「超自然の扉が開いた」9月16日英語説教(その2)

Sanctuary Church Sunday Service 09 16 2018   YouTube.png

2018年9月16日 日曜礼拝 英語説教

翻訳:Harry

これから先、次から次と忙しくなるのです。この出版社のCEOは長老派教会のエルダー(注:長老、カトリックの司祭のようなもの)です。この出版社・販売会社はニューヨークタイムズベストセラー本を何百冊も出しています。ウイリアムズ博士は何と1人で著書の8冊が、NYTimesベストセラーになりました。ウイリアムズ博士は私にこう言いました。

「この本(新鉄の杖の王国)のために動き回っていないよ。放っておいてもいいくらいだ。なぜならまず間違いなくNYTベストセラーになるから。」

(拍手)

これをどう説明しますか。超自然の扉が開いたようです。このような出来事をどう計画できますか。どう説明できるのかというのです。超自然の扉が開いたとでもいうしかない。神様のみ手の業です!アーメンですか。

われわれの働きではありません。神様の霊がすべての肉ある者に降り注ぎ、人々が目覚め始めているのです。この本の出版者が言いました。

「私はこれまで多くの本をプロデュースしてきました。自分の本も出しました。しかし出版業界にいままでこのような本が出たことがない。」

歴史的、霊的に包括的な論証。そして歴史的証拠をベースに修正第2条の成り立ちを説いています。

「これまでキリスト教世界で1冊も出たことがない。他に類をみないものです。」

出版者がいうには、

「これを国民(国家)レベルの舞台にもっていきましょう。」

もちろんそうなると、国際的なステージにも登っていくでしょう。そうなれば、毎週日曜日にここで話してきた内容。それがアベル型キリスト教世界の声、キリスト教の鉄の杖の王国の声として伝わります。

アメリカだけではなく、ヨーロッパからアフリカまで、そしてアジアの中国、北朝鮮、韓国にまで、聖霊は押し進めていくことでしょう!金正恩が鉄の杖の王国に参加したいと絶対に言わないと誰が言えるでしょう!皆さんは大きく大胆に祈らなければなりません。

次から次へと怒涛の勢いで進むのです、しかも進み方が速い。だから私は準備しなければならないのです。アーメンといってください。

(アーメン)

皆さんも準備するでしょう? 私も準備しなければなりません。椅子に深々と腰かけて「わかりました。神様、大きな収穫期が来るんですね。ではくつろいでゆったり待つことにします。」私にそんなことはできません。たった今からでも鍬をもって刈る用意です。収穫が始まるのです。だから神様はこの場所を少しでも改装するようにという思いを私の心にもたせるのです。

(改装は)クリエイティブに実行して、お金は節約しましょう。ここに若い働き手もいます。汗まみれになって働くのです。トレーニングで十分に汗をかいているので大丈夫だと思います。ここのオーナーだという意識を持って欲しいのです。オーナーになるのです。以上が聖殿に関する話です。

王妃にはステージを担当してもらおうと思っています。何人かの専門家や若者を自分で選んでチームを作って担当してもらおうと思います。

とにかくここは荒野の教会です。だから荒野の雰囲気も少し残して欲しいのです。その上で上品であか抜けたものにしたい。荒野のフレーバーを残しつつあか抜けしたものに。クール(素敵)で、しかもホット(流行の)に。

********

いいですか。教会は救いのためだけにあるのではありません。私たちは救いを得ています。教会は私たちだけのものではありません。人々の魂の救いを考慮しなければなりません。人々の救いを考えなければならないのです。この教会を満杯にするという意味ではありません。満杯にすることに私は興味ありません。ただただ教会員にやさしい、水で薄めたダイエットコーラのようなキリスト教の説教をしようと思いません。しないというのです。そのようなものは激しく非難します。皆が今聞いているような激しい説教をし、激しく左翼をこきおろします。なぜなら、彼らは共産主義者であり、危険な大量殺人マニアだからです。だからといって今の、「おばあさんのソファ(聖殿の礼拝堂の椅子のこと)」に座っていればいいという話にはなりません。きれいな場所で、挑んでくるような、神霊が迫ってくる激しい説教を聞いてもいいのです。神のみ言はあなたの石の心を肉の心に入れ替えてくれるのです。人は救われ、キリストに生命を捧げ、キリストに屈服する。いいですか、神の霊が働いています。今、働いています。なぜなら、神様は大きな大きな収穫を用意しておられるからです。

私は満席にすることには関心ありません。魂を救うことに関心があるのです。
人でいっぱいにすることではなく、人々の魂を救うことが願いなのです。

つづく

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「超自然の扉が開いた」9月16日英語説教(その2)」への1件のフィードバック

  1. hide6500 の発言:

    私達が正しく二代王様に侍り、お支えしていくならば、万軍の主が共にいて、導いてくださるでしょう。絶対的な真実です。

    いいね: 1人

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