真の神の日 二代王のスピーチ 2019年2月5日(陽)

翻訳:Harry

真の神の日スピーチ

創世記を読むとき、神様はエデンの園にいるアダムとエバに「生めよ、殖えよ、地を従わせよ」とお命じになりました。

全宇宙の創造者が主権をお与えになり、我が子であるアダムとエバに地に対する統治権の祝福を与えらたのです。創造の過程で、神様を支えた力強き天使長ルーシェルはこの相続を受けませんでした。彼は神の子の僕として仕えるべき身であり主人ではなかったのです。しかし、エバの堕落そしてアダムの堕落を通して神の子はその主権を失い、純潔と祝福を失いました。ルーシェルが主管性を転倒させ、天使の三分の一がその僕としての正当な位置を離れ、サタン(ルーシェル)と行動を共にして、人類の主人になってしまいました。彼らは神の子、神の家庭を奪い、夫と妻を奪い、神の血統と神の子孫、神の人々、神の国、神の王国を奪い取りました。

堕落の後、アダムとエバはいちじくの葉で下部を覆い、裸体を隠しました。彼らは裸でいることを気にかけませんでしたが、堕落の後、目が開け彼らはその生殖器を隠したのでした。盗みを働いたその手、あるいはその道具を隠す子供のように、アダムとエバはそれぞれの生殖器、すなわち彼らが罪を犯した部分を隠したのです。

天地人真の御父母様であられる真のお父様は再臨主、再臨のイエスとしてこの堕落の根を見つけ出しました。それはすなわち性的な汚れでした。

現代のインターネットによって、世界の支配者と、その公国、その権力があからさまになったことは驚くべきことではありません。彼らは積極的に共謀し、互いに資金を調達し合いながら中央支配、この世を支配する(世界)政府をもたらしました。ナチの協力者であったジョージ・ソロスを始めとして、クリントンなどの犯罪者、莫大な資産家、ロスチャイルド家などの者たちです。社会のあらゆるところにその猛毒の牙を刺し埋め込んでいます。それは主流メディア、テレビ、ハリウッド、シリコンバレーから全世界の超エリートたちを網羅しているのです。

彼らは国際的陰謀組織を形成する神とキリストを憎む、政治サタン主義者たちです。この者たちは「サタンに栄光あれ!」と直接的に宣言こそしませんが、彼らの政治イデオロギーはサタンの文化そのものです。中絶を通して胎児を殺し、公立学校とメディアを通して青少年の性的意識を過剰に高め、性別違和を正常だといいくるめ、女性・男性の区別などないと主張して子供たちを混乱させ、幼児性愛を「マイナー・アトラクション症候群」と言い換えて国連が認可したNGOにロビー活動をさせて市民権を得ようとしています。

多くの信用に足るオルタナティブ・メディアは、性奴隷売買、世界中の子供たちが性的に貶められている事実を明らかにしています。

この幼児の性奴隷売買ネットワークは、銀行家、ハリウッド、政府高官、世界の権力者といったスーパーエリートにつながっており、彼らを結び付けているものが、この世を支配する超エリート階級の間で共通のサタン崇拝であることが明らかになってきました。あたかもエデンの園で、最初の幼児性愛者ルーシェルが行ったごとく純粋な子供を性的に汚しているのです。

人間の堕落によるこの性についての根本原因が、再臨主、再臨のイエス、真の父である文鮮明師によって明らかにされました。

左翼の邪悪な陰謀団が世界を支配しています。かれらはマルクス主義、社会主義、共産主義、いかなるイデオロギー、いかなる宗教であれ、その集団統制主義を支援しているのです。イスラム急進派がその例です。

その目的は権力を集中させて、神の名のもと、子供と女性の性的搾取を正当化することです。強制力をもって徴税する政府がそこでは資源の中心点となります。誠実な方法で富を蓄えようとしないサイコパスたちは、押し寄せるようにしてこの新しい政治勢力に殺到し、集団で政府と法律によって互いをかばい合い、国民から奪い取った資産を手にするのです。彼らの権力が大きくなるにつれて、国民からもぎ取った資産は政府に吸い上げられ、エリート階級にわたるのです。

