国進ニム、学生時代の葛藤-キングズレポート5月8日から

上の動画・後半の翻訳です。
翻訳:管理人

私はインタビュアーにいいました。武力行使の権限の分散だと。

エルダー氏:(インタビュアーは)エリザベス・バーガス(テレビジャーナリスト)ですね。

Google 画像検索結果  https   pmcdeadline2 files wordpress com 2017 12 elizabeth vargas jpg w 605.png

エリザベス・バーガス

そう、エリザベス・バーガスです。彼女はなんだかんだと、(危険な)抜け穴を指摘したり、曲玉のような引っ掛け質問をしてきました。そのようなものに引掛かかりはしません。・・・「あの人たちは狂っている」と左翼リベラルが叫ぶのもいいでしょう。ただ、その左翼リベラルは、きわめて正常な保守的価値をもつ人たちまで「気違い」呼ばわりしています。

伝統的な結婚観を持っているというだけで「ヘイト」だというのです。左翼リベラルはトランスジェンダーや同性婚を支持しないと、狂ったよう怒るのです。

近い将来、小児性愛に反対すると、また狂ったように怒り出すでしょう。幼い子供に性的暴行を加えた者たち、そういう者たちを保護しようとしているのです。実際に活動家たちは「小児性愛(ペドフィリア)」で刑務所に入っている人は何も悪いことをしていないとまで言っています。これほどまでに正常さを失っています。

反対意見をいうだけで、やれヘイトだ、やれ偏屈だ、同性愛嫌悪症、トランスジェンダー嫌悪だと、レッテルを貼り、キャンペーンを張る。彼らにかかると何でもヘイトになるのです。神を信じることも、彼らにとってヘイトです。もはやアメリカではイエス・キリストもテロリストなのです!

極左の人びとにとっては、イエス・キリストを信仰する者はテロリストなのです。

JC」のマークを作って何をしているのかと思うでしょう。私たちはのマークを手で作ることで、イエス・キリスト(Jesus Christ)を表します。

もう一つ別の形もあります。C2です。これはキリスト、ナンバー2、(再臨主)を表します。格闘技のトレーニングをしているときも、平和軍と平和警察を象徴するハンド・サインをするのです。モデルは「神を愛し、隣人を愛する」です。そのほかにも天国の門、天のNINJA、そしてイエス・キリストと再臨主のすべての勝利の栄光を表すサインなどがあります。

これが中心であり、目的、権威、聖書には「神が私たちに与えてくださったものは、臆病の霊ではなく、力と愛と慎みとの霊です(IIテモテ1:7)」とあります。すなわち中心に神様、天の至高の神様、万能の神様を置いているということです。ここで(短刀)の写真に戻りましょう。

神様の霊の働きには驚くべきものがあります。もちろんそれはKAHRの始まりですが、お父様が造られた基台を祝福された国進兄さんが相続していることを本当に神様に感謝します。

国進兄さん自身が発明し(訳注:学生時代に銃の部品の特許を複数取得)、クリエイトして、ハーバード大学の学生時代にラリー・サマーズと葛藤しながら・・・兄さんは経済学部でしたからラリー・サマーズはそこの大ボスです。

だからしょっちゅう葛藤があったのです。

サマーズが摂理に貢献した点があるとすれば、それは国進兄さんの信念、すなわち、サマーズのような人びとは完璧に全体主義的、権威主義的支配に狂った人種だという見方への確信を強め、強固なものにしたことでしょう。
 
国進ニム、学生時代の葛藤-キングズレポート5月8日から – サンクチュアリ NEWS.png

*ローレンス(ラリー)・サマーズは、ハーバード大学教授、後にクリントン政権財務長官、世界銀行のチーフエコノミスト、ハーバード大学学長(2001-2006)。

* 国進ニムは1992年にハーバード大学経済学部をMagna Cum Laude(優等)で卒業。1993年にマイアミ大学でMBA(経済学修士)を取得した。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

亨進ニムの怪我の説明【日本語訳】

「洋介のブログ」でアップされた動画の日本語訳です。写真も「洋介のブログ」から。

2018年4月12日、天一宮のスタジオから二代王がライブで放送しています。神の王国の王、王妃の皆さん、おはようございます! 現在の時刻は午前6時47分です。

私が肋骨の筋肉に怪我をしたので、大声を出さないことを喜んでいる人もいるかもしれません。何と言えばいいのでしょう。まったくおかしなことであり、憤りを呼ぶものです。この様な、狂った、恥知らずで、あからさまな悪意は、自分自身の感情を煽るだけに過ぎないのです。愚かなことです。

しかし、しばらくは大きな声を出して怒鳴ったり騒いだりするのもままならない状態です。

私のために祈ってくださった皆さん、お見舞いのカードを送ってくださった皆さんに感謝します。

あれは不思議なことでした。ジョジョ師匠とトレーニングをしている最中に肋骨と筋肉が2度はじけるような感覚がありました。その時、肋骨が折れたか、または負傷したと思いました。
違和感はあったものの一週間過ぎて大丈夫だと思って、フランシスコと軽い練習をおこないました。私がフランシスコの後ろからはがい絞めしていたとき、肋骨が2度はじけたのです。その時まちがいなくどこかを痛めたことがわかりました。

息を吸うたびに、強烈な刺すような痛みを感じるのです。すねを骨折したときにも感じた痛みなのでこの刺すような痛みの意味がわかりました。同じような鋭い痛みを感じたのです。これは(医者に)見せなければならないと思ったのですが、ありがたいことに、骨折はしていませんでした。

お医者さんは、「骨を巻いている筋肉組織が裂けている」といいました。それが鋭い痛みの原因です。(いまは)裂けた筋肉もまた、くっつき始めているのを感じます。人間の体の再生力には驚きです。

もちろんただじっと待って静養しているのではなく、足繁く針治療に通っています。今まで何度か世話になっているところです。行くたびに、20本以上の針をあばらに刺すのです。とくに長い針なのでずいぶん奥まで刺します。

29694452_10156326242484886_2454521953934104287_n.jpg

2回目の時だったか-長い針を押し込んだときに、なにか泡のようなものが2つはじけるのを感じました。それが良かったのです。

医者が言うには、体の中の固まった血が血液循環を妨げている、それがひいては体に良くない影響を及ぼす。もちろん針治療の目的の一つは血液凝固を防ぐことです。韓国語でいう瘀血(オヒョル)です。放っておくと酸素で処理できずに毒性を持つようになる、血の塊を取り除くのです。

だから20回も針で刺されることで、数本は刺したまま、あるものにはひねりを加えるやりかたで。2回目に行ったとき、長い針をまるで縫い針のように動かしていました。ある程度刺しては、角度を変えてまた刺す。角度を変えて捕まえていく。その感覚は受けたものでないとわからないでしょう。刺された針をねじったり、回したりする。でもそれが素早い効果を生みました。

