朴槿恵大統領罷免決定について—二代王(下)キングズレポート3/10より

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ワシントンポスト記事を朗読される)

「・・・また問題を悪化させたことは、シャーマン・カルトの指導者の娘である崔(順実)が大統領との個人的関係を利用して私腹を肥やし自分の親族の便宜を図ったことにある。」

女性から便宜を図ってもらったシャーマン・カルト、これはまさに清平の金孝南ですね。

・・・

韓国の左派党も保守党も信じられないくらい腐敗しています。左派党の方が腐敗の度合いは大きいでしょう。中国、全体主義体制からの援助に完全に傾いています。法の上に存在し法の手が届かないところにいるスーパーエリート、生き神たちが貧しい大多数の韓国人を支配する構図です。韓国はその方向に60日後、向かっています。

韓国の兄弟姉妹たちは条件を立て精誠を尽くしていますが、韓オモニの堕落のために韓国に呪いを招きました。この3年という短期間の間に韓国は内部から崩壊しています。文字通り韓国は今、その生き残りをかけた闘いをしているのです。

神様が助けて下さるのかどうか、たとえ悪い結果がもたらされても聖殿食口が足らなかったということにはなりません。運命は神様の御手の中にあります。もちろん責任を持たなければなりません。韓国聖殿食口は60日間、立ち上がって闘い共産主義支配を防ぐ闘いの先陣に立たなければなりません。

しかしそれが成らなかった時は、東アジアはさらに情勢悪化することでしょう。韓国聖殿食口の安全を祈ります。なぜなら彼らはミクロだけでなくマクロの最前線で真のお父様の為に立ち上がっているからです。

(エルダー本部長の韓国情勢報告の後)

非常に不安定で予測のつかない状況ですね。これほど政情不安になるのは朝鮮戦争終結直後以来ではないでしょうか。たいへん残念なことですが、何度もいうように、再臨主を裏切るという天宙的罪を犯すと、こういうことが起こりますと韓オモニに伝えたのです。

人々がイエス様を裏切り十字架にかけたときに起こったことと同じです。ユダヤの人々は40年以内に大虐殺されました。神殿が破壊されたのです。だから韓オモニと(取り巻きの)異端者、冒涜者たちに繰り返し彼らの深刻な天宙的罪について警告してきたのです。

もちろん多くの人が目を覚ましました。サンクチュアリが立ち上がって一年の内に1万人以上の人々がお父様の権限圏に戻りました。今年には2倍3倍になるでしょう。

しかしそうであったとしても、現実に盲目でない限り、起こっている事が(家庭連合にも)分かるでしょう。現実に「呪い」と「破壊」が、ミクロ(家庭連合)、マクロ(韓国)で起こり、それを自分の目で見ているのです。自分自身の国で起こっていることを目撃しているのです。このような信じられない規模の政治的混乱を目にしているのです。

これまでにはなかったことですし、私たちが警告した内容です。国進兄さんはこの政治状況を8年前にお父様の支援を受けた強い韓国「強い日本」の講演で警告していたのです。皆さん、このような深刻で緊迫した状況です。

 

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韓国家庭連合本部を訪ねました 【ブログ紹介】

 
 
韓国で新しく立ち上がった救命ボートのブログ「在韓日本サンクチュアリ救命ボートのブログ」をご紹介します。

韓国の協会本部を訪ねました   在韓日本サンクチュアリ救命ボートのブログ.png

2016年11月19日
韓国の協会本部を訪ねました
 
≪家庭連合訪問記≫
 
vol1 韓国協会本部の日本人たちを訪問しました

郵送物
 まず、在韓日本サンクチュアリ救命ボートが出発するに際して、韓国全国にいる日本人リーダーたちに宛てて、宣言文、それから日本の生田さんの退会届などの資料、そして教区リーダーたちにはお父様の公式写真も同封し、合計231通を送付しました。

家庭連合外観 そして、韓国の協会本部に勤務する宇田会長をはじめとする日本人7名には、救命ボート出発の挨拶を兼ねて、伊差川代表とスタッフ1名同行の計2名で、現地に出向いて、直接資料をみなさんに手渡してきました。    →続きを読む
  
  
 
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麗水の女性キャプテンも!

