ペンシルベニアの最高のステージに立つ-10月7日 英語説教(その2)

Sunday Service October 7 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

2018年10月7日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:BAMBOOS

私は、日曜礼拝を終えてきたところでまだ聖霊に満たされて高まっており、神様の火が燃えていますので、いつでもイエスの名において悪魔を叱責できます、と答えました。

ステージに上がって紹介され、マイクが作動しなくて・・・。祈りを始めるのに、神様、何を言うべきでしょうか、と考えようとしていました。準備するのに3分しかありません。それからあらゆる悪の力が私に逆らってきました。悪魔は私を捕まえようとして、「お前は失敗する」と言おうとしていました。「舌が絡まってしまうぞ」と言って。「はっきりと話そうとすれば馬鹿みたいにみえるだろう」と。

ペンシルベニア州で最大のステージです。我々は完全に全てを失い、お父様が与えたものもすべて盗まれました。飛行機も全て。人の敷地の中で子供たちとキャンプしていました。そして3、4年経って、ペンシルベニアの最高のステージです。ペンシルベニアだけでなく、連邦の上院議員と連邦議員を代表する場です。そこで祈祷を依頼されました。そこの若いスタッフの中に問題のある人がいましたが。これは人間の能力では説明のつかないことです。人には不可能なことです。私たちのイベントですらありません。

我々のイベントだったら、少しだけこっそりうちの牧師を入れさせることができると言えるでしょう。しかしこれは我々のイベントですらありません。

神様は超自然の力で扉を開いてオリバー・ノースをすぐそこに連れて来て、超自然の力で扉を開いてVIPルームに我々を入らせ、超自然の力で扉を開いて彼と話をさせて、彼にお父様のこと、ワシントン・タイムズのこと、イラン・コントラで彼が刑務所に入れられそうになった時に我々が彼を支持したことを思い出させたのです。ノースは覚えていました。すべて覚えていて、お父様とワシントン・タイムズのことを聞いて非常に喜んでいました。表情が明るくなったのです。

そして私に祈祷を依頼してきました。そればかりか私を並ばせて、私はノースと他の全員の前に立たなければなりませんでした。ワグナーの前にも。ワグナーが私につらく当たろうとしたことを覚えていますか。彼は知事に立候補しようとしていましたので。國進様のトミーガン・ウェアハウスに来た人です。彼の周りの若いスタッフがメディアに、私が来るとは知らなかったと伝えたのでした。我々の教会全体が彼を支持するために集まっていたというのに。

それがどれほど無責任なことが考えてみてください。我々はワグナーを支持するためにわざわざイベントに行ったのです。我々がいなければもしかしたら参加者は10人ほどだったかもしれません。我々が行ったので見栄え良く彼を支持する聴衆が集まりました。それで悪徳メディアが何と書いていたでしょうか。過激な説教師がワグナーのイベントを台無しに、というような具合です。ワグナーの周辺の若い人たちが、文牧師は過激で、憲法を信じていて、憲法修正第二条を信じているので、それは最近では過激なことだ、とでも言おうとしたわけです。そうして距離を取って・・・この話を覚えていますか。

そうして彼らはオリバー・ノース、ルー・バーレッタ、マリーナを全て並ばせて、ワグナーもそこに同席して彼も少し話をしていました。ワグナーがその列を見上げると私が前にいるのです。神様は言われました。「主はあなたをかしらとならせ、尾とはならせられないであろう」(申命記28:13)

私は集中しなければなりませんでした。攻撃が来ると感じていたからです。それで自信を失いつつありました。大きなステージでもし失敗したら、と。全員が私を見ています。もう二度とイベントには招待されなくなってしまう、と。悪魔は私の心の中で告げているのです。それで私は悪魔を叱責し始め、異言を話し、神様の火が私を打つと聖霊が降りて、壇上に上がって行くとマイクが作動しないのです(笑)。動画を再生してください。

(動画再生後)
ハレルヤ!神様に賛美を。聖霊がそこで交わっているようでした。祭壇からの招き(信仰の告白を促すこと)がいつでもできそうでした。大変でしたが神様の霊がこの超自然的な扉を開いたのです。どう説明がつくのでしょうか。私が2週間前の共和党のパーティでずいぶん違った感じがしたと行った時、大袈裟に言っていると思っている人もいました。するとまさにその週になって、オリバー・ノースNRA会長がいる中で、神様は超自然的な力で私に祈祷をさせたのです。

