お父様はなぜ國進ニムと私を見て喜ばれたのか 9月16日英語説教(その3)

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2018年9月16日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:Harry

2、3まだ話しておかなければならないことがあります。
マルコ16章、重要な章です。。
みんなが知るべき内容です。今日のリマ。
石をころがしてみると、キリストが復活していた場面です。

マルコによる福音書16章14節。

14 その後、イエスは十一弟子が食卓についているところに現れ、彼らの不信仰と、心のかたくななことをお責めになった。彼らは、よみがえられたイエスを見た人々の言うことを、信じなかったからである。
15 そして彼らに言われた、「全世界に出て行って、すべての造られたものに福音を宣べ伝えよ。
16 信じてバプテスマを受ける者は救われる。しかし、不信仰の者は罪に定められる。
17 信じる者には、このようなしるしが伴う。すなわち、彼らはわたしの名で悪霊を追い出し、新しい言葉を語り、
18 へびをつかむであろう。また、毒を飲んでも、決して害を受けない。病人に手をおけば、いやされる」。
19 主イエスは彼らに語り終ってから、天にあげられ、神の右にすわられた。

驚くべき話です。この力。この力で救われます。その生命をキリストに捧げたものが持つ力。あなた方が誰かのために祈るなら、治し癒すことができるのです。自分の力でするのではありません、神様の道具になるのです。神様があなたを用いて様々な人に触れる、触れて治すのです。肉体の病気であるかも知れません。精神の病かもしれません。

神様はあなたを用いて誰かの人生を変えることができます。ひょっとしたらそれがその人の最後のチャンスかもしれません。次の日に交通事故で死んで霊界に行くかもしれないのです。知る術(すべ)がないのです。神様と出会う最後のチャンスかもしれません。最後の機会かもしれない。私たちはもう胸を躍らせながら、人々をキリストのもとに連れて行かなければなりません。自分の口でイエス様に生命を預けると言わせる。それを胸躍らせながらやらなければなりません。それがわれわれの目的のすべてです。

外に行って人に会うとき、肉体的にだけ会っているのではありません。あの人はいい人だなどと。そうでなく、霊的に出会っているというのです。

ここで二世の子供たちの問題があります。
ここの皆は家庭連合の二世に比べればずっとましだということは当然です。不幸にも彼らは完全に堕落しました。

ここで二世の若者の問題は何かと言うと、自分のことを全く特別な存在だと思っていることです。君たちのことを言っているのではありません、他に比べればずっといい。私が話しているのは一般的な問題です。

例えば、外から若者が入ってきたとします。同年代の若者です。皆さん(二世)はどう思うかというと、「ああ、あの子は二世じゃない」。もちろん皆は、いい人として暖かく接することでしょう。歓迎するでしょう。しかし、心の内ではどうですか、心の内では?

心の内では自分が上位に立っているのです。それは悪いことです、それは罪です。あなたたちが救いを得る前は、皆さんも罪人なのです。それ以上のものではありません。血統は持っているかも知ません。肉体的な血統は。家庭連合を見てみなさい。彼らも血統を持っていましたが皆、堕落したではないですか。神様は血統だけに関心があるのではありません。もちろん神様は肉体的血統を望んでこられました、自分の子供として。
しかし同時に彼らの心を欲しておられるのです。

お父様から(血統を)頂いた他の子たちを見てみなさい。お父様を裏切り、韓オモニと一緒にお父様を売り飛ばしました。これで天のお父様が喜ばれると思いますか。答えはNOです。

お父様がどうして国進ニムと私を見て、代身者、相続者だと喜ばれたと思いますか。それはもちろん肉的血統を受け継いでいることと同時に、私たちの心情を見て喜ばれたのです。私たちの心はお父様のものです、私たちのものではありません。

こういった雰囲気を二世に感じるのです。これは全世界的な問題です。これは問題です。小さな特権意識。彼らの誤りとは思いません。一世たちが二世を見てあまりにも喜んだのです。だからあまりにもおだて過ぎました。もしあなたがおだてに、おだてられて、一生懸命に働かない場合、ごみ掃除やトイレ掃除などしないでいいとしたら・・。特権意識を持つようになります。自分を特別だと思うのです。

「みんなは自分がどれほど素晴らしい存在か分からない」

世間の皆は決してそうは扱ってくれません。そうすると「みんなが逆らう。自分の偉大さが分からないのだ」こう思います。結局、アニメオタクになったりする。実際に多くの二世がアニメ中毒になっているのです。なぜならアニメでは同じように賛美していくれるから。
「ああ、おまえは超能力を持っている」「誰にもわからない、誰も知らない」「NAROTOのパワーが・・・」。
ばかげたことです。テレビゲームをするときも超人的能力の持ち主になります。皆が崇拝します。これは馬鹿げた、とんでもなく愚かなことです。こういう子供がアニメにはまると、変わり者のようになり、姿勢も前かがみになって、痩せこけた上に、衰えて、「何で女の子に全然もてないんだろう・・・」。空想の世界の中に住んでいるのです。
超能力か何かを持っていると勘違いして、忍者タートルズやNARUTOに夢中になる。
これはまったく馬鹿げた話です。

いいですか、アニメも99.99%は異教をベースにしています。たとえな日本のアニメは、神道、仏教的神道、こういう異教がベースになっています。その神は狐であったり、九つ尾のある狐だったり。森に棲む様々な神であったりするのです。

つづく

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「超自然の扉が開いた」9月16日英語説教(その2)

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2018年9月16日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:Harry

これから先、次から次と忙しくなるのです。この出版社のCEOは長老派教会のエルダー(注:長老、カトリックの司祭のようなもの)です。この出版社・販売会社はニューヨークタイムズベストセラー本を何百冊も出しています。ウイリアムズ博士は何と1人で著書の8冊が、NYTimesベストセラーになりました。ウイリアムズ博士は私にこう言いました。

「この本(新鉄の杖の王国)のために動き回っていないよ。放っておいてもいいくらいだ。なぜならまず間違いなくNYTベストセラーになるから。」

(拍手)

これをどう説明しますか。超自然の扉が開いたようです。このような出来事をどう計画できますか。どう説明できるのかというのです。超自然の扉が開いたとでもいうしかない。神様のみ手の業です!アーメンですか。

われわれの働きではありません。神様の霊がすべての肉ある者に降り注ぎ、人々が目覚め始めているのです。この本の出版者が言いました。

「私はこれまで多くの本をプロデュースしてきました。自分の本も出しました。しかし出版業界にいままでこのような本が出たことがない。」

歴史的、霊的に包括的な論証。そして歴史的証拠をベースに修正第2条の成り立ちを説いています。

「これまでキリスト教世界で1冊も出たことがない。他に類をみないものです。」

出版者がいうには、

「これを国民(国家)レベルの舞台にもっていきましょう。」

もちろんそうなると、国際的なステージにも登っていくでしょう。そうなれば、毎週日曜日にここで話してきた内容。それがアベル型キリスト教世界の声、キリスト教の鉄の杖の王国の声として伝わります。

アメリカだけではなく、ヨーロッパからアフリカまで、そしてアジアの中国、北朝鮮、韓国にまで、聖霊は押し進めていくことでしょう!金正恩が鉄の杖の王国に参加したいと絶対に言わないと誰が言えるでしょう!皆さんは大きく大胆に祈らなければなりません。

次から次へと怒涛の勢いで進むのです、しかも進み方が速い。だから私は準備しなければならないのです。アーメンといってください。

(アーメン)

皆さんも準備するでしょう? 私も準備しなければなりません。椅子に深々と腰かけて「わかりました。神様、大きな収穫期が来るんですね。ではくつろいでゆったり待つことにします。」私にそんなことはできません。たった今からでも鍬をもって刈る用意です。収穫が始まるのです。だから神様はこの場所を少しでも改装するようにという思いを私の心にもたせるのです。

(改装は)クリエイティブに実行して、お金は節約しましょう。ここに若い働き手もいます。汗まみれになって働くのです。トレーニングで十分に汗をかいているので大丈夫だと思います。ここのオーナーだという意識を持って欲しいのです。オーナーになるのです。以上が聖殿に関する話です。

王妃にはステージを担当してもらおうと思っています。何人かの専門家や若者を自分で選んでチームを作って担当してもらおうと思います。

とにかくここは荒野の教会です。だから荒野の雰囲気も少し残して欲しいのです。その上で上品であか抜けたものにしたい。荒野のフレーバーを残しつつあか抜けしたものに。クール(素敵)で、しかもホット(流行の)に。

********

いいですか。教会は救いのためだけにあるのではありません。私たちは救いを得ています。教会は私たちだけのものではありません。人々の魂の救いを考慮しなければなりません。人々の救いを考えなければならないのです。この教会を満杯にするという意味ではありません。満杯にすることに私は興味ありません。ただただ教会員にやさしい、水で薄めたダイエットコーラのようなキリスト教の説教をしようと思いません。しないというのです。そのようなものは激しく非難します。皆が今聞いているような激しい説教をし、激しく左翼をこきおろします。なぜなら、彼らは共産主義者であり、危険な大量殺人マニアだからです。だからといって今の、「おばあさんのソファ(聖殿の礼拝堂の椅子のこと)」に座っていればいいという話にはなりません。きれいな場所で、挑んでくるような、神霊が迫ってくる激しい説教を聞いてもいいのです。神のみ言はあなたの石の心を肉の心に入れ替えてくれるのです。人は救われ、キリストに生命を捧げ、キリストに屈服する。いいですか、神の霊が働いています。今、働いています。なぜなら、神様は大きな大きな収穫を用意しておられるからです。