国民はやがて検閲され、力ずくで税金を奪われることになります。国民は武装解除され、人間牧場の国民から奪った税金からなる予算の拡大しか考えない肥大化の一途をたどる政府の官僚機構によって支配されてしまいます。国民は家畜のように扱われ、政府に逆らう者は社会から抹殺され、盗聴され、そして病気にかかった牛のように謎の死を遂げるのです。

オバマ政権下の合衆国政府と軍は心理学者を抱えこんで、「精神障害の診断と統計マニュアル」を公表させ、政府の正統性を疑うものを次々と「反抗挑戦性障害(ODD)」との診断を下して、標的にしました。このような医学を用いた専制はかつてヒトラーのナチスドイツが行ったことです。そこでは、ヒトラーの残酷な計画に反対する者たちを沈黙させ「入院」させたのでした。

ハリウッド、主流メディア、ITの巨人たち、グーグル、フェイスブック、ツイッター、アマゾン、シリコンバレー、そして映画産業、音楽産業、テレビ番組等々、これらが権力集中とエリートによる支配のために利用されているのです。マルクス主義の唱えた、分断-統治の作戦を実行することで、世界の人々が、小さな政府、主権、中央政府とスーパーエリート階級からの自由を唱えて団結することを妨げているのです。

エリートたちは性的不道徳、相対主義、家庭の破壊を押し進め、離婚と逸脱した性交渉を促進し、「女性の権利」「性別違和」「トランスジェンダー主義」の大義を掲げ、アンチ・キリスト教イデオロギーと、この世の霊的混乱、霊的カオスの最中(さなか)に罪なき赤ん坊を殺し続けています。言い換えれば、彼らは、世界にサタンの王国を宣布する政治サタン主義者なのです。

黙示録には善と悪の最後の戦いが記されています。キリストを信じるものはあざけられ、あなどられ、罵(ののし)りを受けて殺され、首を切られるとあります。それはまさに(ISによって)シリアで起こりました。一つの世界政府が全世界を支配する、そのなかで大いなるうめきと災いが今日も起こっています。

しかし、神様のみ言の中に私たちは希望と約束を感じ取ります。その約束は、黙示録3章と12章によると、キリストが「新しい名」をもって再臨されて、信じる者たちに最後の日に必要とされる、真の装具を与えられるというものです。

その第1のものは、私たちの主権と王家の血統、そして天の父が約束された相続を象徴する王冠です。これは詩編第2章8節と9節に明らかです。

「求めよ。わたしは国々をお前の嗣業とし地の果てまで、お前の領土とする。お前は鉄の杖で彼らを打ち 陶工が器を砕くように砕く」

イエス様は黙示録3章11節でこう語られています。

「わたしは、すぐに来る。あなたの栄冠をだれにも奪われないように、持っているものを固く守りなさい」

イギリス女王、ヨーロッパやアフリカ、そしてアジアの王を世界はどう見ているでしょうか。それに比べればあなたや私は農夫か奴隷のように見えるでしょう。しかしロマ書8章17節にあるように、私たちは万王の王キリストの共同相続者です。

私たちは王の血統に基づく王権を要求します。私たちは正当性を持たない狂った者のように思われ、カルトのメンバーだと呼ばれています。

神様は神の王国をどのように治めるか定められました。黙示録第2章27節に記されています。

「彼は鉄の杖をもって彼らを治める。土の器を打ち砕くように。同じように、わたしも父からその権威を受けたのである」

黙示録第12章5節ではこう記されています。

「女は男の子を産んだ。この子は、鉄の杖ですべての国民を治めることになっていた。子は神のもとへ、その玉座へ引き上げられた」

黙示録第19章15節、

「この方の口からは、鋭い剣が出ている。諸国の民をそれで打ち倒すのである。また、自ら鉄の杖で彼らを治める。この方はぶどう酒の搾り桶を踏むが、これには全能者である神の激しい怒りが込められている」

