8月5日 日曜講義 キリング・オブ・アンクルサム (パートII)二代王による紹介

Sunday Service August 5th 2018 Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

二代王

ウィリアム博士が今週も来てくださいました。

世界中からリクエストがあったからです。
博士は莫大な知識量と、とてつもない深層分析力をもっています。
先週は中途半端に終わらせてしまった気がしました。「だからウィリアム博士、ぜひ来週も来てください。私たちは真実に飢えているのです!」といったのです。

サンクチュアリは真実に渇いているのです。私たちは真実を愛する者です。
博士も含めてわれわれは真実を愛しているのです。
真実を求めることも真実について聞くことも大好きなのです。
幼い時から悪魔の嘘ばかり聞かされてきたのです。政治サタン主義中央政府から嘘ばかり教えられてきました。だから本当のことを聞くとき甦るのです。

というわけで、ウィリアム博士が再びおいで下さり、真実の爆弾を爆発させてくださいます。しかも「鉄のつえの王国」を効率よく売るために、有力な本を扱う代理人まで紹介して下さいました。博士の大きなアドバイスを受けながらそちらも進めています。

20世紀に出来上がった世界政府の鍵を握る何人かの人物―ウィリアム博士はセシル・ローズから話を始められ、バルフォア、ウォーバーグ、ロスチャイルド、ロックフェラー等々の人物、先週は一時間しかなかったので、話をかなり端折られたと思いますので、今日は、ウィリアム博士、あなたに最低2時間使っていただきます。

多くを知っているのです。何という愛国者でしょう。元FBI捜査官であり、ここでもイスラムバーグでジハーディスト達が訓練を受けて、戦闘に参加しているアメリカの若者(兵士)を殺すために、パキスタンに送られていることを暴露されました。そのアメリカ兵士、男性女性の若者たちが、アメリカ人がアメリカで訓練しパレスチナやアフガンに送り込まれたイスラム過激派に殺されているのです!私たちの若者を殺しているのです!まったく狂った話です。CIAがすべて仕切っているのです。

ウィリアム博士は、御自身が所属していたFBIのみならず、表に出て、あらゆる腐敗したディープ・ステートについて暴露しているのです。この(キリング・オブ・アンクルサム)ひとつ前の本で・・今日もお話し下さるでしょうが・・カトリック教会と小児性愛者ネットワークとのつながりについても明らかにされています。博士はあらゆるタブーに挑戦されたのです。主流メディアも関わりたくないから絶対に触れません。その意味でも博士は愛国者であり、しかも長年迫害を受け続けてこられました、「陰謀論者」などと呼ばれながら。しかし博士の出す根拠、否定しようのないデータ、このおかげで最後には勝利を収めるのです。なぜなら、それが真実だから。

killing of  unclesam.png

是非このキリング・オブ・アンクルサム(アメリカ殺し)を買ってください。共著者はロニー・ハート・ブラウン牧師です。ブラウン牧師はピッツバーグ(ペンシルバニア)に復興会(リバイバル)のために2週間滞在されます。そのうち1週間は「聖霊による復活」の集会をされるのです。近くにいる人は行ってみて下さい。リバイバル・ミニストリ・comで検索して。月曜から金曜までの予定です。私たちはウィリアム博士と一緒に金曜日にブラウン牧師を訪ねます。そこで聖霊に溢れる時間をもつことでしょう。そして聖書のみことばによる説教もあります。ぜひ時間の都合がつくならピッツバーグまで訪ねてください。われわれも行くのでそこで合流することになるでしょう。町の観光もしますが。

それはともかくこのブラウン牧師とウィリアム博士のこの本は本当の歴史の本です。1500を超える1次資料からの脚注と付随する事件・内容があるというのです。

前置きはこれくらいにして、ウィリアム博士をお迎えしましょう。キリング・オブ・アンクルサムの第2部です。ポール・ウィリアム博士です!

Sunday Service August 5th 2018 Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo (1)

翻訳:Harry

つづく
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8月5日 日曜講義 キリング・オブ・アンクルサム (パートII)二代王による紹介」への7件のフィードバック

  1. hide6500 の発言:

    元FBI捜査官という裏側を知る人物が二代王様と協力されることは、実にありがたいことです。語られることはこれまでさまざまに噂されてきたことですが、裏側を知る立場からの証言ということで、大きなインパクトがあります。ユダヤ人たちが神様の加護がないのに、世界を裏から牛耳るということを成し遂げたのは、(サタンの援助があったにしても)正直大したものだと思います。それに引き換え、神様とメシアを奉じる者たちが、おろかに分裂し、内輪もめをしているさまには、ホトホト呆れます。ちっとは世界のことに目を向けたら、と思わずにはおれません。イエス様やお父様はすでにご存知のことではありますが、彼らは過去や未来に多くの若者を送り込んで、歴史を多次元的に操作しようとしています。そのことにも、着目しておく必要があります。

    いいね: 1人

  2. Jhon の発言:

    ‘The Killing of Uncle Sam’を含むDr. P. Williamsの著作の日本語訳を見つけられません。日本語訳PDFまで用意してくださり、Harryさん、誠にありがとうございます。Great job!!です。これでこの内容を知人にも送ることができます。
    それにしても、数年前までは「共産主義はサタンの思想であり、社会・共産主義国家はサタンの手先。真のお父様は反共、勝共産主義者」とばかり思っていました。ところが、世界を操るサタンの実体が別に存在していたこと、共産主義は彼らが世界を支配するために生み出した手段に過ぎない、ということを亨進様や馬渕睦夫元大使、そしてP. Williams氏を通して学びました。
    博識な方たちは既に学んで知っていたことかもしれませんが、無知なままただ真のお父様に従ってきた私のような人間にとってはとても驚くべきことです。
    しかし、なぜ真のお父様は共産主義を糾弾するに留まって、その背後で世界を操っている本物の実体のサタン・グローバリストを明らかにし、標的にしなかったのか不思議でもあります。
    この点につき、何かご存知の方はご教授お願いします。

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  3. hide6500 の発言:

    お父様は暗号でしか語られることはありませんでしたが、孤独な戦いをしておられたと思います。単に共産主義ではなく、背後の勢力と戦っておられたと思います。二代王様を再び孤独な戦いに追いやってはいけません。

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    • Jhon の発言:

      そうなのですね。兎に角、真のお父様は真に原理の体恤者、そのものが真理であられました。イエス様がご自身を「真理、道、生命」であると語られたのと同じです。
      新しく出発されるときには常に僕の僕の位置に降りられて始められましたし、そのプロセスでどんなに理不尽な扱いを受けても、反撃したり、自分を弁護したりするようなことは一切されませんでした。正しく真理そのものでした。ご自身を守ろうとするならば牢獄に入ることもいくらでも避けることもできました。ダンバリーですらそうでした。
      弟子ならば師に学び、師に近づこうとする姿勢が必要だと考えます。

      いいね

  4. Jhon の発言:

    HALLY II様。8/5日曜礼拝、Paul Williams博士の講演のパート2の翻訳が完結していなかったと記憶していますがまだ作業中でしょうか。たいへん貴重な講演でしたので、確認と復習のために是非パート1同様全文を掲載していただけるのを心待ちにしています。何卒宜しくお願い致します。

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