私は満席にすることには関心ありません。魂を救うことに関心があるのです。
人でいっぱいにすることではなく、人々の魂を救うことが願いなのです。

つづく

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「聖殿を改装します」9月16日英語説教(その1)

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2018年9月16日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:Harry

話し合わなければならないことがあります。
この聖殿をすこし改装しなければ、という思いを神様から強く受けています。

聖殿を見るとき、私たちは見慣れていますが・・・落ち葉で散らかった地面の上で寝るのことも慣れているわれわれです、土の上でも寝るのです。子供たちに防災シートやごみ袋を毛布代わりに寝る訓練もしたことがあります。冬でもごみ袋でシェルターも造ることができるのです。私たちは土の上で寝ることができるのです、何の問題もありません、だからここ(礼拝堂)に入るととても贅沢に感じます。

しかし、この場所に慣れていると同時に、客観的な感覚を失っています。つまり普通の人びとが、ここに入ってくると何か1950年代に戻ったように感じるということです。

だからここを可能な範囲で改修することにします。ここの青年達にも頼むでしょう。君たちもここの改修を手伝わないといけない。議論もしなければなりません、「なぜ改修しなければならないのか」と反対する人もいるでしょう。だから青年の手助けが必要だというのです。手に技術を持った人もいるでしょうし、有り余るエネルギーをもって、溶接などの技術をこれから身につけようという人もいるかもしれません。ともかくここを小ぎれいにしようと思います。

王妃(ヨナニム)もちょっとした仕事を担当します。もちろん裏でグレッグや、コンサルタントを招いて計画することもできるのですが、それをすると4万ドル、5万ドルかかるのです。それよりも自分たちが汗をかいて、若者たちもともに汗をかきながら手伝う。私は彼らに、相応の代価を求めず訓練を施しています。だから今度は彼らがお返しする番です。私にだけではなく、サンクチュアリにやってくるすべての人々のために。

ここに居ると素晴らしいと思える場所にする。ずっと長くいると、客観的な感覚をなくすのです。率直に言いますが。正面ドアを開いて入ると、長テーブルが並んでいます。まるで難民収容所のようでもあり、無料食堂のようです。客観的な話をすれば、(貧困者のための)無料食堂のようだというのです。そしてお父様の大きなお写真がある。私たちはお父様の写真が大好きです。入るとすぐに巨大なお父様のお写真。知らずに入ってきた人は何と思うでしょう。お葬式か何かと思うかもしれません。何だろうと思うでしょう。これは客観的に見ればという話です。貴重な写真ですが、入ってくる大勢の人の立場になってください。魂の救いにはなりません。魂の救いの役事ではない。アーメンですか。

こういった仕組みを整理しなければなりません。
ここの環境を変えなければなりません。残念ながら、一般的なアメリカ人は甘やかされています。高級なものを求めるのです。高級な市場、携帯電話、コンピューター技術にしても常に高級なものを求める。ホテルやカントリー俱楽部でもそうです。高級なものを求めるのです。あの、モーテル6(1962年に設立された一泊6ドル(当時)の宿泊施設チェーン)も今では全部改装しています。モーテル6もリモデリングされているのです。最近モーテル6に行った人はいますか。私は一度行きました。21世紀仕様に改装されていました。古い部屋もありますが、だいたい改装されていました。

全米規模で改装しています。この間アメリカを長距離、移動した時に、モーテル6を利用しました。たいてい改装済みでした。21世紀を感じさせました。だからこの建物を歩き回ればわかるのです。もちろん建物が最重要とは言いません。誤解しないで下さい。聖霊が注がれること、神の火がくだってくること、アノインティングが人々に力を与える。これが最も素晴らしいことです。神様はわれわれに、収穫、リバイバルを用意されています。そこで魂が救われる。新たな次元を神様が用意されています。超自然的な圏内に入っているのです。

例をあげれば、新しい本(鉄のつえの王国の新版)は国内有数の出版社、販売会社と連携することになりました。また長老会派のエルダー(指導者)たちは、われわれと共働するにとどまらず、「あなたがキリスト教会を立ち直らせなければならない」といいました。長老会派教会のトップのエルダーたちが私にこういうのです。「レバレント・ムーン、あなたがキリスト教を立て直すべきだ」と。信じられないことです。  (拍手)

それらが2019年の「鉄の杖フェスティバル」と共に用意されているのです。おそらく私は3、4カ月間、文字通り全米を巡回しなければならないでしょう。新刊が発売される1カ月前から、バンブックなど皆がよくいく書店などを回るのです。そして新着21名になにか一緒に写真を撮るなどという特典をつけるでしょう。次に各テレビ局のTVショーに出演するでしょう。FOXニュースやCNN、呼ばれるところはどこでも。そこでガチガチの銃規制論者と討論します。おそらく左翼の聖職者も用意して仕掛けてくるでしょう。そうしてTV局は「そうだ、平和主義こそキリスト教だ!」などというのです。

これを踏まえて、次の新刊(新「鉄のつえの王国」)は歴史を書きます。原始教会にさかのぼってそこから現代まで。

あのカナダのテレビ局・・インタビューを受けた・・・まもなくNETFLIXに出るでしょうが、ヴァイス・メディア、これが2、3週間のうちに放映するでしょう。

このカナダの放送局はベン・スタインを出演させて長編のドキュメンタリーに仕上げました。やってきた人はいい人たちでした。彼らは予(あらかじ)め別のキリスト教牧師にインタビューして、
「武装する権利は、キリスト教の伝統にはない」と言わせました。「初期教会では戦争には行くことを拒否させた」これについてどう思いますかと問われたので、私はひとことこう答えました。

「偶像崇拝」

これでは意味がわからないのでこう説明を加えたのです。
「あなたは、キリスト教徒がISIS(イスラム国)に加わることに賛成しますか?」「もちろん反対です」初期の教会がローマ軍の戦闘に加わることに反対したのは、ローマ軍はISISと同じだからです。基本的にISISと同じだというのです。異教のローマ軍、これは覇者でした。世界征服のためには誰でも殺す化け物のような征服欲をベースにした帝国です。ゼウスやアプロディーテーなどの魔物に心で屈服しないキリスト教徒です。そのキリスト教徒がローマ兵として徴集されるということは、偶像崇拝者になれということに他なりません。マーズ(戦の神)の像をいやというほど見せられてきたのです。それに従えということです。だから当然、キリスト教徒は軍隊には入りません。教会は戦争に参加するなといいます。なぜならISISに加わるのと同じだからです。

「ああ、あなたの言っている意味がわかりました。」彼らはこう反応しました。

つづく

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見よ、一つの手があって、わたしに触れた-9月9日2018英語説教(最終回)

Sunday Service September 9 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

9月9日2018英語説教

翻訳:BAMBOOS

我々は全員がアノインティングを受けるわけではありませんが、明確な方法で取り組みます。神様の霊が届いたらその人はそれを神様と共にやり遂げる必要があります。神様との時間が必要なだけです。神様と共に過ごす時間だけなのです。その人の人生に何が起きているかは分かりません。彼らの内側に隠されていて共有されていないことについては全く見当が付きません。

彼らは深刻な危機に直面していたかもしれません。だから神様のタッチ(触れること)が必要なのです。克服するためにそのタッチを必要としており、神様と再接続する必要があります。それは私でも、あなたでも、彼らのために祈る誰かでもなく、必要なのは神様のタッチなのです。アーメンですか。

私に頭を叩かれる必要はありません。みなさんに高く引き上げられ、癒しを行っているような様子を見せる必要もありません。違います。必要なことは神様の働きの道具となろうとすることだけです。すると神様は彼らのために祈り、手を当てている人を通してその人にタッチすることができるのです。

それは神様が集中的な手術を行う必要があるためかもしれません。その人に手術が必要でがんを取り除く必要があるのかもしれません。肉体のことを言っているのではありません。肉体の癌である場合もあるでしょうが。

奇跡的な癒しがありました。チーフは肉体の癌が癒されました。神様は超自然の癒しを与えます。さあそのことについて神様を賛美しましょう!チーフは医者の出した診断書を持ってきました。彼が証しをしたのを見たでしょう。

しかし他に心の癌に取り組んでいる人もいます。とても大きな心の傷を何とかしようとしています。子供にも誰にも話しません。彼らが取り組んでいることをみなさんは知りません。人々を見て、神様が働いているのを見る時、我々はただ彼らがその領域で神様と共にやり遂げられるようにしてあげなければなりません。ただ神様に彼らをタッチしてもらい働いてもらうだけです。

自分のためではありません。「あの人はそれをしなかった」「あの人は大声で叫ばなかった」(と言いますが)、死体のように静かである場合もあり得ます。そして神様は手術をしています。大声で叫ぶ人もいます。神様の霊が届くと異言を話すことがあります。笑い出すこともあります。それは分からないのです。しかしおそらくそれがその人の必要としていることなのでしょう。

