すべての暴君に愛をこめて-話題の写真(KING’S REPORT)から

ようこそ、キングズ・レポートへ
私は天一国二代王、ショーン・ムーンです。

ティムも知っているように、この間、ある写真をフェイスブックにアップしました。
フェイスブックページで見つかります。
タキシードっぽい服を着て、白いワイシャツに蝶ネクタイを結んでいました。覚えていますか?

P380(KAHRの自動拳銃最小モデル)と、黒のスパイダルコの(ミリタリー)ナイフをもってポーズをとりました。その時の衣装にぴったり合っていたからです。

その時の写真を見せてくれますか。私のフェイスブックページに載っているはずです。

これが大騒ぎを引き起こしたそうですね!バカバカしくて私はフェイスブックを見ていませんが。ピエールも驚いていました。

家庭詐欺連合が大騒ぎです。面白いのはサタン側の人々は、誰かが「武器」をもっていると強烈に拒絶反応を起こすことです。なぜ拒絶反応を起こすのかというと、「武器」そのものを制御していると見せて自分を善い人に見せかけたいからです。自分たちは武力を用いたくないと・・・その代わりに圧倒的な政府の権力機関に任せて奪わせるのです。家庭詐欺連合の性質がよく現れています。

あの、狂ったフェミニズム、男性嫌い、お父様をヘイトする魔女たちが、わめき散らしているのです・・この写真を見て・・・。

おもしろいですね。写真をもっと出しましょうか。もっとキーキーいいますよ。さらにヒートアップしてわめくことでしょう。わめく程いい、というのです。

「主権」を愛する者たちは、その「主権」を周りの人にも広げようとします。これを素晴らしいと思うのです。つまり、周りの人たちが、ポリティカル・コレクトネス(言葉狩り、見かけ狩り)や、不要な罪の意識、また世間の攻撃、服従させようとする攻撃に対して立ち上がることが素晴らしいと。

「いや、自分は自分の家族を守る手段をもち続ける!自分たちが作ったいかなる国にも頼らない。お前のような独裁者を倒すため、必要とあれば命を懸けて戦いもするという多くの仲間がいる。」

すると彼らは骨の髄まで恐怖を感じるのです。

写真が出ますか?

蝶ネクタイをつけた私、二代王です。銃のコミュニティに所属しているので銃を携帯しています。それに黒のスパイダルコ(ミリタリーナイフ)。ネクタイの裏に潜んでいます。
小さな「お化け(モンスター)」です。

翻訳・字幕:管理人
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「文在寅は自分で王冠を被りました」KING’S REPORT 5月9日【日本語字幕版】

(李相烈会長)ありがとうございます。

こうして韓国は活動してきました。サンクチュアリから国のために戦い、津波のような左翼のプロパガンダと闘ってきたのです。左翼支配は大学やメディアなどの有名人らすべてを道具に利用して、すべての歯止めを引っこ抜いて韓国を自滅させ、社会主義へのらせん降下を始めました。経済はますます駄目になるでしょう。中国、サタン側により結びつくことでしょう。恥ずべき現実です。悲しむべき事実です。神様が準備された祝福と、お父様が築いてこられた基盤のすべてが失われました。

1人の女性の虚栄心のために。

1人の自己陶酔、自己中心的な女性のために。主を裏切り、神様に背を向け、神とあがめられるように自分を台座に置き、とてつもない異端と堕落をもたらしました。エバよりひどい。
堕落した異端と反逆の真の代身者である女性です。その不名誉の醜聞は永遠に残るでしょう。

政治権力やお金ではない、(母)その人を愛する息子が、この道を進むことを必死で止めたのです。ミクロの世界での出来事がマクロ(世界)に及ぶことを知っていたからです。サイコと自己陶酔、権力の渇望、支配することに対する不正な悪魔の欲望を追い求めたのです。実質的に再臨主を消し去っているのです。自分がメシアだと主張し、6千年摂理歴史の実だ、独生女だ、神だ、救世主だと主張しながら・・破壊者、異端者になったのです。

堕落人間たちの上に神の呪いと審判をもたらしました。天の大きな賜物と尊き宝を地獄と交換しました。宝はピラミッド組織でも地位でも権力でもありません、それは主です。

彼らはクーデターを起こすとともに地位と権力に3年間しがみつき、今崩壊しています。
家庭詐欺連合が崩れるにとどまりません。道徳的権威は全くのゼロ。権力の淫婦、売春婦たちが支配し、文字通り内から崩壊しているのです。その勢いは急速に加速しています。人々はお父様の権威のもとに戻ってきています。なぜか。

お父様の権威はすでにくだされたからからです。私にです!
再臨主、キリストの相続者、後継者、代身者です。
自分が選んだのではありません。
お父様が選ばれたのです。
それが私です。

私が何か素晴らしいことをしたせいでも、私がそれを望んだわけでもありません。
お父様が私を選ばれたのです!

自分の思いで主張していないのは私一人です。
ティム、そうでしょう。

悲しむべき日、マクロ(国家、世界)もミクロの出来事にしたがいました。
韓お母様が本性を現わし、世界を奴隷化するという欲望を現わしたのです。

情けない悪なるサイコで、ナルシストの「最高委員会」、
世界の人々に対して絶対権力を持つというのです。
ゾッとする悪夢のような、反理想郷的、悪魔的、地獄の王国です。そこを目指したいのです。それが公式見解だというのです。

今日マクロでも宣言がなされました。文在寅は自分で王冠を被りました。洗脳された民、特に2千年以降に生まれた若者たち、マルクス主義者の大学教授に洗脳されたものたち。彼らが左翼、共産主義者に投票し、国を乗っ取りました。もはや困難になった韓国経済、政治、国民。

今後ますます性の相対化が進むでしょう。ゲイやバイセックス、トランスジェンダーが取り入れられ、拡がるでしょう。腐敗と堕落が進行するでしょう。うめく国家と天使長権力のもとで。さらに福祉国家化が進み、政府に支配されるでしょう。夫から妻を引き離し、離婚が増えるでしょう。家庭崩壊が増大するでしょう。膨大な予算を投入して見栄えは良くするが遅かれ早かれ崩壊することは目に見えています。結局は談合とロビー活動で国民から多額の税金を奪うでしょう。力ずくで税金をとるのです。そうして天使長の力を増すのです。地上でもっとも悪魔的な中国共産党と手を組んで、中国の属国になるのです。トランプと三代王権との結びつきを弱めるのです。

