赤の錠剤 (レッドピル)を飲むときが来た

サンクチュアリ本部公式フェイスブックより

人類の大半は、エデンの園でサタンが誘惑して以来作り上げてきた「マトリックス」の中に漬けられてきた。そして、バアル神のはらわたから発せられる、物質主義、無神論、多神教、性的倒錯、性の混乱、共産主義、ファシズム、ハリウッド、ゲイなどのすべての嘘と虚偽を受け入れさせられてきた。そこへキリストが2千年前「赤い錠剤」をもってきて、われわれに飲むように勧めた。

しかし、キリストがそれを調剤しているさなかに彼を殺した。そして延々と「青の錠剤」を飲み続けた。その束の間の効き目を愉しみ、それ以外なす術がなかったからだ。


字幕:管理人

時は進んで、真の父がもう一度、人類に「赤の錠剤」を差し出した。真の父は今地上にはいないが「赤の錠剤」はどうなったのか?

ペンシルバニアの小さな町、ニューファンドランドで彼の油注いだ息子とその兄が「赤い錠剤」を大量生産する製薬会社を経営している。

兄弟はそれを包装して全世界に送っている。人々はそれを飲み、何と!変っていくのだ。人びとはルーシェルの「マトリックス」から脱出して、別の現実、すなわち、一夫一婦制の結婚、絶対性、忠孝、愛国心、唯一神学があることを知ったのだ。

イエスの最初の2つの戒めの実践が最も重要である。平和警察、平和軍。家庭の回復。国家主権。発布された天国の憲法。

神の愛の下でわれわれはすべて兄弟姉妹である。「赤の錠剤」を飲むときが来た。へブル人への手紙11章26節をみよ。「キリストのゆえに受けるそしりを、エジプトの宝にまさる富と考えた。それは、彼が報いを望み見ていたからである。」

*赤いピルと青いピルについてわけがわからないという人はクリック

翻訳:管理人

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赤の錠剤 (レッドピル)を飲むときが来た」への3件のフィードバック

  1. キン斗雲 の発言:

    へブル人への手紙11章26節「キリストのゆえに受けるそしりを、エジプトの宝にまさる富と考えた。それは、彼が報いを望み見ていたからである。」の前後を含めて、赤い丸薬と青い丸薬の答えがあるように思います。

    11:24 信仰によって、モーセは、成人したとき、パロの娘の子と言われることを拒み、
    11:25 罪のはかない歓楽にふけるよりは、むしろ神の民と共に虐待されることを選び、
    11:26 キリストのゆえに受けるそしりを、エジプトの宝にまさる富と考えた。それは、彼が報いを望み見ていたからである。
    11:27 信仰によって、彼は王の憤りをも恐れず、エジプトを立ち去った。彼は、見えないかたを見ているようにして、忍びとおした。
    11:28 信仰によって、滅ぼす者が、長子らに手を下すことのないように、彼は過越を行い血を塗った。

    赤い丸薬は、過越しの血の色です。
    偽りのサタン(パロ王)と決別するためのもの。神様の血統に立ち返って現実を生きる選択です。

    青い丸薬は、エジプトの虚構の世界です。
    サタンと共に自分を欺して虚構の世界をいく選択です。
    虚構ですから楽な道ですが、いずれ破滅が待っています。

    お父様の元に戻ったシックは、自分の意志で赤い丸薬を選択し、現実を生きなければなりません。それが分からない人は毀誉褒貶をするでしょう。可哀想ですがいずれ自分で気がつかなければなりません。

    いいね: 1人

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