トランプ支援のための動画チャンネルBlessed World紹介

岩手の救命ボートの代表でもある飯田さんがトランプ支援のYOUTUBEチャンネル ‟Blessed World” を制作しました。是非ご覧ください。

トランプ反対派はアメリカに対する神の計画に反逆する者たち   YouTube.pngドナルド・トランプ氏、第45代アメリカ合衆国大統領に就任

スチーブン・パウエルの預言

キリスト教徒達の祈り

  
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2017年2月19日「攻撃を受ける王国」【英語説教日本語訳】(その2)

Kingdom Under Attack   Feb. 19  2017   Rev. Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vimeo.png

攻撃を受ける王国 Kingdom Under Attack (その2)

 

どうしてお父様を左翼過激派として、共産主義者として描くことができるのでしょうか。生涯をかけてそれと戦ってきたのです。どうやってお父様がノーブラ・フェミニストだと言えるのでしょうか。お父様はいつも女性に傲慢になってはいけないと厳しく叱っていたのです。左翼のように洗脳されてはいけないのだと。フェミニスト運動というのはすべて若い女性を社会主義者に仕立てるものだというのです。それがすべてです。彼らは中央集権の政府を求めており、人々に権力をふるい納税者からお金を盗み自分たちの組織に入れるのです。資源を移したいのです。彼らが欲しいのは社会主義者です。彼らはどん欲で醜く悪魔的な、取り憑かれた悪なる人々です。

サタンは霊界でだけ働いているのではないことが分かります。それが現在のキリスト教会の問題です。現在のキリスト教会は国営のようになってしまって悪を批判することがありません。イザヤが言っているように、善と悪を区別することができずに善が悪と呼ばれ、悪が善と呼ばれています。キリストの体が悪を悪と呼べないことは問題なのです。そして「愛がすべてだ」と言いますがそうではありません。彼らが言っているのは相対主義者の愛のことで、悪も悪魔もサタンも皆愛さなければならないというのです。そしてサタンと寝なければならず、彼に自分を捧げなければならないのです。そのように自分をサタンに捧げて彼に対する愛を示すというわけです。

彼らは神様と神様が与えた権利と自由が分かり、それを慕うすべての人間を去勢して骨抜きにしたいと思っています。彼らは神様と個人的な関係でつながることで得られる力を、悪に対抗する炎に満ちた聖霊によって活性化される力をすべて根絶したいと思っているのです。それを誰にも持たせたくありません。

イエス様の時代であっても彼らは王国の福音を説いていました。見てください。「汚れた霊」が「大声でわめきながら」、ということですから、ここには彼らは悪魔が叫び始めるという事実があります。ガラガラ声でうめくのです。キャラメルマキアートをすすりながら(笑)。「キャラメルマキアートをこぼしちゃったから反トランプの集会にいきましょう」と。

考えてみてください。非常に多くのクリスチャンのレベルでも彼らは非常に不完全です。死んでいるのも同然です。イエス様を信じていると言っていますが、神様の王国のために何もしません。サタンに主管されるままになっています。なぜなら彼らは、苦難が来る前に持ち上げられるというラプチャー(携挙)の異端を信じているからです。「ああ、私は取り去られる」と。そのラプチャーというものは1800年代に出てきました。それはまったくの異端でありこれらの神学校に押し付けられたのです。そしてそれはまったく聖書的でないのです。クリスチャンは苦難を通過しなければならないと聖書を通して信じています。それで苦難の後に空中でイエス様に会うということなのです。

しかし、多くの国の助成を受けた主要な教会や主要な神学校は、100年間もラプチャーを教えてきました。それがクリスチャンを非活性化させ、不能にしてしまっています。「大きな苦難の前に私はイエス様と天国にいるのだ」と思わせています。「自分は戦わないし、立ち上がりたくないし、迫害されたくないし、首を切られたくない」と。いいえ、そうではありません。聖書を読みなさい。クリスチャンは首を切られ、嘲られ、迫害を受け、殺されるのです。そして黙示録では、そのような人々は千年王国を治めるのだとイエス様は言っています。

また、キリスト教会は政治的に非活性化されてきたのです。なぜならリンドン・B・ジョンソンがジョンソン法を作りました。なぜなら悪は政治の世界で活動しようとするからです。それらの政治家たちによる政治を支配すれば、経済を支配できます。すると通貨供給も支配してすべての権力を自分に集めるのです。そうすれば宗教は簡単です。そして牧師をいじめて政府に賛成するメッセージを出させるのです。政府の助成金を与えて。キリストの体はそのようにみじめなことになってしまっています。