内側から大きな笑い声を出す必要があったのかもしれません。余りにも日本人的であったり、韓国人的であったりして、頑固であったのかもしれません(笑)。発散する必要があったのかもしれません。

霊の贈り物が与えられ、アノインティングの贈り物が与えられる時、神様の霊が働くように、彼のする通りにさせてください。その人を裁かないでください。神様が働いていることをただ喜びましょう。キリストを中心としており、イエス様を中心としているからです。再臨されたイエス様を中心としたものです。

神様の霊には力があります。我々が見ることのできない力です。神様が人に働く必要がある時はそのようにさせなければなりません。神様が働くままにしなければなりません。神様の霊が来る時は神様が働くままにしなければなりません。ハレルヤ。

神様が人々に与えたいものは、何であるか知る必要がない場合があります。しかしそれは彼らがまさに受ける必要のあるものなのです。

目を閉じて頭を下げてください。神様の霊はとても強力です。目を閉じてください。誰にも圧力を感じて欲しくありません。神様の霊はとても強力です。
 
(聖霊の役事中の祈祷)
 
今までに自分の人生をキリストに捧げたことがないのであれば・・・。ここで私たちと行うのは初めだったかもしれません。質問させてください。もし今日があなたの死ぬ日であったなら・・・もしかしたら家に帰る途中で交通事故に遭うかもしれませんし、大変なことが起きて今日死ぬことになるかもしれないのです。

あなたは自分が救われたという確信がありますか。今夜息を引き取るとしたらどこへ行くでしょうか。永遠に神様と離れてしまうのでしょうか。もしかしたら神様を避け逃げてしまうのでしょうか。もしかしたら神様を心の中で拒否して自分の心を神様に捧げないのでしょうか。決して服従せずに。

もしかしたらその機会を与えられなかったのかもしれません。今日がその日です。聖書では天国に到達することはできるし、地獄は避けることができると言っています。その永遠の離別から抜け出す道があります。それはあなたの人生をキリストに捧げることです。

あなたもその範疇に入るのであれば今日あなたのために祈ります。またあなたがこの場所に来て、誰もあなたの状況について知らないのなら・・・もしかしたら体の中に腫瘍があるかもしれません。あなたはかつて神様に対して火のように熱かったのに、心が冷たくなり疲れてしまっているかもしれません。

聖書でイエス様は、「私のもとに来なさい。・・・わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽い」と言われています。だから私たちが自分を主に捧げる時、その重荷は除かれて、軽く、しかし強いくびきが負わされます。それがあなたであり、私たちはこの祈りにあなたを含めたいと願っています。

もしかしたら最近心の傷になるような出来事があった人がいるかもしれません。災害や自動車事故かもしれません。急病かもしれません。医者があなたに何か悪い知らせをしたかもしれません。もう回復しない、死んでしまうといったことを。神様は私たちの医者であり、神様は究極の治療者です。神様に最終決定権があります。

それは突然の状況で大きな変化かもしれません。トラウマやほとんど危機的な状況。親友の裏切り、失業。何であれ神様は知っておられます。私たちは知りません。人間には分かりませんが神様は知っておられます。あなたがその範疇に入るなら私たちはあなたのために祈りたいと思います。

最後に悪魔があなたを悩ませている場合です。悪魔がキリストによるあなたの救いを疑わせ、キリストとのつながりを疑わせようとしているなら、あなたのために祈りたいと思います。このような範疇に1つでも当てはまるなら、目を閉じて手を高く上げてください。人には見られません、圧力はありません。下ろしてください。

キリストに対する献身をみなさんと一緒に告白したいと思います。キリストに対する真の愛を持って、この祈りを唱えたいと願うのです。全員立ちましょう。手を挙げた人は前に出て。あなたのために一緒に祈りたいと思います。

あなたの人生をキリストに捧げることは人生で画期的な出来事です。再び献身することも画期的な出来事です。あなたが経験しようとすることはあなた以外誰も知りません。誰も知らず、私も知らず、彼らも知りません。牧師も知りません。司祭も知りません。神様だけが知っています。今日あなたと祈りたいと思います。

右手を天に向けて上げてください。そこからあなたの祝福と救いが来ます。私たちは告白し、神様に屈服します。今日はあなたの日です。明日でも昨日でもなく今日です。今日があなたの解放の日です。今日はあなたの解放の日です。非難と恥からの自由です。私と一緒にこの祈りを唱えてください。

お父様、私たちはあなたの尊い息子であるイエスの名においてあなたの前に来ました。あなたのみ言にはこうあります。もしイエス・キリストが私の主であり救い主であり、死人の中から蘇ったと心に信じ受け入れるなら、私は救われるのだと。

今日私はキリストが私の主であり救い主だと告白し受け入れます。そのみこころに服従します。そして彼が死人の中から蘇ったと信じます。私を新しくしてくださり、私を満たしてくださり、私を用いてくださり、清め洗ってください。私を二度と以前と同じにしないでください。今日は私の解放の日です。

神様のみ言では、私たちは次の告白もすべきだとしています。一緒にしましょう。

私は告白します。イエス様は肉体を持って来られ、キリストは肉体を持って来られました・・・罪人を救うために。私は世の中から離れ、罪に背を向け、イエス様、あなたに従います。私は王国まであなたに従っていきます。私の人生をあなたに捧げます。

あなたは私の治療者です。あなたは私の救い主です。あなたは私を自分自身から、また悪者のたくらみから救ってくれる方です。神様、この日私を用いてください。この日あなたのみ言で私を満たしてください。今日私に火によって洗礼を与えてください。あなたのために私に火をつけてください。

私に国々を揺さぶるようにさせてください。私に町々を揺さぶるようにさせてください。私に世界を揺さぶるようにさせてください。自分の栄光によってではなく、あなたの恩寵によって、またあなたの栄光のために。すべての賛美と栄光と称賛をあなたに捧げ、イエスの名によって祈ります。アーメン。そしてアージュ、それは私が所有するという意味です。

おわり

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私のために祈ってください。それは私にとって意味のあることです。9月9日2018英語説教(その4)

Sunday Service September 9 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

9月9日2018英語説教

翻訳:BAMBOOS

10:あなたがた信者に対して、わたしたちがどれほど敬虔に、正しく、非難されることのないようにふるまったか、あなたがたが証しし、神も証ししてくださいます。11:あなたがたが知っているとおり、わたしたちは、父親がその子供に対するように、あなたがた一人一人に12:呼びかけて、神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く勧めたのでした。御自身の国と栄光にあずからせようと、神はあなたがたを招いておられます。13:このようなわけで、わたしたちは絶えず神に感謝しています。なぜなら、わたしたちから神の言葉を聞いたとき、あなたがたは、それを人の言葉としてではなく、神の言葉として受け入れたからです。事実、それは神の言葉であり、また、信じているあなたがたの中に現に働いているものです。14:兄弟たち、あなたがたは、ユダヤの、キリスト・イエスに結ばれている神の諸教会に倣う者となりました。彼らがユダヤ人たちから苦しめられたように、あなたがたもまた同胞から苦しめられたからです。

キリストに命を捧げる時、最初は重荷のように感じる場合があることを私は知っています。それは他の人たちが、神様があなたにばかなことを押し付けていると決めつけようとするからです。特に友人たちです。用心しなければなりません。

神様があなたを召命する時、ある贈り物を与えてくれます。友達が持たないある強み、弱みです。君たちはここで一緒に訓練を受けていても、大人になって様々な業種や市場、事業、あらゆる種類の分野へと広がっていくかもしれません。できればそういった分野に入って、それらの分野の側面がつながっていれば、ここで築いたこの尊い兄弟姉妹の関係に感謝することができます。このように近い関係で訓練を受ける時がいつあるでしょうか。普通の世の中の生活では決してありません。

しかし神様が呼ばれる時、中には圧力を感じたくない、祈る時に祭壇まで出たくないと思う人もいます。見せびらかすためにしないでください。心からの偽りのないものでなければなりません。心の中で信じていなければなりません。

細かなことまで全ての答えが出ないかもしれませんが、自分の命をキリストに捧げたいということは分かっているのです。そうしたいと分かっています。それは本当に尊いことです。なぜならその種が・・・からし種が大きな木になって・・・それが自分の人生で山を動かすものだからです。その1つの種。あなたが行った1つの宣言。

あなたは過ぎていく日だと思うかもしれませんが、その日を決して忘れるべきではありません。

尊い祝福の子女であって堕落していないとかいった話をします。しかし考えてみれば同時に、家庭連合でこういう状況があります。非常にたくさんの「堕落していない」、つまり結婚前に姦通を犯していない祝福子女が「祝福」を受けますが、彼らは全くの異教徒なのです。神様を信じておらず、お父様を信じておらず、イエス様を信じていません。イエス様をゼウスか何かのように扱っています。馬鹿げた話です。

血統を持っているからと言って救われているということにはなりません。神様は血肉だけを求めているのではありません。神様は心情と霊も求めています。そしてそれはとても重要なものです。