鉄のつえはキリストが用いる装具であるとともに神の永遠の王国の相続者に求められそして与えられるものです。神様はすべての男女に義務として課されたものが鉄のつえによる統治であり、王家の冠と鉄のつえを求めておられます。鉄のつえとは現代版マスケット銃(訳注:アメリカ独立戦争の際にアメリカ人がこの銃を使った)である、AR-15ライフルです。

神の王国の相続者として世界の善良な人びとが鉄のつえの力を支配するとき、ガンのような犯罪行為と独裁政府がその横行をやめ、おののきと共に打ち砕かれるのです。

おおかみは鉄のつえをその手に持つ羊飼いを恐れます。具体的に「鉄のつえ」を所有するという簡単なことで侵略者、サイコパス層に恐怖を抱かせるのです。一方、羊は羊飼いによって安らぎを得ます。詩編23章が記すように、「死の陰の谷を行くときもわたしは災いを恐れない。あなたがわたしと共にいてくださる。あなたの鞭、あなたの杖 それがわたしを力づける」のです。

善良で自由な民が「神を愛し、隣人を愛する」というキリスト教の価値観をもち武力の行使を主管するとき、そこに平和があります。神を畏れる善良な民が武装権を自由に行使するとき、悪は退くのです。

鉄のつえの権能が政府に独占されず、正義の民の手にあるときこそ、人びとは繁栄し豊かで互いに守り合い、双方が利益を得る企業体、そして人類を創造できるのです。

神の王国は愛と正義と寛大な法を持つ王国です。世界を鉄のつえの統治によって(羊飼いのように)導きます。キリストによる専制支配ではありません。もしそうであるならば昨日も今日も永遠に変わらない神様のみ言に反するのです。

アダムとエバの神様は人類に自由意志を与えられました。神様を憎み反逆することを選ぶ結果をも許容するほどに人間の自由意志を尊重されました。神様は悲しみと共に人類に悔い改めるよう呼びかけられました。旧約聖書に登場する預言者をとおして御自分のもとに帰るように訴えられました。神は、その独り子イエスキリストをお与えになったほどに世を愛されました。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためです。神は世を愛されるがゆえに、キリストの王国が到来するときその国はキリストと共にその共同相続者とともに鉄のつえで治められます。

マタイ第19章にこうあります。

「人の子が栄光の座に座るとき、あなたがたも、わたしに従って来たのだから、十二の座に座ってイスラエルの十二部族を治めることになる」

また黙示録第20章4節から6節にはこう記されています。

「彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストと共に千年の間、支配する」

マタイ第25章には「羊飼が羊とやぎとを分けるように、彼らをより分け、
羊を右に、やぎを左におくであろう」そして羊に力を与えられるのです。

神の永遠の王国は、信仰者にとっての社会主義的な福祉国家ではありません。
神の王国は、キリストと共に治める王と王妃がキリストより与えられた権能と責任をもち、鉄のつえでキリストと共に統治する王国です。鉄のつえの権能を神の国のすべての市民に分かち与えることにより、神様は邪悪を制圧し、神様の忠実で神聖な子供、王統を継ぐ者としてわれわれに託された集団的な力によって、サタンが身を震わすほどに打ちすえます。

マタイ第25章(33節~)はこう記します。

「羊を右に、やぎを左におくであろう。そのとき、王は右にいる人々に言うであろう、『わたしの父に祝福された人たちよ、さあ、世の初めからあなたがたのために用意されている御国を受けつぎなさい」

キリストは決して権力を自分に集中させた独裁的暴君として神の国を治めるのではありません。神様は、政治サタン主義を実践する独裁者、過去の君主等のような方ではないのです。

真の天地の王は、私たちに共同後継者、共同相続者になるように呼びかけておられます。万王の王、主の主の血統を継ぐ者であることを悟ることで、ともに生命、自由、愛、善を守る者となり、王国と国民、そしてその文化、文明を守る防御の装具として鉄のつえを受け取るよう呼ばわっておられるのです。

