1976年11月21日の真のお父様のみ言(ベルベディア)

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審判の時代と私たち 1976年11月21日(NY ベルベディア)

神の世界を守るため他の誰も当てにできない-から抜粋

もし共産主義者が統一教会を、銃をもって破壊しようとするならば、その時、私たちも銃で闘わなければなりません。無力な犠牲者のまま彼らの銃弾に倒れることはできません。神様があなた方のためにこのような戦いに勝利を得ると思いますか。サタン勢力と戦うときが来たならば、私は決してためらわず総司令官となって天軍を率いて戦闘に臨むでしょう。

国防総省が神の世界を守ることができると思いますか。頼りにしてはいけません。神様の目的に身を捧げた天の軍隊だけを信じることができるのです。若い人びとはいろんな形で体を鍛えなければなりません。最終的なサタン勢力との戦いでは、生きるか死ぬかの戦いになります。天の側を守り抜くために、私たちは兵士になる必要があるかも知れません。ひとたび自分が優位だと見るや攻撃を仕掛けてくるのがサタンの性質です。

自分を守り、天の国を守ることは犯罪ですか? キリスト教の愛について素朴な考えをもってはいけません。神の世界と神の民を破壊しようと決意しているサタン勢力と対決するときそれは当てはまらないというのです。もし神様がサタンの攻撃を打ち負かすことができなければ、それはもはや神ではありません。

神の勢力として、私たちは自分たちを守り、神の世界を守ることができなければならないのです。私たちはこれまでとは異なる宗教指導者なのです。
  
 
  
英語通訳テキスト(朴 普煕氏)から日本語訳(管理人) こちらから英訳全文

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