お父様から永遠に引き離される者もいる。-【字幕動画追加】(その6:完結)8月13日英語説教「王国のカオス」


【動画提供】2ndIsrael

KINGDOM CHAOS 王国のカオス 2017/08/13

翻訳:管理人

「無視」のことを英語で何と言いますか?(disregardです)
ん~、一部分は言えていますが、ぴったり来ませんね。put down、disregardその他すべての意味を合成させたものかもしれません。blow offがぴったりくるかもしれません。神様を無視(blow off)すれば、いつか爆発(blow up)するかもしれません。一体どれだけの人が神様を無視していることでしょう。どれだけの人が真のお父様を無視したことでしょう。

地上ではっきりとお父様を言明しているのは私たちだけしかいません。
分かりますか。この地球上において私たちだけです。ここに聖人がいるのです。私たちが完全だから、私たちが誤りを犯さないからではありません。すべての惑星において、この小さな群れだけが主を証しているのです。

不正義に対して立ち上がりました。しかし決していつも振る舞いが正しいわけではなく、不完全なことも多いのです。しかし神様が用いておられます。神様が選んだのです。連合が崩壊しはじめる時、「ああ、申し訳ありません。いつも支持してきたのですが、じつは密かに二代王様を信じていました。わかっていました。しかし毎日呪い、死んだらいいのにと祈ったこともありました。でも心の中ではずっと信じていました~。」

哀れだというのです。

嘘つき、詐欺師です。その人たちも準備された人の下に来るでしょう。「あなたには心というものがないのですか。助けて下さい」と言いながら。

最終的には、神様は私たちが自分たちのために立てた準備と責任を用いることができません。自分の家族で準備するのもいいでしょう。私がこの2,3年話してきた理由で現物を準備し備えるのもいいでしょう。紙幣やフェイクのものではなく。全世界のサンクチュアリを王家の伝統で王族の観点から教育すること。これはあなた個人や家族のためだけのものではないのです。

危機の時、神様はあなたの所に悔い改めた人を送られるでしょう。二心を持っている人も混じるかもしれません。「あなたがたが正しいとかねがね思っていました。昔の私のフェイスブックに投稿した内容は忘れて下さい、見ないで下さい。」(笑)

素晴らしいことは、すべてが記録に残っているということです。いろんな人がいろいろ言った内容はすべて残っています。私だけではありません。全員の記録が残っているではありませんか!

凄いことです。

まるで霊界のようです。お父様も「インターネットは霊界のようになる」とおっしゃっていました。透明化されます。私たちが生きているこの時は中間点であり、ますます混迷の度を深めるでしょう。皆気づくべきです。自分と家族のために備えをしないものは利己主義者であると。なぜなら家族の心配をしないからです。神様があなたのもとに送られるであろう人のために配慮しないからです。その人たちは、あなたを通して悔い改めたいからです。

残念ながらそれは悲しみです。私も見れば怒りを覚えるのですが、もちろん神様も憤りを感じられることでしょう。それが堕落した人たちであり、神を愛することなく、信じることもせずお金のために政治的行動に走りました。彼らはすべてを失くした者たちを嘲笑し、呪いと憎しみの言葉を吐き、悲劇が起こった途端に豹変する・・。その人たちに説明責任を求めるのも適正なことでしょう。弁明を要する大きな罪を犯したのだから。教会の陪審員の前でまた教会の法律の前で弁明を要します。神様はサンクチュアリ運動始まって以来初の裁判を、ここサンクチュアリで執り行われるよう導かれるでしょう。

おそらく皆さんはローデスとジャマールの裁判問題が中止されたことを知っているでしょう。
神様はこの問題を私たちに任されました。天一国の象徴として。もちろんそれらの愚かで、中途半端なつまらない売春婦たちも、自分が間違っていたと悟れば・・実際間違っていたのですが、お父様を背信した、完ぺきな嘘つき政治屋であったと悟れば、・・それはもう誰もが知っていることですが・・。そして自分たちがコントロールできると思っていた信者がどんどん離れていくいま。また。指導者の位置にはいないが脳死したネズミのようにただついていくだけの者たち。たしかに愚か者は愚か者ですが、断崖から飛び降る所までいっても黙々と後をついていくでしょう。しかし彼らも真実を知れば、神様は悔い改めに導かれることでしょう。その時、彼らも皆さんをどれだけ傷つけたかを悟り自分たちが、いかに憐れむべき物であったかを悟ることでしょう。これまで皆さんに呪いの言葉を吐き、皆さんはお父様が指名された唯一の後継者、代身者に従ってきた。私が自称しているのではありません。自分で王冠をかぶせたのでもありません。お父様が被せて下さった王冠を被っただけです。

