ブラウン牧師はキリスト教を新しいレベルに引き上げた-AR-15を手にした牧師たち キングズレポート9月14日より

9月14日キングズレポート 

ブラウン牧師はキリスト教を新しいレベルに引き上げた-AR-15を手にした牧師たち

少しインスタグラムを見ましょう。
フロリダ州タンパのブラウン牧師と仲間の牧師さんたちです。
なんと、ここでも何かが起こっています。

Rodney Howard Browneさん  rodneyhowardbrowne  • Instagram写真と動画.png

ブラウン牧師はもちろん銃の愛好家です。「神は銃器を愛し給う」といっているくらいです。ブラウン牧師が自分の(インスタグラムの)ページで写真をあげています。ちょっと下に・・トミーガンを持っている写真があるでしょう。ブラウン牧師が私宛に動画を送ってくれました。その動画を再生してみましょう。

マフィアの口調をまねながら

「仕事を片付けなけりゃならないが、ジョーイとルイージとビニーを送るから奴らで以後とは片付くだろう」

ブラウン牧師です。マフィアっぽく話しています。これに私も短いビデオを返しました。車の中だったので大きな声で「気にしなくていいぜ、ルイージ、気にしなくても」といって。いやあ、おもしろい。
他の写真も送ってくれました。彼の教会の牧師全員が写っています。牧師全員がAR-15ライフルを持っています。(国進様が献品したもの)こんなふうにメールに書いていました。朝受け取ったのですが。この牧師さんたちは一人もAR-15をもっていなかった。
それにさっき返事を送りました。「なんですって!共に王なのに鉄のつえを持っていなかったのですか!(ロマ書8:17)(黙示録2:27)」「それは冒涜ですよ…」ここまでは書きませんでしたが。「なんですって!キリスト教を再び勇敢にしましょう(make Christianity brave again)」

聖霊(Holy Spirit)がブラウン牧師に働いています。彼の指導者精神が、外的な「鉄のつえ」の相続を可能にしました。素晴らしいでしょう!

皆でブラウン牧師に拍手をおくりましょう。

彼の教会の牧師たちに力を与えました。ブラウン牧師の教団がますますキリストの共同の王(キリストの共同相続者)になりつつあります。「鉄のつえの王国」はキリストご自身が定められたものです。私が造りだしたものではありません。聖書に書いてあるのです。私が考え出したという人もいます、そう思っているのです。私が考え出したのではありません。聖書の内容です!
鉄のつえの王国は、2千年前にキリストご自身が「地上をこう治める」と定められたものです。へブル人への手紙13章にもこう書かれています。「イエス・キリストは、きのうも、きょうも、いつまでも変ることがない」。だから力強く、同時に慈悲と愛と義の神です。その性質は変わりません。突如として社会主義者の暴君に変わることはないというのです。
社会主義左翼の教会は願っているようなキリストではありません。彼らは社会主義を実現したいと思いビルダーバーググループやグローバリストの片棒を担いで社会主義化を推し進め、キリスト教の皮をかぶり、フェイクで偽りの教義を教えるのです。

しかしイエス・キリストは2千年前に鉄のつえの王国を教えられました。これが現実になろうとしています。主流派の巨大教会からテンプラー教会まで、すべての牧師が励まされ、霊感を受け、力を受けています。

内的な鉄のつえである、神のみ言だけではなく、外的な王国の武装具・・・イエス・キリストご自身が、これで治める、そしてこれを共同相続者に与えるとおっしゃった。

これに関しては残念ながら皆さんに選択権はありません。私が考え出したのではないからです。選択の余地がないのです。見たように、ブラウン牧師とその元のすべての牧師たち。一人残らずAR-15を手にしているのです。コメントを少し読んでみましょう。

私もコメントしました。「ホーリーゴースト!鉄のつえをふるう神の王国の共同の王たち!(ロマ書8:17)天から火を注ぎ来たらせよう!」

人びとは目覚め始めました。莫大な・・素晴らしいこと。

私は(国進様が寄贈した)AR-15を、誰かにあげるなりして手放すだろうと思っていました。ところがブラウン牧師は「誰一人、AR-15を持っていなかった」と打ち明け、今、牧師さんたち全員が手にしているのです。

神を賛美しましょう。ハレルヤ。聖霊で語る牧師たち、聖霊に満ちた・・異言を語る、ハレルヤを叫ぶ、聖霊に打ち倒されるペンテコステ派の牧師たちが皆、鉄のつえで武装しているのです!ハレルヤ!アーメンですか?