2つの泡がはじけるのを感じました。おそらく凝血がはじけたのでしょう。
同じ場所にずっと座っていることも苦痛だったのです、2時間ほどの間、常に姿勢を変えなければならなかったのです。同じ場所に座っているよりはまだ立っている方がましという状態でした。

とにかく、皆さんの祈りとお見舞いのカードに感謝します。
時間とともに、ゆっくりと確実に良くなりつつあります。
怪我をした時の悪い癖で、すぐ落ち着かなくなってトレーニングを再開し、また痛めて2か月安静ということがこれまでもありました。だから今度はしっかりと治療して、最低ひと月、2カ月の方がいいかもしれませんが、トレーニングをしないように心がけます。再発すればまた2カ月できないのですから。これまで同じことを何度も繰り返しました。トレーニングが好きなので、なかなかこれ(安静にすること)が難しいのです。

今回の傷が治るまでは決意してそれを守り、他の活動、もっと負荷のかからないものをやっていきたいと思います。

どうか今度は私が心を強く持って、その誓いを守ることができるように祈りで協助してください。子供たちや王妃と一緒にマットで転がる誘惑に負けないように・・・。(笑)
 
  
翻訳:管理人 
にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

YOUNG TURKSを見よう!3月2日キングズレポートより

3月2日キングズレポートより

翻訳・字幕:管理人

キングズレポートへようこそ。天一宮からライブでお送りしています。
神の国の王、王妃の皆さん、おはよう。現在の時刻は6時22分。

カタールがお金を出し、アルジャジーラが支援する-ところでカタールはISIS(イスラム国)とテロにも資金を提供していました-YOUNG TURKSという極左のYOUTUBE番組が式典をレポートしているのを見ましょう。このビデオの再生回数は現時点で11万8千483回です。

では見てみましょう。

銃による暴力事件で大きな騒動となっている今、この行事の映像を皆さんと一緒に見てみたいと思います。ペンシルベニアの教会、世界平和統一聖殿で行われた「誓約式」です。そこで信徒が新たな誓いをし、その大半は銃を持っている。そうして皆が大いに楽しんでいます。

われわれが「楽しんで」いるんだって。(笑)

・・・AR-15は神から与えられたもので、それを取り上げることは彼らの
宗教的信念に反するのだそうです。AP通信によれば、「王冠を被った信徒はAR-15ライフルをしっかりつかんで、聖なるワインを飲み・・・

「しっかりつかんで」(笑)

・・・近くの小学校は生徒の安全を懸念して授業をキャンセルしました・・・

それは違う。これは嘘の報道だ。フェイクニュースだ、フェイクニュース。
校長先生はテレビ報道に対してはっきりと、教会の式典に関しては何も心配していないが、メディアが子供にインタビューしたり、騒動を起こすのが心配だ、といっている。まさに君たちのようなメディアのことだ。
学校側は公式声明としてはっきりと「式典は心配していない」といっている。このイスラム急進派の援助国カタールがお金を出してアルジャジーラがスポンサーのYOUNG TURKSという番組のフェイクニュース。

エルダー氏:この番組はイランの支援を受けています。

イランの支援ですって!イランから支援を受けている。
教会では、銃に弾を入れず安全面には気を使ったようですね。AP通信によると銃は皆、弾が入っていなかったそうです。しかし教会の外には抗議活動をする人がいて、その中の一人は・・・

ふむ、確かに5人いましたね。この反対者たちは完全に人種差別者です。神を畏れる人たちから武器を奪い、貧しいアジアの人たちを武装解除するというのです。自分を守るという人権を行使しようとする人たちからそれを奪おうとしている。

銃を崇拝しているのではないのだ。この愚かな者たち。

エルダー氏:
抗議デモをした人には感謝しないといけませんね。さらにニュースの話題を提供してくれました。

しかしこれで自分達がいかにいかれているか、洗脳されているかをさらけ出しました。人々の自衛権には目もくれません。貧しいアジア人や黒人が自分のささやかな土地を守るという権利を。どうしようもない偏見をもつ、白人至上主義者です。どうせ、全員白人でしょう。かれらは哀れなアジア人や黒人やアメリカ先住民が自分と自分の王国、主権を守るための銃を持つことが許せない。どうしようもない偏見に満ち満ちた白人至上主義者だということです。

人々が自衛の能力を持つことを認めない。50エーカーの土地を守るにもAR-15のようなあるいはそれ以上の能力が必要です。それがなければ物理的に(守ることは)不可能です。ここでも、白人至上主義者たちのヘイトメッセージ、執念深さを見ることができます。これは法を順守する善き市民、王、王妃であって、土地と財産を守るという神様から与えられた権利をもつ者たちに対するものです。地球上のサタン世界の王たちがすべて持っている権利ではないですか。

この甘やかされた偏見に満ちたいかれた白人至上主義者たち!白人の特権をチェックしろというのだ、この狭量な者達!貧しいアジア人が自分を守るのか許せないのだろう。アメリカ先住民が自衛権を持つのが許せない。善良な白人のキリスト教徒たちが自衛権を持つのが許せない。神の王国が自分たちのものでもあると理解する黒人が自分を守る権利をもつことが許せないのだろう。だからこんな反応をする。実際の力、パワーをもつことに反発する!

いかれた左翼がそれを持ってもいい、政府が持つのはいいという。力による支配、これはカストロやマドゥーロ(ベネズエラ大統領)金正恩や習近平のような独裁者が持っていてもよいというのか、彼らは権力を崇拝しているのだ!
自分以外のもの、反逆する恐れのある者はすべて武装解除させて。

まったく愚かしい。自分達が白人至上主義者だといっているようなものだ。その通りだが。

抗議デモ参加者の一人はこう言っています。
「私は自衛のためのアサルトライフル、AR-15なんて必要じゃない。それは殺人のためのもの、大量殺人に使われるもの、以上。なに、それを祝福するだって?恥を知りなさい」

ああ、白人至上主義者がこういっています。愚かな白人至上主義者たちです。

・・彼らは昔からイカレタことをやっています。

あっ、これはチャンク・ヨーグルトではないですか。
チャンク・ヨーグルト!イランにそう言わされているのか。カタールやイスラム国に。
この番組はISISの援助国カタールの支援を受けています。

無神論者を装っているがイスラムのプロパガンダを宣べる者ではないか。いつもイスラムの政治宣伝だ。君の言うとおりだ、チャンク・ヨーグルト。ワインを大量に飲んでいた、だって(笑)。なめるほどの少量なのに、聖酒を。

ほんとに彼は情けないよね。「ワインを大量に飲んでいた」だって。
スプーンひと匙分ですよ。のど薬のほうがアルコール分は多いでしょう。ヴイックスヴェポラッブの方が多い。(笑)

