ラスベガス乱射事件の真実―10月8日礼拝説教「王国の王冠」(その5)

「王国の王冠」サンクチュアリチャーチサンデェーサービス、10月8日 洋介のブログ

2017年10月8日 王国の王冠

翻訳:管理人

(CNNの報道を茶化して)
主流メディア、腐敗したメディアCNNがLIVEで現地からレポートします。白人至上主義、おそらくキリスト教徒でしょう。合法的銃所持者でもある。修正第2条支持者・・・。

犯人は非常に怒っていた、だから自分と同じようなグループを狙った・・・何か変えなければならない、それで矢も楯もたまらず殺しまくった!自分と同じ考えをもつ人々を。

理解できますか。

キリスト教徒の過激派(?)白人至上主義者が、何百人もの白人を殺すということの話の筋が通りますか。キリスト教過激派が何十人ものキリスト教徒を殺すことがあり得るのか。

気の狂った左翼は、こんな作り話をしても大いに納得するのです。「これが分からないのか」と。王冠をかぶり鉄の杖をもった人は、この話が分からないのかと。

犯人はキリスト教徒の白人至上主義者で、しかも銃を所有するハンターだったということが分からないのかと主張する。ハンターで田舎者だと、また髭も生やしていた
。(笑)フォードF150に乗っていたとか-これは私の想像ですが・・・。

そういう訳で、カントリーミュージックのコンサートを狙ったのだ。(この事件が起きると)すぐさま、狂った左翼、政治サタン主義者が現れて、「犯人は銃所有者だ!」。

ヒラリー・クリントンも「直ちにサイレンサー(銃の発射音を小さくする消音器)は取締るべきだ」とツイートしていました。自動小銃の上でサイレンサーが溶けている写真付きで。こういう人々は頭がおかしい。

4、5日前に同じような事件がサンバーナーディーノであったとき、「これはイスラム過激派とは全く関係がない」といってました。(メディアは)事件はすべてキリスト教徒の白人のせいで、それがイスラム教徒の場合にはイスラムと何の関係もないという。

容疑者がたまたま白人なら、悪いのはすべてキリスト教と白人至上主義と責任を押し付け、容疑者がイスラム教徒の場合、フランスやカナダで人の首を切って殺していても・・・今週だったか先週だったか、カナダの首相トルドーはこういいました、「白人至上主義は排除しなければならない」・・・ソマリア人が白人を殺しているのに!それに対する(首相の)コメントが「白人至上主義を排除しろ」ですって!
わけがわからない。

ソマリア人の犯人が白人の若い女性ののどを切って殺したというのにです!首相が出てきて「問題は白人至上主義だ」などという。誰が理解できますか。信じられない。
本当に理解し難い。これで道理が通るなんて、左翼はどこまでカルトなのか。

イスラム教徒の事件は一切イスラム教と無関係、犯人が白人ならすべてキリスト教が悪い。サンバーナーディーノ事件の場合は、最初はイスラム過激派とは関係ないといっていたのが、犯人が旅行している時に過激派の影響を受け、事件はISISに関係していることがわかってきました。(ラスベガスの)犯人は中東を回り・・・ヨルダン、アラブ首長国連邦のそれぞれの地にガールフレンドがいたそうです。犯人が自分でそれらの国をまわり、過激派の影響を受けた-もちろん64才の男にも起こり得ます。特に政府に騙されやすい人なら。

(ラスベガス乱射事件の)犯人(容疑者)は大博打打ちのギャンブラーで、全自動小銃AR-15を23丁もホテルの一室に持ち込み、5泊しながら、何千という銃弾をもっていたにもかかわらず、ホテルのメイドは一切気が付かなかった。監視カメラがいたるところにある場所、5ドル出せば、誰でも見つけることができる環境です。ホテルのいたるところにカメラが付いているので、カードを数えていようと何をしていようとすぐに分かるのです。
ホテルでなら、どんな些細な事でもバレる。にもかかわらず!・・この男の存在が分からなかった・・・。

23丁もの自動小銃AR-15を、何千もの弾薬と一緒に運び込んでいるというのに。300ポンド(136kg)以上の重さの弾薬です。誰も気づかない―5日も泊まっていたのに。普通の人がゴルフバッグか何か大きなものをいくつも抱えていたら、ちょっとエレベーターを止めておいてください、どっこいしょ、ありがとう。こうなるでしょう。

10個のバッグをもって、2種類の銃弾をもちこんで・・・トランクを落として、中身が見えても、「32階、お願いします。ありがとう」。冗談でしょう。

例えば、警官が休暇でラスベガスに行って、携帯している拳銃をホテルの部屋に置いて出かけたとすれば、ものの1時間も経たないうちにメイドが警察に連絡するでしょう。1時間以内にメイドは見つけるというのです。そして当の警官が、ちょっと部屋に忘れたと、釈明することでしょう。1時間以内に警察が飛んでくるというのです。