テモテ二第2章3節4節にこう記されています。

「キリスト・イエスの立派な兵士として、わたしと共に苦しみを忍びなさい。兵役に服している者は生計を立てるための仕事に煩わされず、自分を召集した者の気に入ろうとします」

兵士という言葉は、ギリシャ語でストラティオーティスστρατιώτηςといい、文字通りに訳せば、「軍人」「戦いの闘士」です。私たちは闘士として召命され、ペトロ一第5章4節にいう「大牧者」、キリストに似た者として呼ばれました。キリストはポイマイノ、すなわち愛と正義を携えた羊飼い、牧者として神の王国を導かれるのです。そして同時に鉄のつえの権能を持ち、邪悪なものを打ちすえます。

人類が当然のように自由と名誉をもって暮らすことができ、キリストを中心とした倫理観で困窮する者たちを助けて自立する力を与え、胎児の生きる権利を守り、神のもとでの結婚と親子の強い絆を奨励する、そしてその全体が神様を愛し隣人を愛する、平和警察・平和軍で近隣と街を守り、適正な手続きを通して邪悪な文化、政治サタン主義を破壊し根絶やしにする、そして創造主、神様の似姿として造られたすべての人間に、奪うことのできないものとして与えられた人権を守る国、それが神の王国です。

私たち自身から始めましょう。キリストを主、救い主、父そして指導者として生活の中に受入れ、心を強く持ち、他者を守る願いを心深く持ち、国内外の敵から神の王国とその憲法を守る責任を負うために必要とされる高潔な人格を涵養し、天の父と、父が送られたキリストに栄光をお返ししましょう。キリストの王統は、天一国の王、王妃とともに立ち、神の国がこの地を覆い、義と正義そして真理を地球の果てまでもいき渡らせるでしょう。そうすることによって、神の王国は永遠の王国になるのです。

アーメン、アージュ。

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【真の神の日 】午前0時の祈祷-天基9年1月1日

翻訳:NY

愛深き天のお父様、勝利された真の御父母様、アボジ、感謝、また感謝をお捧げ致します。

今日、真の神の日、イエスさまとあなたの御生誕を記念する日ですので新しい2018年を許諾してくださいました事を心よりまた感謝、 感謝いたします。

アボジの恩賜により我々は死亡から蘇り、背信の歴史にほぼ同参してきた悲惨な現実に行っていたわたしたちでございました。2018年 基元節にあなたが全世界に与えようとされる祝福式も数日後に迎えます。短い5年の間に世界がこのように転換し、こんなに混乱するとは誰も知りませんでした。

その壮絶な出来事が起こる中、アボジが初期から苦労され、精誠を尽くされ苦痛の道をいかれた十字架の路程と、エバを育てながら、エバを復帰されながら、エバを成長させられ、真の女性を天の宝座の御前に奉献して差し上げようとしたお心の前に2012年(2013)、全世界が見つめている中に 生涯をかけて血と汗で育てられた韓氏オモニが偶像崇拝と神聖冒涜の世界と一つとなりアボジの実体の血統と 実体の三大王権を捨てて本人が神である、メシアである、と言う異端者爆破者の内容を開始して、その大変な天宙的事件の前に全世界が震撼し万物が震動し、全宇宙までにも恐怖と呪いが広がる悲惨な歴史、アボジが、天でどれほど苦痛に満ちた慟哭をされたでしょうか。

アボジ、爆発するその心情世界に同参できることを許諾してくださいましたことを心より感謝申し上げます。

アボジが選ばれた三大王権とカインとアベルがその背信の歴史に同参せず、私達の力ではなく、あなたの愛でもって 荒野路程と 遠い荒野ペンシルベニアの森と山に入るしかなかった悲惨な現実の前にあなたの驚くべき愛と恩寵と自然世界に我々を包み囲んでくださり零下27℃の 広い夜空に星一杯の天の前に アボジの御顔をアボジとともに慟哭することができた驚くべき愛の役事と心情の役事を施してくださいました事により私達はここまで生き残ってこられたのであります。