そういうわけで、教会がマフィアのボスであるヒラリー・ロダム・クリントンを非難するという話を聞くことがないのです。また、ワッハーブ派のサウジアラビアを背景とする小児性愛の君主国家や中東のジハード運動も非難しないのです。それらはISISともつながっています。彼らは本当にハイジャックされてしまっています。

見てください。「足のきかない者」とあります。クリスチャンは「足のきかない者」になってしまいました。キリストと関係を持ち、王国でキリストと共にあるべき者たちが完全に「足のきかない者」になったというのです。完全に非活性化されました。ラプチャーの異端的な神学であろうと、政治的な悪に反対して発言することができないように抑圧を生み出す法律であろうと。悪魔はイエス様がこの世に実際の外的な王国をもたらすということを知っているのです。死んでから行きたいと夢見る霊的な王国だけではないのです。イエス様は本当の外的な王国のために来られるのです。

ですから、宗教人がこれについて話すべきではない、と信じさせたいのです。大学などでこれを聞いたことがある人は何人いるでしょうか。邪悪な悪魔から救うこともできずに何が愛と慈善だというのでしょうか。小児性愛犯罪グループに支配された隣人の命を文字通り救わずに何が愛と慈善だというのでしょうか。それこそが愛と慈善です。私たちは自分たちの兄弟が中国共産党にひどい牢獄に入れられて臓器を「収穫」されるのを防ぐために自分の身を危険にさらそうとしているのです。私たちは隣人の生命のために立ち上がろうと言うのです。ですからそのように教会が「足のきかない」状態になっているというのです。繁栄についての福音を教えて、イエスを信じれば大金持ちになれます、と。それは聖書が教えていることではありません。

聖書では、喜んで迫害を受け、死に、逆さ十字架につかなければならないと言っているのです。嘲られ憎まれることこそイエス様との関係を持つことなのです。あなたはサタン世界の嫌われ者です。あなたを見るとスターバックスでキャラメルマキアートを飲んでいるグレムリンみたいに怒り出すのです。彼らはあなたを憎みます。なぜなら本当のクリスチャンは本当の王国を建設するために働いているからです。これはこの地上にできるものです。

皆さんはファーストレディのメラニア・トランプがフロリダのイベントの前に主の祈りを捧げたのを見たでしょうか。トランプは聞いています。ツイッターで毎日聖書を読むようにと。5千万のフォロワーがいますが。聖句の文化、み言の文化を取り戻すのです。それでトランプは驚いていました。彼は知らなかったのです。彼女が壇上で「み国がきますように。みこころが行われますように」と。みんな一緒に祈っていました。彼女は空気を変えてしまいました。そしてハリウッドが、マドンナがこれを見て(唸り声を上げる真似)。メリル・ストリープが「ああ、溶けてしまう。注射を打って。医者を呼んで」と。メラニア・トランプが主の祈りでやっつけたのです。雌ライオンのように。トランプは素晴らしい、と拍手していました。

今戦いの最前線にあります。左翼、共産主義者、政治的な悪魔崇拝者は皆、小児性愛犯罪グループの最高レベルが率いています。彼らがキリスト教文化を根絶やしにすることに非常に集中していることはおかしいと思わないでしょうか。彼らはジハーディの文化に対しては問題ありません。人類の歴史の中で最も女性に抑圧的なシャリーアについては問題ないというのです。しかしキリスト教に対しては問題だというのです。なぜなら彼らの父は悪魔だからです。彼らは、イエス様は本物だと分かっています。再臨主は本物でありその王国が来ることが分かっているのです。そしてそれが彼らの存在に対する最大の脅威であることが分かっています。なぜならそれは実際の霊的戦争だからです。

見てください。「ピリポが神の国とイエス・キリストの名について宣べ伝えるに及んで、男も女も信じて、ぞくぞくとバプテスマを受けた」。人々は完全に変わって行ったのです。我々が王国の福音を説き続けると人々の心は変わります。霊的にだけではありません。イエス様と霊的に触れるだけでなく実体的に触れるようになるのです。自分がこの政治的な悪に対して立ち上がるようになったことを悟ります。活性化されないままでただここにいることはできません。受け身のままではいられません。無力のままで入られません。生きた獣である悪に向かって立ち上がるのです。金曜日には別の次元に行っていました。おかしくなっていました。取り乱したことを許してください。核心を理解しなければなりません。私たちは霊的な戦争をしているのです。

「ピリポが神の国とイエス・キリストの名について宣べ伝えるに及んで、男も女も信じて、ぞくぞくとバプテスマを受けた」。毎回が霊的な戦争です。トランプとメラニアがそこに立ってイエス様の名前を口にしました。スターバックス崇拝者は寒気がしたでしょう(笑)。彼らがイエス様の名前を言うたびに、ミシェル・オバマは(唸り声)。彼らは地獄から来たのです。サタンに取り憑かれています。悪魔に魂を売り渡したのです。