韓国のために祈ります。

特に勇気を持って戦ったサンクチュアリの兄弟姉妹のために。彼らの闘いは・・戦いはいつも勝てるとは限りません。負ける戦いもあるでしょう。だからその戦いが不名誉だということはないのです。

サンクチュアリの兄弟姉妹の皆さん!信仰の闘いをよく戦いました。しかしまだ戦うべき戦いは残っています。彼らは闘いました。彼らだけが前に出て闘ったのです。保守革命を先導したのです。ソウルに集まる五百万人の革命の真っ只中にアメリカ国旗を持ち込んだのは彼らです。なぜか、それは彼らが三代王権につながっているからです。彼らは指示を受け、それを自分の国で実行したのです。彼らは宣布し、神様は奇跡をみせてくださいました。
「あとのものが先になり、先の者があとになる」、その歴史的事件の最中に見せて下さったのです。
兄弟姉妹がひっくり返したのです。彼らは旗と「アメリカとの同盟が破れ、中国の属国になってしまう」という横断幕をもって最前列に出ました!そんなことをつくりだすことができません、誰かにお金を出しても無理だというのです。彼らは国家の代表として戦ったのです。闘いはたとえ勝てなかったとしてもです。いま彼らは最も祈りを必要としています!祈りと支持を必要としているのです!神様のみ旨と神様の霊とともに動かなければなりません。安全な場所に行けるように。

文在寅がその位置につけば、私が何度もいってきたように、アメリカ軍の存在は弱められ、アメリカ兵を追い出すことでしょう。その時こそ、血統を守るときです。家族を守るのです。
ちょうどユダヤ民族が征服された時そうしたように。この後、また李協会長と話します。

翻訳・字幕:管理人
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「地上の王国から主権と権威を取り戻す」KINGS REPORT 5月5日

驚いたことに、今の韓国でも、ある兄弟に奇跡が起こったといいます、啓示を受けたというのです。

私が、代身者、相続者、後継者、天一国二代王として自分の席に座りなさい!そうしないとその空席をサタンが取る、と話すのを聞いたとき、強力な神様の啓示を受けたというのです。

「大統領の席に座りなさい」というものです。

どちらかと言えば韓国の地方に住むごく普通の兄弟なのですが、彼は決意して祈りに祈ったそうです。どうすべきか沈思黙考して考えをめぐらしたのです。

すると神様の霊は韓国のホワイトハウス、青瓦台で三代王権に仕える何か象徴的な条件を立てるように導かれたそうです。

しかしどのようにそれが可能でしょうか。青瓦台にも、大統領にも何のコネもないのです。
ところが彼の町にハリウッドから映画の撮影に訪れていて、そこに青瓦台のセットが建っていたというのです。そこで彼はそこに旅行者のように訪ねていき、もちろん三代王権の写真を携えて-一緒に彼の王冠も持っていったそうです。

青瓦台セットの大統領の席に三代王権と王冠をもって象徴的に腰かけて、その写真を送ってくれました。少なくとも神様の要請に応えた印です。神様の奇跡です。彼が神様に背中を押されて行ったことは、王国を取り戻すことの象徴的行為でした。

なんと素晴らしいムーブメントでしょうか。お父様の権威のもとにあるすべての人々が、王冠を被ることから始める。

彼らのうえにはいかれた丸坊主の相続者、後継者がいて、文鮮明師の後継者であり王冠を被っているのです。スーツまで来ています。そうそう、あのカッコいいタクティカルジャケットを見せてあげたいですね。5千円位でとても機能的です。あんないいものがあるなんて信じられません。

中国製でした。中国全体主義政府は憎みますが中国人は本当に愛しています。
教義を無理やり教え込まれ、抑圧され、打ちすえられています。

何の話でしたか?

そう、神様から押された動きだということです。われわれの王国を取り戻すという話です。外的なものから内的なものへ。全員が立ち上がって自分の王位を求めるのです。それと同時に、可能な場所なら、自分の所有を守るために修正第2条、武器を持つ自由を行使して、自己の領地に主権を確立する。

人権と自由と責任の思いの中で心と魂を動かすのです。将来、天一国と呼ばれる王国のために!皆が王冠を被る姿を想像して下さい。この世に対する権力構造にたいして権威をもって、将来、神の国が到来することを語る。

凄い!

素晴らしいことです。

聖書(黙示録)では4番目のラッパから7番目のラッパにいきます。この世の王国に対して返還要求をだすのです。

英国人でもない英国王室について言っています。もともとはドイツのウィンザー家の流れを汲みます。サクス=コバーグ=ゴータ家の系統です。イギリスのフィリップ王配が昨日、ニュースに出ていましたが全くの悪魔のようです。見た目もリアルな吸血鬼のようです。まさにドラキュラ伯爵です。この見た目もドラキュラ伯爵のような王配はヴラド・ツェペシュの子孫です。フィリップとチャールズ皇太子のどちらでしたか?

チャールズ皇太子がヴラド・ツェペシュの子孫でしたね。このスーパーエリート、悪魔の写真を見てください。ドラキュラ伯爵の絵を描くか、映画を撮るときこの人を選ぶでしょう。その人そのものだからです。血統がヴラド・ツェペシュにつながっているのです。ツェペシュ(1430頃 – 1476頃)はトランシルバニアの血に飢えた王、君主でした。彼をからかおうとして言っているのではありません。この人は実際にこう言ったのです。「生まれ変わるのならウィルスになりたい。そうすれば人口増加を防げる」。その文章を出してください。文字通り、ウィルスに生まれ変わり、人を殺すというのです。これが愛すべき君主の姿です。英国の君主の一人です。イギリス人ではありません。ドイツのサクス=コバーグ=ゴータ家の血を引く者です。トランシルバニアの血を飲む君主です。しかも子供の血です。

そもそもドラキュラ伝説の起こりは、実際に子供を殺しその血を飲んでいた王家、そこの女性たちは血を飲むことが美容にも健康にも良いと言って・・・

「もし私が生まれ変わるようなことがあるなら、殺人ウィルスになって戻ってきたい。そうすれば人口増加問題にも少しは役に立てるだろう」

愛あるフィリップ王配・・・

悪魔だ!

