デンマーク公共放送とイスラムバーグについて-10月14日英語説教(その2)

nsnigoi

2018年10月14日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:Harry

サンクチュアリ教会を取り上げたデンマーク公共放送のドキュメンタリー番組 

(出演した)スミス家庭に感謝します。素晴らしいです。デンマーク公共放送です。
いい出来だと思いませんか、とても良い。

さて、今日のスペシャルゲストを紹介します。皆さんもよくご存知のポール・ウィリアムス博士です。前回も素晴らしい講義をしてくださいましたが、今日は前回にも話をされた(CIAが運営している)アメリカ各地のイスラム教徒の宿営に関して詳しく話してくださいます。

さあ!ポール・ウィリアムス博士、キング・スパイクを拍手で迎えましょう!

ウィリアムス博士
はいはい、拍手しなくていいです。皆さんもご存知のように私も「王」です。ウエスト・スクラントンで生まれ育ちました。その「王国」を引越すことに決めました。いま、ミルフォードに私の王国を建てています。2つ3つ、皆さんに話したいことがあります。最初に「ぶどう園と農夫のたとえ」。

家造りらの捨てた石が/隅のかしら石になった。これは主がなされたことで、わたしたちの目には不思議に見える (マタイ21:42)

皆さんも私もこれが何のことか分かります。農夫たち、悪い農夫たちはショーン牧師(文亨進ニム)に正当に属していたものを奪い去ろうとしました。このみ言は何を意味するのか。終わりの時には、「王国は彼のものになる」ということです。これは確実です。

それらは悪しき者から取り上げられて、相応しいものに与えられということです。今日私がお話しする内容もここに帰着します。しばらく皆さんを違う世界にお連れしますが。その話に入る前にこれを言っておきたかった。

そっちにいる人はこちらに来てリラックスして下さい。リラックス・・これは本当に大切なことです。

-ここで、ウィリアムス博士は舞台の段差に腰かける。

皆さん近くに集まってください。
最初に皆さんに知っておいて欲しいことは、私は数えきれない位、何度もイスラム・バーグに足を運んだという事実です。いとこと一緒によく行ったのですが、そのいとこ、ビル・クレアの追悼式に昨日行ってきました。また別のいとこはパット・ウォルシュというのですが、400ポンド(約180kg)も体重があります。イスラム・バーグの住民から追いかけられた時、私を山の頂上まで追いかけてきました。まるでジェシー・オーエンス(訳注:アメリカの男子陸上競技選手。1936年ベルリンオリンピックで4冠を達成した)のようでした。(笑)

他にもこういうことがありました。イスラエルの諜報機関、モサドの人間で私と緊密に動いていた人がいたのですが、私たちはたくさん(イスラム・バーグの)ビデオも撮り、写真も撮りました。それをニール・キャビュート(ジャーナリスト)に渡しました。というのも私がFOXニュースに出演することが決まっていたからです。その冒頭部分をお見せしますが、キャブートの番組での映像です。画質がまったくよくありませんが。にもかかわらずこれをお見せする理由があります。そこで使われている写真は私が撮ったものだからです。しかしFOXニュースが返してくれませんでした。ここで映像を流してもらえますか。

ニール・キャビュート:
JFK空港での調査はニューヨーク州北部の「イスラム・バーグ」と呼ばれる地域に及びました。近隣の人がそこのメンバーを目撃したという話も伝わってきています。それが港務局員の制服を着ていたというのです。ところで港務局はニューヨークのJFK国際空港を担当しています。

次のゲストは問題のイスラム・バーグのキャンプに行ったというポール・ウィリアムスさんです。ザ・デイ・オブ・イスラムの著者でもあります。

このキャンプについて少し読んでみました。おかしな話ですが、怖ろしいのはここからすぐ近くにあるということです。

ウィリアムス博士

その通りです、ニール。これは多くあるもののうちの一つの宿営に過ぎません。テロ組織、ジャマアット・アル・フクラ(パキスタンと米国に拠点を置くイスラム教徒の組織)が設営したものです。

ニール・キャビュート:
そこに誰がいるんですか。

ポール・ウィリアムス博士:
いまそのキャンプに行けば歩哨のような見張り番がいます。その横を抜けてくるまで突っ切ると、小屋やトレーラーからぞろぞろ人が出てきます。現在そこに少なくとも百人がいます。

ニール・キャビュート:

今見ている映像は、あなたと仲間が撮ったものですね。イスラム居留地のようなものですか。
あなたはどう考えていますか。

ポール・ウィリアムス博士:

イスラム居留地ではありません。ベネディクト修道院のイスラム版ではないことは確かです。修道院のようなものではありません。カルメル会の女子修道院のようなものでもありません。

ニール・キャビュート:
それらなら平和な居留地ですが、そうではない。武器庫があるそうですから。

ポール・ウィリアムス博士:
その通りです。ここでまさにジハード(聖戦)の訓練を行っているのです。われわれののどを切り裂く訓練をしているのです。

ニール・キャビュート:
どうしてわかるんですか。

ポール・ウィリアムス博士:
実際にそこに行ってみました。東の端の外周にはス、銃弾を受けたクールバスのようなものや他の車両が見えます。

ニール・キャビュート:
いったいどのような人たちがそこに入るのでしょうか。

ポール・ウィリアムス博士:
アフリカ系アメリカ人です。私のわかる範囲で言えることは、そこにいる人の70%は刑務所からリクルートされた者たちです。刑務所から直行です。これは不可解な話です。刑務所からリクルートされたものがイスラム・バーグのような場所に送り込まれる。そして銃器も持っている。

ニール・キャビュート:
わかりました。あなたがイスラム・バーグの看板の横で写真を撮っていますが、そこまで行くのが限界だったのでしょうか。それとも宿営のどこまで入ることができたのですか。

ポール・ウィリアムス博士:
私は宿営の中まで入りました。

ニール・キャビュート:
そこで何を見ましたか。

ポール・ウィリアムス博士:
全員がイスラムの衣装を身につけていました。女性はブルカを被り、男たちはフチなしの帽子に白のガウンです。中に留まっていると、彼らは出てくるのです。最初は人がいないのかと思いました。しかししばらくじっとしていると、50人から60人くらいの人が集まってきます。

ニール・キャビュート:
武器を見ましたか。

ポール・ウィリアムス博士:
実際に武器は見ませんでした。

ニール・キャビュート:
近隣の人が銃声を聞いたり、武器が使用されているのが目撃されています。

ポール・ウィリアムス博士:
週末ですね。週末に中東から人がやってきて、近くの州からも人が集まり、かなり激しく射撃をしています。

ニール・キャビュート:

これは何とか手を打たないとだめでしょう。キャットスキルはニューヨーク市から車で1時間半から2時間の所ですよ。あのグランド・ゼロ(世界貿易センタービルがあった場所)からさほど遠くないのです。地域の警察は動いているのですか。これがOKだとは言わないでしょう。

ポール・ウィリアムス博士:
FBIの職員も州警察もイスラム・バーグに言っているのです。なぜなら苦情が多いものですから。そこに行くと彼らは捜査するというよりもイスラムの習慣やイスラムの人々に対して気を使って過敏になるのです。彼ら(警官たち)がピクニックに参加している写真も撮っています。

ニール・キャビュート:
ピクニックに参加しているのですか!

ポール・ウィリアムス博士:
そうです。

ニール・キャビュート:
私が問題だと思うのは、そこでは大いに自由を満喫しているのですが、爆弾の破裂音が聞こえたり銃声が漏れ聞こえるとするなら、反発を感じます。それに関してFBIや地元の警察がそれに十分な対応策を取っていない。

ポール・ウィリアムス博士:
事態はもっと悪いのです。ジャマアット・アル・フクラは1993年に起きた世界貿易センタービルの爆発テロに関係しているのです。連続射撃事件を起こしたアレン・ムハンマドもジャマアット・アル・フクラ傘下の人間です。また飛行機爆破を試みたリチャード・リードもそうです。

ニール・キャビュート:
すなわち、アメリカが与える自由の恩恵を利用してまたテロが計画されないとも限りません。

ポール・ウィリアムス博士:
そうです。これらの者たちはアルカイダとも関係しています。

ニール・キャビュート:
これは追っていかなければならない問題です。ポール・ウィリアムスさん、ありがとうございます。

(ビデオ終わり)

これがイスラム・バーグを始めて訪れた頃の話です。
それ以降も何度も何度も行きました。その話をする前に、これを読むことにします。

ヨハネの福音書からです。18章36節。
イエスは答えられた、「わたしの国はこの世のものではない。もしわたしの国がこの世のものであれば、わたしに従っている者たちは、わたしをユダヤ人に渡さないように戦ったであろう。しかし事実、わたしの国はこの世のものではない」。37 そこでピラトはイエスに言った、「それでは、あなたは王なのだな」。イエスは答えられた、「あなたの言うとおり、わたしは王である。わたしは真理についてあかしをするために生れ、また、そのためにこの世にきたのである。だれでも真理につく者は、わたしの声に耳を傾ける」

