スーパーエリートは「分断-統治」の戦略を使う-8月13日英語説教「王国のカオス」(その3)

Sanctuary Church Sunday Service 2 08 13 17 YouTube (2)

KINGDOM CHAOS 王国のカオス 2017/08/13

翻訳:管理人

ビルダーバーグ・グルーブやダボス・グルーブのスーパーエリートも批判できません。
ロスチャイルドもソロスも駄目です。彼らこそ人種が違うのです。建設現場で働いて普通に道を歩いているとはまるっきり違います。イスラム国ISISのごとく・・・奴らは争いを先鋭化させて、人種戦争を起そうとしているのです。3年前に予告しました。

ひとたび文明を破壊して人々が良心をなくしたら、神の子としてのアイデンティも神様との関係をも失ってしまうでしょう。超絶したものと関係を失う。そして動物の本能の世界にまで落ちるのです。奴らの計画通り人種間戦争へ。シャロッツビルの現実は、あの地域は分厚い民主党支持層の土地です。市民の80%は民主党に投票するのです。だから超全体主義的な地域だともいうことができるのです。そこに比較的小さい白人民族主義者がデモ行進します。彼らはトマス・ジェファソンの像を撤去するなと叫んでいたのです。ヴァージニア州はそれを撤去しようとしていました。結果的には合衆国憲法に奴隷制を終わらせる一文を入れた人です。ジェファソンはアフリカでのように奴隷を鎖でつないだりしていません。アフリカでは同じ民族の人間を捕獲してアフリカから奴隷貿易で売買していました。アラブに、そして西洋に向けて。

黒人の奴隷保有者が奴隷を売っていました。もちろん奴隷制は悪であり罪です。それ(アメリカの奴隷制度)によって憲法修正条項が付け加えられ、連邦準備制度(FRB)を呼び込み。アメリカの崩壊が始まったのです。

(シャーロッツビルでは)80%の超左翼の連中がいて、そこで狂気の出来事が起こることは皆知っていたのです。1980年代の証拠があります。KKK(キュークラックスクラン)は奴隷解放以前から民主党がそれを工作していました。KKKのトップのグランド・ドラゴンと呼ばれた人物はCIAの工作員でした。それは80年代から90年代にかけて主流メディアでも流れていたニュースです。(KKKは)CIAの活動をしていたのです。政府機関のCIAが。その彼らがリベラルな街にやってきて、そこに完璧に洗脳されたリベラルの若者たちが集まってきます。自分たちは、自由と市民権のためにいいことをしてると思っている。実際は世界最悪の全体主義者のために活動しているのも知らずに。ジョージ・ソロスから日当1万円を受け取って。ソロスは国を破壊しては利益をかっさらっていく男です。100か国ほど経済的内部爆発させています。その廃物で富を蓄えてきたのです。

そこに火薬箱のような人が集まり。火花が一つ上がれば爆発です。ところがバークレーの時のように警察は一切手出ししようとはしません。警官も命を失いました。それは痛ましいことですが、実際彼らは行動しなかったのです。現場の写真も動画も見ましたが、警官は突っ立ったままで見ているだけで何もしようとはしませんでした。まさにバークレー事件の時と同じです。リベラルの町でリベラルな市長。いや、リベラルというよりも全体主義者です。独裁者です。バークレーでもそうでした。自由なスピーチは認めない。デモも暴動につながるから禁止。

国民には言論の自由があり、好きな意見を述べることができます。それはいいが、暴動になっても当局を責めるなというわけです。そしてバークレーで焼き討ちがあったとき、

ほら、だから、だからいわないこっちゃない。悪い子たち。リベラルな市長の言うことを聞くべきだったのだ。

自由な言論はあらかじめ検閲されるべきだった。われわれに逆らうデモは違法とすべきだった。

こんなことになってしまった・・

あなた方のせいで、バークレーは火の海だ。バークレー市長の言うことを素直に聞くべきだったのだ。

シャーロッツビル市長の言うことを聞かないから・・・

BLMが歩き回っていたのです。ジョージソロスに金を握らされた者たちがうろついていました。戦争を起こす気満々の輩です。デモ参加者は決められたコースを歩いていました。そこに左翼の気の狂ったゴロツキのような者たち、忍者のような黒づくめでやって来たのです。写真にも写っています。デモ隊を狙っていました。それを警官が誘導していました。そこをデモ隊が通り抜けたのです。メディアは白人民族主義者だとか白人至上主義者だとか言っていますが、確かにおかしな人間も混じっていましたが、ほとんどはごく普通の保守派の人々で、トマスジェファソンの像の撤去に反対していたのです。メディアは白人至上主義者の運動だといっていました。あの人びとはその仲間ではありません。トマスジェファソンが暮らした街だから像の撤去に反対していたのです。ここで車が反対する人々の中に突っ込んでいきます。石を投げている人もいます。運転手は逆上して突っ込んでいきました。いいですか。もちろん政治的暴力は非難しますが、BLMなどソロスから活動資金をもらっている者たちが攻撃されたときに限って、CNNは24時間、繰り返し取り上げ、報道します。

