NYトランプタワー発「リアルニュース」開始

トランプ大統領は、フェイク(嘘と偽り)ニュースと呼ぶ、アメリカ三大ネットワーク(ABC,CBS,NBC)やCNNなどに対抗して自ら「リアルニュース」(真実のニュース)を自身のSNSから発信し始めた。

日本の(いやじつは北朝鮮、中国系か)超フェイクニュースである朝日新聞の系列、ハフィントンポスト日本語版でもこの「リアルニュース」が紹介されていた。

(引用)

アメリカのトランプ大統領は、批判的なマスコミを「フェイクニュースだ!」と、こきおろすことで有名だが、痺れを切らしたようだ。ついに「リアルニュース」と主張する動画の配信を始めた。

アメリカのトランプ大統領は、批判的なマスコミを「フェイクニュースだ!」と、こきおろすことで有名だが、痺れを切らしたようだ。ついに「リアルニュース」と主張する動画の配信を始めた。

トランプ大統領は8月6日、自分のFacebookに約1分半の動画を掲載した。キャスターを務めるのは、カイリー・マッキーナニー。トランプ大統領の支持者として知られる元CNNの女性コメンテーターだ。

マッキーナニーは「1週間のニュースをここニューヨークのトランプタワーからお伝えします」と話し始めた。4日に発表された雇用統計を紹介し「トランプ大統領は明らかに経済を正しい方向に戻している」と実績を讃えた。

さらに「アメリカ国民の雇用を守るため」として移民を規制する法案を発表したことやベトナム戦争の功労者らを表彰したことなどを伝えた上で「これがリアルニュースです」と動画を締めくくった。

投稿日: 2017年08月08日 14時30分 JST HuffPost Japan | 執筆者:安藤健二

(引用終わり)

ここで引用した安藤氏の記事のつづきは、残念ながら読むに堪えない。クリックをして、読んでみるとわかるが、左翼・情報難民おきまりのトランプ批判に終始している。あまりにワンパターンで、あたかも共産党員の国会質問のごとくでもあり、また、真のお父様認定の共産主義者(「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」の〈真の父母様の特別指示〉を見よ)である三男派の妄想おとぎ話のようでもある。

嘘、偽りはいい加減にしろ!
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主流メディアも「ようやく大統領らしくなった」-トランプ就任40日目の施政方針演説

これまでトランプについて「ボロクソ」にいってきた主流メディアの1つTIME誌でも2月28日上下両院合同で行われたトランプ大統領の施政方針演説については肯定的報道が見られた。

TIME誌によればドナルド・トランプがやっと大統領らしくなったの見出しの記事の中で

Trump Congress Address  Sounding Like a President   Time.com.png

・・・しかし聴衆が今回、注目していたのは政策やキーワードというよりもその話しぶりであった。

これまで大統領にでもなろうかという人物は大抵みな「自我」の強い人達であった。にもかかわらず「大統領に相応しく」という意識に抗えずに作った自分を見せていた。

しかしトランプにはそういうところが見られなかった。共和党議員が小躍りして喜んだことは(これまでの扇動的発言がなりをひそめ)トランプ大統領が全く普通に話していたことだった。上院多数党・院内総務のミッチ・マコ-ネル議員も演説終了後「ドナルド・トランプは今夜、本物の大統領になった」といつになく興奮気味にCNNにコメントした。        

翻訳・文責:管理人

Trump gives GOP leaders rallying cry  roadmap for change   PBS NewsHour.png

また、PBSのNEWSHOURによると、普段はトランプの毒舌や個人攻撃に対してヤジを飛ばすことに慣れている民主党議員は、一切そういう過激発言がなかったことに対して「彼らしくない演説をして就任5週間経って大統領らしくなったという『誤った印象』を与えようとしている」と負け惜しみのような感想を述べている。

ニューヨーク州選出の上院少数党・院内総務のチャック・シューマー議員は「トランプ大統領の演説は彼が就任後40日に行ってきた政治とは到底違った印象を与えた」とぼやいた。

施政方針演説関連サンクチュアリ村ブログ記事

トランプの議会スピーチ 英語の動画と翻訳記事と日経記事の説明をどうぞ
トランプ大統領 3/1 施政方針演説(合同議会)同時通訳 (訳注:現地時間では2月28日)

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ソロスの計画する「アメリカの春」に対してアベル側から180日期限付き公開脅迫・警告

2017年2月19日のサンクチュアリ本部での日曜礼拝説教「攻撃を受ける王国」の中で了解二代王は衝撃的な事実を明らかにされた。
ソロスが資金を投入して計画する本格的武装蜂起あるいはトランプ大統領暗殺計画「アメリカの春」に対してアメリカの情報部、軍部から信憑性の高い「公開警告」が出されたというのだ。