いいですか。ここでピラトが何といったか。

「真理とは何か」

ラテン語で QUID  EST  VERITAS ?(クイド・エスト・ベリタス)。
では私から問いましょう。(イスラム・バーグの)真実とは何か。

今朝、皆さんにお話ししたいことは、イスラム・バーグを前にする人々も真実を知らないということです。残念ながら、多くの政治家も、警察官、保安官も同様です。今日皆さんに伝えることは、これがとんでもない犯罪であるという事実です。

この犯罪を通報したいのです。私がこの目で見た犯罪行為です。これに関わった人は何としても、今朝にでも逮捕されるべきです。幾度となくこの犯罪について告発しました。同じことを今朝もします。

つづく

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

【説教】10月14日 井田幸二講師

我つねに我が前に我が主をおけり

説教:井田講師(2018年10月14日)
長年にわたり家庭連合において原理教育にたずさわってこられた講師です。井田講師の原理講義を通して沢山のシックが真のお父様に出会い導かれてきました。これからますます沢山の霊的生命が井田講師を通して救われます。(ビデオ担当)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

家庭連合が神様から奪ったすべてのものを取り戻さなければならない-10月14日英語説教(その1)

nsnigoi

2018年10月14日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:Harry

さあ、お座りください。

手短に「お知らせ」です。

今日はデンマークTVがわれわれを取材した番組が放映されましたので、そこから少し流したいと思います。素晴らしい出来栄えで皆さんに(全部を)お見せしたいのですが、時間があるかどうか。デンマークTVはドーリットの家庭を主に取材していましたが、彼女はデンマーク語を話します。とても良いビデオです。できれば少しだけでもお見せしたいと思います。

(ゲストのP・ウィリアム博士に向かって)ウィリアム博士も見たいですよね。テク・チームは準備しておいてください。

2018年10月14日、初めて参加される方を歓迎します。

Sunday Service October 14 2018 Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

また「防御と創建」キャンペーンですが、目標は2019年の神の日までに2百万ドル、2019年の基元節までにもう2百万ドル、ところで、(家庭連合は)私を裁判に訴えました。実の母から裁判に訴えられることは悲しいことですが。以前も言いましたがこれは戦いです。だから「防御と創建」のために資金を工面してくれる皆さんは「防御」のために資金を出してくれることになります。家庭連合は言うまでもなく、お父様が私に譲ってくださったものを、不当に取り上げたのです。家庭連合が継続的にわれわれに嫌がらせや訴訟などもししてこなければ、そのままにしておくつもりでした。われわれにとって資産やお金が問題ではなく、お父様に対して忠実であること、神様に対して忠実であることが大切だからです。

Sunday Service October 14 2018 Unification Sanctuary Newfoundland PA on

しかし家庭連合は、何度も境界線を踏み越えて攻撃してきました。YouTubeのアカウントを法的措置によって閉鎖してきたり、今回は私を相手取って訴えを起こしました。ところでそれ以前の世界会長時代の訴訟(対郭一族)では、宣誓証言が行われました。韓氏オモニもワシントンDCの連邦地方裁判所で判事の前で宣誓証言を行い、そこで偽証しました。本性を表して、過去5年間に私たちが皆に語り明らかにしてきたことを基本的に認める証言をしたのです。自分の異端の考えを漏らさずお父様を欺いてきたこと。もちろん私たち(亨進ニムと国進ニム)はその異端の教義を支持することはできませんでした。それはオモニをも破滅させるものですから。母を愛する息子として、どうかその道を進まないで下さい、お母さんを破滅させる道だから、と嘆願したのです。こういう事情はもう皆さんも承知のことでしょう。われわれは戦いの中にあります。

家庭連合が最初に打ってきました。以降何度も攻撃してきたのです。神の王国を防衛するためには、もはや、彼らが神様から奪ったすべてのものを取り戻さなければなりません。神様はすでにそこに向けて神秘的な方法で働いておられます。(家庭連合の)上層部で混乱と騒動が巻き起こっているのです。彼らのすべての計画が上手くいかなくなり始めています。神様の神秘的な御手の働きによりすべて失敗しているのです。神様はすべての基盤を取り戻そうとしておられます。たとえ胸が痛むとき、心が締め付けられる時であったとしても、感情が問題ではなく、神のみ旨を果たすこと、もちろん神の王国の基盤を整えることが重要です。

ワシントン・タイムズを始め世界中のメディアを使って、われわれがどのようなことができたか想像できますか。トランプ大統領を支援して、主権をつよめて・・・これをお父様は望んでおられたのです、世界をまたにかけて。ともかく、これが「防御と創建」の「防御」の部分です。

「創建」の部分ですが、お分りのように現在改装中です。ここだけでなく、グリーリーの土地でも聖殿と道場、訓練所を造っています。もっとも重要なものは(康賢實)真のお母様の記念施設を建てることです。もう93歳になられるので用意しておかなければなりません。

ではグレッグ・ノルに説明してもらいましょう。

(グレッグ・ノル)
お父様の遺業とお父様の基盤を取り戻そうとして巨大な闇の勢力に対して立ち向かっている王様に拍手をおくりましょう。異端から自分を引き離してペンシルバニアに来られ、そこから引き継いで活動を始められたことを神様に感謝します。この運動は世界中に広がり、もっと大きな祝福が到来することでしょう。ではスライドです。

Sunday ServiNewfoundland PA on Vimeo

夏のファンダレイジングについてもう一度、振り返って要点を見ることにします。少し数字を修正しなければなりません。十分の一条の一部がファンダレイジングに混じっていたからです。スライドの数字は修正後の数字です。それでもこの結果は素晴らしいものでした。16万3千ドルを達成することができました。夏のキャンペーンの目標は4万ドルでした。本当に皆さんはあふれ出る心霊をもって協力して下さいました。多くの人が大きな捧げものを出してくれました。1万ドル以上を出した人も多かったのです。ある人は自分の基金から3万3千541ドルを出してくださいました。多くの人、250人は20ドル、50ドル、100ドルとそれぞれ貢献してくれました。その結果、天のお父様のための大きな勝利に結びつきました。

次のスライドです。

ddgd

4万ドル集めたかった主な理由は、新しい道場のためでした。天一宮では間に合わなくなりました。天一宮に40、50人が集まるようになり、これ以上の人が入るのが難しくなりました。だから4万ドルで新たな道場をつくる心算(つもり)でした。ところがサン・フラン(ブラジルの食口で総合格闘家)が道場を開こうとしてアメリカに来たのですが、移民にまつわる問題でここに滞在できないようになりました。メインストリート978に3万ドルから4万ドルをかけてこの道場をつくったのですが、サン・フランが入国できなくなったので、王様は現在この道場を平和警察・平和軍用に使っておられます。王様が今、この素晴らしい施設を使って40人から60人をトレーニングしていますから、これも神様の御業かもしれません。回りまわって王様が新しい道場を持つことになったのですから。
神様に感謝の拍手をおくりましょう。(拍手)

夏のファンダレイジングの結果の、残りの使い道で、4万5千ドルをサンクチュアリ教会の改修費用に充てることを財務委員会で承認を得ました。11月中旬には大きく変わった聖殿を見ることができるでしょう。ジェイコブ・スズキとロバート・ピケル他の皆さんによって、すでに天井が塗り直されてLEDの照明も一新されました。

ロビーに関しても大きく改装します。床と照明、それに新しくコーヒーショップ、応接エリア、トイレ、壁一面の装飾なども導入して、短期間のうちに変貌することになりますが、訪れる人々も神様の臨在を感じる場所になればと思います。

いまは刈入れのときであることから王様も特に願われたことでした。ここに足を踏み入れたときに物理的にも霊的にも整えられる場所、本当に神霊を感じることができる場所になり、人々をキリストのもとに連れて来ることができる場所になるでしょう。これが内的な目的です。

図書室も改装して、ギフトショップは今ある場所から私の事務室の場所に移動させます。私はロビーに移動します。そこに新たな事務室を置きます。

では次のスライド。

cnc

王様の話にもありましたが、これは善と悪の天宙的戦いです。邪悪な家庭連合と世界中の闇の勢力が、神の摂理のために立ち上がった王様の口を封じようとしているのです。

神のみ旨を誰かが語り始めると、すぐにサタンは打ち、傷つけ、殺し、挫折させようとします。そうなっていいですか?  (NO!)

fgg

だからこそ王様は教会を導き、お父様のため立ち上がり、キリストのため立ち上がり、イエス様のために立ち上がり、聖書のために立ち上がっているのです。その結果、驚くべき聖霊の役事を見ることができるようになりました。(「防御と創建」キャンペーンの)「防御」の部分はお父様の遺業(レガシー)を守り、キリストの王権を守る、まさにここに懸かっているのです。
私たち全員がそれを実感できると信じます。地上に生きるキリストの血統なしに人類に希望はありません。これがわれわれのすべてです。

では次のスライド。

jhshr

キャンペーンの「防御」の大きな部分を使って、(康真のお母様の)記念館を造りたいと思っています。これはグリーリーの所有地に建設予定の完成想像図の一例です。カーアームズのすぐ近くです。そしてこれがグリーリーでのプロジェクトの第一段階になります。真の父母様の栄光を讃えるものです。多くの人がここを訪れ、真の父母に敬意を示す場所になるでしょう。入館して祈ることで本当に真の父母と繋がることができるでしょう。

dhrhd

まだデザインは具体的にまとめてはいませんが、記念館はこのような姿になると思います。
構想段階にまだあるのですが、木造骨組みの構造で、森の中に隠れた場所に位置するので、車を停めたところから美しい小路を歩きながらこの聖殿のような場所に辿り着くようになります。

