CNNのオンエアで公然と「政府はトランプを殺す」という元FBI副長官-8月13日英語説教「王国のカオス」(その4)

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KINGDOM CHAOS 王国のカオス 2017/08/13

翻訳:管理人

今、マイノリティの人々が暮らす近隣はとてつもなく不安定になっています。それは誰のせいか。決して郊外で農業を営む普通の人々が原因ではないのです。過去50年間人々の上に君臨し続け、嘘をついては税金を搾り上げてあたかも大規模農園(プランテーション)に国民を閉じ込めてきた民主党の政治家やRINO共和党員です。「黒人の勢いは凄いから、国で何か与えて異心を抱くのをやめさせろ。200年間は民主党に投票させるようにする。」と言ったのはリンドン・ジョンソン(36代大統領、民主党)です。

私が狂ったと言いますか。そういうあなたこそ狂っている。

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「(写真の)白人たちを見てみろ。奴らは民兵だ。民兵が集まるなど悪だ。民兵が自分の町を守ることは悪なのだ!」「見てみろ、迷彩服を着ている。それは悪だ。もし狩猟の愛好家ならもっと悪い」「奴らを捕まえろ!」「湖での釣りを好む白人も悪だ!」「奴ら(白人)はわれわれを襲ってくる」「見よ、あの男はジーンズをはいて、鎖をぶら下げている!奴もお前を襲って来るぞ!」「ところで俺たちはジョージソロスの所の極上のパーティに参加する。あの大量虐殺マニアのソロスのパーティに。政治家たちも気にかけてくれる最高の友達だ。」

人からあれこれ指図されることが嫌な者たち、抑圧されることが嫌な人々にとっては、彼らは人類の敵です。デモのリーダーを見てください。彼らはナチの旗をかざしているのです。いつでもそういう扇動者はいるのです。写真の女の人は自分が何をしているか分からないのです。あの旗をもつことで50ドルもらっているのかもしれません。道でバカな旗を掲げて集会をぶち壊しにしてくれる人を見つけることは簡単です。妨害者(サボテウア)と呼ばれる人です。

これらの人びとが闘争の戦略、プロパガンダの戦略を知らないとでも思いますか。保守派の集会を行っているところに、見るからに白人至上主義者に見えるカップルを送り込む。頭をスキンヘッドに剃って、アーミーブーツでも履いて、ドイツの国旗でも掲げてみせる。そしておばさんにお金を払ってカギ十字の旗を掲げさせる。それだけでその保守派の集会全体を狂った集会に見せかけることができます。税金を下げ、ホームスクールを支持し、家庭を守ろうとする人々の集会です。ごくまともな人たちです。

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ここに脳死したいかれた左翼が襲い掛かります。彼らは立ち止まって考えることをしません。この団体はどういう趣旨の団体なのか。文句を言いに行く前に少し良く見てみよう、どのような人が集まっているのか、CNNやMSNBCが集まってくる前に、どのような団体でお金の出どころがどこなのか、こういうことを考えないのです。KKKはCIAから活動資金を得ていたのでした。こんな事でっちあげることなどできません。一体どれだけ腐敗しているかというのです。何という詐欺。CIAは麻薬、ヘロインの取引まで関わっていたのです。93%のケシの実(麻薬の原料になる)はアメリカが作っているのです。アフガニスタンで作っているのです。
ビンラディンを捕まえるためにアフガニスタンに行く、と言いながら。1982年にはビンラディンもCIAの協力者でした。ロシア(当時はソ連)と闘うために、アメリカ軍によって訓練されていたのです。私は気違いではありません。その時アメリカはアフガニスタンで麻薬を栽培して売っていたのです。それらはマイノリティ(黒人、ヒスパニック系など)が暮らす町々で売買され、まっとうな社会システムから脱落させます。若い時に中毒者になり、仕掛けた者たちに反撃することもできなくなるのです。

1930年代には黒人社会は非常に活発で成功しつつあるコミュニティでした。大学進学率も高く、起業家精神も旺盛でした。

(シャーロッツビルの写真に戻って)ここに頭のいかれた群衆が襲い掛かりました。CNNやMSNBCの誇大報道によれば、「叩きのめした」といいます。ここにウールの毛布を被ったヒッピ―がいて、棒で殴りかかろうとしています。ピンクのサングラスをかけて、「白人至上主義者」を蹴散らす勢いです。一体どうしてここまで若者は洗脳されるのか!

内戦を始める前に自分たちの組織をよく調べた方がいい。馬鹿なデモをやりたければやらしておけばいいのですが、反対反対と言いたければそれもいい。しかし、CNNやMSNCに格好のネタを提供するなというのです。ジョージソロスがこれを見て大笑いしていることでしょう。

いったいこれは何の騒ぎですか。

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完全な「やらせ」の写真です。危ない保守派が、完全に白人至上主義者に賛同していると思わせる。ここにいた大半の人びとはトマスジェファソンの像を撤去されたくなかったのです。ジェファソンはこの町に住んでいたことがありますから。そして建国の父であり、独立宣言書に最終的に奴隷解放に導く一節を入れた。

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この写真を見てください。まるで映画の一場面です。いやむしろ映画のようなものかもしれません。このシーンは一体何ですか!