のど薬の方が、アルコールが多い。
冗談はやめてほしい。適当もはなはだしい。自分で言っていることが分かっているのか。イランに行って資金でもねだってる方がいいんじゃないかい。

Thank God って、無神論者ではないのか。てっきり無神論者だと思っていたが。文化人種差別主義者、イスラム至上主義者だ。無神論的な君の「神」を我々に押し付けようというのか、チャンク・ヨーグルト。これはわれわれを痛く傷つける、君は酷いキリスト嫌悪者だ。われわれには避難場所が必要ですね。幸い、王冠とAR-15がある。神様から賜ったものです。

ちょっと考えてみて下さい。この場所で誰かが発砲したとしたら。つまり敵対するだれかやってきて発砲したら。全員死にますよ。

誰か敵対者がやってきて発砲したら全員死ぬだって?ここで論理的にみてみましょう。脳をプリントしたTシャツ(brain t-shirt)を着ています、自分は頭がいいというわけです。

エルダー氏:
彼は武装した警備に守られてスタジオに座っています。

そう、それはまったく適切な指摘だよ、ティム。武装した警備員に守られたスタジオで、そしてブレインTシャツを着ることでリベラルな前衛をアピールしている。盛りは過ぎているとはいうものの、若者たちは、チャンクは頭がいいと崇拝している。ブレインTシャツを着ているほどだ。だから彼のいうことは正しい、聞くに値するというわけ。このイスラム急進派支持国カタールとイラン、ヒズボラが支援する番組の司会者。

彼がアメリカ人に向けて話す資格はないと思いますね。イカレタ左翼は同じ体制を好んでいる。急進的な中央集権のイスラム急進派が願っている全体主義的なカリフ制、そこでは5才の少女に結婚させる、それに大賛成しているのだ、とくにトップ(スーパーエリート)が。

まったく狂ったおぞましい者たちだ。
同性愛嫌悪者や、トランスジェンダー嫌悪者、(これらは同性愛や性倒錯者に反対する者を非難する用語)のつぎには小児性愛嫌悪者という言葉が流通するでしょう。ここにもっていきたいのだ!

ニューヨークでは実際、ある集会で「小児性愛を批判するものは差別主義者だ」というプラカードを掲げていた!(小児性愛を)マイナーアトラクション症候群と呼んで、すでに他国で行われているように性交渉の(法的)年齢制限を下げようとしている。国連やNAMBLA(訳注:NAMBLAは未成年者の少年との合法的な性行為をする事を求めるアメリカ合衆国の組織)をみよ!国連のユネスコは5才児から性教育しようとしている。そうして中絶ビジネスを拡大して、一儲けしようとしている。あの黒人を絶滅しようとした白人至上主義者マーガレット・サンガーのような考えをもって。それはすべてジョージ・ソロスやロスチャイルドなどの白人至上主義者のグループが資金を出しているのです。そうして自分たちは(反対者に向かって)「人種差別だ」「人種差別だ」と騒いでいる。お前たちに金を出しているのは、世界最悪の白人サタン主義者なのだ。なぜ彼らを非難しないのか!

誰かが入ってきて発砲すれば、皆が一斉に発砲したと思う人間にそれぞれが発砲し始める。そうして汲善の大量殺人が行われる・・・

彼の話の筋道が分かりますか。AR-15をもった数百名のメンバーがいるところに、発砲者がいたら弾も入っていないのに皆が撃ち合って死ぬという。(王冠の弾丸に)雷管も火薬も入っていないのに。「大量殺人になっていたかもしれない」といっている。脳みそのTシャツを着るほどの賢い人間なのに。

イランとカタール、イスラム急進派、アルジャジーラがスポンサーの番組を信じろというのです。脳みそTシャツを着て、権威のある自分のいうことを信じろといっている。もう精神機能が停止しそうです。「はい、チャンク・ヨーグルトのいうとおりです」、「はい、チャンク・ヨーグルトのいうことを信じます」。弾の入っていないライフルで大量虐殺が起きるといっているのです。不審者が入ってきて発砲すると皆が撃ち合いを始めると。誰も銃の打ち方を知らないといっているのも同然です。銃を持っている者たちが無関係な人たちを撃つのですか。誰も銃の訓練を受けておらず、無茶苦茶になると。弾も入っていないのに。頭に弾丸ベルトをまいているからというのですか、火薬も雷管もないのに。

素晴らしい推理だ、チャンク・ヨーグルト。

 


 

YOUNG TURKS(ヤング・タークスとは文字通りには「若いトルコ人」だが、より一般的に、政治的改革や他の改革を扇動したり、反抗的傾向を持つ若者たち-の意味で用いられる)ビデオのヤングタークス ( TYT )は、ニュースと時事問題に焦点を当てたアメリカのニュース番組。2017年8月に、WndrCoという、選挙のたび毎回民主党に巨額の政治献金をしている企業から2000万ドルのベンチャーキャピタルを受けた。Wikipedia

Ana_Kasparian_and_Cenk_Uygur_hosting_The_Young_Turks_(26942061744)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

サンクチュアリのYOUTUBEアカウント閉鎖の件-3月1日キングズレポートより

皆さん、おはよう。キングズレポートへようこそ。
今日は、2018年3月1日木曜日、天基9年1月14日。

みなさん、われわれは攻撃を受けました。(YOUTUBEの)チャンネルアカウントがブロックされました。閉鎖されたのです。何といってきましたか。

ティム(エルダー)に報告してもらいましょう。

エルダー氏:今しますか、後にしますか。

いま、報告してください。

エルダー氏:
とても愉快です。これは戦争です。
きのうYOUTUBEからメールを受け取りました。
少し読んでみましょう。

「ハーイ、サンクチュアリ教会、ニューファンドランド(PA)。
ご承知の通り、われわれのコミュニティ・ガイドラインはYOUTUBEにアップすることを許可、あるいは不許可することができます。皆さんのライブ中継、天一国生命の書入籍祝福式 に対して検討を求めるフラッグが上がりました。検討の結果、このライブ中継はわれわれのガイドラインに抵触するという結論に達しました。よってYOUTUBEから削除し、ガイドラインにより一時的なペナルティをアカウントに課すこととなりました。ちなみに対象外で不快なコンテンツを繰り返してアップすることは許されません。目的がただYOUTUBEから視聴者を排斥することであるとすれば、それはまたわれわれのスパム規則の対象になり得ます。さらに、視聴者を得るためだけにコンテンツと関係ないタイトルやタグ、サムネイルをつけても許されません。それは正しいタグに置き換えられます。」

いま読み上げたガイドラインはどれも私たちに当てはまりません。

二代王:
これはもう完全に全体主義者の検閲に他なりません。ここは中国ですか!