美しい庭と鯉のいる池。天一宮にいる王国の鯉はこちらに移されることになるでしょう。人びとが神様と真のつながりを感じ、神様を体験する場所になるでしょう。

agvag

これがプロジェクトの全体地図です。

abbf

大きなプロジェクトですが、その第一段階を今説明しています。記念館はこの黄色い部分に位置します。レック・センターと書かれている場所です。コンドミニアムになるかどうかはまだ分かりません。ほとんどがまだ王様と相談中の企画段階ですから。記念館は、黄色いエリアの左部分に建つことになるでしょう。森の中を分け入ったところです。実は、王様が火曜日にこの美しい場所を選ばれました。素晴らしい霊とエネルギーの流れる、本当に神様の臨在を感じることができる場所です。ここが記念館の予定地です。

次のスライド。

fbfbf

本当にこの(防御と創建キャンペーン)4百万ドルというのはわれわれのようなメンバーの少ないグループにとっては大胆な目標です。しかし世界中のメンバーが一人1千ドルを分担し合えば・・・例えば青年達は外に出て、ファンダレイジングをしています。「防御と創建」に少しでも貢献しようと戸別訪問まで行い、大変な努力をしています。

各人、各家庭が最低、1千ドルの目標をこなすことができるなら、この400万ドルという目標も達成可能だと思います。もちろん多くの人がこれ以上を貢献しようとしています。実際、先週、4千ドル、また2千百ドルを「防御と創建キャンペーン」に提供してくれた人がいます。
だから1千ドルと決めつけないで下さい。(笑)
大きな目的に向かっているのでそれぞれが可能な範囲で貢献して下さるようお願いします。
まさにいま、お父様のために、イエス様のために、そして二代王のために立ち上がるときです。皆が協力して、所有する資力をまとめていくなら、お父様の遺業を守るだけでなく、地上天国創建まで可能になるでしょう。ありがとうございました。

(ここまで グレッグ・ノル)

二代王

ありがとう、グレッグ。
思ったよりも短かったね。30分位かかると思っていました。

(聖書勉強会紹介)

grrhh

(サンクチュアリ祝福サイトの紹介)

sfafgf

(鉄のつえの王国《書籍》の紹介)

dbfnbfn

鉄のつえの王国はまだ販売中です。これをファンダレイジングに出かける若者にも渡しています。驚くような証も聞いています。ファンダレイジングの場はまさに戦場だと感じたというのです。私はそれを聞いてうれしく、ずっと安心し自信を持つことができました。なぜなら、少なくとも彼らに2~3年かけて格闘技を教えているからです。(護身用の)催涙スプレーなどの自衛手段を外出時に携帯することはもう習慣になっているからです。(笑)

まったく訓練を受けていないことを考えると、ずっと事態に対応できるようになるでしょう。だから安心できます。喜んで私の娘や息子、また他の若者たちを送ることができるのです。若者たちに拍手をおくりましょう。

テッド(テッド・オグラディ:ファンダレイジングのキャプテン)はいますか?1日で千ドルを超えたというのです。聖霊を体験したという証も届いています。

(キングズレポートの紹介)

(映画ダミークラッツの紹介:民主党デモクラッツを風刺

rhss

「お知らせ」おわり

つづく

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

自分でも分からない何かを見出されて、私が自分を信じる前にお父様が私を信じた-10月7日 英語説教(その4:最終回)

Sunday Service October 7 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

2018年10月7日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:BAMBOOS

(2:07:30)
キリストが熱い祈りを捧げたことが分かります。「父よ、みこころならば、どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください」と跪いて泣きながら血にまみれて祈りました。血が毛穴から噴き出していました。床に染みを付けながら。十字架に付けられる前に最初に流した血です。十字架の前から血を流していました。

全てが彼に反対し、イエス様は弟子たちに十字架を負って自分に従いなさいと語りました。イエス様は、私たちが世界から愛されるようになり、称賛を受けるとは決して約束しませんでした。我々は苦難を受け、犠牲となるのだと語られました。嘲笑と軽蔑、憎しみを受けるのだ、と。しかし栄光です。我々は栄光の中で拡大します。そうして神様は我々にもっと力を授けます。私たちがそれを求めていないからです。

真のお父様は私に相続を与えましたが、あれこれの理由からではありませんでした。私は求めなかったし、全く期待していませんでした。私は一番下の息子です。期待したことは全くありませんでした。しかし私の中に、自分でも分からない何かを見出されて、私が自分を信じる前にお父様が私を信じたのです。

不当に罰を受け迫害される人の祈りは切迫しています。全てを失った男性と女性の祈りには力があります。イエス様は実際、人から称賛を受けるために街角で祈る神殿の聖職者を叱責しました。また悔い改めて神様の前で罪を認める人は、天国でより多くの恵みを受けると語りました。

神様の霊には激しさがあります。神様の霊には力があります。死の顔を恐れることなく覗き込むことを許す力です。弱まることがないとか肉体が震えることがないということではありません。しかし超自然的な力の贈り物を与えられるということです。

キリストにとって何が危機に瀕しているのか考えてみてください。まな板の上に行こうとしている人です。いつでも屠り場に行く準備ができています。いつでも鞭でずたずたにされる準備ができており、十字架に投げつけられて血を流す準備ができています。彼はいつでもまな板の上に行く覚悟ができている人です。

まわりの他の弟子たちはドラマが展開するのを見ています。ただドラマを見ているだけの人たちと違って、まな板の上に載せられる指導者はいつでもより大きなストレスを受けます。イエス様はまな板の上に向かおうとしているのに、弟子たちは寝ていました。ペテロは自分がまな板の上に行こうとしていたのであれば、まんじりともせずに一夜を明かしたに違いありません。主よ、主よ、と祈っていたでしょう。「主よ、私を救ってください。力を見せてください」と。しかしまな板の上にあったのはイエス様だったので、「私は知らない」となりました。いつでもこうしたことが起きます。これを理解しなければなりません。

神様がアノインティングを与える時、あなたはもっと大きな責任を持つことになります。こういったことが起きます。すべたがあなたの決定に掛かっており、すべてがあなたの能力に掛かっています。会社全体があなたの決定のために崩壊するかもしれません。その人がうまくいけばその下で働く人は全員、素晴らしい成果だと言います。彼らは危険を冒していなかったのに。見ているだけです。

うまくいけば歓声を上げますが、うまくいかなければ「故郷でやることがあるので・・・」となります。私がここで何の話をしているか分かる人がいるでしょうか。神様があなたを高めている時に人に期待しないでください。神様のために熱狂的になって魂の収穫の務めをして、人をキリストにつなげようとしていても、神様があなたを高める時にも期待しないでください。人は様子眺めをするでしょう。腕組みをしながら「うまくいかないと思う」と言って。

それでもあなたは信じて祈り、地獄の軍隊に抵抗して立ち上がります。その後ろではちょっとした会話があります。何とか突破して神様が救出してくださり、強力な勝利を与えてくれるとすぐにみながやってきて、「やったー!最初から信じていました」と言うのです。「一瞬も疑わなかった」と。そして「小切手を切ってください」。しかし失敗すれば、「前から分かっていたよ」「そうなると言ったじゃないか」と言います。

神様があなたを高める時、神様があなたを裁き主にして権威と力を与える時、あなたは弱くてはいけません。神様はあらかじめ警告しています。神様があなたを高め、あなたの配当を倍にする時、それはあなたのためだけではなく、神様の栄光のためです。

神様が高め、力を与える時・・・我々は残存者が高まって欲しいと思っていますので・・・私は残存者が億万長者になって欲しいと思っています。それはその人たちがお金を崇拝する人たちではないと知っているからです。

彼らは最後の魂の収穫の時に備えて種をまく人たちです。地の果てに行って福音を説き、鉄のつえの王国を黒人、白人、アジア人、全ての人にもたらす人たちです。そうして人々は抑圧と支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊から解放されるようになります。そして最後には王国が到来します。

この場に神様の霊をとても強く感じます。この場にアノインティングを感じます。神様は私たちにあらかじめ警告しています。なぜならあなたが共同相続人として神様の王国に足を踏み入れる時、そして神様が与えた相続のことについて悪魔によって罪悪感を覚えさせられずに、またサタンの勢力に抵抗する力強い柱として立つ時、彼らはあなたに反対します。

またあなたはいつも正しいわけではないかもしれません。しかし神様をしっかりとつかみ、自分の理解ではなく神様のみ言を求め、いつも自分の理解を当てにしないで神様を認めるなら、あなたの道を神様がまっすぐにしてくれます。

神様の栄光と力は超自然的にそれらの扉を開きますが、あなたにはそれが見えず、そこにあるかも分からず、自分の道に何が降りてくるのかも分かりません。というのも、あなたにはそのドアも祝福も子羊も見えないからです。それは山の向こう側からやってきます。それは見えないのでただ信仰によって山に向かって歩んでいくだけです。頂点に達し、山全体とすべての障害を克服すると、いつでも見られるようになります。いつでもイサクを捧げる準備が整うと神様は、向こうに私が送ったものがあるから見なさい、と言われます。アーメンですか。ハレルヤ!ハレルヤ!ハレルヤ!