いいですか、23丁の自動小銃AR-15、しかも違法に。違法だと言われていますが、それでもAR-15の全自動小銃を手に入れることは相当難しい、全自動は法律で禁止されているのです。23という数字も不思議です、これはジャマールが気付いたのですが、犯人が発砲したのはホテルの32階です。9月23日、23、32、数字の逆転。逆の数です。そしてホテルの32階の部屋に23丁。9月23日のすぐ後に。(訳注:事件は10月1日発生)そして弾薬は223番。

この事件の犠牲者は、白人だけではなく、ヒスパニック系、アジア系の人もいます。カントリーミュージックを楽しんでいただけです、素朴なカントリーミュージックを。
カントリーミュージックを楽しんでいた-そのほとんどはキリスト教徒です。多くの退役軍人もいました。罪もない人たちです、22才、16才などもいます。大量殺人です。
9月23日に皆さんにも言いました-サタンはこの(式典の)報復をするだろうと。

きっちり9日後にこれです。32階で、23丁の銃、223番の銃弾を使って、59人死亡、400人いや500人以上の負傷者、狂っているとしかいいようがありません。ISISがこの件で犯行声明を出したことも知っておかなければなりません。AP通信もISISは自分たちの兵士でなければ犯行声明は出さないと確認しています。

現場にいたFBIの対テロ作戦部隊が、オルタナティブ・メディアに漏らした情報では、犯人の部屋のいたるところに古代の骨董品があったそうです。中東につながる品もあったといいます。中東ドバイのホールディングカンパニーつまりドバイ政府につながる品々です。このように中東やイスラム主義者との繋(つな)がりが多くみられるのです。これらの罪なき犠牲者の人々をごらんください。

las-vegas-victim-cta_v2.jpg

これらの人々と悲しむ遺族のために祈らなければなりません。あなたや私のような罪もない人々です。カントリーミュージックフェスティバルを観に来ていた人々。罪なき人々、もちろん今後も攻撃は来ます、「首を切り」に対して準備しておかなければなりません。何年も前に首を切られる時期があるといいました。これもイスラム過激派とは関係ない、左翼はイスラム過激派を守り、高め、資金まで出している。イスラム過激派は関係ないとCNNはいいます。

聖人たち、イエス様を知り、キリストを知る者たちを標的にする艱難の時代、刻印をおされていた彼らが殺されたのです。彼ら(犠牲者)は善良で正直な人々です。自分が罪人であることを知る人々、しかし恩寵によって救われるでしょう。

まったく異種の王国と文明を持ち込み取って代わろうとする。女性は抑圧され、子供の結婚-これは小児性愛の合法化にすぎない、一夫多妻は本質的に姦淫と同じであり、このイスラム主義文明が、急進左翼と手を組む。結局はそこに権力をもとめている。そこからサタン主義者として世界に君臨しようとしているのです。

それに対抗する群れは、武装したキリスト教徒しかありません。その群れこそがカントリーミュージックを好む傾向にあるのです。カントリーミュージックが謳う価値を語る人びとは国を愛し、自由のために喜んで死ぬ、キリスト教の伝統を誇る・・・。これらの罪もない老若男女、大量無差別殺人の犠牲になりました。本当にひどいことです。もちろん私たちはこれらが起こることを予想していました。これからもっと来るでしょう。

(ニュース記事を読みながら)
犯人は旅行でヨルダンとアラブ首長国連邦に行き、他にもスペインとギリシャを訪れています。アメリカを憎む者に敵対していた、過激派の影響を受け、ギャンブル狂で金使いが荒く、何十万ドルも稼いだり使ったり、そして彼の兄がインタビューに答える場面を見る限り-今見る準備ができています-CNNとのインタビューでの話の中でうっかり口を滑らせたことがあります。それを見ることにしましょう。

この犯人の兄弟の話し方をよく聞いて下さい、こんな話し方をする人はあまりいません、役者か何かをしているのかもしれません。ここで口を滑らせます。

「弟は、武器を・・」

では映像を見ましょう。

ほら、どうですか、「スティーブ(弟)は武器取引・・・」といいかけて途中でやめました。
「彼は助けは求めなかった・・・」興味深いことは、スティーブが9月27日に2人分の食事の予約をしていたことです。しかも2人分の別々の部屋を別の名前で取っていました。しかし「彼はひとりでやったと思う。誰の助けも借りないで・・・」。不思議なことにスティーブは、どうしてできるのか、2つの部屋の別々の2つの窓から、乱射しているのです。ここは興味ある部分ですが、彼の兄弟が言うことを信じなければなりません。

