2017年1月22日「生まれ変わる王国」 【英語説教日本語訳】(その3)

The Kingdom Born Again   Jan. 22  2017   Rev. Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vimeo.png

2017年1月22日「生まれ変わる王国」 The Kingdom Born Again【英語説教日本語訳】(その3)

 

エスタブリッシュメントの退場

その後愛国者法が制定され、国防法は年々改悪され、今やNDAA(国防権限法)によれば合法的に人を殺せます。狂気の沙汰です。国民はあまりに鈍感なので悪魔的政治エリートがどんな法を通しているか知らないでいるのです。今や危険な国になっているのです。トランプの後ろに座った者たちはしたり顔で微笑んでしました。強姦魔ビル・クリントンは17件に始末をつけているのです。ヒラリーは被害者たちを政治的に葬りました。マドンナはこういう人たちについていこうと皆に言っているのです。こうした魔女、略奪者、政治的サタン主義者にはうんざりだというのです。ドナルド・トランプは彼らに宣戦布告し投獄すると言っているのです。

ヒラリーが登場するときLOCK HER UP!と群衆が叫んでいました。自分に声援を送っているのだと勘違いして手を振っていました。(笑)

クリントン、オバマ、ブッシュが腰かけていました。ブッシュなどは共和党員なのにヒラリーに投票すると言っていたのです。彼らこそ人類の中の数少ない超危険な者たちだということです。アメリカ軍という最強の道具をもって世界に君臨していたのです。それがドラほど危険なことが分かりますか。ロシアを相手に第三次世界大戦を始めようとしていたのです。

ロシアのGDPはイタリア並みでもっと豊かになりたいのです。ロシア人も家庭を持ち、教会に通い、起業だってしてお金も稼ぎたいのです。戦争などしたくないのです。70年間の共産主義統治下の貧困にあえいできた彼らは共産主義に戻りたくはないのです。国際銀行団にのせられて戦争などしたくありません。マクドナルドに行ったり、映画を見たりしたいのであってアメリカと戦争などしたくないというのです。

ところがヒラリー・クリントンなどが戦争を欲して「ロシアがトランプに情報を漏らした」などと言いがかりをつけているのです。そのせいで自分が負けた…と。信じられないほど狂っています。全くカルトであり、洗脳されています。トランプはそれを言っているのです。

イエス様は「霊によって新たに生まれなければならない」といっています。私たちは霊によって新たに生まれなければならないのです。

就任演説のテーマはこれです。私たちは建国精神に戻らなければなりません。さらに、気をつけなければならないことはトランプによって豊かになるでしょうが、そこで浮かれてはいけないということです。豊かになることは良いことですが、ビクトル・ユーゴのいうように「逆境は人を作り、繁栄は怪物を作」ります。

私たちはあまりに怠惰のなり退廃的になっています。乱痴気騒ぎを好む快楽主義者になっているというのです。だからこのようになったのです。国がひとたび快楽主義に陥ると形だけのキリスト教徒になり、神のみ言を語らなくなるのです。金持ちになるとパーティを開いて、毎日6人のビキニ女性と関係を持つ、そのようなことになるからです。果たして仕事をする力が残るのでしょうか。人生は快楽のためにあるのですか。相対主義、マルクス主義に陥り、もはや何もしたくなくなるので大きな政府を求める。ただ望むことはプールパティに参加してセックスをすることだけ。アメリカはそういう文化になってしまったというのです。世界で最も快楽主義的な国になってしまいました。豊かさに殺されたのです。

豊かさは怪物を生むのです。トランプは豊かさを喧伝すべきではありません。もちろん彼によってアメリカは豊かになるでしょう。キャリア空調設備会社も国内に雇用を維持しフォードも工場を二つ増やすといいます。フィアットも20億ドル分の雇用をミシガンにもたらします。アップルも国内に戻るでしょう。中国のネット通販会社アリババも5年にわたって百万人の雇用をアメリカにもたらします。大きな富が戻ってきつつあるのです。

しかし豊かさの問題点は愚かな若者をだらしなくすることです。全く価値のないものです。未来の夫の為に純潔を守ろうともしないでしょう。そこに政治的サタン主義が忍び寄ってくるのです。そして国の操り人形、国家の奴隷にするためのあらゆる手筈を整えているのです。自由を手放すどころか他人の自由を奪う者にされるのです。すべての銃を取り締まれなどと叫び出すのです。

いまフェミニストたちはドナルド・トランプが大統領になるから銃をもてといっています。オバマの4年間は銃を取り上げようとしていましたがいまは自分達に銃が必要だといっています。まさに狂っています。自分たちが権力を握っている時は「ショットガンは駄目だ!」といいながらドナルド・トランプが政権をもった途端にリベラル、進歩派は銃をもて、と言っているのです。精神が病んでいます。