エルダー氏:
これは、3カ月間、つまり5月29日まで私たちはサンクチュアリ教会公式アカウントからライブ放送できないことを意味します。チャンネルにビデオをアップロードすることはできます。チャンネルそのものは停止されていません。これは一回目の警告であり、3カ月内に3回警告を受けるとチャンネルは閉鎖されます。つまりわれわれは1回目の警告を受けたということです。しかし昨日何とかライブ中継をすることができました。別のYOUTUBEのチャンネルを使いました。申し訳ないのですが、私には可笑しくてたまりません。これは愉快です、戦争です。

二代王:
いいですか、これで明らかです。自分達の敵はすべて検閲するということです。自分達のコントロール文化やプロパガンダとコントロールに反し、人々の心、思想、考え方を揺さぶるものはすべて検閲にかけるということです。そして彼らの共産主義的、不道徳で社会主義者、マルクス主義者の枠組みに入れようというのです。もちろん政治的サタン主義者の枠にです。面白いことは、ミクロ、マクロの関連性です。アレックス・ジョーンズのアカウントも閉鎖しました。

私たちのチャンネルを見てください。大きなチャンネルに比べればあまりにもちっぽけなものです。どうしてそんなにちっぽけな宗教行事を恐れるのかということです。ペンシルベニアの片田舎です。ニューファンドランドなどと言う地名はだれも聞いたこともないでしょう。この天宙祝福式を通じて、これを国際ニュースに仕立て上げ・・・しかしまさにこのことによって神の国が来ることを証明しました。サタン主義者は怖くて仕方がない。私たちのチャンネルにフラグを立て、私たちの口をふさぎ、声を押さえつけ、天一国憲法を隠した。ふつう宗教儀式をブロックしますか?他方でアッラーフアクバルは(YOUTUBE上で)唱え放題だというのに。イスラム移民がひっきりなしにアップしています。

実際、YOUTUBEはポルノのライブは許しているではないですか。そう、自殺ライブや殺人ライブまで許している。

エルダー氏:
暴漢が女性を強姦する動画まで許しているといいます。

二代王:
それらは全然OKで、クラシック音楽の流れる、荘厳な宗教儀式はダメだという。(笑)
もう、何というか、完全にビビっています。この(鉄のつえの)メッセージを完ぺきに怖れている。

エルダー氏:
私たちが彼らを追い込んでいるのです。

二代王:
完全にビビって縮みあがっています。オムツのかえ時だというのです。お腹でもこわしているのでしょう。(笑)

翻訳:管理人

2  Newfoundland Sanctuary Church   ホーム.png

*ここしばらくはキングズレポートなどのライブ放送はこちらからご覧ください。

https://www.youtube.com/channel/UCgJtcPj-x3bVKuODHmhk_dQ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

問題は実体的王としての務めをはたすのかどうか-キングズレポート2月8日ハイライト(後半)

あまりにも未熟であることを示すものです。世界の他国に住んでいる現実の政治環境や国の状況ゆえに銃を実際に手に入れることができない人々に対する思いやりに欠けている。この「鉄の杖」という現実の王国の王と王妃のもつべき、現実の武装具を手にすることができない人々に対しての思いやりに。われわれは空想の天国を語っているのではないのです。王冠を被って気分がいい、そのような話ではない。それらはエゴ、うぬぼれにすぎません。

もっと現実を問題にしているのです。国を守る手段、国民を守る手段、文化を守る手段として。だからこそ互いに愛し合い、協力して、ともに訓練する、これが、いつも訓練から逃げ続けている人たちにとって重要なのです。

あなたがどう感じるか、あなたがどう思うか、あなたの愉快、不愉快、そんなものは関係ありません。

問題は王家としての務めを果たすのかどうか。真のお父様の相続者、後継者として、私は今地上でお父様の立場に立っています。だから皆さんは、いわば、わたしの子女ということになります-私が願ったのではないにも関わらず、お父様が任命されて、地上で真のお父様の立場にたっているのです。

お父様が子女たちに一緒に訓練してほしいというのに、そこから逃げ続けている真の子女がいたら、それに対してあなた方は非難するでしょう。ところが自分が逃げ続けたとしてもそれを平気な顔で正当化する。あまりに愚かではないですか。

そのような真の子女がいたら毎日でも非難することでしょう。「ああ、なぜお父様と一緒にいないのか、なぜお父様とともにしないのか」と。

お父様の選んだ相続者、代身者、その内にお父様が臨在される者が現れているときに、自分達がさんざん非難した、真の子女と同じことをするのですか。まったく馬鹿げた話です。あなた方を愛していますが、これはあまりに愚かで偽善的です。

口でお父様を愛しているといいながら、その行動はお父様を憎む者、反逆する者の行動です。
実際の王にしようとしているのに、王の務めを果たさせて、王の訓練を与えようとしているのに・・・すべての王は訓練の一環として、そのカリキュラムとして剣の扱いなど息子、娘を訓練してきたのです。

肉体的訓練をすることを求められていない分だけ恵まれているのです。鉄の杖の訓練はできるでしょう。

神の王国は皆さんを気分良くするだけのものではありません。現実で実体の王国を意味しているのです。悪と戦うことのできる王国です。これをよく理解しなければなりません。銃社会、フィッシングコミュニティ、ハンティングの世界のアルファメイル、アルファフィーメイルを愛し、包摂しなければならないのです。

一日中批判ばかりしている人をご覧なさい。銃社会、鉄の杖の文化にも積極的に参加しようとしない。剣のコミュニティにも入ろうとしない。格闘技もやらない。フィッシングも積極的にやらない。アウトドアのコミュニティにも参加しない。

お父様の観点から見るとき、あたかも小さな子供たちがお父様と同じことをしたくないということはよくわかるのです。また決して皆さんの立場から言えばそれは簡単なことではないでしょう。私も難しいと思ったことはあったのです。しかしそれをすることで皆さんは成長し、解放するのです。それはあなた方自身が思っているよりも大きなものなのです。これを理解しなければなりません。あなた方が願っていることやりたいことよりも偉大なことだというのです。

王位をもつということは、王というステータスの問題以上のものです。王族としての義務、務めまで含むものなのです。

あなた方を愛していますが、皆さんは不平を言い、つぶやく。私の重荷となっている。
神様の祝福を受けた者たちはお父様の相続者、後継者である私の子供でもあります。これを傲慢な思いから言っているのではないことは皆さんもわかるでしょう。私が望んだのではなくお父様が選ばれたからです。