みなさんの中には途方もない経験をする人もいるでしょう。神様だけがご存知です。神様はあなたが経験しようとすることをご存知です。

(祈祷)
目を閉じて頭を下げてください。我々は今日みなさんと祈りたいと思います。キリストにあるみなさんと共に立ち向かうことを誇りにしたいと思います。

あなたは私が分類するもののどれかに当てはまっているかもしれません。もしそうならあなたには祈りが必要です。あなたには神様の干渉が必要です。祈りに参加するようお願いします。

キリストに人生を捧げたことがないのであれば・・・。そのチャンスが全くなくて、もしかしたら人生で冷たい時期を過ごしたことがなかったかもしれません。しかし、心の中に痛みがあることをあなたは知っています。

あなたは人生をキリストに捧げたいと思っています。自分に十分頼ってきました。自分を頼りにしたために何度も何度も同じところに来てしまいました。

あなたは何かが心の奥底で芽生えていることを知っています。あなたの人生は、これまで堂々巡りしてきたことよりももっと大きなものです。

神様は干渉すると言われています。神様はあなたの人生の方向と運命を変えるでしょう。あなたがやるべきことは、神様にゆだねることだけです。

キリストに人生をゆだねたことがなく、自分と、自分の力と能力を頼りにしてきました。しかしそのためにあなたは疲れ切り、堂々巡りさせられました。そしてあなたはいつでも変える準備ができています。我々は今日あなたと祈りたいと思います。

ここには他にも今まさに嵐を経験している人もいます。この嵐は突然大型トラックのようにやって来ました。聖書には、天国は近づき地獄は遠ざかる、とあります。この嵐はあなたのまわりの物を全て根こそぎにしました。人には裏切られ、仕事を失いました。何もかも崩壊していきます。明るい未来が見えません。一緒に働く従業員の中には分裂があります。愛する者を失ったかもしれません。とても頼りにしていた人を。あなたに理由は知らされないまま、その人はもうここにいません。

何か外的、内的なものがあって、それはプライドや許せないことかもしれません。人の心をふさいでいるものが内側にあるのかもしれません。悪魔があなたに対して外面で利用していることかもしれません。

事業の失敗かもしれません。結婚が破綻しかけていて、子供が不従順であるのかもしれません。何であっても外面的なことで・・・。

ここで言いたいのは、今日はあなたのための日だということです。奴隷のくびきから解放される日です。

もしかしたらあなたは、自分が本当に救われたのか分からないという4つ目の分類の人かもしれません。もしかしたら悪魔があなたに抵抗して、心に疑念を抱かせているのかもしれません。そして今日あなたが知りたいと思うのは、自分がイエス様に救われたということです。

そのような分類のどれかに当てはまるなら、目を開けずに、周りの人にプレッシャーを与えないで、手を上げてください。あなたに祝福がありますように。祝福を!祝福を!手を下ろしてください。

我々は今日あなたと共に立ち、共に祈りたいと思います。神様だけがご存知です。

こちらを見てください。手を上げた人に大きな拍手を。今日彼らを励ましたいと思います。手を上げた人は前に来てください。お祈りしたいと思います。

全員立ってください。手を上げて今日祝福を受けたいと思うなら、祈りを受けたいと思うなら来てください。いつも言っているように、今日はあなたの日です。先延ばしにしないでください。明日ではなく、昨日ではなく、今日があなたの解放の日です。

聖書では、キリストが我々を解放したのは自由のためだとあります。しっかりと立って、悪魔に奴隷のくびきを負わされないようにしなさいと言われました。

多くの場合、私たち自身がサタンにくびきを負わせるのを許しています。主は解放です。あなたを自由にします。キリストであるイエス様に信仰を置きなさい。キリストにあなたの人生を任せなさい。人の手を信じないで神様の手を信じなさい。

右手を神様に向けて上げて褒め称えてください。そこから祝福が来るということを忘れないで。この祈りを私と一緒に捧げてください。

お父様、私たちはイエス様の強大な名においてあなたの前に来ました。お父様、あなたはみ言の中で、イエス様が死者の中から蘇ったと信じ、イエス様を私たちの主であり救い主であるとするなら救われると言われました。

ですからお父様、今日私は、イエス様が私の主であると告白します。またイエス様が死に勝利し、墓に勝利し、敵に勝利したと信じると告白します。

今すぐに私の心の中にあなたが来て下さることを願います。この石の心を取り除いて肉の心を入れてください。そうすればあなたの声が聞こえ、あなたの促しを感じることができます。

聖霊の贈り物をください。今雨を注いでください。今私を変わらせてください。あなたの力で満たしてください。内側からすっかり私を変えてください。厚かましくもあなたの前に立たせてください。私の価値からではなくあなたのみこころによって。

イエス様、私の人生を捧げます。そしてあなたの再臨を願います。あなたが現れることを願います。私の人生に現れ、人生を変え、運命を変え、二度と前と同じようにしないでください。

今日全ての賛美をあなたに捧げます。それはあなたが自分の命を私のために犠牲にしたからです。あなたは私のために血を流されました。私が奴隷でも罪人でもなくなり、神様の息子、娘、そして王、聖職者、私が支持する神様の王国の相続者となるように。

み国が来ますように。みこころが天で行われる通り地でも行われますように。

あなたを賛美し、全ての栄光を捧げます。イエスの名において。アーメン。

おわり

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

カトリック教会は悪魔が運営している-10月7日 英語説教(その3)

Sunday Service October 7 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

2018年10月7日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:BAMBOOS

1:26:37
黙示録19章に行きましょう。15節からです。

15:その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。

私がこれをでっち上げているのではありません。カトリック教会や他の教会でこれが教えられていない理由は、こうした聖句によっては社会主義者になれないからです。解放の神学の単位は取れません。社会主義体制において、あなたは召使いであり上流階級に仕えることになっているからです。

しかし神様のみ言では、キリストの共同相続者、神様の王国の相続人は名前だけを相続するのではなく、国を支配する力を持つことを許す物理的な力を持ちます。聖書では「諸国民を打つ」とされています。憲法修正第二条支持者の人たちの気分が良くなるようにするために、でっち上げているのではありません。

このことは全ての教会で、神様のみ言を主張する全ての場所で教えられるべきです。なぜなら聖句の中にはっきりと書いてあり、主の言葉として載っているからです。ただ教えられていないだけです。自分の目で見ることができます。でっち上げではないのです。このミニストリーは、ただかっこつけるために「ロッド・オブ・アイアン・ミニストリー」と呼ばれているのではありません。イエス・キリストは、そのようにしてご自身の王国、またそれがどのように治められるかを、ご自分の言葉で定義しています。みなさんは自分でその聖句を読みました。

黙示録20章を見てください。

1:またわたしが見ていると、ひとりの御使が、底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から降りてきた。2:彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、3:そして、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。その後、しばらくの間だけ解放されることになっていた。4:また見ていると、かず多くの座があり、その上に人々がすわっていた。そして、彼らにさばきの権が与えられていた。また、イエスのあかしをし神の言を伝えたために首を切られた人々の霊がそこにおり、また、獣をもその像をも拝まず、その刻印を額や手に受けることをしなかった人々がいた。彼らは生きかえって、キリストと共に千年の間、支配した。5:(それ以外の死人は、千年の期間が終るまで生きかえらなかった。)これが第一の復活である。6:この第一の復活にあずかる者は、さいわいな者であり、また聖なる者である。この人たちに対しては、第二の死はなんの力もない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストと共に千年の間、支配する。7:千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。8:そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。9:彼らは地上の広い所に上ってきて、聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽した。

何が起きるか分かりますね。サタンは解放され招集することができます。何人集めるのでしょうか。たくさんの人たちです。「彼らを戦いのために」とありますから、それは神様と戦うためです。「その数は、海の砂のように多い」とあります。大勢の悪人です。

みなさんの社会主義の教会は、天国が地上にできる時には涙を流すこともなくなり、悪いことが2度と起こらなくなると言っていたと我々は思っていました。何が起きるとあったでしょうか。戦いがあります。海の砂のような数の悪い人たちがいます。それが王国に対抗してきます。

イエス様から永遠の福祉が得られるのだと思っていました。毎日パンと魚を増やしてくれるような。それからビデオゲームで遊んで、雲に腰かけてハープを演奏するようになるのだと。どうして戦いが起こると教えてくれなかったのですか。

その聖句が教えられていないために途方もない混乱があるのが分かります。ですから人々は王国がどうなるか予測できません。彼らは審判者にならなければならないと聖書にはあります。王座に腰かけてイスラエルの国々を裁く審判者とならなければなりません。それがルカ22章にあることです。

王国でキリストにある人たちには責任があります。社会主義の福祉国家ではありません。それは社会主義のユートピアの夢であり、それを大衆に売り込んで権力を奪い、搾取しようとしていたのです。北朝鮮でもベネズエラでも、どこであっても。スターリンでもヒトラーでも、ポル・ポトでも。何でも同じことであり、エジプトのパロ(王)のようなものです。同じ地獄です。