君たちのレベルは比較的高いです。血統を持ち、肉体を持ち、相続したものがあります。しかし同時に神様は君たちの心を求めています。誰にも見せずに隠している心です。世の中から隠しています。友達にも誰にも話しません。近くにいる人は誰もがそれから退散して隠れてしまいます。それが神様の求めるものでありあなたが誰にも見せないものです。意図的に隠されています。最も深いところにある願望です。それを神様は求めています。あなたがそれを捧げることに関心を持っておられます。なぜならあなたがそれを捧げる時に、神様もあなたにその最も深いものを与えるからです。交換できるということです。創造主の中核的な物をあなたに与えることができます。

我々は何か曖昧だというようなことを言いますが、それはあなたが内なる働き、内なる願望をまだ隠しているので全てが曖昧なのです。ですから見せびらかすためにしないでください。圧力からやらないでください。つまり他の人がやっているからとか、そういう理由で祈りたいとか祈って欲しいというように。祈りを受けたいと思うのは素晴らしいことです。明らかに神聖な人々はあなたのために祈りたいと思います。またあなたも他の人のために祈りたいと思うべきです。

大人は遠慮せずに青年たちに自分のために祈るように頼んでください。アーメンですか。自分の方が年上だから私だけがあなたのために祈ることができる、と決めつけてしまうことがあります。そうではありません。自分より若い人に祈って欲しいと頼まなければならない場合があるのです。アーメンですか。

私たちも威張った態度はできないのです。私たちも青年たちに祈ってもらう必要があります。ですから私はこの青年たちに「私のために祈っているか」と尋ねます。頼みませんでしたか。私のために祈っていますか。私は君たちのために祈っています。君たちは私のために祈っていますか。責めているのではなく質問しているだけですよ。ほとんどの人は二代王のために祈っていないのですね。おそらくそうでしょう。

私のために祈ってください。それは私にとって意味のあることです。君たちにとっては何の意味もないかもしれません。この年頃にとって祈りは意味が全くないか、ほとんどないからです。しかし私にとっては大きな違いがあります。私が訓練している子たちが私のために祈っていると知れば、大きな違いがあります。

ですから親が子供に自分たちのために祈るよう頼むこともとても大切です。小さな子供でもあなたのために祈ることができます。神様は祈りの力を与えています。祈りとは何でしょうか。それはハリー・ポッターが宇宙にかけようとする魔法の呪文のようなものではありません。それは祈りではありません。仏教のマントラのようなものではありません。繁栄がもたらされるようにという願いでもありません。「南無妙法蓮華経」のような。

祈りは力であり、神様が私たちに与えた武器でもあります。その目的は霊的な戦いをすることであり、神様が聖なる戦い、聖なる軍隊に招集した人々を守ることです。ですから私のために祈る時は、その祈りで私を守っているようなものです。

ジェダイの映画を想像して見てください。あなたの祈り、魂と思いを込めた願い。それが「フォース」の場のように私のまわりにきて助けてくれます。分かりますか。

男の子たち、君たちの年齢で祈りが力だということを理解していますか。1度祈ったらハドソン川が真っ二つになるとか、大西洋のクジラが全部浮かんでくるとかそんな話をしているのではありませんよ。私が話しているのはあなたの祈り、いたわり、心のことです。

親のために祈りなさい。君たちに頼まないならもしかしたら頼むのを恐れているのかもしれません。私には分かりませんが。自尊心が強すぎて頼めないのかもしれません。もしかしたら、余りにも日本人的、韓国人的すぎて子供に祈りを頼まないということかもしれません。いいでしょう。では君たちが祈ってあげなさい。それを克服できるように(笑)。

若い子供は親のために祈るべきです。うその祈りをする必要はありません。「お父さん、僕はお父さんのために3時間半祈ったよ」とか。そんなことをするようには言っていません。見せびらかしは止めてください。

「先週あなたのために10時間祈りました」などと言いに来ないでください。多分ありがとうとは言うかもしれませんが、見せびらかすのは止めなさいというのです。私ならこう言います。私のために祈ってくれるのであれば、心のこもった本物の祈りであれば1秒か2秒でいいです、と。「私はこの間抜けたちよりも優れている」と言うために目立とうとして10時間のインチキな祈りをするよりも、もっとうれしく思います。

そんなことはしないでください。それは偽物です。それでは宗教です。パリサイ派がやっていたことです。本物の、心からの祈りをしたらどうですか。例えば「二代王が神様に任せられたことで本当に成功して欲しいです」と。そしてアーメンとイエス様の名前だけです。心のこもったものであればそれは私にとって尊いものです。全ての人にとって尊いものです。私が君たちのために祈る時に、君たちは私があなたのことを大事に思うよう自分が納得するために13時間祈る必要はありません。

つづく

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夫のアノインティングを守らなければなりません 9月9日2018英語説教(その3)

Sunday Service September 9 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

9月9日2018英語説教

翻訳:BAMBOOS

姉妹たち、結婚した時に夫を守ることが重要だということをどれだけ分かっているでしょうか。夫があなたを守るだけだと思っているのでしょうか。あなたも夫を守らなければなりません。姉妹たち、若い女性たち、アーメンですか。夫を守ることもあなたたちの責任であるということを知らなければなりません。あなたを守るのが彼の責任だとだけ考えないでください。彼を守るのもあなたの責任です。

夫のアノインティング(聖職者として任命すること。聖別すること)を守り、神様が与えた彼の立場を守り、彼が家庭の長となるようにし、家庭の長としての位置を尊重しなければなりません。なぜなら子供たちが反抗するようになった時、「私は神様のみ言に従います。自分の感情や他のことには従いません。ですからあなたも神様のみ言に従いなさい。私にはそう言う権利があります。私が神様のみ言に従っているかを見ればわかるからです」と言うことができるからです。

あなたは夫のアノインティングを守らなければなりません。夫のアノインティングを守らず、傲慢な女になり家庭を自分の前で支配しようとすれば、破壊してしまうのです。子供に悪影響を与えることになります。そしておそらく、ただ支配しようとするという意味で息子を抑圧して存在から台無しにしてしまいます。あなたが完全な支配中毒になってしまっているからです。

母親が支配者になろうとするような家庭はみなうまくいきません。男の子はみな抑圧されてだめになります。それともソイラテ少年になってしまうかです。それでどうやって共産主義に立ち向かおうというのでしょうか。どうやってこの世の力と権力に立ち向かうというのでしょうか。

あなたたちは夫のアノインティングを守らなければなりません。一家の司祭として守らなければなりません。とてもとても大切です。なぜならそこから夫はあなたを守ることができ、子供も守ることができるからです。あなたが神様による夫の使命を守っているのを見れば、子供たちは神様によるあなたの使命を守ります。つまり子供に対して権威を持つということになります。

しかし女性はこれを全く教えられていません。傲慢で自分勝手でナルシスト的になるように教えられていて、全て自分、自分、自分で夫は自分の召使いという具合です。そんな女友達と一緒に生活したいとも思わないくせに。どうして大人の男性がそんな風に生活すると思うのですか。特に彼らはテストステロンがあり戦う方法を知っているというのに。あり得ない!ふざけているのですか。

ライオンと生活しているのです。かわいいペットではありません。夫を尊敬しなければなりません。明らかに善良な大人の男性は妻を尊敬し、その役割を尊重し、神聖さを尊重しようとします。妻の話を聞こうとします。特に優しい心を持ったクリスチャンの男性が妻の話に耳を貸すのは驚くべきことです。やりすぎの場合があります。まじめに言っています。あまりにも話を聞きすぎることがあります。時々だめだと言うべきです。「愛しているよ。でもだめだ」と。

しかしまた同時に、配偶者と常に和解することを学ばなければなりません。自然のSWATチームの立場があったとしても和解があれば、子供たちはそこでお父さんとお母さんの間に平和を感じることができます。自分たちのチームが分かり、お父さんがSWATチームのリーダーでお母さんがSWATチームの副リーダーだと分かります。

子供たちはお母さんの上ではありません。しかしあなたがいつも夫の上になろうとすれば、子供たちはあなたに挑んできます。そして「お母さん、私はあなたより上だ」と言ってきます。特に強い男の子の場合はそうです。ただし、あなたが息子から男性的な部分を、幼い頃から叩き出して奴隷にしようとする専制的なお母さんでない限り。(それを行うなら)あなたは悪い女性です。邪悪な、呪われた女性です。家庭を不幸に陥れています。幼い頃から大人の男性としての精神を抜き取っています。あなたは強く非難を受けるべきです。

強い男性の真価を認め、そのアノインティングを守ることができるのが強い女性です。なぜなら息子はあなたより強くなるからです。息子を抑圧し自分がもっと上で強力だと感じさせるようなお母さんは、質の低い者です。

息子が頭角を現し、力強い大人の男性になって、家庭のリーダー、起業家とビジネスのリーダーになって欲しいと思わないのですか。若い時から息子を踏みつけにしてそれを奪っています。あなたの言うことを聞かないからだと言いますが、それはあなたが神様のみ言に従わず、夫の権威を守らないからです。だから今あなたの権威は明らかに縮小しています。それでどうやって子供はあなたの権威を守ると思うのですか。夫にもそれをしないで。神様はあなたにそうしろと命じているのに。

みなさんが全員そのようだと言っているのではありません。しかし常に用心しなければならないのです。そのようにさせる誘惑があり、社会的な圧力があります。基本的に誰かを不正に利用しているのです。