 
 
YeoSuAll

2016年3月27日に開催された麗水聖殿(サンクチュアリ)の奉献式。写真中央の李サンヨル協会長の向かって左隣の女性が麗水の女性キャプテン。

亨進ニム(3月27日礼拝から)

“ イ・サンヨル協会長の隣にいる女性をご覧下さい。

彼女は日本人ですが、麗水(ヨス)でボートに乗る時いつも一緒に乗り込んでいました。それもそのはず、彼女はボートのキャプテン(船長)でした。お父様が釣りでボートに乗られるときいつも一緒に乗っていた女性です。

 麗水の中心的メンバーである彼女が

『私はお父様から直接訓練を受けました。お父様を裏切ることはできません』

と言ってサンクチュアリに来たと聞いて私は大変驚きました。” 
 
 

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劉正玉氏の謝罪文

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謝罪文

文鮮明 真のお父様に謝罪致します。
私は、世界基督教統一神霊協会維持財団理事として在職中であった2013年3月に、真のお父様のご子息でありお父様の任命によってこの財団理事長の職を遂行中であった文国進理事長に対する解任議決案に賛成し、この案件を可決させた一人として、これが天法秩序に対する簒奪行為であったことを認め、このような背信に対して真のお父様に心より謝罪致します。

2016年2月10日

劉正玉(署名)

(訳注)簒奪(さんだつ):本来君主の地位の継承資格が無い者が、君主の地位を奪取すること

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サンクチュアリ教会(韓国本部)で5月24日祝福式が開催される

5月24日(日)韓国ソウルのサンクチュアリ教会で祝福式が開催された。21組のカップルが参加した。世界中のすべての祝福中心家庭は真のお父様の権威の下に戻るための祝福式に参加することが望まれています。

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亨進様の神学

ある韓国食口のサイトに亨進様ヨナ様について一人の食口(二世)が一つの見解を寄せていました。    『ある韓国2世の感想』 のつづきです。


”真のお父様は、メシアではなくキリストです。”(文亨進)

周知のように、ギリシャ語「キリスト」はヘブライ語”メシア”を直訳したものだ。 「油を注がれた人」という意味だが、元のヘブライ語の意味によれば「王」を指す言葉だ。ユダヤ人は戴冠式では預言者を通して新しい王に油を注いだ。ところが、初代教会の使徒たちがユダヤ人を伝道するとき「ナザレのイエスこそ、実は我々が待ち望んでいたメシアだった」と証言したのだ。後でイエスの福音がギリシャ世界の異邦人に伝わるとき、訳語「キリスト」が登場し、これをあたかもイエスのニックネームのように頻繁に使い始めた。最終的には、最も人気のあるイエスの呼称として一般化した。現在「キリスト」はナザレのイエスを指す固有名詞である。

ところが、この固有名詞「キリスト」を元の一般名詞に変えてしまった人類の歴史で最初のキリスト教指導者がまさに、私の知る限り文亨進様だ。

第2のレバレンド·ムーン、亨進様は「キリストは必ずしもナザレのイエスのみを指す言葉ではない」と宣言したのだ。 「イエスはもちろんキリストだが、他の人もキリストになることがある」という新たな解釈を出したのである。

驚かせたかもしれない。実は少し誇張している。実際には、キリスト教の異端や異邦宗教、すなわちグノーシス主義やキリスト教神秘主義内では、キリストを広い意味の一般名詞として使う場合が多い。しかし、正統派キリスト教すなわちカトリックやプロテスタントでは、絶対にそういう使い方はしない。なぜなら、ナザレのイエスと別の存在をキリストに規定すれば、すぐに異端があらわれるからだ。キリスト教の教義の核心がキリストという”種”であるためそれを変更すると”種”が変わり”異端”となるのだ。

亨進様は、果たしてその一般的な「異端宗教の創設者の一人」であるのか、それとも「革命的キリスト教神学の始祖」なのか?

私の答えは後者だ。

まず、現代キリスト教神学で言うキリストはメシアではない。最初はもちろん同じ意味で使われていた。
メシアはユダヤ人にとって神政一切の政治首班を意味する。まるで、私たちの先祖檀君王倹のような存在だ。まだ政治と宗教が分離されていなかった前近代的時代に、最高の祭司が国王も兼職する風習の中に存在していた原始的な概念である。だから、原始ユダヤ人がそうしたように、私たちが真のお父様を神政一切の政治首班と規定するとき、私たちの神学は古代に後退する結果を招くことになる。天一国でお父様を「天一国真聖徳皇帝」と称する場合、メシアの臭いが強いのではないだろうか? 高等神学確立のためには、このような面に注意しなければならないと思う。