これを1988年、ドイツ通信社に語っています。

悪魔的、サタン的王たちです。中央集権政府で悪の世界に君臨し支配するのです。偽りの相続人であり、まったく違法な者たち、裏切り者です。権力のために魂を売る。

聖書はこの悪魔たちについて警告しています。彼らの王国は取り戻される。この世の王国はわれらの主とキリストの王国となる。世々限りなくキリストが支配する!アーメン。
これは全能の神と神がその権威を与えた人々の力である。

その時、その日。天一国で成就するのです。地上の悪魔たちも知らないその時、邪悪に光る眼のレーダーのもとで天一国は起こります。深い海の中からわき立つ泡のように。いまだ目には見えませんが、わき上がってきます。

神の民として万王の王、その王権とともに立ち、氏族メシア、王、王妃として、
地上の王国から主権と権威を取り戻すのです。

 

翻訳・字幕:管理人
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「トランプ大統領が素晴らしいことをやってくれそうだ!」KINGS REPORT パートII5月2日


さあキングズ・レポート再開です。
今日は2017年5月2日。
天一国2代王、文亨進がお送りしています。

また、トランプ大統領が素晴らしいことをやってくれそうです!
「ウォールストリートの銀行を、解体することを考え中」!凄い!

トランプは本当の支配者が誰か、知っているのです!
JPモルガンやゴールドマン・サックス、このロスチャイルドやソロスにつながる者たち。
最終的にすべてロスチャイルド家に結びついています。
(トランプ大統領は)銀行が問題であることを知っているというのです。

これは今に始まったことではないのです。アンドリュー・ジャクソン大統領(第7代)、民主党の大統領ですが、トランプ大統領はジャクソンが大好きなのです。大統領執務室に胸像を2つも置いているほどです。肖像画まで飾っています。

アンドリュー・ジャクソン大統領は一体誰と闘ったのか。何者を追い出したのか。
ヨーロッパの中央銀行です!

ジャクソン大統領はヨーロッパをよく観察し、ヨーロッパが中央銀行に乗っ取られる様子をつぶさに見たのです。ナポレオン戦争の最中にです!歴史を理解していました。ヨーロッパで何が起きたのか。ヨーロッパの落日はその通貨発行権を奪われたことに起因すること。
ひとたび、銀行家が通貨発行権を握り、紙幣を印刷して法定不換紙幣を量産しだすと、実際上すべてを支配できるのです。国家、政治家、政策、宗教、そのすべてをほしいままにするというのです。全国民が銀行の年季奉公人、借金奴隷になるほかないのです。

これは近代的なかたちの「征服」です!
ドナルド・トランプが立上り、ウォールストリートの銀行の解体方法を考えているのです。

ブルームバーグによると、ドナルド・トランプ大統領がウォールストリートの巨大銀行を消費者金融と投資銀行に分割する考えを温めているという。

このアイデアを国進兄さんも話していましたね。

これは天一国憲法にも定めがあります(エルダー氏)

銀行を上の2つに分け、いかなる銀行も1%を超えて市場を占有できません。

トランプを讃えましょう!大したものです!

「今それを考えている」とトランプ大統領は言った。「昔のやり方に戻したいという人たちがいる。だからそれを検討しているところだ」―トランプ大統領。株式市場は大統領のこのコメントで一時下げたが、また正常値に戻した。

ここで下げて戻しています。
トランプはFRB(連邦準備制度)も、ウォールストリートも、グローバル銀行カルテルも信用しないと言いました。

お前たちの植民地、全世界支配を破壊してやろうかどうか考えている・・と言っているのです。

CNBCニュースのツイート、
トランプ大統領の銀行分割を検討中との発言で一時下げたものの、ダウ(平均株価)はまた反発した

月曜日、大統領執務室でのブルームバーグ・ニュース記者とのインタビューで発言した・・・

ブルームバーグですって!

彼(トランプ)が選挙運動中に示唆したグラス・スティーガル法(1933銀行法)の復活について尋ねられ、そこでの消費者向け金融と投資向け金融との分離のやり方は1999年にビル・クリントン(大統領)によって撤廃された。

この考えは共和党の綱領にも入っており、2016年7月(トランプの)選挙対策委員長ポール・マナフォートが支持していた。

「オバマ―クリントン時代は大銀行に都合のいい法案ばかり通していたと思う。だから承知の通りウォールストリートのお金が全部、彼女(ヒラリー)に流れたのだ。われわれは小さな銀行と(ウォールストリートではなく)メイン・ストリート(小さな都市)をサポートする。」―トランプ大統領

これです!地方銀行、地方の主権です!すべての銀行が中央銀行の支配を受けています。グローバリストはつねに中央集権、政治的サタン主義を好み、通貨発行を支配し、通貨の関わり方まで支配しようとします。彼らがそれをやると皆、奴隷になるのです。なぜならお金を手に入れるためには1か所しか、行くところがないからです。一方、多数の競合する銀行があれば色んなところに行って、好きな取引ができるのです。見て回ることができる。それが中央に一本化されると一通りだけ。

権力の集中があるところ必ず腐敗の集中があります。資本の集中は権力集中の一形態です。だから銀行は小規模にして資本を分散させるのです。

サタンは背後で「権力集中がいい」と言っています。

天一国合衆国憲法で銀行の市場占有率を1%に制限していることには理由があります。

独占できないように・・・

その通りです。

私たちの国、主権国家には絶対的に必要なことです。
自由と繁栄の国に!
主権ある国家には。

また天一国憲法では商業銀行と投資銀行が分かれています。

トランプはそこを攻撃するのです。彼には分かっているのです。銀行に向けてそれとなく「また分割やろうかな」とメッセージを送っているのです。まだ手の内は見せません。しかしこれまでの大統領が約束してきたように「銀行を守る」とは言いません。すべて会社との約束には金銭が絡みます。それに対してトランプはすべて自分のお金で闘ってきました。どこの特別利益団体からもお金を受け取っていません。彼の選挙運動はトランプを大統領に当選させました!