心の優しいクリスチャンの男性、この人たちは良い人たちです。強い男たちですが良い人たちです。すると彼らは不正に利用されます。その男性が優しいので地獄が凍り付くまで彼を叩きのめすことができる、と考えるような悪い人にならないでください。いつか彼も切れてしまいます。ライオンを扱っているのです。大変なアナコンダを扱っているのです。いつか切れてしまいます。すると問題を起こしたのはあなただということです。優しい男性に会ったら感謝してください。優しい男性は強いからです。

ここにいる男たちを見てください。優しい男たちです。大きな熊のようですが優しいです。私も優しくてロマンティックな心を持っている人間です。ばかみたいに優しいです。私はラビイ(Lovey)と呼ばれていました。とても優しかったのです。超優しくなれます。そういう性格です。13人兄弟の末っ子でした。超優しいのです。

しかし真実を伝えなければなりません。優しい男性を弱さと受け取らないでください。ここにいる姉妹たちはほとんどそうしませんが、それは彼女たちがもっと賢いからです。知恵があります。神聖な説教を聞いていて、偽の説教を聞いていません。私はここで真実を話しています。好むと好まざるにかかわらず、神様のみ言の現実に直面しています。そのために私たちは自分に対してもっと現実的になります。

優しい男性は弱い男性ではありません。優しい男性を見て怒鳴りつけるのはとても愚かな女性です。いつの日かそのライオンは切れます。あなたの王様をそのように不正に利用しないでください。いつかその男性は切れてしまいます。あなたの首を切ってしまうと言っているのではありません。彼を怒らせることになるということです。40代、50代でそういう理由から離婚した人はどれくらいいますか。

神様は、夫は無条件に配偶者を愛しするように言っていますが、姉妹は兄弟を無条件に尊敬するようにとも言っています。サンクチュアリのみなさんはほとんどがハイレベルな人たちだと分かっています。これを放送で聞いて必要としている人のために話しているだけのことです。

神様のみ言が自分の中に入りこまなければなりません。命を救うみ言です。自分の言葉を話しているのではありません。神様のみ言を話しています。足の話(訳注:運動靴で走ると足や膝を痛めることになり、裸足で走るほうが足に良いという話)を紹介したように、神様には基本計画があるのです。あのように走るのは正しい走り方で膝が守られるからです。神様のデザインが最高なのです。

つづく

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青年と訓練と神様 9月9日2018英語説教(その2)

Sunday Service September 9 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

9月9日2018英語説教

翻訳:BAMBOOS

第1てサロニケの2章からです。一緒に読みましょう。

1:兄弟たち、あなたがた自身が知っているように、わたしたちがそちらへ行ったことは無駄ではありませんでした。2:無駄ではなかったどころか、知ってのとおり、わたしたちは以前フィリピで苦しめられ、辱められたけれども、わたしたちの神に勇気づけられ、激しい苦闘の中であなたがたに神の福音を語ったのでした。3:わたしたちの宣教は、迷いや不純な動機に基づくものでも、また、ごまかしによるものでもありません。4:わたしたちは神に認められ、福音をゆだねられているからこそ、このように語っています。人に喜ばれるためではなく、わたしたちの心を吟味される神に喜んでいただくためです。5:あなたがたが知っているとおり、わたしたちは、相手にへつらったり、口実を設けてかすめ取ったりはしませんでした。そのことについては、神が証ししてくださいます。

さあ見てください。ですから重要なのです。ですから特に青年たちが訓練を受けていれば、彼らは私のことを知り、私が愛していることが分かり、私がわざわざ技能を授けているということが分かり、私が自分たちに投入し、愛していることが分かります。青年たち、それであっていますか。私が愛していることが分かりますね。

だからと言って君たちをおだてまくって、嘘をついているわけではありません。それでは愛していることにはならないからです。君たちがダメな時は本当のことを言いますし、良い時には良いと言います。それは私が君たちのことを気にかけていて、君たちが現実的になり、力強く本当の権威を持つようになり、また将来本物の力を保持してそれを扱うことのできる潜在能力を持つようになって欲しいからです。

しかし興味深いことに神様のみ言を語る時、時々励ましを感じるようになると、人はそれに夢中になります。前回の日曜礼拝のことを考えてみると聖霊が非常に強力に働いて、とても勇気づけられるみ言でした。しかし世界のコミュニティ全体が励ましに夢中になって欲しいとは思いません。なぜなら私はみなさんを一方だけに夢中にさせることはできないからです。

青年を訓練する時、「良くやった!」「トロフィーだ!」とだけ言うことはできません。彼らは一生懸命やらなくなります。怠けるようになり、実力はそうでないのに自分が上だと考えてしまいます。惑わされてしまうのです。それは彼らの罪ではありません。誰でもそうだということです。

ですから神様のみ言を扱う場合も同じことです。そのためリマは何が得られるか分からないので強力です。悔い改めなさいというとても力強い聖句が与えられるかもしれません。またあなたは悪と罪に満たされている、というようなエレミヤ書が出るかもしれません。旧約の預言書が出るかもしれません。イエス様がパリサイ人に毒蛇の血統だ、蛇、悪魔と呼ぶところが出るかもしれません。

絵にかいたように素晴らしい励ましの聖句だけが得られるわけではないのです。キリスト教は光となるとかいったような。ダイエットコーラみたいなものです。このコーラを飲むと太りませんが癌になります。アスパルテームが大腸菌の糞だということを知っていますか。実際それは糞なのです。あなたは糞を飲んで喜んでいるんですよ、おめでとうございます。ダイエットコーラは普通のコーラよりはるかに悪いです。コーラは悪いですが、ダイエットコーラにはアスパルテームが入っていて、それは糞です。

神様のみ言は嬉しいことだけ、励ます言葉だけを伝えているのではありません。私たちはバシッと叩かれる必要がある場合があります。君たちが訓練をしている時のことですが・・・インスタグラムでロッドオブアイアン・ミニストリーの写真を出してください。見てみましょう。今回の訓練で少し叩き合いました。今週やった人はどれくらいいましたか。手を高く上げて。

サブミッション(極め技)とレスリングの訓練をするだけでなく、今回はお互いの顔を叩くというストレスを加えています。これは非常に重要なことで、柔術では多くの場合、殴ることとその防御に慣れていないと行き詰ってしまうからです。王妃が自分の娘に殴られています。そして少し反撃しました。(手を叩いて)パン、パン、パンという叩く音が聞こえています。少し熱中してしまって数日顔が赤く腫れて、目の周りにあざができる人もいます。しかし重要な訓練の1つです。

Sunday Service   September 9  2018   Rev  Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vimeo (1).png

次の映像を出してください。とてもかっこよく映っています。普通はただかっこよく見えるものは出しません。彼らは若いのでうぬぼれやスタイルにはまってしまい、ただかっこつけようとするだけになることが分かっているからです。それでは質が下がるので良くありません。

スローモーションでかっこいいですね。こういったことだけをすれば、彼らはうぬぼれに仕え、うぬぼれを糧にしてしまい、自分たちについてかっこよく見せるために偽ったところを出すようになります。するととても悪い人になってしまいます。

群れのリーダー、ボスの狼が群れのスピードを生み出します。ボス狼が、ボスライオンがスピードを上げることができれば、群れの他のライオンはそのペースについて行きます。ボスが間違ってゆっくり行ってしまえば、最悪の事態になって問題が起きます。ですから武士道の規範や騎士道の規範といった戦士の規範を学ぶことがとても重要です。それは若者が訓練を受けて高い質の指導者になるからです。アーメンですか。

完璧だということではありません。彼らは依然としてたくさんの罪と、立ちふさがる障害と戦わなければなりません。しかし彼らにはそれを克服するための道具が普通の人よりたくさんあります。彼らにはそういった華やかな映像もありますが、このような(顔を叩き合うことのような)現実のこともあります。これはそれほど華やかではありませんが、はるかに現実のことなのです。青年たち、アーメンですか。ジャンプよりももっと現実的なことです。この訓練の方がはるかに現実的です。

(略)

9:兄弟たち、わたしたちの労苦と骨折りを覚えているでしょう。わたしたちは、だれにも負担をかけまいとして、夜も昼も働きながら、神の福音をあなたがたに宣べ伝えたのでした。

厳しい訓練は楽しいことではない場合があります。苦しい場合もあります。私たちは立ち上がって訓練し鍛えていますが、体が健康になるということばかりではなく、神様の命令(戒律)を実践しています。神様の最大の命令は神様を愛し隣人を愛するということです。すべての命令の元になっている最大の命令です。

心を尽くし思いを尽くし精神を尽くして神様を愛するということを理解するなら、隣人を愛するようになります。私たちが完璧で罪がないという意味ではありません。そういったことを目指して努力しているという意味です。この部屋に完璧な人は誰もいませんが、それに向かって努力しているということです。そのような超越した意味で、人間に全ての権利を与え、人間を自分の似姿として創造し価値を与えている神様を愛するという超越的な道徳として神様を愛すれば、自然と次の命令である隣人を愛するということになり、隣人を守ることを学び、それが子供に及び、妻に及び、夫に及びます。

つづく

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若者への警告 9月9日2018英語説教(その1)