「スティーブは一人でやっていない(茶化して逆のことを言われる)、彼は武器・・・」「失言だ・・・誰の顔にも泥を塗りたくない・・」。泥を塗る(besmirch)という言葉をつかっています。普段の会話で「泥を塗る(besmirch)」などと言う単語を使いますか。普通の人は使いません。「ああ、軍人の顔に泥を塗ることはしたくなかったから・・俗称を使ってしまって・・・」。

フェイクな役者です。もちろん本当の兄弟でしょうが、話を聞く限りはどうも、情報機関のことを気にしているとしか思えない。この話題に入った時、メディアにどうしても「スティーブは一人でやった。スティーブは一人でやった。」といいたかった。「スティーブは武器・・・」。一体どうしたのか、もう一度行ってもらえますか。これもまたおかしな話です。もう一度再生して下さい。

話を急に止めたのです。FBIの指示に従ったのでしょう。もう一度聞いてみましょう。スティーブの兄弟の話を。

このような狂気がまかり通っています。ある種の策略です。時間がたつにつれて急進派(イスラム)との関係が明かされています。シェリフ(酋長)が2、3日前にこういいました。「これは急進派がらみだね。」

何の急進派かといえばイスラム急進派のことです。ホワイトハウスからの情報では、犯人がISISの理念に忠誠を誓う映像をみたといいます。ニューヨークタイムズはこれに関して、犯人はかならずしもISISに忠誠を誓ったのではなく、ISISの理念に忠誠を誓ったなどといっています。いつものやり方です。「ISIS自体に忠誠を誓ったワケではない」と。
しかし実際犯人はすべてをかけてISISの理念に忠誠を誓った、アメリカ人を殺しキリスト教徒を殺すという理念に。そこに犯人は賛同したわけだが、ビデオの中では「ISISに忠誠を誓った」とは限らない、ただ「ISISの指導者の理想と使命に忠誠を誓った」という話です。

これを指してニューヨークタイムズなどは「ほら見た事か、そんな(ISISに忠誠を誓う)ビデオなど存在しなかった」と主張しますが、ホワイトハウスは「いや、確かにISISの理念に忠誠を誓うビデオは存在する」といっています。だからISISも彼を兵士とみなしてこの大量殺人の犯行声明を出したのでしょう。いずれにしてもテロリストによる攻撃に違いない。

ディープステートが背後にいるという説もあります。あのO.J.シンプソンが事件の日、真夜中12時に(ラスベガスの刑務所から)仮釈放されるということで、全米が注目していました。全メディアもその準備をしていました。そこにこの事件が起こった!

その途端、左翼は「銃規制、銃規制」と喚き散らす。銃所持者が悪い、すべて銃所持者の仕業だ、と大騒ぎする。クリスチャンがやった、銃所持者がやった、白人がやった・・・。すべての報道が「イスラムは全く関係ない」というメッセージを連呼していた。事件から1日2日、3日、4日、5日と経過するにつれて、これはすべて嘘だということが明らかになりました。土曜日、シェリフもこれは「(イスラム)過激派が関わってるのでは」というくらい。

そして(犯人がISISに忠誠を誓う)ビデオの流出、これが嘘と詐欺の問題を露呈した。
狂った時に生きています。

皆さんの王冠はただの王冠ではありません。地上世界に来る神の主権を象徴するものです。ミクロからマクロに影響します。キリストの体(教会)がその準備をし、神のアベル側に立ち、王国を継承する用意をする。

いまの韓国と同様、人々は自分達がどこに向かっているのかもわからない、何をしたらいいのかもわからない。王冠は、ただの金属、あるいは金やダイアモンド以上のものを象徴しています。それは神様の成果、神の地上天国を象徴します。それは始まりの時から神様が意図していたもの。

私たちは、選ばれてこの時代、御国の到来を見ることができる時代に生きる、幸せな者たちです。

世界中を見てもわかるように、生命をかけた戦いが繰り広げられています。サタン主義、相対主義、共産主義、社会主義文明と、神の王国と主権の間で命懸けの戦いが成されているのです。そこに中間地帯、グレイゾーンはありません。黒、白はっきり分けられるのです。善と悪に分けられる。嘘偽りが露わにされます。

王冠は皆さんの成功以上の物、われわれの成功以上の物を象徴します。神様の長く待ち続けてこられた、理想と目的を象徴するのです。われわれは多くを持つ者です。しかしそれに応じて反撃も多いのです。