今日、ペンス副大統領とトランプ大統領はホワイトハウスで地方銀行家のグループと会談し、ドッド=フランク法のような小さな銀行に不利な煩わしい規制を廃止することを誓った。
「皆さんは小さな、コミュニティ銀行かもしれないが、アメリカ経済成長にとって大きな大きなインパクトを及ぼす」とペンス副大統領が言うと、トランプ大統領は「コミュニティ銀行が強ければ、アメリカも強い」と付け加えた。

そのとおり!

これは凄いニュースですね。支配と中央化の根幹に迫るものです。政治天使長全体の資金源です。ワシントンに根深くはびこるネットワーク!文字通りサタンの心臓を突くものです。

翻訳・字幕:管理人
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「だから私は言っただろう!」KINGS REPORT 5月2日

トランプがしてきたことを見ると、トランプは彼らの「総仕上げ」を叩き壊したのです。

彼らは不完全であるだけでなく「悪」なのです。喜んで人を欺いているのです。自ら進んで詐欺を行っているのです。違法であり、単に自称しているのでも不誠実なだけではなく、喜んで詐欺行為をしているのです。

これはミクロ圏でも同じことがなされています。彼らは私の登場をまっていましたが、そのバカバカしいイベントをすっぽかしてやったのです。偽りの、全体主義的、サタン的文書、彼らの「天一国憲法」を発表する道具にしようと私を待っていたというのです。

しかし私たちは無視しました。
すると、ああ、なんと、なんと・・・
お母さまのもとに来ないとは!

幹部たちは全員、韓オモニがお父様を裏切るだろうと見込んでいました、そして、お父様の影響を消し去る異端行為を助けたのです!

いまや天正宮を去る人々の大きな盾に私たちはなっているのです。「このようなことはなさらないで下さい。社会的自殺行為です」といった人間のクビをオモニが切ったあとの話ですが。

つい先週のことです。天正宮のある夫婦が、お父様に戻る祝福を受けました。その夫婦も「お母さまはお父様を消し去っている」といいました。だから私は言ったでしょう!このソシオパスたち!

もちろん彼らは罪人として帰ってくるのです。すでに救いから遠ざかり、神様の血統から離れた堕落人間として戻ることになるのです。それがどうしたというのでしょうか。それ以外の選択は地獄しかありません。完全に神様から離れてしまいます。罪人として、悔い改めながら戻ってきなさい。尻尾を巻いて、謙遜になって、深刻な罪を犯したことを自覚しながら、お金に負け、不忠を犯し、自己の責任分担において立ち上がろうとしなかった!不名誉で弱い人間、ソシオパス(社会病質者)としてサイコパス(精神病質者)を助けてきた。そして間違っていた!

しかしこれ以外の道は「死」しかない。天一国の法律ですべての反逆罪と扇動罪、自分の犯した国際的犯罪の裁きを受ける。天一国創建の後は、彼らのその国際的犯罪を裁判所で裁きます。毎週のように、恵まれたペースで人々が目を覚ましています。この不忠の盗賊、異端の群れを出た後、どこにも行くべきところがないことに気づき始めているのです。
まさにトランプが言ったように、何やら自分で自分をある位置につけ、違法なことを自発的に、積極的に(!)詐欺行為をおこない、嬉々として、悪行を行ってきたのです。積極的に「崇めろ、崇めろ」と言ってきたのです。その権限が無いにもかかわらず。

真のお父様の後継者、代身者はただ一人!お父様が任命されたのはただ一人!

私です!

真の父母の相続者にして後継者、代身者。自分で任命したのではありません!万王の王が任命されたのです! アージュ

翻訳、字幕:管理人
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「中国が統一国家である限り朝鮮半島の統一はありえない」国進様の指摘 4-17-KINGS REPORT

 

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キングズレポート4月17日(月)から

きのう話の中で、ある人が韓国,北朝鮮の統一に関して聞いたとき国進兄さんが次のような鋭い指摘をしました。

韓国と北朝鮮が統一されるためには中国が分裂することが前提条件である。中国が統一国家である限り朝鮮半島の統一はありえない。韓国・北朝鮮間の外交が統一のための最重要な鍵とみる人が多いが、東アジア最大の地政学的超大国、中国を無視して考えることができない。中国が今のように、複数の勢力に分裂せず、単一の国家として存在する限り、韓国及び米軍との干渉地帯としての北朝鮮は不可欠である。

朝鮮半島統一の現実的シナリオは中国が多数の勢力に分解することである。歴史的にも中国はその統一を維持するために戦争を起こしてきた。なぜなら力で他民族多文化を一つに束ねる必要があるからだ。そのために中央集権政府を維持してきた。そうすることで覇権拡大と帝国の維持が可能になる。

中国の権力中枢にいるサイコ、エリートは帝国主義者であり唐王朝を信奉する者たちであり中国が世界の中心であるという中華思想の持ち主だ。チャイナタウンは唐人通と呼ばれている。唐は7世紀から10世紀にかけて巨大な帝国を築きた。その帝国主義的、征服主義的性格は中国が小勢力に分裂でもしない限り必ずついてまわる。

翻訳:管理人
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亨進様が読み上げたロイター記事「ペンス米副大統領訪アジアについて」

亨進二代王が4月14日のキングズレポートで読み上げられたロイターニュースの記事の日本語訳。

Vice President Pence heads to Seoul as North Korea tensions flare Reuters

高まる緊張の中、ソウルに向かうペンス副大統領

By Roberta Rampton | WASHINGTON
ペンス副大統領が日曜(16日)韓国を訪問する。北朝鮮の核開発をめぐって高まる緊張の中、同盟国に対するアメリカの支援の意志を表明するためのものだという。