またカトリック教会は小児性愛組織であるとか、その聖職者をかばっていたことが暴露されています。全てが暴露され、バビロンの淫婦の教会が暴露され、左翼の教会が暴露されました。彼らはキリスト教を偽装して共産主義を教えています。そしてそういったことが全て起こり、超自然的な力によって、最高のステージで最高レベルの政治指導者と共に、多くの銃所有者、トランプを支持するバイカーがそこにいました。

神様は超自然的な力で我々に祈祷をさせました。私には準備に3分しかなく、すでにサタンの攻撃を受けていて、何を話すべきかわかりませんでしたが、悪魔を叱責すると異言を話しだし、私が話す必要のあることをただ神様が与えてくださると信じたのです。そうしてあの内容が出てきました。だから人がやっていることではなく、神様の役事です。アーメンですか。ハレルヤ!超自然的なことです。超自然的なことの始まりです。収穫が来ると私は言っていました。収穫が来ています。収穫は多いが働き手は少ない、です。

つづく

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

共和党集会で起きた奇跡-10月7日 英語説教(その1)

Sunday Service October 7 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

2018年10月7日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:BAMBOOS

先に進む前にロッド・オブ・アイアンのインスタグラムで祈祷のことを少し話します。

今日の聖書の参照はルカ22章です。聖書のルカ22章を出しておいてください。我々にとっては有名な章ですね。章全体を見て行きますが、明らかに剣に関連した聖句があります。35節か36節だと思いますが、そこからは始めたいと思います。というのも非常に多くのことがルカ22章で起こっているからです。我々はこれが以前勉強したようにルカ9章との関連があることを知っています。イエス様はルカ9章で訓練し、22章で今度は自らがいなくなる時に備えて準備されます。

技術チームはあれを出してください。ロッド・オブ・アイアンのインスタグラムを見ましょう。先週の日曜日に信じられないような奇跡が起こりました。ほとんどの人は聞いたと思いますが、中には聞いていない人もいるでしょう。

2週間前、共和党のパイク郡での集会に招待された話をしました。私と國進兄さんが招待されてそこに行き、挨拶などをしていました。それはすごく感動するほどでもなく挨拶するだけのような感じでした。

しかし雰囲気が何か変わっていることに気づいたのです。何かが違っていました。新しい時期が始まっていました。何が起きているかは分かりませんでしたが、その場で神様の力を感じることができました。それ以前は感じることのできなかったものです。共和党の集会に行くとネオコンもたくさんいて、アブラハム・リンカーンや建国の父のように、共和党を改革して本物にしようとするトランプにあまり味方していない人もいたのです。

そういった集まりに行く場合いつも、渋々ブレザーやスーツを着なければとか、挨拶に行かなければ・・・といった感じでした。しかし何か雰囲気が変わっていました。誰もがジャスティン(國進様)のことを知っていました。また「ショーン牧師(亨進様)、こんにちは」と声をかけてきます。非常に奇妙でした。全く霊界が違っていたのです。2週間前ですが、とても素晴らしい時間をパイク郡共和党会議で過ごしました。ウッドロックでやっていたのですが、そのCEOに会いました。ペンシルベニアのここからすぐのところにある、大きなゴルフリゾートで、美しい場所です。それで何か雰囲気が変わっていました。私が誇張しているという人もいましたが。

それから次の週、我々はメイン州にいる時に今度は共和党のルー・バーレッタの集会に招待されました。ペンシルベニア州から連邦上院議員に立候補している人物です。ペンシルベニア州を代表する次期上院議員になろうとしています。ところで18歳以上の人は必ず有権者登録をして下さい。そして共産主義者には投票しないでください。分かりますね。神様の王国、憲法、国を守ろうとする人に協力してください。

それはともかく、その集会はルー・バーレッタとトム・マリーナが主催したものでした。この地域のトップの国会議員です。現時点ではペンシルベニア州で最高の段階です。最高レベルの指導者、政治家です。ペンシルベニア州の上院議員や州議会議員であるだけでなく、ワシントンDCでペンシルベニア州を代表しようとしているわけです。連邦レベルの議員、上院議員です。彼らのイベントであって私のイベントではありません。私がこのイベントを準備したのではありません。これらの上院議員とペンシルベニア州の議員が準備したものです。