しかし、神様のみ言を読み自分の中で理解するなら、官僚の僕にはなりません。王となるべきです。アーメンですか。議員のような人の足元にひれ伏すことはありません。あなたが彼のボスです。彼らは公僕であるはずです。自分たちのことをそう呼んでいますが、あなたたちを支配しています。

ジョージ・ワシントンが何といったかといえば、政府は力であり、危険な僕であり恐ろしい主人だといいました。彼は全く正しいです。僕であるはずが恐ろしい主人になっているからです。そのため彼らはみなさんに本当の聖句を学んで欲しくありません。キリストの本当の正体、共同の相続と王権を得させたくありません。王としての権威を理解させたくありません。

全ての王族が重武装されているのを知っていますか。実際彼らは紋章を持っています。自分たちの軍事力を示すためにその紋章には多くの武器があります。それが紋章の目的です。

神様の王国は非常に明確にここ(聖書)に定義されています。そして王国を理解するなら、それは我々にうぬぼれを与えたり、自己崇拝させたりするものではありません。それはこれらの賜物が神様から来るものだと知っているからです。しかし我々の父から与えられる贈り物は、その忠実な子供たちによって守られなければなりません。それらを手放してはなりません。なぜなら一度手放せば戻ってこないからです。甚大な流血、虐殺、そして死なしには。

ですから神様は超自然的な方法で働いておられ、みんな知っているように今週、カバノー判事が承認されました。子供たちを、赤ちゃんを守る人です。なぜあなたたちの教会とカトリック教会は、特に大きな力と影響力を持っているのに、カバノー判事を称賛する話をしないのでしょうか。

その力。10億の人がその巨大な中央集権体制の配下にあります。またもちろん、世界中で4つの異なる捜査が行われており、ハンガリーでも始まっています。カトリック教会は崩壊しつつあり、完全に暴露されつつあります。人々を奴隷にしています。

16世紀にプロテスタントにはどのような意味があったでしょうか。カトリックの異端と悪にプロテスト(反対)するということです。プロテスタントとはそういうことでした。マルティン・ルターはプロテスタントでしたが、プロテスト(抗議、反対)に由来する言葉です。

特にプロテスタントの主要な信条は、カトリック教会は悪魔が運営しているというものでした。冗談ではありません。真剣な話です。主要な信条の1つは、悪の中央集権支配層を糾弾することでした。

一般のカトリック信者は素晴らしい人たちであり、無実の被害者です。しかし、ご存知のように支配層はひどいものです。ニュースで続々と明らかになってきています。神様は今そうしたことを暴露していますし、このような聖霊の教えやみ言からの教えを全ての教会の説教で与えるべきです。というのも本物の神様のみ言を聞けば力に満たされてくるからです。

考えてもみてください。みなさんは左翼体制の下で生活しています。小さなことでも借金の奴隷となり、大学教育ローンで借金の奴隷となり、リベラルの教化キャンプである大学に行って、洗脳されて文化マルクス主義者になります。

それからハリウッド、シリコンバレーは様々なことを検閲し、自分たちが望むものだけを見せるのです。5つの組織が全てを支配して何が見られて何が見られないかを決めています。それでもあなたは「世の中はそういうものだろう」と言っています。「なぜ騒ぎ立てるのか。ただ従って行儀よくしていたらどうか」「なぜ騒ぎ立てて抗議までするのか。私はただ善良な市民になるべきだ」「どうして善良な市民にならないのか。全く反抗的だ」「マーク・ザッカーバーグFACEBOOKの創業者)が検閲して何が見られるか、どんな考え発表できるか制限したいという時に、あなたは抗議したいのですか」と言って。

社会主義的な考えなら全て大丈夫で大量に提供します。リバタリアンや主権に基づく価値観については検閲し始めます。最近ではいくらでも時間をかけて検閲しています。

彼はこの国のために戦ったベンガジの英雄です。何度も死にかけました。彼らは全体主義者です。「なぜ文句を言うのか」「君たちを支配しているからあまりうれしくないのか」「ザッカーバーグやティム・クックのせいであまりうれしくないのか」。

彼らはナチ、人種差別主義者の白人至上主義者であり、中国政府に協力しています。この地球上で最も邪悪でみだらな政府。聖書を読んだから、公園で瞑想したからという理由で自国民を投獄する政府。投獄するだけではなく彼らを殺し、臓器狩りをして闇市場で販売しています。アップル・コンピュータとティム・クックはこのような政府を直接支援しているのです。中国政府の監視システムを直接支援しています。

それが、政府に屈しないクリスチャンを、聖書を信じ聖書を読む人たち、法輪功の人たち、仏教徒を連れて行くことに一役買っています。アップルの検閲監視システムによって、IPアドレスや居場所を特定することで、中国政府と中国の警察はどんな組織でも取り締まることができます。特に福音派の教会を。

我々は国に仕えるのではなく国よりも偉大な神様に仕えており、国より偉大なキリストに仕えているからです。アイデンティティは中国でもどこであっても、政府から与えられるものではありません。人間のアイデンティティは政府や国、官僚や政治家から与えられるものではなく、神様のみ言によって与えられるものです。ハレルヤ!神様のみ言によって与えられます。

また主は、私は僕ではないと言っています。キリストが我々を自由にしたのは自由のためだと言っています。しっかりと立って奴隷のくびきを負わされてはならないと言っています。ガラテヤ人にそう書いてあります。神様のみ言には力があります。主は、私は僕ではなく奴隷ではないと言っています。王となり聖職者となるのだと言っています。ですから、み言を信じるか否か、です。神様の約束を信じるか否か、なのです。

そのため彼らは本物の聖霊の説教を聞きたくありません。本物の聖書に基づく説教を聞きたくありません。なぜなら神様のみ言を聞くと、内側から何かが目覚めて聖霊が内側にやって来るからです。全く異なる改訂版になるのです。キリストにある人たちは新たに作り直され、再創造されます。

世の中の全ては「だめだ、だめだ。そのままじっとしていなさい」「フェイスブックのプログラムと規則に従ったほうがいい」と言います。彼らが作った恣意的な規則。「彼らが世界を支配しているのですよ」「フェイスブックを怒らせるようなことを言ってはいけない」「インスタグラムを怒らせるようなことを言うな」と。今彼らを怒らせているのはイエス様だというのです。

中国の政府で何が行われているか見てみなさい。彼らは中国政府を助けています。イエス様のことを公に語り、私が今説教しているようなことを公で語れば、中国の警察がやってきて、SWATチームがやってきてMP5やもっと大きな口径の武器を持ってやってきて殺すのです。我々が中国にいたらすぐにそうなります。韓国人は中国政府がどれほど悪いか知っています。何千年も奴隷になっていたからです。

つづく

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

ペンシルベニアの最高のステージに立つ-10月7日 英語説教(その2)

Sunday Service October 7 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

2018年10月7日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:BAMBOOS

私は、日曜礼拝を終えてきたところでまだ聖霊に満たされて高まっており、神様の火が燃えていますので、いつでもイエスの名において悪魔を叱責できます、と答えました。

ステージに上がって紹介され、マイクが作動しなくて・・・。祈りを始めるのに、神様、何を言うべきでしょうか、と考えようとしていました。準備するのに3分しかありません。それからあらゆる悪の力が私に逆らってきました。悪魔は私を捕まえようとして、「お前は失敗する」と言おうとしていました。「舌が絡まってしまうぞ」と言って。「はっきりと話そうとすれば馬鹿みたいにみえるだろう」と。

ペンシルベニア州で最大のステージです。我々は完全に全てを失い、お父様が与えたものもすべて盗まれました。飛行機も全て。人の敷地の中で子供たちとキャンプしていました。そして3、4年経って、ペンシルベニアの最高のステージです。ペンシルベニアだけでなく、連邦の上院議員と連邦議員を代表する場です。そこで祈祷を依頼されました。そこの若いスタッフの中に問題のある人がいましたが。これは人間の能力では説明のつかないことです。人には不可能なことです。私たちのイベントですらありません。

我々のイベントだったら、少しだけこっそりうちの牧師を入れさせることができると言えるでしょう。しかしこれは我々のイベントですらありません。

神様は超自然の力で扉を開いてオリバー・ノースをすぐそこに連れて来て、超自然の力で扉を開いてVIPルームに我々を入らせ、超自然の力で扉を開いて彼と話をさせて、彼にお父様のこと、ワシントン・タイムズのこと、イラン・コントラで彼が刑務所に入れられそうになった時に我々が彼を支持したことを思い出させたのです。ノースは覚えていました。すべて覚えていて、お父様とワシントン・タイムズのことを聞いて非常に喜んでいました。表情が明るくなったのです。

そして私に祈祷を依頼してきました。そればかりか私を並ばせて、私はノースと他の全員の前に立たなければなりませんでした。ワグナーの前にも。ワグナーが私につらく当たろうとしたことを覚えていますか。彼は知事に立候補しようとしていましたので。國進様のトミーガン・ウェアハウスに来た人です。彼の周りの若いスタッフがメディアに、私が来るとは知らなかったと伝えたのでした。我々の教会全体が彼を支持するために集まっていたというのに。