以前から計画されていた副大統領のアジア歴訪10日間はソウル(韓国)訪問でその口火を切るが、それは予想される平壌の6回目の核実験の実施時期と重なることとなった。

トランプ大統領はこれ以上の挑発を抑えようと空母を送りその力を見せつけた。北朝鮮の核の野望をくじくため軍事オプションに加えさらに厳しい経済制裁も検討中だ。

ペンス副大統領は韓国の黄教安(ファン・ギョアン)大統領代行との会談(17日)の前日の日曜日は米韓両軍兵士とともにイースターを祝う予定だ。

「大韓民国と北朝鮮の弾道ミサイル、核開発をめぐって論議するつもりだ」とペンス氏の訪韓についてホワイトハウスの外交補佐官は述べる。

ペンス氏がソウルに降り立つ日は北朝鮮の最大の祝日である「太陽節」の翌日にあたる。訪韓時に北朝鮮、金正恩による核実験が行われる不測の事態に備えた計画をホワイトハウスはすでにもっているという。

「残念ながら、我々は驚かない。彼(金正恩)はどのみち核開発もミサイル打ち上げも継続するだろう」と補佐官は言う。また続けて-
「この(北朝鮮の)体制にとって問題はやるのかやらないのかではなく、いつやるかだ。われわれはそれに対抗するための準備が十分整っている。」

ペンス氏は東京、ジャカルタ、シドニーでも北朝鮮の「好戦的態度」について議論するという。それに加えて「自由で公平な貿易」についても対話がなされる予定だ。

トランプ氏は選挙戦を「アメリカ第一主義」を掲げて闘った。そこではアジアその他の貿易相手国に対しアメリカに不公平な措置を取っていると言ってきた。

オバマ大統領が交渉してきたTPP(12カ国環太平洋戦略的経済連携協定)離脱はトランプ氏が大統領として最初になした仕事だ。
「TPP離脱は太平洋地域からの撤退に見えるかもしれないが、実際はアメリカの経済プレゼンスは変わらない」-補佐官談。
火曜日(18日)からトランプ大統領と安倍晋三首相の求めに応じて経済交渉が行われる。今回の交渉は個別の産業についてというよりは先での具体的交渉の「枠組み」作りになるものと思われる。

ペンス氏はジャカルタなど行く先々のビジネス指導者とも会談をする予定だ。しかしインドネシア政府との間の懸案であるアメリカの主要鉱山会社フリーポート・マクモランなど具体的問題には立ち入らないと思われる。

「アメリカはインドネシアでの一般的なビジネス環境について話を交わす予定だ」-補佐官談。

(Reporting by Roberta Rampton; Editing by Michael Perry)
The King_s Report 4 14 2017 洋介のブログ

この記事を読み上げた後、亨進様は以下の点について語られた。

  • トランプがネオコン勢力(主に共和党主流派)に囲まれている。自分の政策を通すための取引の範囲をこえてネオコンに浸透、抑制される心配がある。
  • トランプ政権のアキレス腱はジャレッド・クシュナー、イヴァンカ夫妻だ。

(事実1:シリア攻撃の翌日にトランプの選んだゴーサッチ判事の最高裁判事への任命承認が共和党による強行採決で通った

翻訳:管理人
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亨進様「決断が差し迫っている」4月13日(木)K’s‐REPORT

 

The King’s Report  4 13 2017   洋介のブログ.png

4/13/2017 KINGS REPORT

【以下「The Sun 紙」のウェブサイトから記事を読まれる】

次のニュースは「西側を試す金正恩 KIM TESTS THE WESTの見出しの記事です。

(訳注:Testは核、ミサイルのテスト(試験、実験)にかけている。Testにはまた「重荷になる」「悩ませる」の意味もある)

The Sunの記事から

金正恩が北朝鮮建国の父、金日成の誕生日「太陽節」に地下トンネルで核実験を行う準備を用意をしている・・・とありますがこれは土曜日(4月15日)ですね(亨進ニム)。
アメリカ軍は北朝鮮がトンネル内での核実験のボタンを押す用意ができているのではないかとしている。北朝鮮は6回目の核実験の用意が整ったとみられている。今日、高層集合住宅のオープニングの式典に姿を見せた金正恩は核実験のスイッチをいつでも押せる状態だ。

北朝鮮の戦争脅威は世界を震撼させている。米朝間の緊張はピークを迎えた。

ボイス・オブ・アメリカの記者はこうツイートしている。アメリカ政府は北朝鮮はトンネル内に核爆弾をいれ今週末にでも爆発させる準備をした。

北朝鮮を監視しているワシントンDCの「38-North」は先週土曜からの衛星写真からみると運搬トラック、トレーラーが豊渓里(プンゲリ)の核実験場に集まりトンネル内に通信ケーブルが設置されたと考えられる。

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シンクタンクによると、トンネル内から水が抜かれ、核装置との通信、モニターのため水に漬からないようにしているのだという。

次の核実験が行われれば北朝鮮にアメリカが先制攻撃を仕掛ける準備が整っていると報道されている。
「衛星写真は核実験の準備完了を示している」

昨日、北朝鮮を訪れている外国人記者たちは「重大なイベントに備えよ」と告げられた。
約200人の外国人ジャーナリストが金日成の105回目の誕生日である「太陽節」を取材するため滞在中である。

しかし今日は金正恩の高層集合住宅のオープニングに付き合わされている。・・・

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今朝から数万人の軍人と一般人が式典が行われる広場を埋め尽くしている。・・・
アメリカ海軍の打撃群が西太平洋に入り、また北朝鮮側はアメリカが攻撃を仕掛ければアメリカ本土を攻撃するというに及んで緊張は一気に高まっている。

一方、米陸軍広報誌スターズ・アンド・ストライプスは核爆発後の放射線を鋭敏に探知する空軍機が沖縄に配備されたと伝えた。

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日本は金正恩によるミサイル発射実験、燃焼実験の後に集団避難訓練を実施。その数週間と経たないうちに核実験の恐れを迎えている。
若者、年配者を通じて防空警報を受けてこの種の訓練をするのは初めてだ。
・・・
今週初めにトランプ大統領は、核でアメリカを攻撃するという脅しで自ら「厄介事を招く」と金正恩に警告した。