私達は不足な群れでありますが、アボジの驚くべき恩寵と恩賜により 死んでいく食口たちの心情を一つ一つ霊的体験と聖霊の役事によって導かれながらアボジの三大王権とカインとアベルが独りで歩んでいく荒野路程に、準備された、あなたを真に愛する群れたちが集まりながら、末世に終わりが初めになり 初めが終わりになるように、天使長の下で奴隷生活をしている謙遜な者達がアボジの後継者相続者代身者二代王を三代王、カインとアベルと手をつなぐ群れが荒野を通過して進んでいくことができたアボジの大いなる愛に前に 感謝いたします。

その驚くべき 役事の中、あなたの最初の弟子である康(姜)賢實会長がここに訪ねてこられ、全世界、万民、反逆者たちの悪口を受けながらアボジを捨てなかった真のエバ、真の女性の心情世界であなたの慟哭される心と一つとなり、アボジが選ばれたエバを 誰も解らないうちに送ってくださり、その 最初の弟子、 メシア再臨主に初めてお会いしたときに喜ばれた、その最初の弟子は、最後まであなたの横で、あなたの王権の横におられ、真の母となり、真の父母の位置が再び設定されることによってサタン世界と全世界の転換が到来し、サタン圏と政治サタン主義圏がここペンシルベニアから全世界に滅亡がはじまり、しかし反対にアボジが太平洋と太平洋圏を通じて祝福しようとされた南北統一が韓オモニの 堕落と 背信と反逆により呪いと変わり、赤化統一の歴史が見える悲惨な現実を展望しながら、その渦中に ただ あなたの三大王権とカインとアベルが聖殿食口たちと宗族的王と王妃達とともに立ち上がり 全世界からの冒涜を受けながら 天一国憲法と 神様の王国の憲法と国のために同盟と立ち上がりながら、韓米同盟と日米同盟と 全南韓が 中国属国は時間の問題とのメッセージにより 全市民の前に 警告のラッパを鳴らしながら先頭に立って市民達を覚醒しようとする姿の前に、アボジはお喜びになられました。

小さな精誠ではありましたが 韓オモニの天宙的罪によって東洋圏は、中国属国の問題を解決するのではなく むしろ 中国の赤い龍と一つとなり、赤化統一、サタン主義を中心とした統一になっている姿を見ながら、アボジの前に2018年はどれだけ胸の痛い内容であるか、私たちは少しでもわかるのであります。

あなたが送られた愛国者たちがあなたの王権とカインとアベルとともにおり あなたが準備された有名な銃器所有王 ラリー・プラット会長もカインとアベルとあなたの王権とともに立ち上がり、全世界の人権の権利と全世界の天一国憲法と相似した、人権のために戦って行ける群れたちを準備されましたので、アボジ、我々は井の中の蛙とならないように 彼らを受け入れることができ、彼らを引導して共に 神の王国の為に立ち上がることが出来る我々にならしめてくださいますよう許諾してください。

一歩一歩の歩みごとにあなたの聖霊の役事とあなたの導きにより私たちはここまで来る事ができましたので、2018年、あなたにより大きな喜びと栄光をお返しできる我々にならしめてくださいますよう許諾してください。

今日あなたの生誕日には胸の痛い全てのことを忘れてくださいまして、一日だけでもあなたの息子娘達と共に時間を送られて、自然とともに見つめられて、このような美しい山の中で私達はあなたの子供たちとして 純粋な心と善なる幼子のような心で 貴方が愛することができる 純粋なわたしたちとならしめてください。

あたらしい一年と2018年をあなたにお捧げ致しますので、アボジが我々を導かれておりますゆえに
いかなる障害物が現れても、サタンの攻撃がきても、我々が千回万回死んだとしても、あなたの為に
走り進んでいける勇士たち、アボジの平和軍警察、神の国と神の王国の宗族的王と王妃達が 三大王権とカインとアベルとともに天一国を迎えることが出来る私たちとなれるよう許諾してください。