2日半の間に2大陸に渡って3度行われたものです。
たとえそれが本物の王冠でなかったにしても、しかも奪われました。しかしそれは象徴的な意味があります。

その時には神様はあなた方を用いて、(連合の)人々に審判と悔い改め、そして説明責任を求めなければならないかもしれません。もちろん堕落人間として戻ってくるのですが、それでも、とにかく神のもとに戻ってくるのです。自分の罪を悔い改め、神の権限のもとにある人達とともに立ち、地上で唯一主を見捨てなかった者たち、主を証する者たちと共に。異端に反対し、サンクチュアリの人々、インターネットを見ている人たちも含めこれは本物です。
私たちは真剣でした。ここで出会う人はどこかしら変わった人々でしょう。しかしそれが真実の品格と愛を損なうことはありません。主のゆえに。

もちろん誰も完璧ではありません。一人で神様の御旨を成し遂げることもできないわれわれです。ただ神様に、神の国と御心を成し遂げるために、どのようにでも用いて下さいと頭(こうべ)を垂れて願うだけです。

ここに集った群れがどのような人々であるか忘れてはなりません。あまりにも速く記憶は過ぎ去るのです。器が違うというのです。あなた方の身分や背景、お金を持っているかいないかそんなことは関係ないのです。ここに神様は天国を建設しようされているのです。
決して、詐欺と搾取と不名誉にまみれた彼らの上にではありません。いかなる文明も、そのような偽りの上に打ち立てられた試しはありません。むしろ破壊されるのです。

時が経つのはあまりに早いのです。いまわれわれは歴史上重大な時にたたずんでいます。いまは大統領のために祈り、ミクロ、マクロの為にも祈るべき時です。

皆さんの祈りに感謝します。私たちも皆さんの家族のために祈っています。できることすべてをしなければなりません。責任感を持ち、この艱難の期間中、神様の摂理に対して目覚めていなければならないのです。神様は人々を取り戻し、基台を取り戻されます。非常に高位の人びとがまもなく私を訪ねて来ることでしょう。

まもなく神様は何もないところからすべての基盤と王国を再建されるでしょう。私たちは責任ある案内人になることが重要です。今日も聞いて、来週も同じことを聞くだけの行動しない人になるべきではありません。

今がその時です。
みなさんに与えられた時間は多くはありません。われわれに時間はあまり残されていません。神様の時、神様の計画が御心によって発動されたときに従順に聞き従うということが問題です。何が起ころうと。聖書が予言するように、われわれ全員が生き残るわけではありません。キリスト者は首を飛ばされ、殺され、追われるのです。全員が肉体的に生き残るとは限りません。保証がありません。どんな突発的な事が起こるか分からないというのです。先ほどのビデオにもあったように、子供が自殺しないとも限りません。どうして自分だけが守られると信じることができるのですか。自分の5%を尽くしているのですか。精神的、肉体的に子供を準備していますか。だから子供たちが落ち込んで死にたいと思うとき、預言したことがすべて起こり、5年間親を狂っているなどと言ってきた子供たちが愚かだった自分を振り返って、意気消沈するとき。その現実に対処するとき、「ごめんなさい」とは言わずに「自殺してやる」というのです。愚かな子供はこうです。そのような時のために霊的、精神的に準備しなければなりません。どうして(会場の若者を指して)彼らはこの話を初めて聞いたのですか。(意気消沈した)彼らに誘いをかける何者かがいるのを知っていますか。

「そうだ、自殺しろ、そしてヒーローになれ。みんなお前の所に集まってくるぞ」

などと囁く。サタンならそうするとは思いませんか。

「間違っていた、などと認める必要はない」「俺のところに来い」
「友達も勇気があると思うぞ。」

愚かな英雄カルトにはまっているのです。自殺が自分の世界を変えると思っている、破壊でしかないのに。

どうして子供たちに対峙して霊的に準備し防備しないのか。サタンの攻撃からじぶんを守れるように。私たちは目で見たものを信じ、想像を超えたものはわからない。どのような試練と艱難を神様がわれわれの前に置かれているのか。

