今年の9月23日に現れる「天の大いなるしるし」の意味

今年の9月23日に現れる天の印(天文現象)の意味

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この天文現象を予言したとされるヨハネの黙示録第12章1節から2節

 また、天に大きなしるしが現れた。一人の女が身に太陽をまとい月を足の下にし頭には十二の星の冠をかぶっていた。 女は身ごもっていたが、子を産む痛みと苦しみのため叫んでいた。

この聖書が描く通りの星の並びになるのは何千年遡(さかのぼ)っても過去に一度も起こったことがないことが確認されています。ちなみに女の宿している種を表すJUPITER(ジュピター木星)の語源はギリシャのゼウス、つまり天地の万王の王、神を表します。

コンパクトにまとめた動画です↓↓

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今年の9月23日に現れる「天の大いなるしるし」の意味」への2件のフィードバック

  1. 6500truefamily の発言:

    何度もこの聖句のなぞ解きをしてきましたが、納得のいく解釈ができませんでした。ポイントが天体と星座にあるとは気づきませんでした。素晴らしいです。まさしく、今この時が黙示録の語るその時であることを多くの人に伝えなければと思いました。できれば、動画のソースを公開していただければと思います。よろしくお願いいたします。

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