説教「攻撃を受ける王国」(その3)からの抜粋。

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ロバートによれば、「アメリカの春」と呼ぶ内戦、ジョージ・ソロスが資金を投入して3万の反逆コミュニティを動員して現実の内戦を起こそうとしているといいます。元CIA職員の彼はすでに情報を大統領のデスクに届けているのです。

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ジョージ・ソロス

しかし私がショックを受けたのは、情報局や軍部の中の愛国者が180日以内にソロスを片付けるといっているのです。これは公開脅迫・警告だというのです。
CIAや軍部の中の愛国者がソロスに対して「おまえがやりたいようにするというなら我々がおまえを殺す」と言っているのです

ともかくトランプ大統領はいま最も(生命の)危険にさらされているといえます。ソロスは自分が殺られる前にトランプを亡き者にしようとしているのです。これは冗談ではありません。国進兄さんも自由社会で話しました。権力のトップが言っている話です。殺すか殺されるかの話なのです。権力の頂点はそういうものです。脅してもその脅しが効かなければ、「殺すぞ」というのです。外交政策やCNNで大人しくインタビューを受けているだけではないのです。権力トップではお金と殺人がこのように交差しているのです。現実世界はこのような者たちが支配しているのです。

非常に危険な時を迎えています。現実の内戦を計画している、またそのための銃器を調達しているだけでなく、現実に「アメリカの春」を起こそうとしているのです。彼らはアベル側からいま脅され警告を受けているのです。「我々がおまえを先に殺す」と。

その一方でドナルド・トランプはロシアのスパイだから殺すべきだなどといっているのです。トランプは「スパシーバ(ロシア語で『ありがとう』)」のスペルも知らないでしょう。彼は金を持っているでしょうが黄金製の「鎌と鍬(共産党のシンボル)」は持っていないでしょう。

トランプがロシアのスパイだといっている者たちはトランプは「国家の敵」というイメージを定着させようとしているのです。もとCIAのエヴァン・マクマリンはCNNとのインタビューではっきりこう言っています。

情報機関はトランプ大統領を国家の脅威だとみなしている。彼らは国外から、および国内においても憲法を保護するよう誓っている

公にこのようなことを言っているのです!

反逆者たちは早い話、「トランプを殺す」と宣言しているのです。それほどの危険な時を迎えているのです。だから金曜日に(キングズ・レポートで)「もう眠れない!眠れない!」と狂ったように私は叫んだのです。

このような危機の時、戦争でも起ころうかという時。私たちも行動しなければなりません。自分たちそれぞれのやり方でサタンに反撃するのです。小さな行動が大きな影響を持つのです。アジアで起きていることを見て下さい。ひっくり返す勢いです。ミクロがマクロを動かします。私たちの小さな行動が、水面に落ちた小石の起こす波紋のように広がっていくようになるのです。

私たちの目には見えなくても文字通りサタンの王国に攻撃を仕掛けているのです。なぜならここが中心だからです。トランプを大統領にしたなど些細なことです。ここはサタン世界と戦う神の王国の中心だというのです。みなさんはグランド・ゼロ(爆心地)にいるのです。

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トランプ支援のための動画チャンネルBlessed World紹介

岩手の救命ボートの代表でもある飯田さんがトランプ支援のYOUTUBEチャンネル ‟Blessed World” を制作しました。是非ご覧ください。

トランプ反対派はアメリカに対する神の計画に反逆する者たち   YouTube.pngドナルド・トランプ氏、第45代アメリカ合衆国大統領に就任

スチーブン・パウエルの預言

キリスト教徒達の祈り

  
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NYトランプ・タワーの前でトランプ支持を叫ぶ!

アメリカ、ニューヨークで現地時間2月20日午前10時から約1時間(日本時間2月20日深夜12時~)サンクチュアリ教会のメンバーがNYトランプビルの前でトランプ支持のデモ活動を行いました。


サンクチュアリアン@NYトランプタワー【スライドショー】


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トランプ反対派はアメリカに対する神の計画に反逆する者たち

Pat Robertson   Trump Protestors Are Revolting Against God s Plan For America    HelloChristian.png

HELLO CHRISTIANより

パット・ロバートソン-CBN(キリスト教放送)、キリスト教徒連合(Christian Coalition)の創設者であり、キリスト教プロテスタント保守派の重鎮、1988年共和党大統領候補として出馬するが予備選でパパ・ブッシュに敗退-はトランプ大統領に抗議行動反対活動をしている者たちはアメリカにたいする神の計画を損なう者たちだと主張する。