これは内戦を脚色するのにいい出来の写真だとは思いませんか。「美女と野獣」の一場面のようです。これをみてバカな人々は「こいつら、いよいよ始める気だ!」という。流血や人殺しをそんなに見たいのですか。そのバカ者たちは、一度たりとも命懸けで戦ったことなどないでしょう。内戦がどれほど凄惨なものか考えてみたことがありますか。

保守派もリバタリアンも負けないでしょう。彼らは銃器の訓練も行っており、本当の闘いを知っているから。バカなリベラルは一日中、テレビゲームをしながら、自分はバットマンやスパイダーマンのように錯覚しているのです。
これは完全な「やらせ」です。

これが自然発生的にみえますか。この事件で(シャーロッツビルの)町は大打撃です。経済活動にも大きな影響を及ぼすでしょう。彼らの試練です。何も考えない無分別な者たちが騒動を引き起こしたのです。

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ロバート・モラー元FBI長官

そしてこのタイミングで不法者のモラー(元FBI長官、現在、ロシアゲイトの特別検察官)が出てきてトランプの過去を10年20年もさかのぼって洗い直しています。過去にロシアと取引したかどうかなど・・・。大統領になる前の話です。国際的なビジネスマンがどんな活動をしているか知っていますか。トランプに何も問題を見つけられなかったから、奴らは過去にさかのぼって見つけ出そうという魂胆です。中国共産党から何億ドルも受け取ったり、ハイチの基金から金を奪ったヒラリークリントンは一切捜査しようとしないくせに。
夫(ビルクリントン)がレイプした女性の口をことごとく封じた人間です。小児性愛者の島に、ビルクリントンは20回以上、ヒラリーは6回も行っている。人種間分断作戦もウィキリークにすっぱ抜かれて。彼らこそ最大の国際犯罪団のボスであるというのに。

クリントンは捜査されないのです。「ああ、トランプは20年前にロシアと取引がある・・・ソーダポップを買い付けた」などと。まったく馬鹿げています。

モラーのかつての部下がこう証言しています。記事にこうあります。「元FBI長官ロバート・モラーの下で、副長官を務めたフィル・マッドは-」。ところでこの老人(マッド)がCNNのインタビューで昨日話していたのですが、「政府はトランプを殺すだろう」と言いました。よだれを垂らしながら「あいつ(トランプ)を殺す」といっています。これは仮想ゲームではありません。
CNNの対テロ分析担当のフィル・マッド氏はCNNのジェイク・タパーとの木曜のインタビューの中で「トランプ大統領は政府をかき乱している。政府はトランプを殺すだろう」と警告した。テレビでこのようなことを言えますか。決してテレビでこのような事は言えないでしょう。対テロ解説をしている人が一体全体どうしてこのような発言をテレビできるのでしょう。FBIの元副長官ですよ!「われわれは彼を殺すかもしれない」。

そんなことをテレビで発言して、どうしてのうのうとして居れるのでしょうか。
オバマが大統領の時にショーン・ハニティ(FOXニュース)がテレビで「そう、政府がオバマを殺すだろう」などと言ったと想像してみて下さい。

私はこの風潮を問題にしているのです。左翼とCNN、MSNBCなどメディア、「トランプを殺せ」「トランプを殺せ」と言い続けているのです。「トランプの背後にナチがいる」などと連呼して。自分たちがナチそのものです。

ヒトラーは健康保険を社会主義のように手厚くしようとしたのです。天使長の持てるよきものすべてを国民に約束して。利用可能なものは共産主義からすべてパクりました。そして反対する者に「あかの共産主義者」「ファシスト」のレッテルを貼ったのです。

社会主義的な社会保障制度の下で爆死したくなければ、つまり何万人と待っている手術を10年間待たなければならず、その間に死んでもよければ。実際にカナダでは手術は平均2から6カ月待つといいます。すべてのサービスが無償なら、その質は急速に劣化します。

(話を戻して)いいですか、情報機関のトップたちは「トランプは死ぬべきで、自分たちが殺す」とまで言っているのです。

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去年からすべてこういう風潮です!私が思うのはこのような事をする人がどうして裁かれずにのうのうと生きていられるのかということです。どうしてこの女性はどこからも咎められないのでしょう。起訴されて牢屋にいても不思議ではありません。世界の大統領の命を脅かしているにもかかわらず。アメリカのみならず世界に対する「今そこにある明白な危機」だというのです。彼女はISISと同じこと、聖戦主義者と同じことをやっているのです。そしてどこからもお咎めなしに。

「トランプを銃殺にせよ」という一般人のツイッターを見せて)どうですこのリベラルの寛大な心は!。これがいまのリベラルの間での流行りなのです。

「狙撃ライフルで誰かトランプの頭を撃ち抜いて」↓
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「地元のトランプ支持者をまず殺せ」↓

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本当に自由主義者(リベラル)は寛容で心が広い!

ウースターのギャングその他の皆さん、あなたたちのミッションです。
水曜日にトランプを殺して! ↓

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過激、極まりない。
正式に選挙で選ばれた大統領でも、意見の相違から「政治的」暗殺なら唱えても許せるでしょう。権力集中を望まず、国民に権利を取り戻したいというのなら。

「殺せ」とストレートに言っているのです。それがカッコ良く、トレンディだ、ハリウッドも好むだろう、有名になるし、やってやれという流れなのです。「トランプ殺せ」と言っても許される風潮、文化、すばらしいじゃん、というのです。それは違法行為なのですよ!

正当な選挙で選ばれた国家元首を脅しているのです。

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