Sunday Service September 9 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

9月9日2018英語説教

翻訳:BAMBOOS

女性たちは理解しなければなりません。質の高い男性は必ずしもあなたに言い寄る方法を知っているとは限りません。彼らが犯罪者だと感じさせるようなこととは違います。

犯罪者に女性が引き付けられるようなことがあります。あなたに時間を与えず、あなたを尊敬せず、あなたを褒め称えることなく、あなたを乱用して去ると次の女性に移ってしまいます。そのような者に女性は引き付けられます。女性たちはそのような衝動に用心しなければなりません。非常に悪い衝動です。気を付けなければならない理由は、高い質の男性を見ることができなくなるからです。

あなたの心に求愛し何か感じさせるのが質の高い男性だと考えるのですが、それは間違っています。それはあなたの感情です。麻薬のようにあなたを欺くものです。麻薬を使えば何か感じますが、だからと言ってそれは自分にとっていいことではありませんね。砂糖を食べればいい気持ちになりますが、2年も食べ続ければ130キログラムとか180キログラムになってしまいます。糖尿病にも。いい気分になるのでそれがいいことであるというわけではないのです。

女性たちは賢くならなければなりません。聖霊に満たされた女性は賢くなければなりません。ソロモンの知恵を持たなければなりません。エステルの知恵を持たなければなりません。あなたたちはやがて王妃となる誇りある女性です。内側の質を見なければなりません。単に自分に特定の感情を抱かせるような男の子を追い求めてはいけません。非常に危険です。それらはプレデターなのです。プレデターがあなたに特定の感情を抱かせます。常に確かな識別力を持たなければなりません。神様に識別力を求めてください。

第一に自分で自分勝手に考えてはいけません。あなたの子供たちには投票権があります。投票権を持つのはあなただけではありません。子供たちにもどんな父親を持つかを決める投票権があります。ですから夫のタイプについて考える時、祝福を受ける相手のことを祈る時、子供のことも考えなければなりません。ではどんな男性が良い父親になるのでしょうか。それは決してプレイボーイではありません。プレイボーイはあなたの心に働きかける方法を知っています。あなたをベッドに連れ込む方法を知っていて、それからあなたを捨ててしまうだけです。

それは本当に感情的なことです。非常に感情的です。これを女性に話しても、彼女たちがこれを理性として分かっていても、その経験にぶつかると、信じられないことにその男のことを考えずにはいられなくなります。なぜなら自分たちのことを悪党のように扱うからです。どういうわけか彼のことが頭から離れなくなりますが、それこそまさしく彼がやっているごまかしです。というのもそれを分かっていてやっているからです。

彼のとりこになってしまい、いつも彼のことを考えて夢にまで見て、彼に対する欲望が高まるだけです。もちろん彼女たちに付け込み、利用しようという彼の欲望も高まります。そして体の関係を持ったら捨てられてしまいます。

女性たちは本当に気を付けなければなりません。賢い女性にならなければなりません。思考停止で愚かなままで感情に流される(訳注:よく聞き取れず推定)だけなら赤ちゃんと同じです。年齢に関係なく大人ではなく赤ちゃんだということです。賢く、識別力を持たなければなりません。神様は識別力を与えています。ですから神様のみ言は強力です。それは霊と魂を分けます。物事を分けます。あなたは善と悪を識別できるようになります。

注意しなければなりません。なぜなら感情に騙されるからです。感情は強力です。60パーセント以上が神経経路を通って脳の左か右から出てきますが、それは感情的なものです。脳がそのようにつながっています。脳の左右の半球の間の管にもっと大きくつながりがあるからです。ですから感情に対してもっと用心しなければなりません。

女性が破綻する原因は感情です。それを制御できなければ破綻の原因となります。男性にとっての破綻原因はセックスです。男性がそれを制御できなければ破綻します。ミニスターとか公的な立場にある場合特に重要です。男性ならセックスについて用心しなければなりません。あなたをやっつけるために人はお金を払い、売春婦にお金を払ってあなたを捕えようとします。セックスによってあなたを追求しようとします。それが男性の弱点だと分かっているからです。

女性の弱点は感情です。共産主義者もそれを知っており、社会主義者もそれを知っており、政治的サタン主義者もみなそれを知っています。感情が女性たち、姉妹たちの弱点です。それが資源となりお金になります。ただでお金がもらえるのなら、という話です。

「政府から10万円もらったとしたら・・・。自分の家庭は厳しい状況にあって、自分ではどうすることもできなくて、10万円あれば本当に助かるし・・・いいでしょう。他の人もやっているし」と言って、それがどういうことかと言えば、屈服してしまうということです。

しかしあなたはそのシステムについて考えたくありません。それは実際、非道徳的に銃を持って強制的に盗んでいるということです。部屋の中に銃を持った人がいて人に銃を向けて「カネをよこせ」と言います。それを目に入れない限りはお金を盗んでいても平気だということです。しかし大きな象がいることを口にはしません。銃を向けてカネをよこせと言っている男のことです。その男は90パーセントを取ってあなたには小銭をよこします。それでもあなたは平気だということです。

それは悪です。不道徳です。しかしほとんどの女性はこれを経験するように訓練されておらず、それがどれほど悪いことかということについて訓練されていません。そのためそういった感情から身を守る道具を与えられていません。そして正当化が出てきます。「みんなやっているし、牧師が言っていたほど悪いことではない」「人を助けているんだ」「人に銃を向けて資産の90パーセントを盗んで10パーセントを配っている男のことは気にしないで、そんな人は存在しないのだ」「陰謀論者にならないで」と言って。どういう意味か分かりますか。注意しなければなりません。

この人たちは一体何を考えているのかと思うことが時々あります。西洋の若者ではなく韓国やアジアの若者のことです。彼らは全く違う所を見つめているのです。「自分の相対者には全く違う所に住んでいる人がいい」と言います。それは構いません。しかし(ここの)人々は王と一緒に訓練を受けていて、真のお父様、三大王権の文化に最も近いのです。それで彼らは倫理規約や道徳規約、文化的な規約を理解し、そのニュアンスと良識あるやり方を、外にいる人たちよりもはるかに深く理解するようになっているのです。その若者たちもおそらく良い若者たちでしょうが遠く隔たりがあります。この人たちはお互いに訓練し合っているので新しいものだとは感じません。

成功したいと思いませんか。幸福、喜び、財産、権力、権威、そして高い質の幸福を得たいと思いませんか。そうではなくてただ新しいものを願っているだけです。

その人がどこから来たか分かりません。海外の信仰的な家庭から来たのであれば良いでしょうが、それは分かりません。親が信仰的でも狂ったような子供の場合もあります。コカインを吸っているかもしれません。何が起きているか分かっていません。キングスレポートを1度見ただけで。フェイスブックの動画で誰かが言っていました。

政治のことも知らず、共産主義の悪さも知らず、政治家が搾取していることも知りません。なんのことかさっぱりです。しかし親は信仰があるかもしれません。それが配偶者になるかもしれないのです。なぜ質に目を向けずに愚かにも真新しさと物珍しさに焦点を当てるのですか。物珍しさに焦点を当てれば失敗します。物珍しさは高い質の保証人ではありません。物珍しさは新しいということです。

「新顔がいい。彼は新顔だ。彼はかわいい。私の感情を刺激する」。何という愚か者でしょうか。知りもしないのに。この若者たちには頭に来ることがあります。

つづく

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9月2日英語説教 だから宗教を追いかけるべきではありません(その1)

Sunday Service   September 2  2018   Rev  Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vimeo.png

2018年9月2日 英語説教

翻訳:Harry

聖書にこうあります。ヨハネの手紙第1の5章です。

「すべてイエスのキリストであることを信じる者は、神から生れた者である」

これはもう信仰宣言です。これが重要なのです。これが基礎であり出発点です。絶対の核心的基盤だというのです。ほんとうの本質、エッセンスです。人はその堅固な基礎から出発しなければなりません。聖書にもあったでしょう。

なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。(ロマ書10:10)

心は変えられ、義を見ます。義は神の義を見るのです。そして告白するのです。いまのカトリックのようにではありません。どこかの小児性愛者の餌食になるだけです。そういう告解のことをいっているのではないのです。ペンシルバニアでは大問題です。(訳注:米ペンシルベニア州のカトリック教会で300人以上の司祭が児童を性的に虐待したという信頼できる申し立てがあった)

教会が世界中で崩壊し始めています。邪(よこしま)で・・とくにトップが邪悪です。多くの多くの罪のない人の善いカトリックの平信徒がいます。通常のカトリック教会です。彼らも自分たちのカトリック教会に対する信仰が破壊されているのです。
終末には不真実なものはその場に居続けることができないのです。神様によって引きずりおろされるのです。神様がその覆い隠している覆いを引き裂くのです。

皆が知っているキリスト教の面影、名残りが壊れていくのです。人々を宗教を追い求めなくなります。国営の救済機関を求めないというのです。人は神様を求めるのです。神様を求める。これは重要なことです。カトリックという国(バチカン市国)、これは1人前の国です。これがもう救いを与えることがない。アーメンといってください。(アーメン)

まったく狂った、邪悪な、いまわしいヒエラルキーです。彼ら(バチカン)がアメリカを、世界を支配することを想像してみて下さい。これほど罪を犯しても平然と何もなかったことにできるのです。今も、もっと多くの罪を犯しながらそれを免れている。それが今、大幹部が、その罪を明らかにして、法王が辞めない限り、自分達は脱退するといっているのです。
(カルロ・)ビガノ大司教(訳注:ローマ法王庁(バチカン)の駐米大使を務めた)が告発したのです。ローマ法王に辞任を要求したのですローマ崩れ始めています。