なぜ牧師がこのように話すのを聞くことがないのでしょうか。私がおかしいのではありません。キリストの体(教会)がおかしくなっているのです。悪を悪と呼び、善を善と呼ぶことができなくなっています。そういうわけで王国の福音が説かれていないのです。しかし大きな声で説教すればするほど、その韓国の若者たちも「何をすべきでしょうか?」と聞いてきます。あなたたちは自分の声を使ってあらゆる角度からサタンを撃つのです。何かパッケージされたカリキュラムのようなやり方を望んでいるのでしょうか。自分のやり方でやれば良いのです。これらのことを分析して様々な職人の見方や左翼をどのような技術で洗脳しているか分析することができるでしょう。あなたが愉快な人なら左翼を嘲るコメディーショーのようなことができるでしょう。知的な人なら知的な方法でそれを解剖して作り変えることができます。ジャーナリズムがよければジャーナリストのようにできます。様々な角度からできるのです。

神様があなたに与えたものを使うのです。重要なのは「構え、撃て、狙え」(迷わずにすぐに決行しなさい)ということです。「構え、狙え、撃て」ではいけません。「今大丈夫かどうか狙って確認しているところだ」と言うのは、やめなさい。どれだけ確認しているつもりですか。これまで4年間もやってきて。「構え、撃て、狙え」です。撃てば神様が聖霊の働きで助けてくださり、神様の栄光にとって最も効果的なように調整してくれます。

若者たちが戻って自分のユーチューブチャンネルを作ってやれば、悪魔はあなたが何か始めようとするといつも、あなたが弱く無力だと感じさせるのです。「なんだ、たった2ビューじゃないか」と。これが彼らのやることです。彼らはあなたを怖がらせて社会的な圧力を掛けたいのです。潜在力が分からないのでもうここでやめるべきだと思ってしまいます。もうすでに銃を撃ったので、そのまま続けていけば、狙い続けていれば神様がご自身の器としてその栄光のために働いて道を整えてくれるのです。それで数百万ビューになる可能性を持っているというのです。最初たった2ビューで何も変えられないと言うかもしれませんが、その二人が活性化されて神主義のために全世界を変えてサタン主義を滅ぼすかもしれないのです。

しかし、悪魔はいつも私たちを洞窟の中に入れようとします。ルービックキューブのような小さな箱の中に叩き込んでしまいます。そのために私たちは神様がこれに対して何ができるか分からないのです。重要なことは、それをやり続けて自分の声を上げて、自分の口を開いて福音を宣布するということなのです。一旦やってしまえば神様がみこころに叶うように整えてくれるのです。

韓国からの映像を見ましょう。ビデオもありますか。マティス将軍が韓国に来て、サンクチュアリの人々が韓国を活性化していました。数百名が町に出てアメリカ大使館など多くの政府機関の前に行きました。ソウルでも他の地域でも、「マティス長官を歓迎します」という横断幕を持って。そして一週間以内にLAタイムズで世界的に報道されたのです。韓国内でもKBSなど主要な放送局で報道されました。

サンクチュアリの人々がマティス長官を歓迎する道を示したのです。2日前のことですがマティスのフェイスブックページから我々サンクチュアリの人々に連絡があって、サンクチュアリの人々がマティスに挨拶と写真を送っていたのですが・・・。トランプの写真とマティスの写真を掲げていましたが誰もそのようなことをする人は韓国にいませんでした。マティスのフェイスブックページが韓国のサンクチュアリに写真を掲載して良いか許可を求めてきたのです。そして今私たちの写真がマティス長官のフェイスブックページに載っているのです。(訳注:正確にはマティス国防長官を支援する人々が作ったフェイスブックページ)

トランプ革命は今、東アジアに広がっています。彼らは私たちを弱く無力だと思わせたいのです。そして私たちは荒野にいる数人の者です。私たちが世界を変えているのです。アジアでは誰もやっていません。誰も中国共産党に立ち向かっている者はいません。韓国の保守派の運動も本当に保守ではなく共和党のようなエスタブリッシュメント的で大きな政府を目指す保守です。二大政党による独占と同じばかげたものなのです。

ソウルで100万のろうそくデモがありましたが、それは左翼が組織したものでした。それで「我々は100万の国旗デモをやろう」と言っていますが、人々はどちらにしようかと思っているのです。同じ中央銀行の資金でやっている同じばかげたことだというのです。同じ扇動者が援助しています。アメリカと同じようにどちらも社会保障によって別の方法で政府を成長させています。問題なのは同じシステムだということです。韓国とアメリカが一緒に進まなければならないと言っている者は他にいないのです。