大いなる愛と驚くべき役事の前にサタンの攻撃を受ける事が当然なときに、私達はより強い心情と強い心でアボジに栄光をお返しできる 私たちとなれますよう許諾してください。

息子娘の孫息子孫娘まで、ここに集いましたので、アボジ、その家庭と共におられ、一日だけでも楽に安らかに過ごされますよう私達は願います。

四位基台と三大王権がアボジを背信せず、今、ヨハネの黙示録12章にある、その女性が真のエバとして真の母としてあなたの父権、夫権 王権を守る真の女性も四位基台に立っておりますから、お父様は全て勝利されましたので アボジ、お喜びになられ、今日この日の全ての行事と内容をあなたに心情的に霊的にあなたに喜びと自由と平和と統一を幸福をお返しする事が出来る一日にななるよう許諾してください。

心より感謝、感謝申し上げて、ここに集まる全ての祝福中心家庭たちとともにあなたに感謝を捧げながら 祝福中心家庭 文亨進家庭、三大王権の御名により報告申し上げました。

アジュ、アジュ、アジュ。

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第50回真の神の日記念行事中継

第50回真の神の日 記念行事

真のお父様及びイエス様の御生誕

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時間: 2017年1月27/28日(天基8年 天暦1月1日)

深夜0時(現地) 日本時間 1月28日午後2時

場所: サンクチュアリ教会 ニューファンドランドPA

・ 深夜の祈祷

・ 揮毫

・ 各圏代表による敬拝式

1月28日午前7時日本時間1月28日午後9)から

・ 代表祈祷 

・ み言 

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「真の神の日」に起きた重大な出来事と亨進ニムの決意

49th True God’s Day Celebration   Feb. 8  2016   Sanctuary Church Newfoundland PA on Vimeo

天基7年2月8日「第49回真の神の日」の式典の終わりに文亨進様が語られた深刻な内容。
1時間21分30秒から

皆さん、神様を讃美しましょう。

実はお父様の前に悔い改めなければならないことがあります。
今日の式典においてそれぞれの敬拝を受けるとき(私たちは)
適切なふさわしい席(御父母様の席)に着いている必要がありました。

しかし一瞬、人間的思いにとらわれてしまいました。
正直に申し上げます。

私は(座らず)横に立ってしまいました。
そこにたたずみながら、お父様はこれらの敬拝を受けることができていないことに気が付きました。その理由は再臨復活の原理からも明らかです。

そこで私たちは祈り畏れて、「私達は大きな過ちを犯したかもしれない」と妻に伝えました。
(13日の)祝福式の後、40日断食条件を立てなければならないなどと考えました。その間、霊的危機に陥りました。ほんの少し前のことです。

お父様は「お前はまだ不足な者だが、登壇してその席に座り、敬拝を受けなさい」とおっしゃいました。私の人間的弱さから生じた失敗でした。もう式は終わってしまいましたがお父様は再度道を開いて下さり、(父母さまの)席に座るように命じられました。
それは何故かと言うと、父母さまの席を空席のままにしておくとそれをサタンが奪うことをご存じだったからです。皆さんもそうする(堂々と着席する)ことが私の性格上難しいことであることをご存知のことと思います。しかし自分のことを思うのではなく、お父様が私に託された王権のこと、地上の真の父母の代身者であるという事実を優先して考えるべきでした。

お父様の御前に私の弱さを心の底から悔い改めます。世界中の兄弟姉妹の皆様の前に深く悔い改めます。今後は(王としての)位置に立つことに一切ためらいを持たないことを強く決意します。以上です。

 

皆さん、ともに祈りましょう。

尚、この重要な部分をいち早く管理人に指摘して下さったCyberサンクチュアリ人協会滋賀教会長の森一郎さんに感謝申し上げます。

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