これは私の実の子供に対しても同じです。彼らが不平、不満をもらすときにもこう言います。

「おまえたちを愛しているが、それはあまりに子供っぽいことだ。それはお父さんを傷つけるのだよ。私の重荷になっている。どうして誰もお父さんの行く道、背負っているものについて考えようとしないのか。どうして誰もそこに思いを致すことができないのか。お父さんからは思いやりと理解と共感を求めるのに、話を聞いてくれることを求めアドバイスを求めることを願うのに、すべてをお父さんに求めながら、お父さんには何も返すものがないのか。それは不公平ではないか。お前たちを愛しているお父さんに、少しは愛を返してほしい」

私は皆さんを本物の王、王妃にしようとしています。形だけでなく本物の王にしたいのです。愛をもって語っていることを理解しますか。私と訓練すれば、愛をもって語っていることが分かるはずです。

外にいる者が見るときあなた方は兄弟団に入ろうとしていない。フットボールでも軍隊でもコーチや上官が皆さんのことを悪く言ったとしてもそれは、単なる悪口ではなく激励するためのものです。アルファメイル、アルファフィーメイルの文化に参加すれば・・・おかしなことに、そういう文化に参加しない、いつも逃げている人たちこそが、それを批判しているのです。いい加減にしてください。もう全くの(アルファではなく)ベータです。いくらアルファメイルを装っても、それはベータだというのです。訓練を怖れ、打ちのめされて心砕かれることを怖れている。皆さんを愛していますが、ここを乗り越えなければなりません。

父親は、子供をより強くして本物の男、女、本物の王、王妃にしたいのです。ただ式典でそういう装いをするだけではなく・・・それが最高地点ではありません。ほんとうにより高い所に行かなければなりません。ほんとうに、文化を守り、国を守り、隣人を守るのです。
戦うときはどのように戦うこともできますが、その技術を持っていないと死ぬのです。打ちのめされてしまう。

自分のことをタフでアルファメイルだと思っている者が、自分よりはるかに小さい者に負けて打ちのめされるのを見るのは愉快なことです。それは「現実」を突き付けるからです。自分が思っているほどのものではないという現実を。それはすばらしいことです。自分の偽りの思いこみの殻を打ち破るからです。少なくとも多くのまやかしを抱えていることを悟るのです。

自分よりも子供たちがそうなったらどうしますか。子供たちはアルファメイル、アルファフィーメイルになりますよ。そしてあなたが弱いという事実を見抜きます。(親がアルファではなく)ベータであったことを見抜く。すべて暴露することになる。愛と思いやりをもってこれを語っています。クラブの一員となってください。

インスタグラムを始めたら、ハンターやブラジル柔術、ナイフファイティングをする人たち、銃コミュニティの人びとがフォローしてくれます。それが素晴らしい。銃器にかんするコメントやナイフやジープ、素晴らしいのです。

しかし鉄の杖について不平不満、批判する人はこれらのコミュニティに一人の知り合いもいない。それらのコミュニティの中心的人物と知り合うことができない。それは新しく入ったものだから仕方ありませんが、いわば過渡期として理解できます。だから父親の立場でじっと忍耐強く待ちます。しかしそれは私を落胆させ、悲しませていることを忘れないで下さい。父親が願ったことを、口では大きなことを言っても行動が伴わないということを。

おわり

翻訳:管理人

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

「あなた方は私の重荷をさらに重くしている」キングズレポート2月8日ハイライト(前半)

千年王国といいました。
そこでの武器は鉄の杖です。
キリストは鉄の杖で、共同相続人たちと共に統治するのです。
千年キリストと共に生き共に治めるのです、悪を打ち破って。

悪を打ち負かすのです、なぜなら善人の手の内にあるから。普通の人です。サイコパスでもなくソシオパスでもない普通の人々。キリストとともに立ち、訓練された人々です。
聖書には 「神は、おくびょうの霊ではなく、力と愛と思慮分別の霊をわたしたちにくださったのです(テモテ第2の手紙1:7)」とあります。力と愛と思慮分別、この三つの要素はすべて、鉄の杖、銃器を扱うにあたって本質的に重要な要素です。

銃器の訓練には、修養を積んだ精神と人類に対する愛の心、そして神を愛し隣人を愛する愛、そして「力」に対する主管力、生死の克服、主権をもつ人にとってこれらが絶対的に必要です。
昨日の韓国語礼拝でも話をしました。
もちろん、アメリカの兄弟姉妹、韓国をはじめとするあらゆる国のメンバーが、今回の祝福式に「どうして王冠と銃なのか」と話しています。これは現実を見ること、リアリティをもつことを求めているのです。ただ参加して気分が良かったなどという話ではないのです。

王である振りをすること、そのように装うことではありません。王、王妃としての実際の力をもつということです。単なる象徴や比喩や空想の世界であっては駄目なのです。これはファンタジーゲームではありません。パソコンのファンタジーゲームではないというのです。

式典でただ王冠を被って神様の前に立つのではありません。面白いことに王冠に対して文句を言う人はいません。(笑)

しかし実際の武装兵器である鉄の杖、聖書のいう武具をもつという時、これは聖書的には王冠よりも中心的内容です。キリストと共に治める者が手にもつ鉄の杖については聖書で繰り返し言及しているのです。また聖書に留まるのではなく現実の力なのです。これに訓練の責任が伴うことは言うまでもありません。平和警察、平和軍文化の一端を担わなければなりません。逃げ回る臆病ものであることをやめ、戦士の文化の一翼を担わなければなりません。

コメンテーターであることをやめ、β(ベータ)メイル(男)、βフィーメイル(女)のまま、あれこれ批評するだけの者ではいけないということです。トレーニングすら始めようとしないではないですか。立ち上がるα(アルファ)メイル、αフィーメイルたちと一緒になって行動しない。若者たちはαメイル、フィーメイルに成長しつつあります。αメイル、フィーメイルでない両親があれこれ批判していてどうしますか。親がどちらかといえばβメイルでいて、戦士文化にあれこれ批評を加えていて、その子供たちがαメイル、フィーメイルになって両親より立派な人間になればどうですか。脅威の存在になります。これは愚かしいことです。親も平和警察、平和軍の文化に参加すべきです。そうして実際にαメイル、フィーメイルになるのです。すると女性はαメイル、フィーメイルをねたんだり恐れたりすることなく愛するようになるのです。あなたもαメイルの一員になるのです。

*注:アルファメイルは生物学の用語の一つ。
アルファ(alpha=α)は「一番最初の」という意味合いをもつ単語だが、生物学(動物生態学)でアルファといえば「群れの中で最優位の個体」を意味する。これにmale(男性)という単語をつけると「群れで序列一位のオス」を表す。(雌の場合は alpha female という)

お父様はスーパーαメイルでした。皆さんにはわからないでしょう。
おもしろいことは、お父様に対して表面では取り繕いながら、始終陰で不平を漏らしていた者が、いま、私が家庭連合に対する不平不満をいっているというのです。いいかげんにしろというのだ。

荒野でモーセに対するつぶやき、不平不満と同じです。
私たちは幻想を語っているのではありません。霊界の天国の話をしているのでもなければ、クリスチャンが思い描いている霊的天国でもないのです!