もはや真のキリスト教、真のキリストを中心とした信仰ではありません。信仰が国営の信仰になりました。

だから宗教を追いかけるべきではありません。宗教的に形だけ清く行動しようと思ってはならないのです。それは神の願いではありません。

神様が神の子たちに願うことは・・・自分の子供を考えてみて下さい。子供たちが親の
縦的な心情的伝統と価値と完全に一つになり、立っているとしたらどうですか。あなたは慰められ、喜びを感じるでしょう。そういう心情の一体化、価値や文明の一体化、そこには大きな自由が存在することでしょう。

私の言っている意味がわかりますか。

自由があるのです。なぜなら安心してくつろげるでしょう!子供たちは悪魔じゃないのですから。子供たちは神の文明に所属しているのです。人によってそのレベルの高い、低いはあるかもしれません。しかし基盤があるのです。その子には自信と確実性があるというのです。心の奥の奥で、それが神の王国を実現しているとわかるのです。

基盤があるのです。同じ文明、同じ岩の上に立っているのです。そこに慰めがあり平安と喜びがあるのです。だからそのような心情で一つになっている子供たちを囲んでそんなに宗教的になる必要はないのです。ロボットか何かのように思ってはいけないのです。子供たちに自由に神様から与えられた個性を表現してもらいたい。

これがサタンに仕えていたら個性の発露は私たちに悲しみをもたらすでしょう。大きな悲しみです。なぜなら子供たち自身も自分がサタンに仕えているという自覚がないのですから。既存の教育システムに吸い上げられて、洗脳されて・・・。

いいですか、悪魔はとても利口なのです。若者を洗脳するシステムを現実のシステムを造り出すのです。社会主義、共産主義。それはサタン主義へと導きます。不道徳へと導くのです。

不道徳でも構わない、人のものを盗んでも構わない。気に入らない人間は国の力を使ってで殺せばいいと。結果としてそうなるということです。不道徳OK、邪悪でもOK。
それで、社会で頭角を現すことができるなら、出世できるなら構わないと彼らは言うのです。
たしかにこれは哲学的に若者を釣って、サタン主義者にするにはいい方法です。自覚なしに、サタンに「信仰告白」しなくてもなれるのです。彼らもそんなことはしません。

しかし彼らが従う文化・文明がサタン主義だというのです。神の国に反対する立場です。主権と王権、正義の王権、キリストの王権に反対する立場に立っているというのです。
 

つづく

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8月26日英語説教「弱く、ナルシストで自分勝手・・それは韓オモニの問題です。」(最終回)

Sunday Service August 26 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

2018年8月26日英語説教

翻訳:BAMBOOS

みなさんは、結婚と関係性の内なる秘密を明かされた立場にあります。どうすれば惑わされないかということです。先行した多くの人にはそれがありませんでした。だから自分の目には彼らが最高の物を持っていないように見えるからと言って裁かないでください。彼らは最善を尽くしましたが、多くの場合道を間違えてしまいました。神様のみ言に従いませんでした。いろいろなことに誘惑されました。それは君たちとは関係のないことです。

君たちのお父さん、お母さん、おじさん、おばあさんも関係ありません。神様は君たちを勝利のために位置づけました。君たちの祝福は祝福されます。青年たちは言ってください。私の祝福は祝福される、と。そのように言っても自己中心的ではありません。自分の家庭でそれを宣言しなければなりません。自分の家庭で所有権を持たなければなりません。アーメンと言えますか。

所有権を持たなければなりません。悪魔に心にうそを植え付けさせてはいけません。挫折や失敗も。傲慢、うぬぼれ、尊大さも。君たちには力があります。主を喜ぶことによる力があります。信仰を追い求め、主のみ言に従えば祝福を受けます。実に簡単なことです。私たちは複雑にしてしまっています。自分の方法で主を賛美し、お互いに思いやりを持ち、お互いに石の心ではなく優しい心を持てば、問題を解決できます。結婚生活で問題があれば、神様に頼って解決できるということを知っている人は何人いますか。

からしだね程の信仰でも山を動かせると語られています。問題はそれを信じるかどうかです。それは彼に掛かっているのではなく君たちに掛かっていることだからです。

謙遜になろうとするなら、神様は最も悪い心を変化させて正すことができます。聖書には「その悪い道を離れるならば」、とあります。離れなければなりません。その約束を果たさなければならないのです。そして「私の顔を求めなさい」と。「そうすれば罪をゆるし、そのちをいやす」と言っています。しかしそれには、悔い改めの心が必要です。

どんな状況にあったとしても、祝福を受けていなくても結婚していなくても、独身で祝福を願っているかもしれませんが、どのような状況であったとしても、神様が主導権を握っており、神様には計画があるのだということを理解しなければなりません。自分の考えに頼ってはいけません。神様のみ言に頼らなければなりません。

神様を愛するようになるほど、神様は豊かに祝福を与えます。

2つの星が北に向かっています。または2つのコンパスが北を指しています。あなたはそちらが北だと確信しています。そのようなナビゲーションを理解している人はいますか。ブッシュクラフトをする人や軍隊にいた人は知っているでしょう。

夫と妻が同じ方向を指している時、彼らは同じ場所に到着します。ハレルヤと言えますか。それはちょっとおかしな話ですが、考えてみればその通りなのです。コンパスが間違った方向を示していたら、離れ離れになります。ですから、あらゆる山、苦難、海、谷にもかかわらず、方向性、北を向くといった方向性と目的が重要です。神様は山や谷があると保証していますが、またこうも言っています。「たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、わざわいを恐れません」。

しかし神様と共にいなければなりません。神様がいると確認できなければ、不安を感じるでしょう。崩れ落ちるように感じるでしょう。自制が効かなくなるように。抑制できなくなるからです。

ですから神様への私たちの依存と目的は非常に重要です。若い青年たちが祝福を受けて結婚する時、それは途方もなくハイレベルになります。ここにいる人たちはハイレベルの祝福を受けます。ここにいるのはとてもハイレベルの祝福を受けた人たちです。

ですから祝福を受けた時、自分たちの祝福について宣言しなければなりません。弱くてはいけません。その祝福とその霊的雰囲気の主導権を握らなければなりません。それを所有しなければなりません。それがアージュの意味です。これを所有します。それがアージュの意味であり、わが主という意味もあります。あなたが天に報告を行うときに、自分の名前の印鑑を押します。これを所有するというような意味の印鑑です。「これを報告しました。これを所有します」と。

こういったこと全て聞きましたが、結婚して最初の日にケンカになります(笑)。1日目でなければ次の日にケンカになります。2日目でなければ3日目です。何か言い争いのようなことになります。

男の子たちは神様に忠実に、純潔を保ち、姦淫を犯さないようにします。自分を清く純粋に保ちます。傷や欠点。あなたたちが完璧だということではありません。性的な純潔を守ります。それは配偶者に与えることのできる最大の贈り物です。

しかしその一方で純潔であるために・・・自分を守ることは困難ですが戦い抜いたことは勝利であり、祝福にふさわしい、すばらしい基盤です。あなたが聖別された祝福を受けるために、神様の戒めに従い姦淫を避けたことは最小限に評価することではなく、とても重要で強力なことです。

しかしまたそのように行い、信仰的にやってきたのは良いことですが、またプレイボーイではなく、女たらしでなく、女性を食い物にする愚か者でなかったので、女性の気持ちが分かりません。あるいはそれが異なるものだということが。

姉妹たちは何も言わないでいてください。口を閉じて答えないでください。大人の男性も答えないでください。この男子たちだけです。結婚している大人は答えないでください。日本の学生たちに尋ねた質問があります。

私はこう話していました。「男の子たちは人前で見苦しくないように着こなし方を学ばなければならない」といったような話をしました。それからスタイルが重要であるとか、妻をデートに連れて行くといったことが大切だというような話をしました。男の子たちにこう聞きました。まずベルトについて、ベルトには何を合わせるのかと聞きました。大人は答えないで。うちの子供も知っているので答えないで。立派なスーツを着ている時のことです。なぜ笑っていますか。男の子たち。知らないのですね。スーツを着る時、ベルトは靴と合わせます。

女性の靴は何と合わせますか。姉妹たち答えないで。考え込んでいますね。この男の子たちはどうして全く知らないのでしょうか。日本の子供たちに靴に何を合わせるか聞いた時、1人は靴下と答えました。3インチとか4インチのヒールを履いてどうやって靴下と合わせますか。基本的なルールはバッグに合わせるということです。知らなくても悪いということではありません。

男の子たちは素晴らしい若者です。遊びまわらず、いちゃつかず、自分を純粋に保っています。豊かな才能があります。姦淫を犯しません。みだらな行いをしません。ポルノを見るのは罪だと分かっています。それは悪いことだと感じています。それから解放される必要があります。