横断幕には「韓国の安全のためにアメリカと韓国が同盟し共に進まなければならない」とあります。別の物には「アメリカと韓国の同盟はより強固にならなければならない。さもなければ中国の戦略国家になってしまう」とありました。韓国旗のデモを見たら保守の中にはアメリカ国旗を持っている人は誰もいません。ドナルド・トランプの写真を持っている人はいません。マティス長官の写真を持っている人はいません。ミクロ世界、サンクチュアリを以外にはいないのです。彼らはそこで「いや、私たちは独りではできない。トランプと共に立たなければならないのだ」と言おうとしているのです。

トランプはすでに三代王権、カインとアベルにつながっています。彼は主権の側にいます。既にミクロとマクロはつながっているのです。私たちはトランプと共に立たなければなりません。これをやっているのは一つしかありません。お父様が神の日に語られて彼らが方向性を得たように。彼らは活気づけられ、洗礼と聖なる炎の霊を受けて帰国し、「国のために戦おう」と言ったのです。「今これをしなければ中国共産党の売春婦になってしまう。」「私たちの娘が中国の幹部の売春婦になってしまう」、と。そのようなことが起きています。私達は国のために、未来のために、運命のために戦わなければなりません。彼らはライブの動画を見ていてまだリーダーが帰国していないときから行動を始めていました。LAタイムズで世界的なニュースになりました。

今週とても大規模な国旗デモがソウルで行われました。ビデオを流してください。

李会長がいますね。旗が見えますね。アメリカの国旗です。OKです。MBCのビデオはどこですか。探してください。実際に全国で放送された場面があるのです。もちろんそのなかのメインのイメージの一つは、アメリカ人は私たちの味方だというものです。横断幕を持って町を歩きました。何百万という人がいたのです。

これが重要な点ですが、ミクロ世界がマクロ世界を先導しなければなりません。韓国の保守派は方向性を持っていません。左翼政党に飲み込まれようとしているのです。神様の手によって、またお父様が韓国を愛されるので、人々が活性化されて立ち上がり始め、保守運動に神様の霊が浸透し始めています。彼らと共に立ち、霊的な方向性と適切な道を与えなければならないのです。それが今週、全国ニュースになりMBCの全国放送で中継されたのです。韓国のメンバーに大きな激励の拍手を送りましょう。

彼らは毎週やっています。このようなことをやっている人は他にいません。MBCが準備できましたか。それでは見てみましょう。うそではありません。革命です。革命が起ころうとしています。

2日前の事です。何人いるかわかるでしょうか。何十万という人がいます。まるで韓国の国旗の海のようです。ブラジルの旗もありますが、太極旗の海です。これが問題です。神様の王権と離れてしまっているのです。神様の王国と主権国家の候補です。韓国の国旗が占領してしまっている状況がわかります。アメリカの国旗が見えますか。それです。私たちが行進を先導しているのです!

Kingdom Under Attack   Feb. 19  2017   Rev. Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vimeo12.png

そして革命を扇動するのです。後ろに何百万という人々が見えます。嘘ではありません。私たちは狂ってなどいません。世界的にミクロとマクロが連結しているのです。すべての報道陣もこの前にいます。「我々の同盟が破られれば中国の属国になる」とあります。私たちは木曜日の世界リーダー会議で見たのです。そして翌日には全国のテレビに出ました。

彼らの運動は離れてしまい、まったくの偽りになりましたので、人々は選択肢があると思っても実際はありません。彼らはミクロ世界につながらなければならないのです。韓国がそのようにしなければ、中国の力から逃れることができません。ドナルド・トランプと共に立たなければならず、アメリカと共に立たなければならず、ミクロとマクロはここでつながるのです。

誰もペンシルベニアが分岐点だと信じませんでした。誰もペンシルベニア北東部が、トランプが勝つための分岐点だと思わなかったのです。誰もトランプが大統領になるとも思っていなかったのです。保守ですら我々が狂っていると思っていたのです。私がここの保守運動のリーダーに話したとき彼は「オーマイゴッド!勘弁してくれ」とこういう感じでした。保守政党全体ではルビオとクルーズを支持していたのです。まったくのグローバリストでCFRの人たちです。まったく悪い人たちです。

私たちの人々を見てください。目の前に統一マークもあります(笑)。王国の旗、統一マークが目の前にあります。それはどこのものでしょうか。ドナルド・トランプはバカだと思いますか。彼らは世界でもっとも大きな監視機関を持っているのです。彼らはこれが誰のものか知らないと思いますか。これが誰につながっているか知らないと思いますか。知らないと思いますか。知らないと思うなら知っていますよ。  

つづく
翻訳:BAMBOOS
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