すべての暴君に愛をこめて-話題の写真(KING’S REPORT)から

ようこそ、キングズ・レポートへ
私は天一国二代王、ショーン・ムーンです。

ティムも知っているように、この間、ある写真をフェイスブックにアップしました。
フェイスブックページで見つかります。
タキシードっぽい服を着て、白いワイシャツに蝶ネクタイを結んでいました。覚えていますか?

P380(KAHRの自動拳銃最小モデル)と、黒のスパイダルコの(ミリタリー)ナイフをもってポーズをとりました。その時の衣装にぴったり合っていたからです。

その時の写真を見せてくれますか。私のフェイスブックページに載っているはずです。

これが大騒ぎを引き起こしたそうですね!バカバカしくて私はフェイスブックを見ていませんが。ピエールも驚いていました。

家庭詐欺連合が大騒ぎです。面白いのはサタン側の人々は、誰かが「武器」をもっていると強烈に拒絶反応を起こすことです。なぜ拒絶反応を起こすのかというと、「武器」そのものを制御していると見せて自分を善い人に見せかけたいからです。自分たちは武力を用いたくないと・・・その代わりに圧倒的な政府の権力機関に任せて奪わせるのです。家庭詐欺連合の性質がよく現れています。

あの、狂ったフェミニズム、男性嫌い、お父様をヘイトする魔女たちが、わめき散らしているのです・・この写真を見て・・・。

おもしろいですね。写真をもっと出しましょうか。もっとキーキーいいますよ。さらにヒートアップしてわめくことでしょう。わめく程いい、というのです。

「主権」を愛する者たちは、その「主権」を周りの人にも広げようとします。これを素晴らしいと思うのです。つまり、周りの人たちが、ポリティカル・コレクトネス(言葉狩り、見かけ狩り)や、不要な罪の意識、また世間の攻撃、服従させようとする攻撃に対して立ち上がることが素晴らしいと。

「いや、自分は自分の家族を守る手段をもち続ける!自分たちが作ったいかなる国にも頼らない。お前のような独裁者を倒すため、必要とあれば命を懸けて戦いもするという多くの仲間がいる。」

すると彼らは骨の髄まで恐怖を感じるのです。

写真が出ますか?

蝶ネクタイをつけた私、二代王です。銃のコミュニティに所属しているので銃を携帯しています。それに黒のスパイダルコ(ミリタリーナイフ)。ネクタイの裏に潜んでいます。
小さな「お化け(モンスター)」です。

翻訳・字幕:管理人
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