それがどれほど無責任なことが考えてみてください。我々はワグナーを支持するためにわざわざイベントに行ったのです。我々がいなければもしかしたら参加者は10人ほどだったかもしれません。我々が行ったので見栄え良く彼を支持する聴衆が集まりました。それで悪徳メディアが何と書いていたでしょうか。過激な説教師がワグナーのイベントを台無しに、というような具合です。ワグナーの周辺の若い人たちが、文牧師は過激で、憲法を信じていて、憲法修正第二条を信じているので、それは最近では過激なことだ、とでも言おうとしたわけです。そうして距離を取って・・・この話を覚えていますか。

そうして彼らはオリバー・ノース、ルー・バーレッタ、マリーナを全て並ばせて、ワグナーもそこに同席して彼も少し話をしていました。ワグナーがその列を見上げると私が前にいるのです。神様は言われました。「主はあなたをかしらとならせ、尾とはならせられないであろう」(申命記28:13)

私は集中しなければなりませんでした。攻撃が来ると感じていたからです。それで自信を失いつつありました。大きなステージでもし失敗したら、と。全員が私を見ています。もう二度とイベントには招待されなくなってしまう、と。悪魔は私の心の中で告げているのです。それで私は悪魔を叱責し始め、異言を話し、神様の火が私を打つと聖霊が降りて、壇上に上がって行くとマイクが作動しないのです(笑)。動画を再生してください。

(動画再生後)
ハレルヤ!神様に賛美を。聖霊がそこで交わっているようでした。祭壇からの招き(信仰の告白を促すこと)がいつでもできそうでした。大変でしたが神様の霊がこの超自然的な扉を開いたのです。どう説明がつくのでしょうか。私が2週間前の共和党のパーティでずいぶん違った感じがしたと行った時、大袈裟に言っていると思っている人もいました。するとまさにその週になって、オリバー・ノースNRA会長がいる中で、神様は超自然的な力で私に祈祷をさせたのです。

またカトリック教会は小児性愛組織であるとか、その聖職者をかばっていたことが暴露されています。全てが暴露され、バビロンの淫婦の教会が暴露され、左翼の教会が暴露されました。彼らはキリスト教を偽装して共産主義を教えています。そしてそういったことが全て起こり、超自然的な力によって、最高のステージで最高レベルの政治指導者と共に、多くの銃所有者、トランプを支持するバイカーがそこにいました。

神様は超自然的な力で我々に祈祷をさせました。私には準備に3分しかなく、すでにサタンの攻撃を受けていて、何を話すべきかわかりませんでしたが、悪魔を叱責すると異言を話しだし、私が話す必要のあることをただ神様が与えてくださると信じたのです。そうしてあの内容が出てきました。だから人がやっていることではなく、神様の役事です。アーメンですか。ハレルヤ!超自然的なことです。超自然的なことの始まりです。収穫が来ると私は言っていました。収穫が来ています。収穫は多いが働き手は少ない、です。

つづく

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

共和党集会で起きた奇跡-10月7日 英語説教(その1)

Sunday Service October 7 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

2018年10月7日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:BAMBOOS

先に進む前にロッド・オブ・アイアンのインスタグラムで祈祷のことを少し話します。

今日の聖書の参照はルカ22章です。聖書のルカ22章を出しておいてください。我々にとっては有名な章ですね。章全体を見て行きますが、明らかに剣に関連した聖句があります。35節か36節だと思いますが、そこからは始めたいと思います。というのも非常に多くのことがルカ22章で起こっているからです。我々はこれが以前勉強したようにルカ9章との関連があることを知っています。イエス様はルカ9章で訓練し、22章で今度は自らがいなくなる時に備えて準備されます。

技術チームはあれを出してください。ロッド・オブ・アイアンのインスタグラムを見ましょう。先週の日曜日に信じられないような奇跡が起こりました。ほとんどの人は聞いたと思いますが、中には聞いていない人もいるでしょう。

2週間前、共和党のパイク郡での集会に招待された話をしました。私と國進兄さんが招待されてそこに行き、挨拶などをしていました。それはすごく感動するほどでもなく挨拶するだけのような感じでした。

しかし雰囲気が何か変わっていることに気づいたのです。何かが違っていました。新しい時期が始まっていました。何が起きているかは分かりませんでしたが、その場で神様の力を感じることができました。それ以前は感じることのできなかったものです。共和党の集会に行くとネオコンもたくさんいて、アブラハム・リンカーンや建国の父のように、共和党を改革して本物にしようとするトランプにあまり味方していない人もいたのです。

そういった集まりに行く場合いつも、渋々ブレザーやスーツを着なければとか、挨拶に行かなければ・・・といった感じでした。しかし何か雰囲気が変わっていました。誰もがジャスティン(國進様)のことを知っていました。また「ショーン牧師(亨進様)、こんにちは」と声をかけてきます。非常に奇妙でした。全く霊界が違っていたのです。2週間前ですが、とても素晴らしい時間をパイク郡共和党会議で過ごしました。ウッドロックでやっていたのですが、そのCEOに会いました。ペンシルベニアのここからすぐのところにある、大きなゴルフリゾートで、美しい場所です。それで何か雰囲気が変わっていました。私が誇張しているという人もいましたが。

それから次の週、我々はメイン州にいる時に今度は共和党のルー・バーレッタの集会に招待されました。ペンシルベニア州から連邦上院議員に立候補している人物です。ペンシルベニア州を代表する次期上院議員になろうとしています。ところで18歳以上の人は必ず有権者登録をして下さい。そして共産主義者には投票しないでください。分かりますね。神様の王国、憲法、国を守ろうとする人に協力してください。

それはともかく、その集会はルー・バーレッタとトム・マリーナが主催したものでした。この地域のトップの国会議員です。現時点ではペンシルベニア州で最高の段階です。最高レベルの指導者、政治家です。ペンシルベニア州の上院議員や州議会議員であるだけでなく、ワシントンDCでペンシルベニア州を代表しようとしているわけです。連邦レベルの議員、上院議員です。彼らのイベントであって私のイベントではありません。私がこのイベントを準備したのではありません。これらの上院議員とペンシルベニア州の議員が準備したものです。

それで我々はもちろん行きますと答えて、政治指導者などの人たちに挨拶し、彼らが何か銃規制の法案のようなものにこっそりと手を貸さずに誠実にやっているか確認しました。

その1週間前に、そのイベントでNRA会長のオリバー・ノースが基調講演をするということが分かりました。それは偶然ではありません。というのも我々のコミュニティ全体が世界中で、NRAのオリバー・ノース会長が超自然的な出会いをするように、またもちろん、もう一度私たちとつながりを持つことができるように、韓国でも日本でも祈っていたからです。1カ月半の間祈りの輪、祈りの連帯を持って、NRA会長、オリバー・ノース中佐のために祈っていました。なぜなら私たちはラリー・プラット氏のことでも奇跡を体験したからです。GOAと超自然の力でつながりを持ちました。祈りの力です。

このペンシルベニア州最高レベルの集会に招待されただけでなく、その基調講演をNRAのオリバー・ノース会長がされたのです。この方のために1カ月半私たちは祈っていました。

しかしそこに着いて見ると、彼らは我々をエスコートしてVIPるームに連れて行ったのです。私は、CとかBとかの席に座れるように案内してくれて、下からステージにいるノース会長の写真が撮れるかもしれないと思いました。トランプの集会でも最前列に近いところからは写真が撮れるので、そのようなものかと思いました。それでも感謝だと思いました。なぜかと言えば、彼らが扉を開いてくれるのは、神様が扉を開いてくれるということであり、我々は信仰を持って通り抜けるだけだからです。それだけなのです。何が起こるか分かりませんが、通り抜けるだけです。

それで到着してVIPラウンジにエスコートされると、そこに誰がいたと思いますか。NRA会長のオリバー・ノース中佐がそこに座っていたのです。神様は超自然の力で集会を準備されただけでなく、すぐそこにNRA会長を連れて来られたのです。我々は25分ほど車で行くだけで彼に会うことができました。どうやってそのようなお膳立てができるでしょうか。私たちはそれを1カ月半祈っていたのです。神様は超自然の力でラリー・プラット氏が私たちと歩調を合わせて協力するようにも導きました。

それからそこで席について、写真を撮り、NRA会長のオリバー・ノース中佐のところに行って握手を交わし、「ロッド・オブ・アイアン・キングダム」の本を差し上げますと伝え、「レバレンド・ムーンとワシントン・タイムズを覚えていますか」と尋ねました。彼が「ああ、覚えている」と答えると、私は「私はレバレンド・ムーンの相続者であり後継者です。そしてあなたのことを敬愛しており、あなたのされていることに感謝しています」と話しました。そうして彼に「ロッド・オブ・アイアン・キングダム」を渡しました。写真を出してください。中には見た人もいるでしょう。キングス・レポートに毎回ついてきている人もいれば、そうでない人もいますので。

