さあ、今度はA&Eのインタビュー 5月27日英語説教(その1)

Sunday Service   May 27  2018   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vimeo.png

2018年5月27日英語説教(今週は「鉄のつえシリーズ」ではありません)

翻訳:BAMBOOS

A&Eは「カルトと極端な信仰について」の番組を放送しようとしています。トレーラー(予告編)の映像を見てみましょう。

A E YouTube YouTube

ところで私たちについては、トレーラーにほとんど入れられていませんでした。ほんの少しだけでした。しかし、このインターネット時代において、主流メディアの左翼の話は、操作できないということを悟らなければなりません。彼らが私たちについての番組を放送すれば、認知度が上がり、人々は自分でウェブサイトを見たり本を読んだりして、私たちが何を信じているか、何を教えて何の話をしているのかが分かるようになります。ユーチューブのチャンネルやそのほか何ででも、自分で判断することができます。

それも私たちのユーチューブ利用を禁止するのを止めてくれれば、の話ですが。ライブ放送が遮断され続けています。

しかしもう一度言いますが、今はインターネット時代であり、時代が違います。話を操作できません。若者は公立学校教育で、マルクス主義や文化マルクス主義へと洗脳され、まだそういう状況にある人も多くいますが、今ではミレニアル世代より若い世代の若者はもっと検索するようになっています。例えばCNNも見ず、MSNBCも見ません。おそらくA&Eも見ないでしょう。

インターネットでもっと若い世代の異なる考え方を見ています。放浪するミレニアルを見て、ローラ・サザンやスティーブン・クラウダ―を見ています。別のものをたくさん見ています。CNNやMSNBCではないのです。このA&Eの視聴者はおそらく40代か30代以下でしょうか。若者は見ていないでしょう。これが出るまで聞いたことがありませんでした。しかしA&Eはディズニーの傘下にある大企業です。また私たちのことを1つのコーナー全体で取り上げようとしています。

私たちはリベラルメディアがどんなことをするのか知っていますし、すべてプロパガンダであり、DNC(民主党全国委員会)のための組織であり、ジョージ・ソロスや大手製薬企業を含む多国籍企業の資金を受けていると分かっています。

私が受けたインタビューではエリザベス・バーガスが司会ですが、有名なニュース記者だそうです。私は聞いたことがありませんでした。ここにやってきたのですが、彼女は何というか、ある種の白人の特権的な振る舞いの資格が自分にはあるというような感じで、親切なふりをしようとしつつも、言うことはことごとく私をうろたえさせ、真のお父様の業績を傷つけようとするものでした。次から次へと質問を繰り出して、私をうろたえさせようとするのです。

彼らが編集してつなぎ合わせ、できるだけ悪く見せようとするということは分かり切っています。好戦的な過激派であり、地元警察は脅威を抱くべきでありFBIの監視リストに載るべきだ、といったようなことです。すごく大げさにしようとしています。

明らかに、キングスレポートを見て日曜礼拝を見ていれば、少なくとも基本的なレベルのことは理解できます。リベラル派の機関、マルクス主義者の機関がどのように運営しているのかを。私たちはいつもそれを詳細に細かく分析し、分解しています。特に学校で教化されて思考停止になった若者のために。サンクチュアリの若者はすべてが思考停止ではありません。年齢にしては目覚めている人がとても多いです。相当進んでいます。中にはユーチューブ動画を始めている人もいて、自由と主権のコミュニティの中でかなり有名になっています。しかし他方ではまったく思考停止な人たちもいます。またリベラルの教化の影響がかなり残っています。そこから解放され始めてはいますが・・・(音声中断)。

以前約束したように外に出てしまう前に・・・。私たちはこの悪魔たちと長い付き合いがあり、馬鹿ではありません。このワシントン・タイムズ・・・ポスト(ママ)の敵と、ずっと前にやり合っています。メディアがどう動くか分かっています。彼らが100万ドルの機材を持ってきて、数十万ドルのカメラなどを持って来た時、私たちもすべてを録画していました。

ですから自分たちが何を言ったのか完全に分かっています。それを記録してあります。もちろん、これが出る前に言いましたが彼らがやる前に公開します。比較できます。彼らがどれだけカットして編集してつなぎ合わせ、歪曲しているのか、言おうとしていることをどのように損なわせようとしているかが分かります。前もって見ることができ、友達などに共有できれば、彼らのやろうとしていることが(聞き取れず)と分かります。

彼らが仕掛けを動かす場合、特定の目的と議題があります。私たちについての彼らの主要な問題は、私たちが武装解除を求めないことです。全体主義、共産主義、マルクス主義にとって、世界的歴史的に最大の障害が市民の武装です。彼らはそれを非常に恐れています。というのも私たちが訓練を行い、他のコミュニティに訓練して武装することを勧め、憲法上の修正第2条の権利と人権を行使して、独裁的な国の奴隷とならないよう勧めているからです。

世界中でそのような人が増えれば、中央集権の国家、ジョージ・ソロス、ビルダーバーググループと、邪悪な本物の悪魔主義者は何もできなくなっていきます。普通の市民が自分を守り独裁者と戦う能力を持つ時、彼らはこの世界を支配できません。それは絶対に重要なことです。そういうわけでリベラルメディアは私たちを嫌います。

彼らは私たちを狂っていると考えています。なぜなら私たちが特に聖句から教え、聖書から教えているからです。また他の福音派のクリスチャンの世界を見てもいかなるミニストリーよりも明確に、王国がどのようなものであり、どのようなものとなり、キリストの共同相続人とはどういう意味であり、王国の装備品を持つということが何を意味するのか、力と愛と健全な心を持つことがどういうことであるのか、神を愛し隣人を愛するという神様の命令を成就することがどういうことなのか、箴言20にあるようにシープドッグとなるというのはどういうことか、ライオンのように正しく大胆であるとはどういうことか、を教えているからです。ライオンのように王国の中でいかなるものとも戦い、強くあって王国を守ることができます。

約束通りです。これからメモリアルデー(戦没将兵追悼記念日)を迎えようとしていますが、まずこのビデオを公開しますので、インタビューの内容をご覧ください。エリザベス・バーガスとのインタビューですが、お楽しみがあります。彼らが放送したら比較してください。ウェブ(インターネット)に出ますのでボタンをクリックするだけです。どんなごまかしをやるか確認してください。どうやってマルクス主義に話を転換しようとするか。どんな中傷をするか。

繰り返しますが今はインターネット時代です。彼らの力は自分たちが考えているよりもはるかに小さいのです。全体主義者の愚かさは、いつも自分たちが実力よりももっと強力だと考えるところです。道徳的に優れた立場を失い、体制の基礎となっているのは根本的に不道徳と窃盗と武力の行使と人を支配することです。彼らの体制は根本的に悪です。

ところが神様の王国と天一国は、ワシントンポストでさえ認めざるを得ないものです。ワシントンポストの引用ですが、「ショーン・ムーンの、天一国の憲法はパワフルな文書だ」と。それがワシントンポストです。自慢するわけではありませんが、最大の敵であるワシントンポストが認めざるを得ないのです。パワフルな文書だと。彼らはそのような国を支配するのに、本当に苦労することになります。もちろんそれが世界に広がります。以上で話は終わりです。A&Eとのインタビューを見ましょう。

つづく

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