ここからティム・エルダーに解説してもらいましょう。

The King_s Report 4 13 2017 洋介のブログ

エルダー氏:

この記事では言及されていませんが今、最も注目しなければならない地は中国だと思います。中国の新聞で中国共産党を代弁するグローバル・タイムズ紙は「朝鮮半島ないし東アジアの不安定化に反対する。これ以上状況が進めば中国も行動を起こす」といっています。ですから中国も北朝鮮が土曜日に北朝鮮が核実験を行なえば何らかの動きを予定しているとも考えられます。北朝鮮はこれまでも金日成の誕生日や重要な記念日にこういうことをしてきました。4月末には北朝鮮人民軍の創設記念日を迎えます。この日もまた北が何かをしでかすのだろうと専門家はみています。

緊張が高まっています。中国も北朝鮮に対してアメリカは今回は口先だけの脅しではない、アメリカは先制攻撃をする、そして斬首作戦で金正恩を除去して自分たちのいうことを聞く者を代わりにつけるための攻撃をするかもしれないと強いトーンで伝えているようです。その一番の候補だった金正男がマレーシア滞在中に金正恩の命令で暗殺されました。

非常に警戒しなければならない時です。ソウルに滞在することはいい考えとは言えません。ソウル、韓国北部から離れるのが賢明でしょう。あらゆることが起こりうるときです。攻撃が差し迫っています。

4月 2017 洋介のブログ

亨進様:

これらは軍内部の情報であり、この情報元が「シリア攻撃は75%の確率だ」といったその翌日にミサイルが発射されたのです。この機関がホワイトハウスの情報、軍の複数の情報などからトランプ政権は(攻撃を)考慮する段階を超えて、その決断が差し迫っているといっています。その核心はレジーム・チェンジ(体制変更)です。

翻訳:管理人
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危機的状況-トランプがトランプであり続けるために祈るべきです KINGS REPORT4月11日(火)


今朝(4/11)のテレグラフ紙(英国)の記事には「シリア攻撃の決断は、ドナルド・トランプがロシアとグルになっていないこと、プーチンの‟手先“ではないことを証明したと息子のエリック・トランプが本紙に述べた」とあります。「父はプーチンの戦争の脅しには屈しない。プーチンが妨害するなら父、ドナルドほど強硬に対抗する者はいない。」

「またエリックは今回のシリアの化学兵器使用に対する攻撃には姉イヴァンカの残虐行為にたいする心痛と怒りの影響を父、ドナルド・トランプが受けていると語った」

明らかになったことはホワイトハウスの中でジャレッド・クシュナーとイヴァンカを中心とした民主的クーデターが起きていることです。これがホワイトハウス内の情報です。クーデターによって左傾化している。エスタブリッシュメントに近づくように大統領にプレッシャーをかけ、肘で小突いているという事実。

スティーブン・バノンは超国家第一主義者であり、世界戦争から撤退するという意志を持つ人でした。いま彼の影響力はそがれ、孤立しそれに代わって共和党既存勢力、名だけの共和党員、ネオコン(新保守主義)、共和党内のトロツキー主義者、共産主義者がトランプの周囲を囲むようになってきました。

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トランプのシリア攻撃を弁護していたアレックス・ジョーンズは少し前までは「ロシアと事前協議しているのだろう」などといっていましたが、彼さえもそのような言葉を控えるようになってきました。最近では彼(ジョーンズ)は「ネオコンにますます侵入され周りを囲まれている」と言っています。

就任後の100日、特に70日間で目を見張る実績をあげました。NWO(世界新秩序)に攻撃を仕掛け、世界政府勢力に打撃を与えてきました。大きな風穴を開けたのです。TPPも破棄しました。企業をアメリカに戻し、何万もの職をアメリカ国内に確保し、起業も増え、株式市場も3兆ドルの上昇です。世界政府勢力、世界勢力の怪物に大きな打撃をもたらしたのです。

問題はポール・ライアン率いる共和党とその戦略がいくら頑張っても国民のトランプ支持を覆すことができなかったのです。予備選での投票など関係ない、実質自分たちが候補を選ぶと考えていたうえに30年間共和党員を騙してきました。それを暴露としながら、右派の人たちとともにトランプは勝ち抜いてきたのです。それがいまどうですか。

マクマスター将軍やプリーブスなどのネオコンがティラーソン(国務長官)に影響を与えながらネオコン側に引っ張ってこようとしているのです。マティス長官にも圧力をかけています。プリーブスがホワイトハウスの会議では支配的です。このことはトランプにとって大変危険なことです。

トランプは(エスタブリッシュメントとは関係ない)アウトサイダーとしてワシントンにやってきました。内側の人物ではないのです。しかしエスタブリッシュメントに取り込まれようとしています。ホワイトハウスで過ごしているのも問題です。霊的に言ってニューヨークのトランプタワーにいるべきだといいました。ワシントンの雰囲気から逃れなければならないのです。

普通の場所普通の家のように見えますが、決してそうではないのです。悪魔的雰囲気を漂わせる地域なのです。悪魔的雰囲気の中にいると少しずつに変えられてもわからないのです。中心人物の場合は特にそうです。悪が雲のように渦巻き、邪悪、独裁、権力の台風になるのです。

(インフォウォーズの)アレックス・ジョーンズも、もしトランプがひっくり返って名前だけの共和党員のようになって戦争を始めるようなことがあればトランプの敵にまわりことごとくトランプを非難していくといっています。シリア攻撃には意図があるという大統領擁護的な前言を取り消すでしょう。かなりの危機的状況です。

獣の性質を知ること、これを大統領に求めてきました。獣の背に乗ってコントロールするだけでなくゆっくりと獣を始末しなければならないのです。そうしなければ獣の一部になってしまうのです。