実体の天国の話をしているのです。現実の文化、皆さんがそこで王、王妃として責任を負うべき実体的な文明の話をしているというのです。王家の服装を装い、実際には持っていない王の権力をもっているふりをすることではないのです。

現実の私、あなたが問題です。
今回の祝福に関しても、締め付けがあるとか、階層化するとか言って文句を言う人がいますが、この祝福は素晴らしく解放的です。皆さんの気持ち、心情、と愛は理解しています。私にも多くの人が言ってきたのです。皆さんが軽視しているのではないのはわかっています。人々もそんなつもりで言ってはいないといいます。皆さんを愛しているし、皆さんの心情もわかるのです。

しかしリアリズムが問題だというのです。現実であること。これはある国の人々は本物の銃をもつことができないという印であり、これは「表示」にすぎません。それをどうこう言っているのではありません。階層化するつもりなどないのです。こちらが悪いとか良いとかいう話ではありません。世界各国の事情で、AR-15をもてる者よりも、もてない者が悪いなどといっていません。ただ、レベルの高低をいっているのです。

銃を持つ多くの人もいれば、パリサイ派文化の中で象徴的にしか持てない多くの人がいる。
たとえで話しましょう。もし私のトレーニングを受けているとするなら、その技量によって白帯、青帯、紫帯にランク付けします。ランクが低いからといって本質的に価値が劣るなどというのではありません。白帯が、青や紫帯の人よりも本来的価値が低いということではないのです。そんな考えはバカバカしいことです。

ただ、あなたはまだあるレベルに到達していないといっているにすぎない。あなたは、危機にあたって致命的反撃を与えるレベルではまだないと、青帯や紫帯、茶帯の人には及ばないといっているだけです。非難するものでは全くないのです。皆これを個人的に受け止める傾向があります。これはその人が置かれている客観的状況を指すものなのです。

銃器をもつことが許されない国の人は、そういう段階の状況化にあることを示すものです。あなたの周りの環境が、長成期完成級あるいは完成期蘇生級だといっているのです。これはお父様の権威のもとにあるひとびとを非難するものではないのです。

これをそれぞれの解釈をしたがる人も多くいるでしょう。意識、無意識化で様々に解釈するのです。ただ暇だから不平不満をいっているだけかもしれません。そういう人達は是非ここにきて平和警察・平和軍の訓練を受けてください。そしてアルファメイル、アルファフィーメイルの一人になってください。ベータメイル、ベータフィーメイルのままでいては駄目です。

こういう戦士の文化を受け入れて、一度打ちのめされて自己の地平を開いて下さい。皆さんの子供たちはより強力なアルファメイル、フィーメイルに成長するでしょう。人の上げ足を取ったり、細かいことに不平ばかり言う子供にはならない。なぜなら、アルファメイル、フィーメイルは感情的に行動したり感情的に話したりしないのです。

まず視界に入るものを眺める。時間をかけて学ぶのです。アルファメイル、フィーメイルとなるためには多くの時間が必要です。皆さんがこの文化に入らなければなりません。この文化に同参することが必要です。そこで耐えることを学び、忍耐を学ぶのです。そこで自分の既成概念を乗り越える。軽々しく考えることはできません。王権を軽く考えてはいけません、それは奴隷根性です。奴隷根性にはまってはいけない。王の武装具を欲しがって外見的に王のごとく見せる。それを「成金趣味」というのです。お金が急に入ってきて、見せびらかすようにお金を使う。しかしもともと昔からの資産を持っている人は、目立つことを好みません。例えば、中国人を見てください。外から見ただけでは、莫大な資産を持っているとは絶対にわからないのです。
これは最近、ITなどで金持ちになった中国人の話ではありません。彼らは成金と同じです。

だからここで心掛けに注意しなければなりません。信仰者でお父様の権威のもとにいる人、キリストの権威のもとにある人びとは王冠の意味をよく知っています。それによって王家、王統を感じるのです。しかしその感覚や、王族の一員になったという気分の良さが問題ではないのです。ここでより聖書的な武具である「鉄の杖」をもたなければなりません。

現実に鉄の杖(銃)を所有する、そう、自分と家族のため鉄の杖(銃)を所有するという観点で、他国でそれができない人々に同情し、実体的な長成級を超えることができない者たちを思いやらなければならないのです。

時々皆さんがあまりに愚かなことをいうので驚かされることがあります。鉄の杖(銃)を購入することを何か道楽の無駄使いのように言う人がいます。それでも私は愛していますがあまりに愚かではないですか。一体どうしてAR-15あるいはその他の銃のための700ドルが道楽の無駄使いだというのでしょう。もう信じられないくらい愚かだというのです。これは愛するから言うのです。

訓練をしなければなりません、訓練を。私と共にもっと過ごすことで、王をより知るようになり、私をより信頼するようになるでしょう。いつもいつも外から批評する、それは荒野路程を歩む私の負担を増すことです。モーセもどうでしたか。イスラエルの一部は絶えずブツブツとつぶやいていました。それはどの社会でもあることだとは理解しています。

しかし少しは王に対して思いやりを持ってほしい。あなた方は私の重荷をさらに重くしている。皆さんなりに正しく考えて、愛をもって行っていることだとは分かります。心配しないでください。皆さんを愛しています。

しかしあなた方は弱すぎる。この文化に同参していない。あなた方のたいていは王の訓練、トレーニングに参加していないではないですか。銃の訓練にも参加していない。総合格闘技や柔術、ナイフの格闘などの王のトレーニングに参加していない。すなわち王の義務、勤めに参加していない。

すべての王族は子女教育で格闘技や戦闘を教えていることを知っていますか。皆さんはそこに参加していない。だからこの文化の全体像が理解できない。これらを訓練する者たちが共有する行動規範がわからない。これは主権をもつ個人の問題を云々しているのではありません。常に個人の主権ばかりが問題になるとは限らないのです。兄弟団にある者として、チームとして立ち上がる必要もあるというのです。平和警察・平和軍は悪と戦う、地元のいわば、強力な善なるギャング団といってもいい。組織化された戦闘軍は、バラバラの部隊よりもずっと強力なのです。その力は倍加され、戦術的にも適切に動いて同じ数の組織化されない軍よりもはるかに強力なのです。