私達にできることは信仰を保って、できる限りのことをして家族や自分のために備えることです。偏執狂になれという話ではありません。積極的に準備せよということです。そのようにしている他の人から学ぶこともできます。平和警察、平和軍の訓練を行っているグループに参加することもできます。理解の次元を上げるのです。「そんなことを言うやつは気が狂っている」などと言う周りの社会カルトに染まることもない。

金融、財政の専門家たちが、大恐慌が迫っているといっているのです。シャーロッツビルでは内戦が始まっているのです。この町は決して小さな町ではありません。アメリカ合衆国、例えばハワイに、核ミサイルの警報が出ているのです。ハワイとアラスカでは避難訓練を行ったのです。

北朝鮮はアメリカに届くICBMは持っていないと報道され、一か月後にはアメリカのどこでも狙えるICBMをもつだろうと言っているのです。

トランプの失敗だといっていますが、1995年にビル・クリントンが北朝鮮に核技術と情報を与えたのです。1997年です。ヒラリー・クリントンなどと同じ犯罪者、同じカルテルの親玉、そして彼らを崇拝する者たち。グアムでも日本でも、国を挙げて核ミサイル避難訓練をしたのです。日本政府と大勢の国民が。ふざけている場合ではありません。深刻な時です。

もちろん深刻な時にも恋愛やコメディや笑いを楽しむ余地はあるでしょう。それもいいでしょう、しかし決してそこに巻き込まれて偽りの安全を信じてはいけません。幻想にすぎません。起こるべきことを警戒するのは私たちの責任です。神様がどう用いられるか私たちにはわからないからです。

天聖経(英語版)2007ページを読みましょう。

神様は悲惨な神様、神様は孤独な神様、神様は言い表す事の出来ないほど悲しい神様ですが、この神様を解放する為の旗手になり、第一線の将兵となり、「血を流しても正統に打たれ、血を流して倒れるとしても一度に倒れよう」と言う事のできる信念をもって、祖国光復の為に、その世界を一つに収拾する為に歩む勇士の隊列がだんだん大きく成れば、ここから神様の喜びが始まる事でしょう。(64-286、1972.11.12)

私達は讃美をお返しし、神様を礼拝しましょう。讃美の歌を歌うのです。しかしここで讃美して家に帰って、すべて忘れて、またTVのドラマに夢中になってはいけません。くだらない漫画も見るべきではないでしょう。神様の刺激を受けるべきです。

確信を感じたならそれは私が確信を与えているのではありません、聖霊の与える確信です。私は寝そべって過ごす者ではありません。動き回っています。グループ全体を訓練しているのです。もし神様に裁かれているように感じたら、それを心に留めておきなさい。準備の仕方は一つではありません。食料の問題だけではないのです。刈入れのための準備です。

刈入れがあるとき、審判があります。すべての人が救われるのではありません。私は現実的な人間です。非現実的な考えの者ではありません。観念論者ではないのです。すべてが救いに至るのではないということを知っています。お父様から永遠に引き離されるものもいるでしょう。それも理解しています。しかし神様が悔い改めの機会を与えて下さるかもしれません。しかし幹部指導者となると罪のレベルが一般(食口)とは異なります。しかしものを考えない脳死したタビネズミのような者たちは行けと言われれば崖の上からでも平気で飛び降りるでしょう。神様の働きは人知を超えています。彼らが戻ってくるとき、私たちの文化を変えることはできません。彼らがここにやってくるとき私たちに過去のやり方を押し付けることなど許しません。なぜなら彼らのやり方、文化が堕落したからです。詐欺的な社交クラブであり、神様と真の愛の関係を結んでいないのです。

ここに来て学ぶのです。ここに来て成長するのです。ここに来て現実を直視して大きな痛みを通過するのです。神様には方策があります。今日神様を讃美するとき、このことをよく心に留めて下さい。天の大いなるしるしまであとひと月です。いつ何か月後に事態が悪化するのか誰にもわかりません。私たちのために祈ってください。私たちも、あなた方のために祈り続けます。その気があるならここに来て訓練とトレーニングを一緒にしましょう。

何でもやりなさい。やろうと思うことはすべてやりなさい。神の国が来るからです。悪魔の王国は滅びます。請け合います。

全員立ち上がって、万王の王に栄光と讃美を捧げましょう。

おわり

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