これでもう終わりだ、トランプはエスタブリッシュメントの一員になってしまった、といって、トランプをバスから降ろす(支持することをやめる)ということではありません。

たとえ周囲を囲まれ、保守を装うリベラル左翼の娘に大きなプレッシャーをかけられたとしてもトランプの中にある良心を目覚めさせなければならないのです。イヴァンカはニューヨークのエスタブリッシュメントの一員です。様々な点で父とは意見を異にすると彼女自身がいっています。エリックも魅力あるいい人ですが自分の父親の決断を支持しています。これは深刻な状況です。

シリアに攻め入り爆撃したことをワシントンのすべてのサタン勢力が称賛しているのです。これはよい兆候ではありません。戦争屋は皆よくやった!といっているのです。

ヒラリー・クリントンもオバマもCNNも今回の攻撃を讃えています。ジョン・マケインも。国民を永遠の戦争に導き、第三次世界大戦を起こそうと狙っているものたちが全員、拍手を送っているのです。
激しい言葉のやり取りが募っています。プーチンもロシアの将軍もロシアのテレビでアメリカに反撃するといっていました。エスカレートする危険があります。選挙戦当時、トランプはプーチンとは良い関係だといっていました。だから皆投票したのです。ロシアと第三次大戦、核戦争することなど想像もできないからです。それがわかりますか!核戦争など起してはいけないのです!

ワシントンのエスタブリッシュメントは地獄のような奴らで我々を戦争に突入させようとしています。自分たちの利益と自分たちの権力構造をリセットするために!

その彼らがいまトランプを囲み、怪物たちがトランプを囲んで魔法をかけて自分たちと同じような邪悪な存在に変えようとしているのです。自分たちの側に来い「アサドに力を見せつけてやれ」といいながら!

サリンガス攻撃はあきらかに偽旗(にせはた)作戦です。 アサドはロシアの力を借りてISISをシリアの国境線まで追いつめていたのです。

トランプもISISの撲滅を選挙の公約にあげていました。ロシアとチームを組んで脅威であるISIS撲滅というのはいい計画でした。アサドも悪いですがまだISISよりはましです。ISISよりは西洋に近い。ところがISISと闘っている人を爆撃してしまいました。

ISISに優勢に戦いほとんど自国領内から追い出すところまできたシリアがどうしてわざわざ国際世論の非難を浴びるような攻撃を自国民に対して仕掛ける理由があるでしょう。動機がありません!ロン・ポールも動機がないといっています。

それを戦争屋が戦争にもっていこうとしているのです。私たちの子供は戦争の犠牲となって死にますが、スーパーエリート、銀行家たちはそれを座してみているのです。とてつもなく危険な時です。どれほど危険か想像もつきません。

大統領の目を覚まさせなければなりません!
彼を大統領にした勢力、沈黙する多数派に背を向けることは許されないのです。そんなことになれば、憎まれるでしょう。オバマよりも!彼は約束し、最初の70日間その約束を守りました!

ロシアとグルだという非難を晴らすために戦争を仕掛けるなんて許されません!戦争を始めようとしているのです!個人のエゴが問題ではないのです! ロシアとの関係を報じる主流メディアのいうことなど誰も信じていないのです!もしこれが理由だとすればあまりにも馬鹿げています!

私たちは議論に勝ち、情報戦争にもメディア戦争にも勝ってきたではないですか!世界中の多くの人々が目覚め始めたではないですか。

「赤ちゃんが・・・」「サリンガスで殺された赤ん坊が・・」昨日も言っていました。

とてつもない危機的状況です。大統領のために皆祈るべきです彼に投票した支持基盤を裏切ることのないように、何としても大統領に理解してもらわなければなりません。表だって意見を言わない多数派(サイレント・マジョリティ)のために。ワシントンの利益集団のために行動してはならないのです。ネオコン、RINOS(共和党なりすまし)、国家的売春婦に転向するなら最大の背信者として覚えられることでしょう。

アメリカの繁栄と戦争の停止、平和を達成することに集中して下さい!戦争の大統領ではなく、平和の大統領になってください!アメリカに繁栄と平和を達成し、他の国々がわれわれもアメリカのようになろう、アメリカについていこうといわせるのです。一部の金持ち、政治的エリートやダボスグループなどが分断統治で敵対する双方に金を貸し付け支配する世界を導いてはなりません!

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ドナルド・トランプ。われわれはあなたのために祈ります。
サタンから自分を引き離してください!
あなたを破滅させようとするサタンを叱り飛ばします!
破壊を試みる悪魔を非難します!
だから彼らから離れなさい!
ネオコンの後を追わず自分がやるべきことをしてください!

(シリアの)戦争をやめなさい。アサドではなくISISを撃ちなさい。
たいへんな時です。

翻訳:管理人
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「私の友人たち。あなた方は天一国創建の一部です」4月11日のキングズレポートから

The King’s Report  4 11 2017   洋介のブログ.png

4月11日(火)キングズレポートから

ミカ書第2章12~13節

復興の預言
02:12ヤコブよ、わたしはお前たちすべてを集め
イスラエルの残りの者を呼び寄せる。わたしは彼らを羊のように囲いの中に
群れのように、牧場に導いてひとつにする。彼らは人々と共にざわめく。 02:13打ち破る者が、彼らに先立って上ると
他の者も打ち破って、門を通り、外に出る。彼らの王が彼らに先立って進み
主がその先頭に立たれる。

昨日のキングズレポートの後も話したのですが、神様はこの群れ(サンクチュアリ)を集められました。

黙示録の12章にあるように、山羊と羊に分けられたのです。山羊と羊です。
神様は右側に羊、左に山羊を置かれました。
羊は自分の飼い主を知り、本当に愛し、よく仕えるものです。羊飼いの声をよく聞きわけます。一方、山羊は羊についていくのです。あるいは羊に囲まれている。(笑)
自分の飼い主が分からないのです。山羊は羊から離れさせられます。

今日のこの聖句は本当に勇気づけられる聖句です。

「わたしはお前たちすべてを集めイスラエルの残りの者を呼び寄せる。・・・彼らの王が彼らに先立って進み主がその先頭に立たれる。」

一日たつごとに人々は目覚めています。日ごとに韓氏オモニの異端に気づいているのです。日ごとに家庭連合は自分たちの誤りに対する自覚を深めているのです。それはいかにお金に執着していたとしても、いかにその身を神様ではなく組織に売り渡していたとしても。自己正当化し、群れを離れる者たちを思いとどまらせようとしていてもです。動きは加速しています。韓氏オモニは話せば話すほどその異端ぶりを惜しみなく発揮しています。