しかし重要なことがあります。自分を純粋に保っていたので、女性について何も知りません。それはひどいことではありません。考えてみてください。悪くはありません。いつでも学べるからです。良い指導者がいれば学べます。アーメンと言ってください。しかし問題は、女性たちが「パパ」社会に、世の中について何でも知っている男の子にしか魅力を感じないように洗脳されてきたということです。しかし世の中について何でも知っている男の子たちは、純潔を保っていません。遊び人であり姦通者です。人を悲しませる者でありそれがかっこいいと思っています。また女性たちがそれをかっこいいと思うように洗脳しています。なんとひどい、愚かなことでしょうか。

ここにいる男の子たちは誰もが訓練を受け、質が高いです。この中の1人と結婚しても女性について全ての繊細な所をまだ知りません。彼女たちは間抜けと結婚したと思います。どうして女友達のようでなく、自然に私の感情を読み取ることができないのか。慰めて欲しいのにどうして慰めることができないのか。答えは簡単です。彼は女の子ではないからです。女性を期待しています。なぜなら女性のドラマ、女性のポルノで全てみせていることだからです。

男性が女性らしくなればなるほど、ますますそれを求めるべきだと考えるように仕向けられます。そのドラマというポルノを観れば、男の子たちは女の子のようです。化粧をして、長髪で男性用のハンドバッグを持って、鶏のもものようにやせ細った脚で。スクワットや全力疾走をやったことがありません。ボディービルをやっている人もいるかもしれませんが、実戦で役に立たない「水の」筋肉です。「水の」筋肉と比べて戦闘の筋肉がどのようなものか知っていますか。本物の格闘家やレスラーが「水の」筋肉のボディービルダーをどれだけ早く倒せるか知っていますか。

間違ったやり方で教えられて、間違ったことを求めるように教えられています。自分たちを損なうような人を求めるように教えられています。非常に完璧な計画です。自分を食い物にするような人に女性が魅力を感じるように仕向けています。人生をめちゃくちゃにするためです。そして心理学的にダメージを受ければ受けるほど、その子供たちはますます悪くなり、文明が劣化します。そのほうが支配しやすいのです。それがサタン主義にとって都合が良いのではないでしょうか。

しかし神聖な男女が正しい期待を持っていれば。結婚しようとしている女性たちは、夫は女性ではないということを理解してください。彼は男性です。そして彼を通して神様はあなたを成長させようとしています。もっと立派な人間になります。

一方男性も同じです。妻との関係は道場のようなものであり、訓練所のようなものです。それを通してもっと思いやりのある男になります。自分の女性的な面に触れるのだと言う人たちがいます。男性は女性的な面を持っていません。だから妻が必要なのです。妻が私たちの女性的な面です。私たちは女性的な面は持っていませんし、欲しくありません。妻が女性的な面です。2人が一体となります。主を喜ぶことが私の力です。神様に賛美を。

(中略)

ときどき小さい男の子に年上の姉妹たちの訓練を助けるよう頼むことがあります。彼女たちは力とスピードの差を感じます。それが重要なのは、女性たちが肉体的な力によるものではないと理解する必要があるからです。だから鉄のつえに対してアレルギーになりません。鉄のつえの王国。それに対してアレルギーになりません。自分の手足でやれるとは思えないのです。

手と足で戦う方法を知っている恐ろしい男がいます。二代王が強いと思うかもしれませんが、そういう男たちは私を圧倒します。私は惑わされません。ですから若い人たちにも、武器の技術も教えています。武器に対して主管するためです。なぜか。最終的に悪魔は知っているのです。誰が武力を使用する支配権を持つのか。それは善良な誇りある若者となるのか、それとも狼となるのか。それは大きな問題です。

共産主義、社会主義。政治的サタン主義は全て武力を誰に与えるでしょうか。善良な誇りある若者ですか、それとも狼ですか。狼です。貪欲で自分勝手で自己中心的な、資源を追い求める熱狂的な支配好きの者たちです。

しかしそのために、全体主義者とサタン主義者にとっての最大の恐怖は、キリスト教が再び勇敢になることです。キリスト教を再び偉大に!イエス様のみ名を高く掲げ、鉄のつえの力を持つのです。攻撃的な戦争やいじめのためではありません。ただ人々を、キリストの信奉者を守るためです。最も尊く価値のある救われた人々、他人を支配したいと思わない人々を守るためです。

彼らは人々を救いに導きたいと思っています。全ての人を神様の王国に入れたいと願っています。人々を抑圧したくありません。なぜなら私たちを抑圧から解放したのはキリストだからです。それなのに、キリストが私たちを抑圧から解放したというのに、なぜ他人に抑圧のくびきを負わせたいと思うでしょうか。アーメンと言えますか。

私たちは自由を受け取りました。奴隷のくびきからの解放を受け取りました。それなのになぜ、向きを変えて他の人たちを抑圧したいと思うでしょうか。それは悪魔です。

そのため他の多くの人が、君たち若い子供は鉄のつえを扱えないと言います。おかしな防止やバッジを身に着けた政府の職員が、他にそれを扱えて信頼できる人がいると言ってきます。そして彼らは何も悪いことをしないし、間違いを犯さないし、天使よりも神聖なので信頼しなければならないと言います。だから全ての力を渡しなさい。あなたには扱えません、と。それを恐れなさい、と。これが悪魔のプロパガンダです。

(中略)

高い質のSWATチームのように協力し合う家族。それが強力な文明だからです。全てが完璧だということではありません。口論することもあります。しかし厳しく強いということです。

国や文明の中全体でそれがあれば、また配偶者とのハイレベルな関係性を持ち、子供たちが親を守り、親が子供たちを訓練すればどうでしょうか。共産主義ではなく、武器を取り上げるのではなく、彼らを神様のための偉大な守護者、十字軍にします。

それは韓マザーの問題です。・・・人々は弱く、ナルシスト的で自分勝手です。みなさんはそのような人たちと一緒にいたいとは思いません。彼らはそうなりつつあります。ここにいるのは十字軍になるべく訓練を受けて来たある世代の青年たちです。完璧だということではありません。欠点がないということではありません。自分自身の中の悪魔と戦う必要がないという意味ではありません。しかしハイレベルな祝福のための位置にあります。ハイレベルの夫と妻。ハイレベルのお父さんとお母さん。ハイレベルの子供を育てます。

幸せな結婚をしたい人は何人いますか。手を挙げてください。もちろんしたいのです。祝福は驚くべきことです。ハイレベルのお父さん、お母さんになりたい人は?世界はそれによって変化します。お父様は家族の単位について話しています。全体的に文化が世界を上回った時のことです。そこでは王権と主権が理解されます。平和警察・平和軍、鉄のつえの文化です。神を愛し隣人を愛するのに加えて。そして羊を飼うように守る文化。それが理解されます。

子供たちは力強く育てられ、その力に責任を持つようになります。自分勝手でナルシスト的ではありません。愚かなハリウッドのラップ音楽ビデオやハードロックのビデオなどを見てください。いつでも世俗的な音楽があります。いつでも、お金、お金、お金、お金、女の子、女の子、女の子、女の子・・・。全て中身は頂上のことです。それが頂点です。哀れでとても弱いです。

神様は驚くほどの贈り物の誓約を準備されました。それは何か。王権を持つことができ、権威に責任を持つように育てられることができます。正しく、道徳的になるように。そして王妃が与えられ、王妃なら王が与えられます。高い質の夫、高い質の妻。何という祝福でしょうか。ハレルヤ!何という祝福でしょうか。ハレルヤ!何という祝福でしょうか。何と素晴らしい贈り物でしょうか。

全世界が本当に願っても決して見ることのなかったものです。他の不適切な場所へと導かれていました。達成すると信じても決して達成せず、ただ苦労がどんどん大きく、心の傷がどんどん深くなり、苦難が大きくなるだけで結局破滅へと導かれます。しかし1人の人、1人の男性、1人の女性、1人の夫と妻、1組の力強く敬虔な親。世界が変化することができます。

神様がそれをどのように使うか知らないのでしょうか。この青年たちの1人。ハイレベルの結婚。ハイレベルの祝福。ハイレベルの親。彼らはニューヨーク・タイムズのベストセラーを執筆できます。世界中の何百万もの人々に影響を与えることができ、神聖な知恵を与えることができます。分かりませんよ。どのようになるか分かりませんよ。神様に誰かを触れさせることができるかもしれません。彼らが一晩のうちに神様の王国の増幅器となるかもしれません。神様のアノインティングはほんとうに強力です。

お父様が私たちに与えた相続財産を私たちが受け取ったら、恥ずかしく思うべきです。これは家庭詐欺連合がやろうとしていたことです。「あなたはお父様があなたに与えた遺産を全て受け取るつもりですか。なぜ私たちにあなたから盗ませないのですか」。まるで強盗から講義を受けているようなものです。強盗が略奪してから、「なぜ私たちに同情心を持たないのか。私たちの仕事だ。あなたの神聖な愛はどこだ。どうして家を略奪させないのだ」

「お父様の遺産を受け取りたいのであれば、自分勝手で、人種差別主義者であるということを知らないのか」(笑)。悪魔は嘘つきです。

君たちは気づいていようといまいと、アノインティングを受けています。使徒行伝の2章で何と言っているでしょうか。霊が分かれた舌のように彼らの上に火を点けました。彼らに火がついたのです。神様の霊は非常に厚く強力です。彼らは聖霊を受け始め、火を受けました。アノインティングを受け始めました。それは聖霊の贈り物として与えられます。

おわり

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