Hyungjin Moonさん rodofironministries • Instagram写真と動画

左手に「鉄のつえの王国」をもつオリバー・ノースNRA会長

彼の手にある物が見えますか。ズームしてみればそれは「ロッド・オブ・アイアン・キングダム」です。読んでくれていると良いのですが。テキサスに帰る飛行機の中で読んだかもしれません。しかし我々は彼に本を渡すことができ、お父様のこと、ワシントン・タイムズのことを思い出させることができました。

それから我々が中佐と写真を撮って喜んでいると突然・・・。我々はうれしくて舞い上がっていたのです。それは神様が(祈りに)答えてくださり、奇跡を起こしてくれたからです。

それから突然彼らの1人が、ショーン牧師こちらに来てください、と言ってきました。彼は私をメインホールへと案内しました。大きなホールで600人のトランプ支持バイカーが参加していました。革製品を身に着け、刺青をして、顎ひげを生やし、警察のマークを付けていたり、退役軍人のマークを付けていたりしていました。そしてオートバイに乗っています。トランプ支持ライダーです。駐車場にはこれまでに見たこともないほど多くのオートバイがありました。トランプ集会のようだと思っていましたが、何が起きているのかと思いました。「みんなオリバー・ノースを見に来たのかな」と私は話していました。

大きなステージで、ペンシルベニア州で最大のステージです。すると彼らは5分後にここに来て欲しいと言いました。それで祈祷をして欲しいと言うのです。私は「えっ、私に祈祷して欲しいのですか」と言って驚きました。

これは私のイベントではないことを理解していますね。まだこれはロッド・オブ・アイアン・フェスティバルではありません。まるでロッド・オブ・アイアン・フェスティバルの予兆のようです。神様はおそらくオリバー・ノースもそこに呼びたいと思っているでしょうから。ですからNRAのオリバー・ノース会長のために祈ってください。

それで私は祈祷をすることを承諾しました。それから私が列に加わって待っていると、オリバー・ノースもやって来て、他の講演者も来て、「牧師、ここに来てください。あなたが最初です」と言われました。

つづく

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

サンクチュアリ通信10月号の紹介

2018-10-08

サンクチュアリ通信 10月号

- キリシタン・聖霊の火・ペンテコステ -

1面 8月から9月・サンクチュアリ教会の主な出来事と
文亨進2代王のみ言      はり川英治

2面 内外情勢
「リメンバー・パール・ハーバー」の真実   佐々木章
「これが、安倍総理と石破氏のちがい!    山下滋子
Coffee break 「緋色の研究 A study in Scarlet」

3面 島原の乱 殉教キリシタンと聖霊役事  宮本次人

4面 融和の広場
「フェミニズムって間違い?」 首都圏スタッフさん 東京
 「良心は神に勝る」 雫石千賀子さん
 8月の言葉 サン=テグジュペリ
 編集後記 宇佐美

別紙の特集 神が準備した再臨の雲「ペンテコステ教会」の研究 川原徳昭
 

*アメリカ、韓国にも郵送できるようになりました。お問い合わせは下の写真をクリックしてリンク先の連絡先までお願いします。

espresso-featured-screenshot

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

イエス様と聖霊を別のものとしてはいけません-9月30日日曜礼拝 英語説教(その4:最終回)

Sunday Service   September 30  2018   Rev  Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vieo.png

9月30日日曜礼拝 英語説教 2018年 

翻訳:Harry

ヨハネの福音書第16章7節にはこうあります。

7 しかし、わたしはほんとうのことをあなたがたに言うが、わたしが去って行くことは、あなたがたの益になるのだ。わたしが去って行かなければ、あなたがたのところに助け主はこないであろう。もし行けば、それをあなたがたにつかわそう。

イエス様が地上に居られるとき、多くの奇跡を起こしました。そして多くの場合、人びとはその奇跡に対する反応は各人各様でした。大勢の人がイエス様の奇跡を見たにもかかわらず、キリストを受け入れませんでした。そのだれ一人も「どうすれば私は救われますか」と問いませんでした。彼らは「治してください」「癒してください」、こればかり言っていた。人びとはイエス様を、なにか力ある奇跡を起こす人、ヒーラー(治療者)、医者か何かのように思っていたのです。救い主とは見なかった。「どうしたら私は救われるのか」これを問わなかった。

だから、17節にあるように、イエス様はまだ、聖霊を送っていません、まだ地上には送られていなかった。まだ「癒すもの」を使わしていないといっているのです。人々にまだ降ろされていませんでした。彼に従っていた人々(弟子たち)すらも十字架にかかるイエス様を見捨てたのです。

キリストが昇天された後、人々は聖霊を受けました。聖霊が人々を変え始めた、心を転換させるようになった、これがその始まりです。

興味深いところです。キリストが肉体を持っている時には人びとは心を変えなかった。同じ体験をした人はいますか。

キリストが昇天した後、神の御霊が解き放たれ、人々が変えられ、火を送られた。使徒行伝第2章にあるように、各自の頭の上に送られたのです。神様の力、神の御霊の力に覆われた。唸り声をあげる突風のようにその地を駆け巡った。人々の生活を変え、運命を変え、その路程を変えたというのです。悪魔が巧妙に仕掛けた誘惑と罠から逃れることができるようになりました。実に興味深い。

8 それがきたら、罪と義とさばきとについて、世の人の目を開くであろう。

人々が聖霊を受けるとき、悔い改めを始める。聖霊が彼らの罪をさばくからです。罪をあらわにする。多くの人はその傷を見るとき、包帯で隠そうとするでしょう。しかし、それを清くするためには、外気に晒(さら)さなければならないのです。それから縫い合わせるのです。そこから菌が入り感染して壊疽してから、傷を縫ったとしても、菌は全身に広がってしまうでしょう。まず傷を外部にさらさなければなりません。傷を晒して、悪いものを取り除かなければならない。・・・これは痛い処置かもしれません。しかしこれを縫い合わせる前にしておかなければなりません。悪い中身を取り除いておくのです。

神の御霊が私たちに触れるとき、それによって神様は愛を示し、隠しているものを外に出すのです。そして水で流して清いものとする。天の玉座から流れ来る新鮮で清潔な水をもって。

ハレルヤ。

9 罪についてと言ったのは、彼らがわたしを信じないからである。
10 義についてと言ったのは、わたしが父のみもとに行き、あなたがたは、もはやわたしを見なくなるからである。 11 さばきについてと言ったのは、この世の君がさばかれるからである。

ロマ書2章で、パウロはこの世の裁きを言っていないという人には、まさにパウロもそう言ったといいましょう。神様がこの世を裁くと言っているからです。サタンの世を裁くと。われわれは互いに寛容でなければなりません。しかし不正に対しては完全と立ち上がらなければならないのです。聖書は「正しい裁きを行う」といっているのです。この世の悪を正しく裁きなさいと。

12 わたしには、あなたがたに言うべきことがまだ多くあるが、あなたがたは今はそれに堪えられない。13 けれども真理の御霊が来る時には、あなたがたをあらゆる真理に導いてくれるであろう。それは自分から語るのではなく、その聞くところを語り、きたるべき事をあなたがたに知らせるであろう。14 御霊はわたしに栄光を得させるであろう。わたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるからである。 15 父がお持ちになっているものはみな、わたしのものである。御霊はわたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるのだと、わたしが言ったのは、そのためである。(ヨハネの福音書16)

皆さんの中でどれだけの人が、「母さん、子供たちにこのメッセージを伝えてください」といったお父さんがいますか。無責任にそうしなさいと言っているのではありません。難しいメッセージを伝える必要がある時にはそうしなさいと言っているのです。責任から逃げ回る無責任な父親のことを語っているのではありません。強い父親も時には、お母さんを通して子供にメッセージを伝えなさいと言っているのです。私の言っている意味が分かりますか。

いつもそうしなさいと言うのではありません。それでは(父親としての)自分の責任をはたすという責任を逃れることになります。 男性たち、アーメンですか。

子供の教育において、特にそれが女の子である場合は、お母さんを通す方がいいときがあります。それで心情を整えることができます。時がるのです。

神様は御自身の代理として聖霊を使わされ、聖霊を通してご自分の話したいことを伝えられます。ちょうど、父親が子供に何かを伝えたいときに、子供との間に壁がある場合、母親を通して伝えることと同じです。しかしメッセージは父親のメッセージです。

14 御霊はわたしに栄光を得させるであろう。わたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるからである。 15 父がお持ちになっているものはみな、わたしのものである。御霊はわたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるのだと、わたしが言ったのは、そのためである。

15章に戻って、26節から。

26 わたしが父のみもとからあなたがたにつかわそうとしている助け主、すなわち、父のみもとから来る真理の御霊が下る時、それはわたしについてあかしをするであろう。
27 あなたがたも、初めからわたしと一緒にいたのであるから、あかしをするのである。

イエス様と聖霊を別のものとしてはいけません。それは悪い子供です、悪い子供。
イエス様と聖霊と分けてはいけないというのです。母親と父親を分け隔てる子供と同じです。必ずしも聖霊が女性神だと言いません。しかし聖霊は対象的相対であるのは間違いありません。両親を分離しようとする子供と同じです。
お母さんの方には癒しがあるというのです。しかしお母さんが子供から逆主管されるという罠に陥る場合、父親に対して敵対的になる場合には、まんまと罠にはまっているのです。なぜなら、母親は、父親の受けたアノインティングを守らなければならないからです。

聖霊がキリストに逆らう思いますか。それとも聖霊はキリストのアノインティングを守るでしょうか。夫のアノインティングを守る女性は幸いです。

人の笑いを引き出そうとして嫌みをいってはいけません。
「もう、うちの夫は6番目の子供みたい・・・」などと。これはあなたの夫を侮辱する言葉です。自分が上位に立っていることを誇示して、人を侮辱し、平然としている。

邪悪な者です!

