2月24日にワシントンポストのインタビューを受けます-2月18日英語説教「鉄の杖の王国5」その2

Kingdom of the Rod of Iron 5   February 18  2018   Rev  Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vimeo.png

翻訳:鷹(タカ)

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若い修練生達は見ていると思いますが、防護に関するブラジル、メキシコ、カリフォルニアなどからの実況ビデオです。人々は、襲われて、拉致されて、飢えて、射殺されています。警察官は、実況ビデオを細かく分けました。時に、好青年達が殺害されています。また時に、彼等は良いことをしています。内部で何が起こっているのでしょうか。事実をはっきりチェックしましょう。一人の男性がクラブにいます。恋人を男から取り戻し、彼は相手を殴り倒して、銃で相手を撃ち殺します。好青年は彼女を守ったのですが、彼は正しい判断はできなかったのです。争いにおいて武器の取り扱いに対する注意が足りません。大体40%の人が武器を使います。上着の裏に銃を持っています。彼等は武道家ではないのです。好青年の一発で、相手は亡くなりました。よくよく注意しなければなりません。ある男が、アイスピックのような錐(きり)で人を五回ぐらい刺します。ビデオは事実です。争いはあります。ある男が、警察官と戦います。撃ち合いになり、男は逃げますが、追跡されて撃たれて、路上で亡くなります。こういう事実をよく知らなければなりません。

話を戻します。天一国においても、聖書に明確に記されているように、私達には責任があります。共同飛行船や福祉の列車に乗るわけではありません。天国はもう働かなくてもよい場所ではありません。クリスチャンには、こんな保守的な考えの人も居ますが、そういうことは考えられません。信じられないことです。とても愚かなことです。聖書は明白です。皆さんはキリストと共に支配するのです。強い裁判官として立つのです。皆さんは人々を審判しなければならないのです。要するに、天国では、皆さんに責任があります。普通の神学者が言うような無責任ではありません。イエス様が全てを成して、闘うのは自分達ではなく、主が闘ってくれるのではありません。聖書のあちこちに記述があります。イエス様は天国について記され、ご自身を規定しています。何もしない福祉天国などあり得ません。

天国では、私達には義務と責任があります。私達は人の不正を裁くのです。悪事、不正を働く人達を素早く、人々(=王達と王妃達)が裁くのです。天国では、キリストと住み、共に支配するのです。ただ座って、キリストの支配を見ているだけではないのです。私達は、天国における実際の支配に参加しなければならないのです。全ての国において、地球が終わるまで、その位置は与えられるのです。皆さんは、鉄の杖で支配しなければならないのです。聖書の黙示録19,20章,2章27節に記述されている通りです。キリスト自ら鉄の杖で治めると書いてあります。福祉天国はあり得ません。愚かな話です。それは、高貴な人ではありません。偽りのクリスチャンです。

2/24にワシントンポストのインタビューを受けます。私のことについて、6,7月の続報(cover story)を載せると思います。彼等は米国の敵です。天国の敵です。クリスチャン全体で、私を誹謗中傷しようとしています。私は、無礼な者ではないです。私は荒野の蛇です。私はCARPのリーダーであり、自分で王を宣言し、武器を持ったテロリスト集団を主宰していると言われています。彼等は、インタビューに来て、私を誹謗する意図があって、聞いているのです。私は、分かっていますが、見ています。トランプのイベントの時、CNNをサックスと呼び、ワーポーサックスと言っているでしょう。人々は、彼らが騙していることを知っています。ワシントンポストとCIAが600万ドルの契約を交わしたことを知っています。人々は、ワシントンポストが軍事兵器のことを宣伝していることを知っています。米国を支配する深層部のことは報じていません。彼等は、私のことを報じて、私達のことを中傷したいのです。

私達は、ロンドンの大新聞であるディリーメール・ロンドンに要求しています。編集長はピエス・モーガンです。彼等もムーニーの記事が欲しいのです。世界のマスコミと対峙します。私は彼等を崇拝しません。ワシントンポストが問題ではありません。彼等は、米国にあって、自由の敵であり、銃所有者の敵であり、後継者の敵であり、堕胎によって赤ん坊を殺害する権利を主張している、米国の敵です。私達は、このゲームがどう展開するか知っています。他のメディアにも窓を開いています。私達は、信教の自由、言論の自由、報道の自由、結社の自由、武装する権利の自由、憲法にある権利を行使するのです。神様に感謝して、美しい儀式をするのです。天与の自由即ち、神様からの天国への美しい賜りものを、全世界に祈り、発信します。
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内外のメディア等から、鉄の杖に関する多くのメッセージが出ています。私を中傷していますが、私は止められません。それは、人権であり、人類の権利です。運命です。神様を求めるからです。私達は、合衆国を崇拝しません。

老若肌の色に関わらず、私達は、主権、自由、平和に関するメッセージを送ります。平和をもたらし、略奪者を排除する鉄の杖の支配も発します。神様に感謝します。スイスの人も同意しました。アジアに、世界中に拡がる、思想革命であり、精神革命となるでしょう。武器に関する緒論がありますが、私達は、今この論争を始めたのです。私達を取り巻く政治的な正当性を刷新するのです。武器を持たなければ、本当の力はありません。力の放棄です。私達には、本当の神の人がいるのです。どの道にせよ、文師の息子は危険な銃を持っている云々と人は言うでしょう。そういう人は、ここに来て自分で確かめるべきです。