ところで、本来メシアと同義語であった“キリスト”が一大変身をする歴史的事件の一つが紀元200年頃ヨーロッパで発生する。 当時キリスト教神学者であったテルトゥリアヌス(Turtullian)という人が創造主・神様と、ナザレのイエス、神の聖霊、この三つの関係を規定する論文で、“三人格が一つの実体”という表現を使ってそれを神学的に後押しした。 すなわち、イエスを神様と同等な存在と規定する神格化を試みたのだ。 このとき“三位一体”神観が誕生した。

この人がどのような背景からそのような不合理な考えをしたのかはわからないが、この思想は後のキリスト教神学の中核を占める最も重要な理論とされており、キリスト教が自らと他の宗教を区別する基準になった。三位一体を受け入れなければクリスチャンとはみなされないのだ。「3つの異なる存在が一つ」ということを理解しようとしたとき、私は一ヶ月間というもの頭をかかえてしまった。そうして(理解することは)最終的にあきらめた。これは理解できない外国人の思想であるというのが私の現在の考えだ。三位一体は信じるものであって理解するものではないようだ。

つづく

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亨進様の分派活動について― 韓国祝福2世

ある韓国食口のサイトに亨進様ヨナ様について一人の食口(二世)が感想を寄せていました。    『ある韓国2世の感想』 のつづきです。


私たちが神との関係を回復するために何よりも重要なのが、まさにこのような率直さと純粋さだと思う。

なぜなら、神様も心でみ言を語られる方だからだ。神様は最初から口をお持ちでないことは言うまでもない。また信仰が育っていくときに侵される最も悪しき習慣は「自己欺瞞」であるからだ。自分自身をだますとき、人は自己合理化を完璧にするため、本能的に自分で自分に嘘をついているということさえ認識しないことが多い。だから危険なのだ。

例えば、亨進様の分派活動について憤る理由が何であるか聞くと「真のお母様に対して親不孝だからだ」あるいは「摂理全体の大義の為」と答えることができるが、本音は「あの人が訳もなく嫌い」ということから生じる場合もある。

例えば見た目は黄色い韓国人であっても、中身はアメリカ人である「バナナ」のイメージが私の気に障る、などというものだ。

または「教会にはただでさえ頭の痛い問題が多いのに、なぜ余計な問題の種を作るのか、世の中の恥ではないのか?」「これまで精誠を込めてきた自分の人生が無駄になる」という理由で腹を立てている可能性だってあるかもしれない。このとき自分自身を欺いてはいけない。自分が怒る本当の理由を率直に認めたほうがよいのではないか?

素直でないというのは「誠を尽くしていない」ということを意味する。誠を尽くさない信仰になぜ神様が応えなければならないのか?そのような場合、神様はむしろ私たちが自己欺瞞をしてまで隠したい本当の問題が何であるのかそちらに関心をもたないだろうか?

なぜなら、まさにそのような深層心理的理由こそ、私たちが神様の前に胸を開くことができない本当の理由であるためだ。胸を開かなければ私たちの心の成熟は本当に遅くなる。神様はこのような成長障害を何とか癒そうとなさるだろう。そこでどうにかその問題点を外に引き出して解決することができるよう、刺激する状況をずっとお作りになる。 神様は率直で真面目な方でいらっしゃる。

これから、私は今統一教会員の耳を震わせている文亨進様について語ろうとしている。これまでの研究を通して、私はこのテーマについて最大限の論理的整合性を持つ新しい肯定的な解釈ができたと思っている。しかし、それがどんな奇抜な効果を与えるとしても、神様を探すにあたっての知的アプローチは、神様に直接胸を開く愛の方法に遥かに及ばないということを明確に言っておこう。 心情は明らかに原理に先んずる。 私の最後の本論は次のとおりだ。

つづく

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ある韓国2世の感想

ある韓国食口のサイトに亨進様ヨナ様の説教にたいして一人の食口(二世)が感想を寄せていました。

“オンマも話をする?”