ロバートソン師は詩編2:2を引用する。

「何故、地上の王は構え、支配者は結束して主に逆らい、主の油注がれた方に逆らうのか」

ロバートソン師は続けて、
「私の見るところアメリカにおいて主が計画を発動されたようだ。トランプに反対する者たちは神の計画に反逆している」

「また他のものたちはアメリカを破壊しようとしている。この左翼、いわゆるプログレッシブと呼ばれる者たちは、私たちの愛するアメリカを破壊しようとし、自由を奪い取ろうとしている」

「かれらは集団統制を好み、社会主義を目指している」とロバートソン師は警告する。

「彼らは力の限り戦おうとするが聖書にはこうある。「天を王座とする方は笑い、主は彼らを嘲(あざけ)り-詩編2:4」。主流メディアよりはるかに力ある方がトランプの横におられるようだ。」

 
翻訳:管理人
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大統領が祈る時

 

故スカリア判事の後任にニール・ゴーサッチ判事を連邦最高裁判事に指名した夜、
トランプ大統領は2人の息子とペンス副大統領、プリーブス首席補佐官、ゴーサッチ夫妻、そしてスカリア判事の未亡人モーリーンさんと共に祈りの時をもった。

ドナルド・トランプ大統領のtweetより

Trump Tweets Photo Of His  Moment Of Prayer  With New Supreme Court Judge   HelloChristian.png

*トランプ大統領がフェイク(偽)メディア主流メディアを通さず直接情報を発信している内容をTwitter(ツイッター)でフォローしよう。↓↓↓

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トランプ大統領が連邦最高裁判事に指名したニール・ゴーサッチ氏のつぶやき(Tweet)

 

亡くなったスカリア判事(保守)の後任として1月31日、トランプ大統領から連邦最高裁判所判事に指名されたニール・ゴーサッチ氏がツイートした聖書からのみ言。

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「霊の人は一切を判断しますが、その人自身はだれからも判断されたりしません」 

コリントの信徒への手紙一 2-15 2017/2/1 

*ニール・ゴーサッチ判事は強固なPro-Life(胎児の生命尊重―人工中絶反対派)。

・そしてトランプ大統領がゴーサッチ判事指名をツイートした

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合衆国連邦最高裁判所にニール・ゴーサッチ判事を指名したことを喜んでほしい。すべての人から尊敬される善人で素晴らしい人物だ。― ドナルド・トランプ

Neil-Gorsuch

ニール・ゴーサッチ判事

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絶対にマスコミが報道しないトランプ大統領(その3)-トランプはアメリカ史上最大の変革者になるだろう

CBN(キリスト教放送)との独占インタビューのなかでトランプ大統領は自身の信仰、メディア、直面する大きな政治的試練について語った。

Pat Robertson   Trump Will Be One Of The Most Transformative Leaders This Nation Has Ever Had     HelloChristian.png

「(大統領職の重さゆえに)今まで以上に神を感じる。」「主により頼む必要性を感じる。」

「自分の判断が多くの人の生と死に関わるとすればそれだけ神様が必要になってくる。すべての判断があまりに重要であることを知るからだ。」

トランプ大統領は組閣人事一つとっても主流メディアと議会の民主党から大きな抵抗を受けている。

トランプ氏が以前、メディアを呼んで発表した内容を極端に捻じ曲げて報道したことについて、
「メディアは全く不誠実だ」と述べた。そういう理由からトランプ氏は正確なメッセージを送る手段としてツイッターを選んだ。

「まさに現代のコミュニケーションのツールだ。メディアを経ずに自分の言いたいことを伝えることができる」

メディアが就任式の参加者の人数をあえて間違えて伝えたことに触れて、

「私は忘れ去られた多くの人々を代表している。そうした人々はメディアからも忘れられ生きていることすら語られない人々だ」

「私は忘れられた人々にもうこれ以上忘れないとわかってほしい。今になって民主党はそうした人々を追いかけている。彼らを無視していると選挙に勝てないことが分かったからだ。」

議会が「政治的動機」で閣僚承認を遅らせていることにもいらだちを隠さない。

「上院で不当に承認を遅らせている。ジェフ・セッション(次期司法長官)などまだ一週間かかるだろう。政治的に動いているとしか思えない。」

CBNの創設者でキリスト教プロテスタント保守派の長老であるパット・ロバートソン師は「トランプはアメリカ史上最大の変革者になるだろう」と語った。

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キリスト教プロテスタント保守派指導者 パット・ロバートソン師

続けて、ロバートソン師は「メディアから総スカンされ、左翼からも顔をそむけられているが、彼は毅然と信念をもって前進している。これは素晴らしいことだ。しかしもう議会も閣僚承認すべき時だ。大統領には国務長官が必要だ。承認を渋るのはフェアーではない。」と述べた。

HELLO CHRISTIANより

翻訳:管理人
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