王冠につけるサイン-5月26日質疑応答から

王権の文化についてよく思いをめぐらさなければなりません。例えば韓国幹部(家庭連合)による食口の扱いなどと全く異なる文化です。いま、皆さんは自分たちの王冠を準備し始めています。ウィリアム・ゲージはここにいますか?そこにいますね。ウィリアムが素晴らしいお父様のサインを銀色でつくりました。その素晴らしいサインをつけると良いのです。全く素晴らしいです。私が式典で被る本物の王冠にも、ウィリアムが白金でつくったものを、つけるつもりです。キングズレポートで被る王冠にも銀製のものをつけてくれるでしょう。
それはお父様のサインだということです。それはどういう意味を持つのか。

聖書に書かれているというだけに留まりません。確かに黙示録に14万4千人が子羊とともに立つとあります。

ありますか。見せて下さい。これはグレッグのものですが、ここを見てください。
ここに、統一マーク。真のお父様の名前がここにあります!見えますか、素晴らしいでしょう!ウィリアム・ゲージにもう一度拍手をお願いします。とても素晴らしい出来栄えです。
ウィリアム・ゲイですね、失礼しました。

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彼は韓オモニの宝石も多く手がけてきたのです。長年、イーストガーデンで彼を見てきました。彼は真にキリストを愛する人です。真にお父様を愛する人です。本物です。韓オモニにもたいへんな情を持っているはずです。たくさんの宝石を作ってきたのですから。しかしその時がきたら、「これ以上、お支えすることは出来ません」と言ったのです。


5月27日土曜日の今日、中野(東京)の救命ボートの伊藤さんを中心に首都圏メンバーが集まって王冠作りに挑戦しました。

材料費500円でこの出来栄えです!

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