サンクチュアリのYOUTUBEアカウント閉鎖の件-3月1日キングズレポートより

皆さん、おはよう。キングズレポートへようこそ。
今日は、2018年3月1日木曜日、天基9年1月14日。

みなさん、われわれは攻撃を受けました。(YOUTUBEの)チャンネルアカウントがブロックされました。閉鎖されたのです。何といってきましたか。

ティム(エルダー)に報告してもらいましょう。

エルダー氏:今しますか、後にしますか。

いま、報告してください。

エルダー氏:
とても愉快です。これは戦争です。
きのうYOUTUBEからメールを受け取りました。
少し読んでみましょう。

「ハーイ、サンクチュアリ教会、ニューファンドランド(PA)。
ご承知の通り、われわれのコミュニティ・ガイドラインはYOUTUBEにアップすることを許可、あるいは不許可することができます。皆さんのライブ中継、天一国生命の書入籍祝福式 に対して検討を求めるフラッグが上がりました。検討の結果、このライブ中継はわれわれのガイドラインに抵触するという結論に達しました。よってYOUTUBEから削除し、ガイドラインにより一時的なペナルティをアカウントに課すこととなりました。ちなみに対象外で不快なコンテンツを繰り返してアップすることは許されません。目的がただYOUTUBEから視聴者を排斥することであるとすれば、それはまたわれわれのスパム規則の対象になり得ます。さらに、視聴者を得るためだけにコンテンツと関係ないタイトルやタグ、サムネイルをつけても許されません。それは正しいタグに置き換えられます。」

いま読み上げたガイドラインはどれも私たちに当てはまりません。

二代王:
これはもう完全に全体主義者の検閲に他なりません。ここは中国ですか!

エルダー氏:
これは、3カ月間、つまり5月29日まで私たちはサンクチュアリ教会公式アカウントからライブ放送できないことを意味します。チャンネルにビデオをアップロードすることはできます。チャンネルそのものは停止されていません。これは一回目の警告であり、3カ月内に3回警告を受けるとチャンネルは閉鎖されます。つまりわれわれは1回目の警告を受けたということです。しかし昨日何とかライブ中継をすることができました。別のYOUTUBEのチャンネルを使いました。申し訳ないのですが、私には可笑しくてたまりません。これは愉快です、戦争です。

二代王:
いいですか、これで明らかです。自分達の敵はすべて検閲するということです。自分達のコントロール文化やプロパガンダとコントロールに反し、人々の心、思想、考え方を揺さぶるものはすべて検閲にかけるということです。そして彼らの共産主義的、不道徳で社会主義者、マルクス主義者の枠組みに入れようというのです。もちろん政治的サタン主義者の枠にです。面白いことは、ミクロ、マクロの関連性です。アレックス・ジョーンズのアカウントも閉鎖しました。

私たちのチャンネルを見てください。大きなチャンネルに比べればあまりにもちっぽけなものです。どうしてそんなにちっぽけな宗教行事を恐れるのかということです。ペンシルベニアの片田舎です。ニューファンドランドなどと言う地名はだれも聞いたこともないでしょう。この天宙祝福式を通じて、これを国際ニュースに仕立て上げ・・・しかしまさにこのことによって神の国が来ることを証明しました。サタン主義者は怖くて仕方がない。私たちのチャンネルにフラグを立て、私たちの口をふさぎ、声を押さえつけ、天一国憲法を隠した。ふつう宗教儀式をブロックしますか?他方でアッラーフアクバルは(YOUTUBE上で)唱え放題だというのに。イスラム移民がひっきりなしにアップしています。

実際、YOUTUBEはポルノのライブは許しているではないですか。そう、自殺ライブや殺人ライブまで許している。

エルダー氏:
暴漢が女性を強姦する動画まで許しているといいます。

二代王:
それらは全然OKで、クラシック音楽の流れる、荘厳な宗教儀式はダメだという。(笑)
もう、何というか、完全にビビっています。この(鉄のつえの)メッセージを完ぺきに怖れている。

エルダー氏:
私たちが彼らを追い込んでいるのです。

二代王:
完全にビビって縮みあがっています。オムツのかえ時だというのです。お腹でもこわしているのでしょう。(笑)

翻訳:管理人

2  Newfoundland Sanctuary Church   ホーム.png

*ここしばらくはキングズレポートなどのライブ放送はこちらからご覧ください。

https://www.youtube.com/channel/UCgJtcPj-x3bVKuODHmhk_dQ

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片田舎の小さな教会を責め立てるオールドメディア群-今度はTIME誌

文化サタン主義者の片棒を担ぐTIME誌、個人的なことで恐縮だが、管理人は学生時代から通算して12,3年購読していた過去があり、世界の見方と英語を勉強させてもらったことには感謝している。

しかし、オールドメディアは所詮、オールドメディアだ。

2017年4月には、エレン・デジェネレス(米国の超有名タレント・女優)がレズビアンであることをカミングアウトした1997年のその日から20周年記念(?!)をカバーストーリに仕立ててヒーローいや、ヒロイン扱い。

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「そうよ、私はゲイよ」-デジェネレスのカミングアウト20周年記念号

TIME yep I m gay Google 検索

ゲイに超友好的なオバマ大統領はエレン・デジェネレスに何やら勲章らしきものを授与。はぁ~。

まあ、こんな連中が騒いでます。そこんとこよろしく。

 