傲慢な者です!

夫のアノインティングを守る者ではありません。子供は、そんな母親のアノインティングを守ることはない!

女性たち。アーメンですか。

まずあなたの夫のアノインティングを守りなさい。そうすれば、あなたの子供はあなたのアノインティングを守るでしょう。

自分の夫のアノインティングを守ることなく、独裁者のように振る舞うとするなら、あなたの子供もあなたに向かって独裁者のようになるでしょう!あなたがそれを教えたのだから。
賢明な女性は夫のアノインティングを守ります。それによって自分自身のアノインティングを守ることになります、子供たちがあなたのアノインティングを守るでしょう。

賢明な女性は、夫を持ちあげてそれを子供たちに示します。まるで無責任で未熟な2歳の子供のように、ぶつぶつ不平不満を自分の子供たちにぶつけることなどしません!

50才、60才になっても2歳児のように、無責任で未熟な赤ん坊のように行動する女性がいます!   アーメンですか。

神の女性は夫のアノインティングを守りなさい。そうすれば神様があなたのアノインティングを守ってくださるでしょう!そしてその収穫を2倍、3倍に増やしてくださるでしょう。夫のアノインティングをまもれば家族が守ってくれるのです。

神様のみ言は人を変える力があるのです。聖書には「信仰は聞くことによるのであり、聞くことはキリストの言葉から来るのである。(ロマ書10:17)」というみ言があります。

だからこそ、み言を聞いて、またそれを話すことが必要なのです。本物の血と肉なのです。神のみ言を聞き、それをアノインティングとともに説教するとき、父なる神様のみ言が真っ直ぐに入ってくるのが分かります。それがあなたを愛する神、あなたに、男なら素晴らしい名誉ある戦士、王になることを願っておられる、そして女性なら、強く美しく、栄えある王妃になることを願っておられる神様であることを感じることができるのです。そしてこのことが次代の強く栄えある人々、王国を守る人々を生み出すのです。

神様のみ言は私たちを強めます。自分を超えた力を与えるのです。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ

にほんブログ村

一人に起こったことは、全体に起こったことになるのです。-9月30日日曜礼拝 英語説教(その3)

Sunday Service   September 30  2018   Rev  Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vieo.png

9月30日日曜礼拝 英語説教 2018年 

翻訳:Harry

今日のみ言を読みましょう。
今日、み言に飢えている人はどれだけいますか。
私たちはみ言に飢えた、み言に渇いた者たちです。
お腹がすいている時、待ちに待った食事が出されて、それを食べたとき体の内から何とも言えない力と喜びがわいてくることを知る人はどれほどいるでしょうか。またその食事を作った人にも同じく、その喜びが流れ入るのです。 アーメンですか。

ローマ人への手紙第2章を読みましょう。(ここで話が変わる)

原始教会は、天から降りてきて、皆に触れる神様の霊に満ち満ちていました。
韓国の写真を用意して下さい。私も忘れてしまったので、私に見せてください。

(ビデオの中で写真は流されない)

これは聖霊によって火のついたソウル聖殿の様子です。聖霊の火がつきました!  

ハレルヤ。

人びとは聖霊の火を与えられ自由を得ました。神様のアノインティングに触れたのです。

驚くべきことです。ずっと続きを見せてください。
人々が集まったときに神の火を受けたのです。凄い証が届いています。ある人は神霊に触れて笑いが止まらなくなったり・・私はただの道具にすぎません。ただ委ねて従順に神様に従っているだけです。私は何もしていません。神様が触れられたのです。中にはただの演技だという人もいますが、それは違います。神様が触れたのです。神様が触れる、このことだけが人々に火をもたらすことができます。ある訓士(フンサ)は手が燃えたようになり、指先が焦げていたといいます。燃やされて指先が黒くなっていたのです。また別の訓士は、顔が日焼けしたようになり、あくる日の朝、起きたとき、日焼けで顔の皮がむけるように、顔の皮までむけたといいます。

ある人がこう言ったらどうしますか。あの人はいいな、自分もあの人と同じ体験をしてみたいものだ・・。それは間違った思いです。一人に起こったことは、全体に起こったことになるのです。それは全員に送られた賜物だというのです。あなたの祝福でもあるのです!
(拍手)
誰かが(神様に)触れられ、誰かが奇跡を見たとしたら、それはわれわれ全員の祝福なのです。アーメン。

今、ソウル聖殿の人びとは燃え立っています。人々の心に火がともされ、山火事のようになっています。

立ち上がりたい人は、どうぞ立ち上がってください。
私に一人立たせて、皆さんの前でエンターテインメントをさせないで、(動き回りたい人は)私に言ってください。

ローマ人への手紙第2章にいきましょう。

この章が扱っている対象が面白い。何だと思いますか。異邦人を扱っているのです。ユダヤ人ではない人です。いいですか、ユダヤ人だということは、神の約束を約束されているということです。アブラハムとの約束、約束のものを約束された民族です。だからユダヤ人がどういったかというと、「我々こそ約束された民族ではないか、どうしてこの新しい民(異邦人)に約束のものが与えられるのか」というのです。

だから皆(ユダヤ人)怒り出しました。

「ダメだ、ダメだ、イスラエル(ヤコブ)の祝福を受けるのなら、あなたたちは先にユダヤ人にならなければならない」。

「(祝福は)あなたたちのものではない。ユダヤ人とエルサレムに与えられたものだ」。

いいですか。原始教会にはまだ新約聖書がありません。いくつかのコミュニティに、それぞれ断片的なものしかまだありませんでした。ヨハネのグループには、ヨハネのものだけ、というように。とにかく新約聖書のような全体がなかったのです。だから彼らの信仰は、モーセ五書(注:旧約聖書の初めの5巻、創世記、出エジプト記、レビ記、民数記、申命記)を基盤としていました。旧約聖書です。その神の律法を見て、それをもってイエス様を非難したのです。主としてトーラー(モーセ五書)を手にすることができた人々です。

ここが興味深いところです。当時の彼らには、私たちが持っているような新約聖書がなかった。この素晴らしい書、ちなみに私はこの防水迷彩柄カバーの新約聖書詩編をいま手に持っています。これはすごくて、水の中に落としても、びくともしない。(笑)
インクも滲まないし、流れて消えない。新品のようです。

原始教会は、この素晴らしい、キリストの新約聖書をまだ持っていなかった。しかし、使徒を通して、また証を通して、知ることができました。実際に体験した人から知ることができた。キリストを受け入れ、聖霊の賜物を受け入れた人から知ることができたのです。当時はそうやって知ることができました。もちろん旧約聖書も学んだことでしょう。神様の価値、神様の本性の中に存在する性質や、長い時間をかけてどのように人類を導いてこられたのか、時の始まりからエデンの園での誘惑などを学んだでしょう。つまり彼らが持っていたものは旧約聖書なのです。

だからこれは大事件だった。なぜなら新しい人たちが入ってきたからです。旧約を学んできた者たちは、「祝福を受ける前にまず、割礼すべきだ!」と主張しました。何度も何度も割礼されることが好きな人もいることを知っていましたか。ある人などは教会に行って5回も割礼を受けたといいます。もう割礼を受ける、理由も見つけられなくなる。(笑)

宗教へのこだわりが忍び込んでくるのです。ロマ書第2章を見ても分かります。これが忍び込んでくる。なぜならイスラエルに約束されたものを与えられるべき者たちは、それが異邦人に与えられるのを見て、妬ましく思ったからです。異邦人に救いが与えられることが妬ましかった。あなた方が来てキリストの救いを受け、変えられて、救われることが
赦せないと。だから憤った。怒ったのです。

「おい、どうして彼らは割礼を受けないのだ!」「彼らはカーシェール(ユダヤ教の食のタブーに従う食物)以外のものを食べるのか!」などなど。

皆、宗教に縛られてしまっていた。キリスト教は宗教ではなく、それは解放であり、関係性です。解放と、神様との関係性、そして神様の解放です。宗教ではないのです。

だからパウロはローマの教会を叱責しました。そこにどんどん新しい人が入ってくるのに、変わりたい人びとが大挙して入ってくるのに、どうなっていたかというと、かつてのパリサイ派のような人が押し出てきた「彼らはこれをしないといけない」「どうやって、あれこれを確認するのか」などと言って、その信仰を信じようとしなかった。だからといって愚かでいいとは言っていません。教会の部屋の中を少女が男の子と寄り添いながら歩くのは問題です。それはいけません。しかし、「私は聖霊を信じます」という人に向かって、「いや、ダメだ、この部屋から出ていきなさい」ということはできません。そういう場合は、部屋から出て私を信じてきてください。

つづく

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村