ああ、白人至上主義者がはびこっている!国を乗っ取るかも知れない!国家規模の脅威だ!緊急事態省は今こそ対処すべきだ!ヴァージニアでこんなことが起こった、緊急事態宣言を発令すべし、戒厳令を引くべきだ。抗議活動は禁止にすべき、これが国民の安全のためである。あなたのためだ!

これはレポーターのフェイス・ゴーディです。カナダからレポートに来ていました。歩いているとき車が突っ込んできました。一人が死んで、19人が負傷しました。これはテロ事件です。真実は何でしょう。双方のテロリストが、間の一般人を挟んで犠牲にしたのです。いつもそうです。

左翼が「ほら言ったでしょう、キリスト教徒が問題だ。主権が問題だ。自由を信じる者が問題だ。」

これは昨日起こったことですよ。都市での暴動です。お父様が私たちを荒野に送られた理由が分かりました。二代王が荒野にいる理由を今知りましたが?同じ日にヘリコプター事故もありました。車はまた逆走したのです。もちろんこのような事がアメリカで起きるべきことではありません。しかし来るべきものが来たということです。

霊的感性をもった人は、来るべきものが来たと悟るでしょう。もちろん自体はこれに留まりません、もっと悪化するでしょう。今来るべきものは連続的に集中的にあらゆることがあらゆる場所で同時に一気に起こるのです。恐るべき秘密です。災いの処方です。
だからいわないこっちゃないあ
トランプ大統領はもちろんこれを非難しています。私は毎日「トランプ大統領のために祈りなさい」「大統領のために祈りなさい」と言い続けています。

トランプ大統領は地上の巨大な悪の勢力の90%を相手にして闘っているのです。真っ向から戦いを挑んでいるのです。最大のならず者カルテル、地上最大の犯罪組織、そして彼も彼の家族も生き延びなければなりません。

この瞬間に全員で非難しなければならないにもかかわらず。BLMやムーブメント.ORGがこんな事件を起こしても、バークレーに火をつけても、CNNは弁護しているのです。

「このような事が起きた理由は理解できる」などと言って。

下院議員のマキシー・ウォーターズは「もっとこういうことが必要だ」と言っています。この者たちは気違いでサイコです。家族も子供も誰のことも考慮していないのです。権力しか見ていません。詐欺連合と同じ精神構造であり、神を裏切った者たちと同じ精神構造だというのです。悪魔に魂を売った者たち。

彼らは人種戦争を起そうとしています。この写真のイメージを大々的に起こそうとしているのです。南部連合の旗をもった白人と彼らと争う黒人とヒスパニック。

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黒人もヒスパニックも平和に暮らしたいというのに!これらの人々に落ち度はありません。
来る日も来る日もテレムンド(スペイン語放送局)やその他のプロパガンダニュースの流す情報に晒されているのです。「白人は悪だ」「白人は悪だ」と繰り返し頭に叩き込まれています。

「別に白人ともうまくやっているし、母親も白人だ」などと言っても、「違う!お前は、黒人、あるいはアジア人。白人の友などいない。あいつらは悪で、お前もやられてしまうぞ」。

統計的に言うなら白人に殺される確率が一番低い。私を白人主義者だと呼びますか、残念でした。私は白人ではありません。

科学です、統計です。

この写真のようなイメージを宣伝してばらまいているのです。このイメージをまき散らせ!人種戦争だ。すべての問題は人種問題にある。

神を愛する普通の人はそんなことは気にしません。第三次世界大戦など望んでいないのです。隣人を殺したいなどとは思わないのです。まともな人生を願っています。家族を愛し、侵略者から家族を守る。神様を礼拝する。

スーパーエリートは知っています。かつてアフリカでも、あるいは国連でも、どこであろうと、中国にアヘン戦争を仕掛けたときも、どこであっても「分断-統治の戦略」を使うのです。信仰で分断し、人種で分断しありとあらゆる方法で線を引きます。

 

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