先週は6千年間で自分だけが神様を父と知って生まれてきたといっています。そこでは言っていませんが自分を「母なる神」だと信じているのです。私は直接聞きました。「自分は神だ」とはっきり言いました。自分以外にイエス様だけだと。真のお父様は無視です。

オモニのお父様に対する憎しみと苦々しい思いが心に湧き上がっているのでしょう。これまで無理やりに抑え込んできた信じられないほどの欲求、またお父様への憎しみです。自分が犠牲者だ。自分はひどい扱いを受けてきた。自分の人生がどれほど悲惨だったかを人に漏らさずお父様を護ってきた・・・。

組織にガタがき始めて、いまや天正宮の正面でデモにあう始末。その人数は増える一方です。また組織の中には多くの裏切り者が潜んでいます。多くの人が門に押し寄せてくると逃れてきて門を開けるような輩です。独裁者のこれが運命です。幻想と自己崇拝。そして世界と歴史の前にその傲慢によって朽ち果てるのです。

天正宮でデモに行った人の証がありました。清平の施設で勤めている人たちがやって来て「お元気?久しぶりー!」と言って近寄ってきたというのです。ハグしながら「亨進ニムが正しいのはわかっているのよ。でもここで働いているから・・」などと情けないことを言っているのです。
・・・
いかにも韓国人、日本人らしいソシオパスのような反応です。韓国のメンバーとフランクに話をすればその大半が韓オモニがおかしいことを認めます。二代王が正しいと。しかしここにも周りに合わせる性向がでます。

ますます多くの人々が目を覚まし立ち上がって退会届を出しているのです。現実への目覚めは抑えることがますます困難になってきています。詐欺神学者にとってもますます弁護が難しくなっているのです。

しかし(サンクチュアリに)戻ったとして自分の身分や特権を認めてくれるのかなどと心配しているのですが、そんなものは当然認められません。お父様から離れて堕落したのですから。自分で神の血統を離れ韓氏オモニと異端を選んで堕落の血統になったのだから。彼らは堕落人間です。

誰かが言いました。「愛国者が本当に必要な時は探すのに難しく、闘いに勝ちが見えてくると全員愛国者になりたがる。」

最初に神様が分けた羊がいます。最も厳しい時にお父様の権威のもとに戻ったサンクチュアリの真の兄弟姉妹は天一国の建国の父、建国の母になるのです。押し寄せる波に乗った人ではありません。違うのです。もちろんびくびくしながら臆病者のように戻る人もいます。それでもいいのです。しかし最前線で立ち上がり闘った愛国者とは呼ぶことはできません。

アメリカ革命のように、建国の父が闘うことで恩恵を受ける人がいます。しかし愛国者ではありません。愛国者の闘いによって恩恵を受けるものです。愛国者は数百名でしょう。少なくとも革命を指導した人たちはそれくらいです。独立宣言書にその名が刻まれているでしょう。誰もが愛国者になれるわけではありません。なりたくともその機会を逃したのです。もちろんそれでも天一国の祝福と天一国文化の恩恵を受けることはできます。

家庭連合は完全に急進的左派になりました。特に上の幹部は完全に左翼です。アメリカの「二世」・・もはやお父様から離れ堕落して二世ではなくなっていますが-その90%以上が同性婚に問題を感じないといっているのです。彼らはお父様のみ言を勝手に捻じ曲げて解釈して「愛があるなら」「愛がすべてだ」などといっているのです。
・・・
悲しいことではありますが彼らの選択したことです。権力とお金と姦淫したのですから。しかしそのお金も枯れようとしています。日本の家庭連合は牧会者を25パーセントもリストラしなければなりませんでした。やめた牧会者も一人また一人とお父様に戻ることでしょう。そして姉妹を取り戻してくるでしょう。世界の家庭連合はたとえ死ぬまで搾り取ろうとしても、もうこれ以上、日本のメンバーから搾取できないことを知っています。それが詐欺盗賊団の運命です。自分たちの崩壊を見るでしょう。内部の争いも苛烈極めることでしょう。責任のなすり合いです。最後には韓氏オモニを後ろから刺すようなこともするでしょう。それが「不名誉」の運命です。とりあえず今さえよければいい、という政治的売春婦。

しかしまたお父様とともにまたお父様自ら立てられた三代王権とともにたつという愛国者がいます。多くの群れが帰ってきています。しかし火に囲まれながら立ち上がった者たちとはまた異なるのです。馬鹿にされ嘲られ、すべての友人が去っても来た者たちです。

もちろん残りの者達も大丈夫です。兄弟姉妹として愛しています。お父様は受け入れられます。もちろん堕落した立場、そこから復帰された立場で戻ってくるのですが。

しかし最初から立ち上がった立場は違います。リマにあるように「彼らの王が彼らに先立って進み主がその先頭に立たれる。」

神様はご覧になっています、サンクチュアリよ。勇敢な男女です。口先だけの正しさや組織と姦淫した者たちではありません。神様と再臨のメシアを愛する真の男、女たちです。

私の友よ、けして自惚れてほしくないのですが、あなた方こそ歴史的愛国者です。永遠に覚えられることでしょう。自分の栄光と勘違いしないように。最後の瞬間に自分を証しました。自らの血統圏あるいは氏族において英雄になったのです。神にこそ栄光がありますように!信仰と力、勇気を与えてあらゆる憎しみとあざけり、友を失うことに耐えることを可能にして下さいました。人々は排斥しました。あなた方は信仰、勇気と愛をあたえてくれました。

私の友人たち。あなた方は天一国創建の一部です。
あなたたちは最後のものでした。しかしいまや最初のものになったのです。神様の直接の血統、三代王権とともに。

「王が彼らに先立って進み 主がその先頭に立たれる。」

翻訳:管理人
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