だから、あなた方は様々な地域からきていることを知っています。多くは「王様のため」と確信して行っているのでしょう。しかしあなた方の思考は鈍っている。いくら愛しているからといおうと、ここで私は個人を問題にしているのではありません-しかしあまりにも考えが浅い。皆さんがそのレベルを上げて王の武具を現実に持つのか。これがどうして道楽なのか。救いをお金で買うことになるのか。それをした(銃を買って所持する)からといって教会が潤うことはありません。利益はゼロです。感情的な言動を取る前に、よくよく考えてください。  つづく

翻訳:管理人

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

亨進王様の州知事候補とのインタビューで地元の政治メディアが大騒ぎ

1月9日のキングズレポートのゲストはペンシルバニア州知事候補者ポール・マンゴ氏(共和党)。知事候補マンゴ氏に対するインタビューを2代王は37分間行ったのだが、その中身に対して民主党陣営が猛攻撃。地元ペンシルバニアの政治ニュースサイト「ポリティクスPA」が1月30日に取り上げた。

Pa  Dems Target Mango Over  Homophobic and Racist  Interview   PoliticsPA.png

翻訳:管理人

記事:January 30th, 2018 | Posted in Front Page StoriesGovernor |

ペンシルバニアの民主党は、東ペンシルべニアに基盤を置くキリスト教の一派の指導者ヒョンジン・ムーンとのインタビューの話の内容を攻撃の的に定めた。マンゴはインタビューの中で「同性愛の政治綱領を学校で子供たちに吹き込んでいる」という意見に同感したのだ。

攻撃型ライフルを据え付けた机の後ろに座ったムーン氏との37分間のインタビューの中で、二人は昨今の社会問題を論じた。

「キリスト教の価値観を強固にもつ多くの信仰者は自分たちの子供を学校に送りたくないと考えている。それは、何を教え込まれるか分からないという恐れがあるからだ」とムーン氏はいう。

「しかるべき教科を学習する以外に、同性愛やトランスジェンダーの政治的アジェンダまで吹き込まれているのが現状だ。個人の感情や感覚に委ねる生き方は聖書に反し生物学に反する」とムーン氏は続けた。

マンゴ氏はこれに反論を述べないまま、話題を固定資産税に向けた。

マンゴ氏「そう、他に2つ言わせてほしい。固定資産税のせいで毎年1万人の州民を持ち家から追い出している現実がある」

このインタビューに噛みついたのがペンシルべニアの民主党だ。このインタビューを「同性愛嫌悪、人種差別」というのだ。

「これこそ、現時点での明らかな証拠だ。ポール・マンゴは、極右の政治家だ。 ポール・マンゴのこの同性愛嫌悪、人種差別的発言と、それに続く嘘のかずかずは、知事という公職の資格がないことを明らかに示している。」ペンシルベニア州民主党広報部長、べス・メレナ

マンゴ氏は必ずしもムーン氏の考えには賛同していないと、マンゴの選挙対策陣営はこれに猛反発。

ポール(マンゴ)は公立学校が子供たちに政治思想を吹き込んでいるということは認めていないが、われわれの文化がむしばまれ、伝統的な家庭の価値にたいしてますます不寛容になってきていると信じている。信仰者たちが自分たちの宗教的信条を固く守ることに対して攻撃を受けるということは大きな問題だ。」マンゴの選挙対策委員会スポークスマンのマット・ベイノンがトリビューン・レビュー誌に語った。


*ペンシルべニア州知事選挙は2018年11月6日に行われる。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

文信俊、三代王の教育法を語る-キングズレポートから


キングズレポート 8/29/2017 より
  
二代王、三代王を訓練する。
 
私だけではなく真のお父様も私の相続者として選んだのです-これまた私が願ったことではありません-それが文進俊です。

信俊はある日、とてもいい訓練を受けました。芝刈り機を借りて草刈りをしたのですが、真面目に一生懸命働いて、2時間草刈りをして2ドル稼ぎました。子供たちはもちろん、この種の訓練がいかに恵みであるか気わかりません、もちろん上の息子もです。

これから先の人生で「どうせ、宮殿のようなところで甘やかされて育ったんだろう」と、周りから言われたとしても、「いいや、私の最初の仕事は1時間1ドルだった。君はいくらだった?」こう言えるではないですか。

子供たちが草刈りをしたのはニューウェル・ファーム(ニューヨーク州)、よその土地です。私たち(サンクチュアリ)とは関係のない所です。もちろんそこの人は知っていますが。そこに子供たちは出かけて、5~6時間草刈りをしました。ここに来た当時、子供は12、3歳だったので、雇い主は1時間5ドルあげたいといったのですが、「いや、今は1ドルで十分です」と私は言いました。

1ドルを稼ぐことの意味を知らないばかりか、1ドルのありがたみも知らなかったのです。貴重な1ドルと見ることができない。しかしそれで生涯自慢できる権利を得ました。子供たちにはわかりませんが、お父さん(私)が与えたものでした。私がそれを与えたのです、なぜなら、将来、恵まれたときのことを考えてのことです。

人が、彼らに向かって「どうせ生まれつき恵まれてたんだろう」と言ったとしても、返す言葉がありません。もちろん恵まれた環境に生まれてダメになる人間も確かにいます。しかし恵まれた環境に生まれながら、懸命に働かされることもあるのです。

普通、裕福な家庭はそのようなことはしません、文化が違うのです。むやみに働かせて、汚れ仕事などさせません。必ずしも裕福な家庭だから甘やかせるとはいいません、ただ、子供に重労働はさせないといっているのです。そういう階層ではないと思っているのです。そういう仕事は人を雇ってさせます。

しかし天一国文化は重要です。天一国では、裕福だろうと貧しかろうと、平和軍、平和警察から免除されることはありません。泥まみれになって血を流し、不快な思いをすることも貴重なのです。裕福な少年、少女、貧しい少年、少女、関係ありません。お互い訓練するのです。
その意味で、平和軍、平和警察は、国民を平等化させるものであり、悪なるプレデターが生まれることを防いでくれる。人を食い物にする、弱者を食い物にするプレデターを防ぐのです。

弱い人を見ては、あいつなら、簡単に利用して搾取できる・・・プレデターはそうするというのです。しかし弱い人を見るとき、彼らがいかに引っ掛かりやすいかということに気付きます。弱いと危険なのです。洗脳されやすくなる。この人たちを強くしなければならないと思います。

この違いが分かりますか。彼らを弱いままにしておくと非常に危ないのです。彼らが強くなれるように何か手助けしようと思う、偏桃体が正常に機能するように。
この違いはとても大きいのです。

私はたぶん、若い頃から格闘技の世界に入ったので、労働者だからどうこうという偏見を持たずに来ました。だから肉体労働も苦にしません、これは子供たちも知っています。しかし同時に自分の子供にもそれをさせなければなりません。子供にも肉体労働させるのです。そしてお金を稼ぐ。草を刈りながら泥まみれになっていました。悪戦苦闘しながら、刈った所も、ひどい状態だった(笑)。