ハレルヤ!  ハレルヤ!

神に賛美を!ああ神の国にとって何という日でしょう!神の王国にとって何という日でしょうか。

彼らは箴言20章のライオン(しし)です。ブラウン牧師の姿を見てとてもうれしいです。主の働きに感謝し、神様に感謝します!

ブラウン牧師はキリスト教を新しいレベルに引き上げました。神様のみ言を新しいレベルに展開しました。ティムも、キングズレポートで以前いいましたが、三大王権との授受作用によって、知らず知らずのうちに、ブラウン牧師の教団が変えられたのです。私たちの教会が影響を受けたように、彼らの教団も三大王権に触れました。アーメンですか!素晴らしいことでしょう!

神に賛美を! ハレルヤ!               翻訳/字幕:Harry

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私のために祈ってください。それは私にとって意味のあることです。9月9日2018英語説教(その4)

Sunday Service September 9 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

9月9日2018英語説教

翻訳:BAMBOOS

10:あなたがた信者に対して、わたしたちがどれほど敬虔に、正しく、非難されることのないようにふるまったか、あなたがたが証しし、神も証ししてくださいます。11:あなたがたが知っているとおり、わたしたちは、父親がその子供に対するように、あなたがた一人一人に12:呼びかけて、神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く勧めたのでした。御自身の国と栄光にあずからせようと、神はあなたがたを招いておられます。13:このようなわけで、わたしたちは絶えず神に感謝しています。なぜなら、わたしたちから神の言葉を聞いたとき、あなたがたは、それを人の言葉としてではなく、神の言葉として受け入れたからです。事実、それは神の言葉であり、また、信じているあなたがたの中に現に働いているものです。14:兄弟たち、あなたがたは、ユダヤの、キリスト・イエスに結ばれている神の諸教会に倣う者となりました。彼らがユダヤ人たちから苦しめられたように、あなたがたもまた同胞から苦しめられたからです。

キリストに命を捧げる時、最初は重荷のように感じる場合があることを私は知っています。それは他の人たちが、神様があなたにばかなことを押し付けていると決めつけようとするからです。特に友人たちです。用心しなければなりません。

神様があなたを召命する時、ある贈り物を与えてくれます。友達が持たないある強み、弱みです。君たちはここで一緒に訓練を受けていても、大人になって様々な業種や市場、事業、あらゆる種類の分野へと広がっていくかもしれません。できればそういった分野に入って、それらの分野の側面がつながっていれば、ここで築いたこの尊い兄弟姉妹の関係に感謝することができます。このように近い関係で訓練を受ける時がいつあるでしょうか。普通の世の中の生活では決してありません。

しかし神様が呼ばれる時、中には圧力を感じたくない、祈る時に祭壇まで出たくないと思う人もいます。見せびらかすためにしないでください。心からの偽りのないものでなければなりません。心の中で信じていなければなりません。

細かなことまで全ての答えが出ないかもしれませんが、自分の命をキリストに捧げたいということは分かっているのです。そうしたいと分かっています。それは本当に尊いことです。なぜならその種が・・・からし種が大きな木になって・・・それが自分の人生で山を動かすものだからです。その1つの種。あなたが行った1つの宣言。

あなたは過ぎていく日だと思うかもしれませんが、その日を決して忘れるべきではありません。

尊い祝福の子女であって堕落していないとかいった話をします。しかし考えてみれば同時に、家庭連合でこういう状況があります。非常にたくさんの「堕落していない」、つまり結婚前に姦通を犯していない祝福子女が「祝福」を受けますが、彼らは全くの異教徒なのです。神様を信じておらず、お父様を信じておらず、イエス様を信じていません。イエス様をゼウスか何かのように扱っています。馬鹿げた話です。

血統を持っているからと言って救われているということにはなりません。神様は血肉だけを求めているのではありません。神様は心情と霊も求めています。そしてそれはとても重要なものです。

君たちのレベルは比較的高いです。血統を持ち、肉体を持ち、相続したものがあります。しかし同時に神様は君たちの心を求めています。誰にも見せずに隠している心です。世の中から隠しています。友達にも誰にも話しません。近くにいる人は誰もがそれから退散して隠れてしまいます。それが神様の求めるものでありあなたが誰にも見せないものです。意図的に隠されています。最も深いところにある願望です。それを神様は求めています。あなたがそれを捧げることに関心を持っておられます。なぜならあなたがそれを捧げる時に、神様もあなたにその最も深いものを与えるからです。交換できるということです。創造主の中核的な物をあなたに与えることができます。

