「姦婦エウロパがヨーロッパ連合(EU)の守護神」— スイス訓読会から1月20日

翻訳:管理人

チェコスロバキアの男性が今回参加されました。
ブレントさんの紹介です。
この人は東方典礼カトリック教会に所属しています。
昨日、ローマ教会のことをコテンパンに言ったので、居心地が悪かったと思います。
それはそれでいいのです。気持ち悪くなったとしても。

ラリー・プラット氏は福音派のクリスチャンですが、ローマ・カトリック教会についてのわれわれの話に100%賛同してくれています。

根本的に、小児性愛のカルト、実際小児性愛者の(ジョージ)ペル枢機卿をかばっているのです。オーストラリア政府はこのバチカンナンバー2の人物を訴えています。このペル枢機卿は過去20年間に100人もの若者に性的暴行を加えたといわれているのです。もうこれは組織的な隠ぺい工作です。カトリック教会でトップ クラスの高位の人です。

外から見ると純粋で聖なる教会に見えるのですが、カトリックの国々で選ばれる人々も最初はそういう雰囲気の中でいるのですが、たとえば韓国のカトリック教会は評判がいいのです。しかし、内部を見ると不道徳で邪悪だということです。教会内で多くのサタン的儀式が行われています。

ウィリアム博士はキングズレポートにも何度か出てもらいましたが、博士はカトリック信者で、ペンシルバニアのスクラントン大学の教授です。しかも、元FBI捜査官でした。連邦捜査局のある支部に勤務していました。カトリック教会の神父の80%が同性愛者だと公言しています。80%です。しかし、たいていそれ(同性愛)を実践できません、それはやってはならないことですから。しかし男ばかりが集まっている修道会に惹かれて行くのです。

ウィリアム博士は、はっきりと公言しました。カトリックの聖職者の80%が、カトリックに入る前に同性愛の体験をしていると。もちろんすべてのカトリック聖職者がそうだとはいいません。もちろん善人もいるでしょう。

しかし教会内で秘密の儀式が数多く行われているのも確かです。修道女でさえ多くの修道女は処女ではないといわれます。(カトリック教会で)独身の誓いをするとき自分の人権を放棄するのです。だからカトリック教会で修道士、修道女になるとき、教会の所有物になるのです。

もちろんこれはカトリック教会から去った多くの修道女が明らかにしていることですが、彼女たちも性的暴力を受けたといっています。その証をYOUTUBE、インターネットに上げています。

修道女になってカトリック教会に入ると、少しでも可愛らしくて司祭や枢機卿の目に留まると、売春宿の女将のような、上位のマザーから声をかけられて、司祭や枢機卿の好きにされるというのです。彼女たちに権利はありません。カトリック教会に対して人権を放棄したのですから。教会の所有物です。

これは本当のキリスト教ではありません。このような国が運営するキリスト教会は・・・
コンスタンティヌス帝の後でさえ、彼はどちらも認めていたのです。キリスト教信仰とは別に異教の神を信じ続けることをかれは自分の母親には認めました。

あの壁の図を見てください。この前で話したくはありません。

italy 3   YouTube.png

すべて邪悪な霊です。あの壁の上の絵。これらはすべて偽りの神々です。淫乱の神でありフリーセックスの神々です。ゼウスは獣性の神であり、獣と交わりました。あのアフロディーテは神殿娼婦の女神です。人は愛の女神と呼びますが、フリーセックス文化と神殿で少女を娼婦として搾取した女神です。これらの神々がいかに讃えられようと、どれもこれも異教の女性の裸体を信仰するものです。基本的に人を神殿娼婦の世界に引き込もうとするものなのです。最終的にはそうなるのです。

そして神殿娼婦を通してどうなるか、少女、若い女性の性の人身売買の合法化へと誘うのです。父親と母親は娘を聖職者として「宮殿」に送る。その文化の中で売春婦は主教的に正当化されるわけです。だから邪悪であり、だから十戒の第一戒「わたしのほかに神があってはならない」を与えられたのです。これらの神々はサタン崇拝への道だからです。サタンのまた別の形なのです。殻らは神々をサタンとは呼びませんが、しかしその実践において同じことになるのです。

違いはないのです。分かりますか。違いはないのです。

その実践、異教の実践ではすべて、ルーシェルを別の名で呼ぶことになるのです。行き着く先の文明はサタン文明だということです。

赤ん坊を捧げものにする。そして赤ん坊を殺す。そしてその肉を喰らう。人肉を食べる、
カニバリズムです。

これは古代文明のほとんどに見られます。知っていましたか。ヨーロッパにも多くの邪悪な王を輩出した王族があります。人肉を食べ生き血をすする。これが皆さんのサタン的ヨーロッパ王室の過去だというのです。トランシルヴァニアを知っているでしょう。
トランシルヴァニアは有名でしょう。ヴラド・ツェペッシュは幼子の血を飲んだんでしょう。ヴラドの妃も、周りの王族もそれが若さの秘訣だと思っていたのです。

現代のスーパーエリートたちはそこに憧れています。その者たちもサタン主義者だからです。BBCに原稿を書いたりしています。そこに支援もし、お金も出しているのです。リサーチまでしてそれをBBCに報道させているのです。血を飲むとはいいません、バンパイア・セラピーなどといって。冗談を言っているのではありません。冗談ぬきで「バンパイア・セラピー」といっているのです。幼い子供たちの血を輸血すると、体に良くて、血中の酸素が多くなって、ヘモグロビンが増加して・・などと。それをBBCのために書いているのです。とんでもなく愚かなことです。

狂っていますが、彼らの実践に科学的な裏付けを与えようとしているのです。
(壁に描かれたギリシャ神を指して)こういう偽りの神々への信仰が問題です。
あそこの牛はタウルス(ギリシャ神話)ですね。大きな牛ですか、あれは。あれもゼウスの化身です。ゼウスは牛の姿にもなります。

あれはヘルメスですか。ゼウスがあれで。あの裸の女神は?  エウロパ?
姦婦でしょう。(笑)

エウロパはゼウスが関係をもった姦婦の一人です。皆さんのEUの象徴が姦婦なのです。
(ここで王様のマイクが切れる)
きっと、アンゲラ・メルケル(ドイツ首相)は気に入らないと思いますよ。だからマイクの電源を切った。(笑)

アンゲラ・メルケル!

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