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あのハザールユダヤ系通信社も式典を報道

ロイター通信
ユダヤ系ドイツ人のポール・ジュリアス・ロイターが設立したイギリスの報道および情報提供企業。通信部門が有名だが現在では市況速報を手がけていたことから派生してきた金融情報の提供やそれに付随する事業の比重がむしろ大きくなっている。カナダに本拠を置く大手情報サービス企業であるトムソンに買収されたことにより2007年5月15日にトムソン・ロイターとなったが、金融情報・報道部門では引き続き「ロイター」ブランドが使用されている。Wikipedia

「セミオートマチック・ライフルは幸せである」
(訳注:マタイ5章の山上の垂訓にかけている)
ペンシルベニア州のポコノ山にあるサンクチュアリ教会で水曜日、教会員の結婚と彼らの武器を祝う行事が行われた。
世界平和統一聖殿は、しばしばカルトと呼ばれた韓国人の霊的指導者Rev.サンミョンムーンが創設した統一教会の分裂したうちの一派である。AR-15アサルトライフルは黙示録に登場する「鉄のつえ」の現代版であると教会では信じられている。

式典参加者の多くが王冠を被り、なかには弾丸ベルトのようなものを被っている者もいた。サンクチュアリ教会によると、日曜礼拝は普段200名ほどが参加するという。

教会のスポークスマンは、AR-15をもつ式典は、十代の男がライフルで17人の生徒、教師を殺害したフロリダ、パークランドの高校での事件の前から計画されていたという。

翻訳:管理人

REUTER: Couples lug AR-15 assault rifles to Pennsylvania church blessingより

Couples lug AR 15 assault rifles to Pennsylvania church blessing1

REUTER: Couples lug AR-15 assault rifles to Pennsylvania church blessingより

プロが撮る写真はやっぱり違うわ~!
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文国進様-トランプ感謝式典(2月24日)のスピーチ

・・・トランプ大統領に感謝するのは当然でしょう!

もし彼が大統領ではなかった場合を想像して下さい。ヒラリーが大統領だったとしたらどうなったか、皆さん想像できますか。
ヒラリーが大統領だったとしたらどうなるかわかりますね。われわれ全員、縛り上げられてFEMAの強制収容所に送られていますよ。(笑)

*訳注: FEMA(フィーマ、米国 連邦緊急事態管理局)は1979年、 ジミー・カーター 大統領の執行命令により米国で発生した大規模な災害への対応を調整するために設立された政府機関。しかし以下の説が流布している。FEMAは表向きのものであり、 NWO(新世界秩序)のため、重大な、人工あるいは自然発生いずれにかかわらず、災害または脅威が起こると、戒厳令が宣言され、FEMAの緊急事態が発動し、その際 憲法は停止され、FEMAが実質的に政府になる。 FEMAは米国市民を特別に建設された収容所に移しているといわれ、多くの施設が既に建設されているという。これを語る者は直ちに陰謀論者のレッテルが張られるが。

ま、その時にはどうすべきかわれわれとしても真剣に考えるでしょうが・・・。

ここに一つの事実を紹介しましょう。
多くの人は知りませんが、過去百年間に、殺人などの事件絡みで命を落とした人の総計は500万人といわれています。犯罪で命を落とした人の数です。多いですね。
その同じ百年間で、2億4千万人もの人々が、政府による大量虐殺で死んでいるのです。
犯罪者に殺される人の40倍もの人間が「政府」によって殺されている。

この統計結果をよく頭に入れておいてください。どうして自衛のために銃をもつのか。
もちろん殺そうとする人間が玄関に入ってきた時、家族をそれで守ることができます。しかしこの統計を見るとき、殺そうと玄関に入って来るものは圧倒的に「政府」であって、たとえば強制収容所に引っ張っていく。

私の父が死の強制収容所にいたので、個人的、直接的体験として知っています。父は北朝鮮の金日成政権下で、興南の監獄に入れられ、強制労働させられていたのです。マッカーサー将軍が北に侵攻してきた時に解放されました。

これこそが、われわれはアメリカ人として自由を愛さなければならない理由です。私有財産を愛し、そして自分の銃を愛する。私有財産もなく、銃も持っていない、それは共産主義政権下の強制収容所と何の違いがありますか。その結果は分かります、結局、死ぬのです。

われわれのこの偉大なアメリカという国では、そもそも社会主義的にやろうとしたことがあるのです。最初の植民者たちが移住してきた時、彼らは「社会主義」を試したのです。その結果どうなったか知っていますか。植民者の90%が死んだのです。それが教訓になりました。中央政府はだめだということで、土地を分割して、私有財産をもったのです。自分が作ったものは自分のものとして。そして翌年どうなったか。私有財産制の下で、大きな収穫を得て、皆、生産物が余って、こんどはそれを売ってお金を得ることができたのです。それが感謝祭の始まりです。社会主義はどこであろうと成功しません。共産主義もそうです。

ベトナム戦争中、死んだ共産主義者こそ良き共産主義者だということをいやというほど、知りました。(笑)

これを学校で教えるべきではありませんか。
だから、GOA(米国銃所有者協会)のラリー・プラットさんのような方が、自由のため闘ってくださることに感謝するのです。私有財産のために。それを守る銃のために、そして神のために。

神様と、銃と自由、これがいま必要です。

ラリー、ありがとう。

翻訳:管理人

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ラリー・プラット、GOA名誉会長とデザート

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