とうていプロの仕事とは言えませんが、だんだん上手くなりました。泥まみれ、汗まみれになって働くことを学び・・・しかしこれはそれほど難しいことではないでしょう。
決して厳しくはない。どれほど子供が甘やかされているのかという話です。

じっさい機械を押すだけで機械が刈ってくれるのです。いや、草が前に引っ張るので押す必要もない。だから難しい仕事ではないのです。ただ単調で退屈です、それに夏は暑い。にもかかわらず、子供に不快な思いをさせることもいいのです。そういう不快な中で成し遂げることを学ばせるのです。そうすることで彼らは強くなるのです。一日中、ゲームをさせるのではなく。

翻訳:管理人

関連動画


にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

たとえ死の陰の谷を歩むとも-キングズレポート・ハイライト10.31

神のみ言は、暗く険しい道を照らす光

翻訳:管理人

あなたの御言葉は、わたしの道の光
わたしの歩みを照らす灯。 わたしは誓ったことを果たします。あなたの正しい裁きを守ります。 わたしは甚だしく卑しめられています。主よ、御言葉のとおり命を得させてください。(詩編119:105~107)

神様のみ言は私の道を照らす光、そして神が導かれた険しい蕩減摂理の道を照らす光。それだけ険しいかといえば、山岳の地形だというのです。聖書には、山あり谷あり・・とあります。そして山頂がある。人は気づきませんが、谷と頂きにブッシュクラフトの根本原理があります。谷と頂きはブッシュクラフトの本質です。ブッシュクラフト、木工作業、金属加工…これは話がそれますからやめておきましょう。

神様が私たちをこの道に送り、後に続くように命じられました、自分の十字架を担いで、そして狭き道を歩くのです。そこに灯が必要でしょう。昼とは限りません夜もあるからです。

たとえ死の影の谷を歩むとも・・そこは死に取り囲まれている、災いと艱難と苦難に、迫害に囲まれている、キリストの後を行こうとするなら、私たちはその道を歩むのです。しかし、灯が必要です。もちろん我々はその道を進みます、神様との関係性があるからです。しかし、また、祈りだけでは神様とはどのようなお方であるか忘れるかもしれません。だからみ言が必要なのです。み言が思い出させてくれます。われわれは忘れやすいのです。み言は神様が誰か教えてくれます。自分が誰に語り掛けているのかを。話しかけている相手を。関わっている方を。

思い起こしてください。私たちはあまりにも神様を忘れてしまいます。とくに感情に圧倒されるとき、苦難にぶち当たるときなど・・ちょうどヨブのように。ヨブは神を忘れ、神様を呪いこそしませんでしたが、神様に向かってつぶやきました。不平をいいました。全身を病に侵され、家族も死んだのです、彼は神様がどのようなお方か忘れてしまいました、自分が話している相手を。そこで神は私が誰であるか思い出しなさいといったのです。

私はすべてを造った。天に星を散りばめ、プレアデス星団も造った。すべての草木、植物も私が造った。我が子よ、私が誰か思い出しなさい・・・。そのことが重要なのです。
もしわれわれが神様の正しいおきてを守ることを誓い、かつこれを実行するなら・・・神様の正しいおきてを守り、敬えば、神様の正義の定めとともに立つならば、われわれが詩編作者のように悩み苦しむとき、「主よ、み言葉に従って、わたしを生かしてください(119:107)」

神のみ言はわれわれを生かすというのです。単なる道を照らす灯ではありません。
私たちを「生かす」とあるのです。「生かす」とは「若返らせる」ということです。「元気づける」「激励する」ということ。ともかく、神様は歴史的な道に導かれました。歴史的探究の道、歴史に課された務めともいうことができます。彼(キリスト)を追い求めるのです。
(われわれに)課された務めはキリストを追い求めることです。キリストこそ私たちが追い求めるべき道なのです。歴史的路程とは本源的追跡だというのです。究極的な追及、究極的な探求、そういうふうに神様、天宙の創造主を探し求める。

科学でも(創造に関わった)ある知的存在を認めざるを得ないでしょう。前回、反物質と物質が対消滅するとき外的な力(エネルギー)を放出するという話をしました。インテリジェントな存在、それをウイリアム・クレイグ(博士)が推し進める弁証学によると、神様、キリスト教のいう神だというのです。

その論によると、創造主は時間を超越しているがゆえに永遠、物質を超越しているがゆえに非物質的であり、この世から出たものではなく宇宙を超越し、物質を超越している。超物質的であり時間を超えた存在-だから永遠である。この全物質を創造するほどのとてつもないパワーを持っている。すべての物質を超えた力をもっている。すべての物質を創造する能力を持つ全能者である。

時間を超越した存在であるとともに、人格をもつ方であり非物質的で、時間を超越し計り知れないパワーの持ち主である。

そして数学やすべての構造を創り出す計り知れない無限の心を持っておられる。この宇宙を創り出すための条件が極めて精妙に調整されていたことが科学で明らかになっているのです。巨大な知性の持ち主であるというのです。それと同時に人格を持っておられる。また、無から時間空間を創り出された。

神の人格において重要な特徴の一つは、自由に選択できる能力をもっていることです-好きなことを選んで行う。意識の根源的な特徴のひとつは、感覚することだけでなく、「選ぶ」ことができるということです。しようとすることを選択するということ。

(神様は)物質がない所に物質をつくることを選択し、時間・空間の創造を選択し、時間がないところのある一点で時間を創造された。極めて深遠な話ですが、真実です。

弁証学では伝統的にこうした結論、神様の属性を中心にしてあらゆる面を論じています。これがキリスト教の伝統的な神観でした。そこにイエスが人であることを加え。また神の証明として、人であるイエスが死んで、生き返ったことを示す。この復活をめぐる話は、イエスがただの人間、ただの預言者でなく、神様の肉を持つ実体であることを示しているのです。

主よ、どうか、わが口の自由による(自由意志に基づく)さんびの供え物をうけて、あなたのおきてを教えてください。(詩編119:108 英語直訳

この自由の讃美、自由意志(freewill)に注目すべきでしょう。選択の自由があります。

105 あなたのみ言葉はわが足のともしび、わが道の光です。

聖書を読まなければなりません。

明け方、あるいは夜半に、道を歩くとき明かりがどれほど必要ですか-とくに山道を進んでいるときには。これが霊的探究の道であるなら尚更に明かりと地図は欠かせません。(明かりと地図)それは神のみ言です。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

9月8日のキングズレポートで江利川会長が報告したこと【日本語】

途中のエルダー氏の英語/韓国語通訳と李サンヨル協会長の発言の部分は管理人による編集でカットしています。韓国の兄弟姉妹の皆さんは、下のオリジナル動画で2時間20分~ご覧ください。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村