母の日の驚くべき出来事-5月13日英語説教「鉄のつえの王国」(その3)

Kingdom of the Rod of Iron 15 May 13 2018 Rev Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo

英語説教「鉄のつえの王国15」2018年5月13日

翻訳: BAMBOOS

ここで、あのビデオを再生してください。王国においても悪い人がいるかもしれません。聖書では黙示録20章で言っています。悪人が依然として存在し、サタンは世の終わりに海の砂のように多くの人を集めるというのです。

何が起こるか見てください。女性たちが1日中迷彩柄の服を着るという意味ではありません。1日中制服を着ているわけではありません。全く普通のジーンズとピンクのセーターでも何でも良いです。かわいい白いハンドバッグを持って、それに合わせた靴を履いて。靴はハンドバッグに合わせるものだということを、私は知っていますよ、私は。馬鹿ではありませんので。男の子たちは、女の子たちがハンドバッグに靴を合わせることを知りません。どうしてそれを知りませんか。自分たちはハンドバッグを持たないからです。

再生してください。今日の武装した母の日、おめでとうございます。なぜなら、このお母さんたちは赤ちゃんを守るからです。このお母さんたちは、赤ちゃんを救います。この馬鹿者がやってきて、子供連れの女性を連れて行こうとします。そしてこのハンドバッグを持ったお母さんが、一瞬で男を(銃で撃って)やっつけてしまいます。その男がMMAの世界のトップファイターであっても関係ありません。

男も銃を持っていましたが、彼女が撃退しました。実のところ片手で素早くやったのです。このビデオで分かるのは、たとえたくさん訓練していたとしても、大きなストレスの下で、片手でやったということです。これはエディー・ブラボーがアップしたものです。テンス・プラネットの指導者で、柔術界でとても有名な人です。彼がリツイートしたものを私のインスタグラムでリツイートしました。

それが違いです。あの子供たちと女性たちは、あの狂人によって全員が死の脅威にさらされていました。男はその人たちのところにやってきて、子供連れの白人女性たちに目を付けました。彼女たちが弱いと考えたからだろうと思います。白いハンドバッグを持ち、きれいな服装で、履き古したジーンズを履いた女性。ピンクのシャツに白っぽいベージュのハンドバッグを持って。靴はバッグに合っていましたか。合っていたのですね(笑)。彼女が男を撃退しました。

彼女は最高に魅力的というわけではなく、グウィネス・パルトロワなどのようではありませんが、備えのある女性です。備えのある女性なので、彼女は美しい女性であり、強力な女性です。あの子供たちと女性たち全員の命を救ったのは彼女でした。誰もが逃げ出して、子供たちを集め、「大変だ、どうしよう」と言っていました。あの女性が3秒以内で悪者を止めました。

彼女が技術の使い方を理解しているからです。古代人が魔法だと考えていたものを、使う方法を理解しているからです。昔の宗教では、魔法の力だと言って、天文学と数学の研究を利用し、手品で人をだまして超能力を持っていると信じ込ませて、崇拝させました。現代の社会では、技術を理解することによって、また神様が与えた自由を通して得られた技術の贈り物を理解することによって、古代人が魔法の力だと見なしていたものを普通の人が持つことができます。

彼女は悪者を素早く撃退しました。子供たち全員を救いました。「やるべきだろうか或いは・・・」と躊躇しませんでした。ただ実行したのです。悪者を止めなければならなかったからです。英雄的な若い女性です。私はリツイートで平和警察・平和軍といったことを書きましたが、平和警察・平和軍はこういうことなのです。

悪者が他人の命をめちゃくちゃにしようと、銃を向けて赤ちゃんを殺そうとして、それがどんなことであれ、その人物は撃退され、重大な報いを受けるのです。悪人が愚かなことを実行しようとすれば、いたる所でそれが起こるでしょう。彼らに勝ち目はありません。勝ち目がない場合、彼らは善良な人を脅かすことができません。善良な人をいじめることができません。人々の上に武力、権威を置くことができません。常に善良な人に屈服しなければならなくなるでしょう。それは善良な人が力を持つからです。

NRAのショーに行けば、10万人の人がいても金属探知機もなく、全員が銃を持っています。建物の中にいる人が全員銃を持っています。全員が能力を持っているのです。おかしな真似をする人がいれば、殺すことができるという。全ての人に対する検査として本当に有効です。

ドラッグをやって、自己陶酔し、幻想を抱いた愚か者がいて、漫画やビデオゲームやポルノなど、それが何であろうと夢中になって、自分の利益のために他人を傷つけたいと考えていたとします。そういう人たちは本当にすぐに撃退されます。人を傷つけようとして鉄のつえを取り出せば、数多くの鉄のつえが向けられることになります。どこであっても炎を見ることになります。空になった銃身を見ることさえないでしょう。目にするのは、まるでビデオがそこで中断されるような場面だけです。

来年はインディアナポリスで行われますが、ニンジャたちも全員連れていくかもしれません。そこでブースの運営を手伝うのです。鉄のつえミニストリーのブースを出して、資金稼ぎするかもしれません。できるかどうか検討しましょう。宗教的なミニストリーとしてできるか分かりません。しかし、ミニストリーは全くありませんでした。信じられないことです。ばかげています。NRAで神の言葉を説くミニストリーが全くありません。神様を愛し、人を守りたいと思っている人たちがそこにいます。何と大きくニッチな好機が転がっていることでしょうか。

今後王国のみ言を伝えるでしょう。来年インディアナポリスで小さなブースを出して、かっこいい品物をたくさん置きます。王国の飾りやあらゆるものを。新しいビデオも作るかもしれません。神様の王国についての衝撃の10項目です。目につくようなところでそれを再生します。

そのような環境に入れば分かります。文字通り、生きたサムライたちのところを歩いて回れば。無視できる人は誰もいません。見下すことのできる人は誰もいません。太った男の人が歩いているかもしれません。自分の方が、足が速いかもしれませんが、弾丸を振り切ることはできません。これに何の意味があるかと言えば、若者にお年寄りを尊敬するように教えられます。お年寄りが武装していないと、若者がいじめることができると考えるかもしれません。最悪の場合、実際攻撃しようとするかもしれないのです。しかし、社会全体が武装していれば、年を取ったサムライでも命に関わる存在です。ですからやはり尊敬しなければなりません。神様はそのような尊敬を示します。尊敬に満ち溢れた社会です。

明らかにこのごろつきは、女性たちに敬意を払っていませんでした。その女性たちは全員弱虫だと思っていたのです。お金をたくさん手に入れてその夜パーティに行き、酒やドラッグなど好きなことができると思っていました。ピンクのシャツを着て、履き古したジーンズを履き、白いバッグに合わせて白い靴を履いた1人の女性が、男をやっつけました。目論見は成功しませんでした。王国では成功しません。なぜなら誰がニンジャか分からないからです(笑)。普通の人のように見えます。まったくカジュアルな格好をしているように見えるかもしれません。

(悪魔に取りつかれている女性の絵のスライドを指して)

don t you dare forget the sun   Google 検索.png

それとは全く違った女性です。霊的に違うことが分かります。霊的な違いが分かりますね。あなたはどちらですか。おそらくこちら(※スライドを指して)でしょう。信仰を持つ限り、そこから抜け出すことができます。一生懸命働き、人を愛し、訓練を受け強くなります。無敵になるということではありません。無敵になることは決してないのです。そのような無知な者になってはいけません。私たちの側に対する可能性を増加させるということです。神様の霊はあなたの中で成長しています。

つづく

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