我々は何か曖昧だというようなことを言いますが、それはあなたが内なる働き、内なる願望をまだ隠しているので全てが曖昧なのです。ですから見せびらかすためにしないでください。圧力からやらないでください。つまり他の人がやっているからとか、そういう理由で祈りたいとか祈って欲しいというように。祈りを受けたいと思うのは素晴らしいことです。明らかに神聖な人々はあなたのために祈りたいと思います。またあなたも他の人のために祈りたいと思うべきです。

大人は遠慮せずに青年たちに自分のために祈るように頼んでください。アーメンですか。自分の方が年上だから私だけがあなたのために祈ることができる、と決めつけてしまうことがあります。そうではありません。自分より若い人に祈って欲しいと頼まなければならない場合があるのです。アーメンですか。

私たちも威張った態度はできないのです。私たちも青年たちに祈ってもらう必要があります。ですから私はこの青年たちに「私のために祈っているか」と尋ねます。頼みませんでしたか。私のために祈っていますか。私は君たちのために祈っています。君たちは私のために祈っていますか。責めているのではなく質問しているだけですよ。ほとんどの人は二代王のために祈っていないのですね。おそらくそうでしょう。

私のために祈ってください。それは私にとって意味のあることです。君たちにとっては何の意味もないかもしれません。この年頃にとって祈りは意味が全くないか、ほとんどないからです。しかし私にとっては大きな違いがあります。私が訓練している子たちが私のために祈っていると知れば、大きな違いがあります。

ですから親が子供に自分たちのために祈るよう頼むこともとても大切です。小さな子供でもあなたのために祈ることができます。神様は祈りの力を与えています。祈りとは何でしょうか。それはハリー・ポッターが宇宙にかけようとする魔法の呪文のようなものではありません。それは祈りではありません。仏教のマントラのようなものではありません。繁栄がもたらされるようにという願いでもありません。「南無妙法蓮華経」のような。

祈りは力であり、神様が私たちに与えた武器でもあります。その目的は霊的な戦いをすることであり、神様が聖なる戦い、聖なる軍隊に招集した人々を守ることです。ですから私のために祈る時は、その祈りで私を守っているようなものです。

ジェダイの映画を想像して見てください。あなたの祈り、魂と思いを込めた願い。それが「フォース」の場のように私のまわりにきて助けてくれます。分かりますか。

男の子たち、君たちの年齢で祈りが力だということを理解していますか。1度祈ったらハドソン川が真っ二つになるとか、大西洋のクジラが全部浮かんでくるとかそんな話をしているのではありませんよ。私が話しているのはあなたの祈り、いたわり、心のことです。

親のために祈りなさい。君たちに頼まないならもしかしたら頼むのを恐れているのかもしれません。私には分かりませんが。自尊心が強すぎて頼めないのかもしれません。もしかしたら、余りにも日本人的、韓国人的すぎて子供に祈りを頼まないということかもしれません。いいでしょう。では君たちが祈ってあげなさい。それを克服できるように(笑)。

若い子供は親のために祈るべきです。うその祈りをする必要はありません。「お父さん、僕はお父さんのために3時間半祈ったよ」とか。そんなことをするようには言っていません。見せびらかしは止めてください。

「先週あなたのために10時間祈りました」などと言いに来ないでください。多分ありがとうとは言うかもしれませんが、見せびらかすのは止めなさいというのです。私ならこう言います。私のために祈ってくれるのであれば、心のこもった本物の祈りであれば1秒か2秒でいいです、と。「私はこの間抜けたちよりも優れている」と言うために目立とうとして10時間のインチキな祈りをするよりも、もっとうれしく思います。

そんなことはしないでください。それは偽物です。それでは宗教です。パリサイ派がやっていたことです。本物の、心からの祈りをしたらどうですか。例えば「二代王が神様に任せられたことで本当に成功して欲しいです」と。そしてアーメンとイエス様の名前だけです。心のこもったものであればそれは私にとって尊いものです。全ての人にとって尊いものです。私が君たちのために祈る時に、君たちは私があなたのことを大事に思うよう自分が納得するために13時間祈る必要はありません。

つづく

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