それで我々はもちろん行きますと答えて、政治指導者などの人たちに挨拶し、彼らが何か銃規制の法案のようなものにこっそりと手を貸さずに誠実にやっているか確認しました。

その1週間前に、そのイベントでNRA会長のオリバー・ノースが基調講演をするということが分かりました。それは偶然ではありません。というのも我々のコミュニティ全体が世界中で、NRAのオリバー・ノース会長が超自然的な出会いをするように、またもちろん、もう一度私たちとつながりを持つことができるように、韓国でも日本でも祈っていたからです。1カ月半の間祈りの輪、祈りの連帯を持って、NRA会長、オリバー・ノース中佐のために祈っていました。なぜなら私たちはラリー・プラット氏のことでも奇跡を体験したからです。GOAと超自然の力でつながりを持ちました。祈りの力です。

このペンシルベニア州最高レベルの集会に招待されただけでなく、その基調講演をNRAのオリバー・ノース会長がされたのです。この方のために1カ月半私たちは祈っていました。

しかしそこに着いて見ると、彼らは我々をエスコートしてVIPるームに連れて行ったのです。私は、CとかBとかの席に座れるように案内してくれて、下からステージにいるノース会長の写真が撮れるかもしれないと思いました。トランプの集会でも最前列に近いところからは写真が撮れるので、そのようなものかと思いました。それでも感謝だと思いました。なぜかと言えば、彼らが扉を開いてくれるのは、神様が扉を開いてくれるということであり、我々は信仰を持って通り抜けるだけだからです。それだけなのです。何が起こるか分かりませんが、通り抜けるだけです。

それで到着してVIPラウンジにエスコートされると、そこに誰がいたと思いますか。NRA会長のオリバー・ノース中佐がそこに座っていたのです。神様は超自然の力で集会を準備されただけでなく、すぐそこにNRA会長を連れて来られたのです。我々は25分ほど車で行くだけで彼に会うことができました。どうやってそのようなお膳立てができるでしょうか。私たちはそれを1カ月半祈っていたのです。神様は超自然の力でラリー・プラット氏が私たちと歩調を合わせて協力するようにも導きました。

それからそこで席について、写真を撮り、NRA会長のオリバー・ノース中佐のところに行って握手を交わし、「ロッド・オブ・アイアン・キングダム」の本を差し上げますと伝え、「レバレンド・ムーンとワシントン・タイムズを覚えていますか」と尋ねました。彼が「ああ、覚えている」と答えると、私は「私はレバレンド・ムーンの相続者であり後継者です。そしてあなたのことを敬愛しており、あなたのされていることに感謝しています」と話しました。そうして彼に「ロッド・オブ・アイアン・キングダム」を渡しました。写真を出してください。中には見た人もいるでしょう。キングス・レポートに毎回ついてきている人もいれば、そうでない人もいますので。

Hyungjin Moonさん rodofironministries • Instagram写真と動画

左手に「鉄のつえの王国」をもつオリバー・ノースNRA会長

彼の手にある物が見えますか。ズームしてみればそれは「ロッド・オブ・アイアン・キングダム」です。読んでくれていると良いのですが。テキサスに帰る飛行機の中で読んだかもしれません。しかし我々は彼に本を渡すことができ、お父様のこと、ワシントン・タイムズのことを思い出させることができました。

それから我々が中佐と写真を撮って喜んでいると突然・・・。我々はうれしくて舞い上がっていたのです。それは神様が(祈りに)答えてくださり、奇跡を起こしてくれたからです。

それから突然彼らの1人が、ショーン牧師こちらに来てください、と言ってきました。彼は私をメインホールへと案内しました。大きなホールで600人のトランプ支持バイカーが参加していました。革製品を身に着け、刺青をして、顎ひげを生やし、警察のマークを付けていたり、退役軍人のマークを付けていたりしていました。そしてオートバイに乗っています。トランプ支持ライダーです。駐車場にはこれまでに見たこともないほど多くのオートバイがありました。トランプ集会のようだと思っていましたが、何が起きているのかと思いました。「みんなオリバー・ノースを見に来たのかな」と私は話していました。

大きなステージで、ペンシルベニア州で最大のステージです。すると彼らは5分後にここに来て欲しいと言いました。それで祈祷をして欲しいと言うのです。私は「えっ、私に祈祷して欲しいのですか」と言って驚きました。

これは私のイベントではないことを理解していますね。まだこれはロッド・オブ・アイアン・フェスティバルではありません。まるでロッド・オブ・アイアン・フェスティバルの予兆のようです。神様はおそらくオリバー・ノースもそこに呼びたいと思っているでしょうから。ですからNRAのオリバー・ノース会長のために祈ってください。

それで私は祈祷をすることを承諾しました。それから私が列に加わって待っていると、オリバー・ノースもやって来て、他の講演者も来て、「牧師、ここに来てください。あなたが最初です」と言われました。

つづく

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村