韓国語で説教していた文亨進様が話を終えて夫人のイ・ヨナ様にこう言葉をかけた。

演壇にいる牧会者が私的な言葉を発するのはあまりないことだ。だがこれを見ていた韓国食口にはこれがすんなりと飲み込めた。 「オンマ」は真のお父様が生前に真のお母様を呼ぶとき使われた呼称だが、それを横で聞いてきた息子が自分の妻をそのように愛情を込めて呼んでいたのだ。

亨進様は米国で生まれ、そこで少し韓国語を学んだが英語式の発音が定着してから韓国に来られた。その時から韓国語を本格的に学び始められたので、どうしても彼の韓国語は少しぎこちない。話の内容はレベルが高く成熟しているのだが韓国語はまるで何か在外同胞の大きな子供が話しているように聞こえるのだ。聞いている食口には妙なコントラストを感じさせる。

ところで不思議なことにそのようなぎこちなさにはすぐに慣れて、しばらくするうちに亨進様の話に深く聞き入っている自分を発見したのだ。 時計を見るとおよそ40分があっという間に過ぎていた。 内容も実際そんなに特別なものではなかった。 90%はすでに私が知っている内容だった。 これが本当に不思議だった。 ふと以前にある統一神学者が巧みな弁舌で新しい内容の本体論を講義していたときのことを思い出した。 優れた言語運用と内容の新鮮さにも関わらず10分程過ぎると頭が重くなり、その後眠気をこらえるのがたいへんだった。

常識的には理解しにくいこの二つの事実を比較してみるとき、何か重要な真実を探しだすことができそうだ。

夫人のヨナ様は、亨進様とサンクチュアリ教会で共同牧会をしているが、彼のバトンを受け取って自分の経験談をひとつ話された。はるかに上手な韓国語で亨進様の説教の直後に出てきて話した。すぐに亨進様が何か話し足りなかったのではないかという感じは消えて、食口の前のお2人がすごくお似合いだという感じを受けた。

ヨナ様は最後に思いが膨らんで涙声になった。現場にいた訳でもなく遠くからYouTubeを通して聞いていた私であったにもかかわらず、私の目にも涙があふれてきた。これも本当に不思議な体験だった。

「このお2人の話すことは他の人とちょっと違う」ということは感じられるのだがそれが何であるか最初はよく分からなかった。そこでより集中して見てみた。そうするうちに最後にそれがわかった。

このお2人は言葉を頭ではなく、「心で」語っていたのだ。

原理的表現では「心情で」話をしたということだろう。 これに比べ、かの統一神学者は講義を頭と口だけでもって、忠実に原理情報サービスを顧客に提供していた。 それをそばで聞いていると眠気しか感じない。だから私は頭で話す人よりは心で話す人の方に、はるかに大きい関心と好感を持つようになったということだ。 相手が心で話すと、聞く私も心が開かれて本当の生きた共感が生まれる。

そういえば、真のお父様も生前にみ言を心で話された。お父様の話を初めて直接聞いたとき、私は戸惑った。

基本的に北の方言がたくさん混ざっているうえ、早口でしかも発音を時々流される。現代韓国語の枠組がある自分の言語感覚では、何を話しておられるのかまったく理解できなかった。しかしお父様の真剣さ、集中力、ユーモア、食口に対する愛情等の言語外的要素はその場で直ちに私の胸に伝わった。そうするとやはり、時間がたつのも忘れて聞いた。こんなにも心で話す人の話を聞いていると私たちは流れる時間が違ってくる感覚を経験する。

これを可能にするのがいわゆる「ボディーランゲージ」ということだが、言葉より表情やその他の身振りがその人の真実をより表すからだ。私たちには本能的に相手のボディランゲージを正確に読み取る鋭敏な感受性がある。だから相手が言葉の上だけで話しているのか心の底から話しているのかを容易に推測することができる。

このように私たちは言語を超越して体と心で会話することができる存在だ。
亨進様とヨナ様は非常に率直な人だという印象を受けた。だからあのように心から話すということを苦もなくできる人たちなのだと思った。実際に、私の心の中で支持した最大の理由は2人の教義的立場よりも2人の率直さと純粋さだった。

*読みやすさを考慮して少し編集しています。

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亨進様サンクチュアリ教会・韓国ソウル本部の開所式行われる 5/1

5月1日に韓国ソウル特別市内の九老区구로구)で世界平和統一聖殿(サンクチュアリ教会)のソウル本部事務所の開所式が5月1日に行われた。

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李相烈(イ・サンヨル)韓国総会長を中心に開所を祝う食口たち

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スピーチをするキム・ヨンハ牧師、これからイ・サンヨル会長とともに韓国全土を巡る予定だ。

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國進様も祝いの鉢植を寄贈された

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亨進様の寄贈された鉢植

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天の祝福がありますように!