私達が今準備していることは、アジアではクレージーと思われるでしょう。母親をバビロンの淫売婦と呼んでいるのですから、どこに行っても攻撃されます。世界のクリスチャン文化に鉄の杖の権利を唱えると、彼等はもっと我々をののしるでしょう。私達は、基本の底辺となる仕事をしているのです。誰も言わなかったことです。牧師も神父も法王さえも、武器の放棄を話しています。クレージーです。クリスチャンで鉄の杖を語り、王権を中心とした世界的な人権の革命を推進し、武器を持つ権利を語る人はいません。でも、勝利はしていません。唯一、アボニムとその子孫、アボニムの王権が成しているだけです。今、開始し、世界に広がるのです。
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懸念はあります。私の考えではありませんが、王国について、悪魔の王国即ち、ロシア、ジョージ・ソロスの王国などが力を保持しても、神様の王国が、支配し統治するでしょう。彼らが私を妨害するでしょう。私は、今は微弱です。しかし、彼等はこの理想が、自分達のインフラにはとても危険であることを知っています。世界が銃を保持することは極めて危険であると知っています。彼らの展望は、新しい世界の秩序には、クレージーです。ブッシュもオバマもキャメルも言っていません。中央集権体制は共産主義体制と連携しています。全て愚かなことです。彼等には、微弱な私達の仕事が驚異です。ブッシュクラフトのようにして、私達は修練をやっているだけです。ワシントンが立ち上がりますか。英王朝が動きますか。微弱なあなた達が何故立つのですか? と言って…
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彼等は、これが霊的闘いであることを知っています。これが、王国と血統の闘いであることを知っています。王権と血統はいつも逆の支配をします。王の王、アボニムの血統です。アボニムの憲法は完全に逆です。過激な差異があります。無名な微弱な人達が、コロンビアのポロを着て、言論の自由、信教の自由、武器保有を話しているのです。しかし、彼等はよく知っています。この考えは、彼らの体制を維持するためには拡大させてはならないことを知っています。聖職者たちも同様です。人々がキリストを通して、連携していくと、それは王室となり、鉄の杖は神の権威となるのです。彼らの体制には大きな障害となるのです。中国や北朝鮮の体制を維持できなくなります。彼等は、誰も支配できなくなるのです。皆さんが神の民だからです。
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反対して、抗議しているグループもあります。LGBTなどです。若者達のビデオが流れています。例えば、ムスリムを信じてる者達のホモのグループもあります。ホモとホモの政策(agenda)には大きな違いがあります。クリスチャンはホモを許されていません。私達とは生活スタイルが違います。ホモの人を殺害したり、投獄するつもりはありません。私達は彼等との普段の生活には、支障はありません。私達は彼等を祈り、宗教の二つの扉は可能です。しかし、問題があります。ホモの政策は、聖書の記述に背いて、聖職者がホモを肯定するのです。カナダではそれが禁止されました。人々の敬意は得られません。全体主義でもありません。ホモの政策が子供に及ばないようにして、聖書を禁止することを阻止しましょう。武器の放棄を止めましょう。私の生活圏から出て行って、好きにして下さい…私は祈ります。トランプは疑問を持っていないようです。それは、ゲイの生活スタイルを認めていることです。クレージーです。
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2018年は、内外の情勢が素早く、大きく変化しています。合意はないのです。平行線のままです。鉄の杖のことです。公式には、AR-15です。AKは同等の力があるので、認めていますが、ロシアつまり、共産主義下で作られた歴史があります。霊的な生い立ちは、良くないのです。米国に持ち込まれて、韓国動乱の時、アボニムが収監された興南でも使われました。摂理的には同等なものです。AM-16など、ライフルが変わってきた経緯がありますが、ポイントは何処から来たかと言うことです。発祥がどういう文化のものかと言うことです。全体主義のロシア、ソビエト帝国に対して、自由の国、米国は闘ってきたのです。国のレベルで合意していません。

最近も、学校で射殺事件がありました。メディアは、大きな穴はすぐには埋まらないと言っています。事件の容疑者情報が写されます。容疑者は、7年間に39回も犯行があったようです。FBIは、知っていましたが、ロシア疑惑等で忙しかったようです。結果はクリントンが不利になりましたが、こんな人間の挙動をどうして事前に阻止できなかったのでしょうか。銃所持の自由なゾーンと規制があるゾーンがあります。最期は、射殺されたか、自殺でした。射殺する人間は薬物依存が関わっています。娘を殺害された母親が登場していました。悲しすぎる状況でした。彼女の人生は完全に破滅です。彼女はすぐに、危険な薬物への対策を訴えていました。若者は、教練して、薬物を克服しなければなりません。殆どビデオゲームの世界です。子供達は、殺人のビデオで洗脳されるのです。そして、薬物を使い、やがて銃器を使うのです。現実と画像の世界が区別できなくなるのです。壁が見えるとか…幻想が見えてくるのです。LSDを知っているでしょう。農薬の大企業が製造し、医者から子供達に勧めるようにしたのです。鬱の子達が気持ち良くなるようにしたのです。どこかに行くとか、バイクに乗るとか、山に登るとか、他に方法はいくらでもあるのに…彼等は実験をしたのです。週3回、12回が効果的らしいです。

フロリダ事件の犯人、ニコラス・クルツの遺体は、切られて検査されたのです。その後、しばらく射殺事件はなかったのですが、AR-15を使った事件が発生しています。FBIは犯人を報じますが、ロシア疑惑に忙しいと言って、何もしません。そして、17人の子供達が犠牲になりました。NRA(全米ライフル協会)がこの犯人を突きとめました。JRTCというジュニアの協会があって、空気銃の競技会をしています。犯人は、一時NRAで訓練を受けたようです。ニューヨーク・ディリーニュースのトップページに報じられましたが、彼等は事実を知っていますが、報道はフェイクです。これは、天国の争いです。
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つづく

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