何度もお話ししたように、9月23日以降、攻撃はその激しさを増すでしょう。直後に大量殺人が起きました。これは始まりに過ぎません。より大きな攻撃、「首切り」が来ます。しかし、それもイスラムとは関係ないと言われるでしょう、たとえ死体の頭にISISと刻まれていてもそれでもイスラムとは関係ない、白人至上主義者の仕業にされる。そしてCNNがやるように、キリスト教徒のせいにされる。まさに艱難の時であり、恐れおののくような時代です。しかしわれわれは勇気をもって強くあらねばなりません。聖書がいうように、王冠に対して忠実であらねばなりません。聖書は「あなたの王冠をだれにも奪われないように。自分の持っているものを堅く守っていなさい」(黙示録3:11)といっています。あなたの王冠と鉄の杖を。

善良な人びとは戦いを求めていくことはしませんが、それが降りかかってきた時は反撃します。そして敵は敗れ、崩壊するのです。

天使長の傲慢は何かと言えば、あまりに自分たちが惨めで情けなく弱きものであるゆえに、気のいい人、善良な人は弱者だとみなしていることです。自分たちがバンパイアのような弱者だから。だから人の魂を吸い取って、命を奪おうとするのです。

親切で、実り多い善良で勤勉な人を見れば憎むというのです。善良であることを「弱さ」とみなして-だから少女たちもこれまで吹き込まれてきたでしょう、男性の親切は「弱さ」の表現だと-そして過激なフェミニズム運動に洗脳されキリスト教徒の男を憎むようになるのです。

その結果、イスラム過激派の聖戦主義者を招き入れることになる、ヨーロッパのように。そして男がスカートをはくことを奨励され、それに文句を言うと「差別主義者」だとなじられる。
それが善良な男性を排除することの結果だということです。彼らはあなたを守ってくれて略奪者のように狡猾ではありません、名誉を重んじ、善良です。立ち上がってあなたを守ってくれるでしょう。文明がそういう男たちを排除したら、その位置を別の種類の男たちが埋めるのです。その男たちはまったく別の種類の男であることを私が保証します。

その文明に乗っ取られると、運命は性奴隷しかありません。性行為を拒めば、死ぬほどムチ打たれる。(男が性行為を求めるとき)乗っているラクダから降りなければ・・これはコーランからの引用ですが・・女がラクダに乗っていようと料理していようと、女は男に喜びを与え、アラーに喜びを返さなければならないという。マホメットのお気に入りの花嫁は6才のアイーシャでした。リベラルの社会主義者の大学教授らはその事実を教えません。そして9才になったアイーシャを蹂躙した。

ハリウッドがイスラム主義者を愛する理由がこれでわかりました!自分達と同じことをしているから、ハーヴェイ・ワインスタインのように!そして真実を知る者を狂人と呼ぶ。

西洋は、自分たちの馬鹿さ加減と愚行と愚かな傲慢によって罰をうける。それは、キリスト教という神の祝福を離れ、相対主義、フェミニズム、過激な社会主義その他のクズのような考えに身を委ねたから。

奴隷、性奴隷人身売買、少女と幼子そして女性の搾取など、ああ、もうこれは手垢のついた古代からさんざんお馴染みの、悪魔崇拝、バアル神、アシュラ神の偶像崇拝です。行き着くところはいつも同じ。

少女たちは性奴隷になる-高い品性をもち善良で勤勉な男、自分達を守ってくれる男をないがしろにするから、その道徳的で騎士道精神に富む男を。テレビドラマという「ポルノ」に洗脳されて、そう、ドラマは女性の「ポルノ」です。そこでは略奪者がすべて、いい男に描かれている。そして女性を手に入れたらとたんに豹変する。「おまえで385人目だ」などといって、行為が済んだら唾を吐きかける-以前の女性、全員にそうしたように。
それほど愚かだというのです。それでも騙されますか。

今のヨーロッパを見てみなさい。退廃的で破壊された文明が残されただけ―1千万人の過激なイデオロギーをもつ移民を10年かけて受入れた結果-1千万人です、もうそれは文明の交替です。いま中国が過激にそれを行なっていることを知っていますか。チベット文化をいかに破壊しようとしてきたか。漢民族をそこに大量に住まわせて、もうこれは乗っ取りです。中国はこれを何世紀も続けています。

つづく

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ラスベガス乱射事件の真実―10月8日礼拝説教「王国の王冠」(その5)」への1件のフィードバック

  1. hide6500 の発言:

    今回のラスベガス銃撃事件で、アメリカの深層に闇の勢力がいかに深く根を張っているか再度認識させられます。もしそうでなかったら、トランプ大統領が本当にアメリカを治める権力を持っていたら、北朝鮮問題は一日で解決するでしょう。しかし、そうではないので本当に厄介です。亨進様が言われているように、幼い子供をレイプし、生贄にし、その血を飲み、肉を食らうような連中が、世界の富と権力と科学技術を独占しているのですから、本当に本当に厄介です。ただただ、神様が私たちと共にいてくださることを、祈るしかありません。

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