「真の父母は一体」ではないと韓オモニが裁判所で証した-9月30日日曜礼拝 英語説教(その2)

Sunday Service   September 30  2018   Rev  Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vieo.png

9月30日日曜礼拝 英語説教 2018年 「お知らせ」から

翻訳:Harry

とにかく誰かが韓オモニの宣誓証言の映像をアップしました。
そこでオモニは明らかに偽誓(偽証)しています。自分が嘘をついていることを証明しました。50年間もお父様を騙していたことを明らかにしたのです。

韓オモニは「私は夫の前では『独生女』の話はしたことがない」と語りました。裁判所のカメラの前でそう認めたのです!

まったく欺いています、オモニもそして家庭詐欺連合も。

「真の父母は一体」、「真の父母は一体」といい続けてきたのです。それなのにオモニが自分自身の口で「一つではない」と証したのです。オモニは、お父様に「独生女」の話を50年以上もしたことがないと言っているのです。お父様が亡くなった後で突然それを語り出した。私のいっている意味が分かりますか。

だから(家庭連合から)出てくるものはすべて嘘ばかり。そこが魔窟(悪事を働く人間の集まる場所)であることをさらけ出しました。(実態が)(いぶ)り出されたのです。驚くべき時です。

来週、それに関する報告を少し詳しくパンザー会長がするでしょう。これは法廷における偽証であることは明らかです。信じられない、本当に信じられないことですが、家庭詐欺連合のこれまでの一切の話の根拠となる「真の父母は一体」、これが韓オモニ自らの口から出た言葉で粉々に壊されたのです。

もうこれで彼らも(一般信徒を)騙していたことを認めなければならないでしょう。もちろん虚勢を張って取り繕うでしょう、混乱は何もないとうそぶくでしょう。基盤が破壊されているのに、「すべて良好、すべて順調」としらを切るでしょう。

皆さんはバビロン、バビロンの淫婦の嘘と異端を信じていたのです。そうしてきた。
家庭連合と韓オモニを信頼してきた。

それでどうなりましたか。

皆さんを破壊し、偽り者、詐欺師、泥棒であることを示した。これは、ここにいる皆さんに言っているのではなく、家庭連合に飼い慣らされた人たちに言っているのです。

皆さんは詐欺師で姦淫をするものたちです。妖術にかかっているのです。サタンの魔窟にいる。皆さんを愛するからこういう話をするのです。心情の内から愛が流れ出るから言うのです、われわれも完璧な人間ではありませんが、皆さんを地獄に行かせたくない。アーメンといってください。(アーメン)

これで証明されたというのです。裁判所はすべて映像に収めました。すべての人がその履歴を見ることができるのです。

家庭連合は、私をあざけり、さげすみ、十字架につけました。今度は裁判所に引き出して私が持っているものすべてを壊そうと企んでいます。それでも全く構いません。死を恐れないからです。死んだ人間をどうしてまた殺すことができますか。私はすでに死んでいます。これまで彼らは何千万回も私を磔(はりつけ)にし、暗殺したというのです。
私はすでに死んでいる、死んでいるものをどう殺そうというのか。

私は一度死んで、聖霊と私の中に生きておられるお父様の霊によって再び蘇った者です。私を殺すことはできません、もうすでに死んだからです。キリストに生きるため私は死んだ。ハレルヤ。だから彼らは負け試合をしているに過ぎません。

次に、HSU聖霊大学の秋期クラスに登録して下さい。10月7日、日曜に開講します。
証のビデオがあるので、テク・チームは流してください。

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(ロシア人リーダーによるクラス紹介:省略)

(サンクチュアリ聖書勉強会の紹介:省略)

希望者は(書籍)「ロッド・オブ・アイアン・キングダム(鉄のつえの王国)」を注文して下さい。色々なプレゼントもあります。

友人に紹介して、王国で何が起こっているか、どのような王国なのか教えてあげてください。私たちが作りだした王国ではありません。イエス様ご自身が、鉄のつえの王国として来る、といわれた王国です。私が自分で考え出したものだという人もいます、なぜなら世間では私のことを「鉄のつえの王国の牧師」と呼んでいるからです。私の作り話ではありません。キリストご自身が来るべき王国を定めて言われたのです。信じられないなら、黙示録第2章27節、詩編第2章の8節9節、黙示録第12章9節、19章を読んでください。

疑う人は自分で読んで確かめてください。「王国は来る」そして「王国はキリストの共同相続者による鉄のつえの王国」だということが分かるでしょう。 アーメン。

私たちはそれを知っていますが、キリスト教会のほとんどはこれを知らないのです。社会主義的福音、共産主義者の福音に乗っ取られているからです。共産主義の福音は地獄です。破壊の福音であり、神聖冒涜。つまる所、サタン主義で、またぞろ小児性愛を呼び込むことになる。
狂った左翼と民主党の共産主義者たちがアメリカで今、ブレット・カバノー(トランプ米大統領が連邦最高裁判事に指名した)にしていることをご覧なさい。カバノーを火あぶりにしています。本当に冗談のような話です。民主党がこんなことをやっているので、かえって共和党の勢いが増すでしょう。

彼らがどうやってカバノーを攻撃しているか。(暴行をかつて受けたという)女性は、15才の時に(当時、カバノー氏は17才)、場所も日時もどんなパーティーで誰がいたのかすら覚えていないのに、自分が100%性的暴行を受けたと確信しているというのです。

性的暴行を受けたという100%の確信があり、その日時も場所も、その場にいた人物も覚えていない。4人の証言者はそのパーティーにブレット・カバノーはいなかったといっています。すべてが崩壊しているのです。

(ビデオチームに)
インフォ・ウォーズのアダム・サラザーの報道を出してください。民主党員が大挙して共和党に鞍替えしたという話です。その報道のなかで大量のツイートを見せています。

「民主党を信用してきたが、もう嫌気がさした。愚かすぎる」

「もはや自分を代弁してくれる党ではない」。

多くの民主党支持者、なかでも女性が「自分の意見を代弁する党ではない、共和党にいく」といっています。

信じられますか?  ハレルヤ!
神様のみ言が穴をあけたのです。みな、見えざる状況が変化していることに気づいていません。何かが変わったのです。

前回、共和党の集会に行ったのはいつでしたか?
先週でしたか。招待されて行ったのですが、雰囲気はいいものではありませんでした。一応挨拶はしましたが、もう拷問のようでした。最悪でした。皆から「あの銃の教会だ」「銃の牧師だ」とかいわれて・・・。(笑)それでも立ち上がってお礼を言ったりしましたが。

ところが今回はどうですか!

「やあ、ショーン牧師!」おばあさんからも挨拶されるし。(笑)迷彩服にサングラスの人からも、透明のレンズ・・眼鏡ですね。眼鏡のふちが迷彩柄の人です。そのひとが、「ヘイ、ショーン牧師!調子はどうだい。」私は「どうも、あなたを存じませんが、よろしく」などと言う。雰囲気が変わったのです。驚きです。

つづく

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