あまりにも長い間、ワシントンの小さなグループが政府の恩恵にあずかる一方で、アメリカ国民が代償を払ってきました。ワシントンは栄えてきましたが、人々はその富を共有していません。政治家は豊かになりました…

いいですか、トランプはこれを全政治家を前にして語ったのです!どれほど歯ぎしりをしたことでしょう。「ジェフ・セッション(司法長官)を承認させるな。ドラルド・トランプは我々の計画には従わない。オバマもクリントンももうだめだ・・・」哀れな人々です。

政治家は豊かになりました

これを、背後に座る政治家たちの前でいったのです。「このドナルド・トランプが!」と歯ぎしりしていたことでしょう。マドンナは「毎日、ホワイトハウスを爆破したい」といっています。そしてそれが「愛の革命だ」と言っているのです。この精神病患者、変ですよね。

「これは愛の革命です。ホワイトハウスを毎日爆破したい。私は平和を愛するリベラルです。この瞬間もホワイトハウスを爆撃したい。」

この人々がどれだけおかしいか分かりますか。あまりに可哀想な人たちです。インフォ・ウォーズやブライトバートなどのメディアが話を聞こうとすると拒否していました。(笑)デモの後は疲れたからラテでも飲みましょう、疲れたからBMWで家に帰りましょうと言っているのです。

現代のパリサイ人です。まったくの狂人です。

政治家は豊かになりましたが、仕事はなくなり、工場は閉鎖されてきました。エスタブリッシュメント(既存勢力)は自分達を守ってきましたが国民を守ってきませんでした。

 

真実を語る大統領

大統領が真実を語る日が来ました!エスタブリッシュメントをコケにしたのです!ドナルド・トランプはエスタブリッシュメントの一員ではありません。既存勢力の歯車ではないのです!

あるメディアは「あなたはどうしてトランプに投票したのですか」と聞きまわっています。「どうしてこんな結果になったのか、軍情報部は調査すべきだ」「いったいどうして普通の人々がドナルド・トランプなどに投票するのかわからない。」

トランプは主流メディアを打ちのめしました。CNNもABCもNBCにも打ち勝ちました。またシリコンバレーとハリウッドにも勝ちました。ビヨンセ、JZ、それにメリル・ストリープ、バーバラ・ストライサンド、ジョージ・ソロス、ロシア、EU、まとめて打ち勝ったのです!

彼は救世主でもキリストでもありません。略奪者ではない普通の、正常な男性、女性が投票したからです!人を食い物にし、その上に胡坐をかく者ではなかったからです。
だから一般の人々が「奴は本当のことを言っているぜ、彼に投票しよう」ということになったというのです。5%から10%をしめるサイコパス、略奪階級ではない普通の人が彼に投票したからです。普通の人々の票をトランプは勝ち取ったのです。私やあなたのような普通の人。もうこれ以上略奪階級が上にいてあれこれされるのはごめんだ、という人々。

牧羊犬が登場したのでオオカミをワシントンから追放せよ、既存勢力を追い出してこの国を国民の手に取り戻そうという人々が彼を大統領にしたのです。トランプはこういいました。

政治家は豊かになりましたが、エスタブリッシュメント(既存勢力)は自分達を守ってきましたが国民を守ってきませんでした。

(前任者たちも)憲法を護り、国民を守り国民に仕えると誓ったのです。しかしその誓いを守りませんでした。口先ばかりで行動はしませんでした。  つづく

 
翻訳:管理人
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キリスト教徒が大統領就任式で感謝した7つの事

 

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CHRISTIAN HEADLINE.comより 原文は9項目ですが7項目に編集しました。

1 自由の国に住んでいることを確認した。投票の自由と言論の自由。礼拝の自由。家庭を持つ自由。キリストを通じるならその自由は永遠である。

 

2 ペンス副大統領が宣誓式で手を置いた聖書の箇所が歴代誌下7章14節であったこと

「わたしの名を呼び求めているわたしの民がみずからへりくだり、祈りをささげ、わたしの顔を慕い求め、その悪い道から立ち返るなら、わたしが親しく天から聞いて、彼らの罪を赦し、彼らの地をいやそう。」

彼の心情をよく表している。

 

3 就任式前夜の軍楽隊によるリパブリック讃歌の演奏が素晴らしかった。アメリカ人であることに誇りを感じるとともにいかに対立があったにしても、神はわれらと共におられ、主の真理は行進を続けるだろう。

眼(まなこ)に浮かびし主の栄光
鬱積し怒りの葡萄 主の御足にて踏み潰されん
神速の剣 宿命の稲妻を放てり
主の真理は行進を続ける

栄光あれ!ハレルヤ!
栄光あれ!ハレルヤ!
栄光あれ!ハレルヤ!
主の真理は行進を続ける

4 警察、軍隊、シークレットサービスの働きは素晴らしかった。水面下でどれほどの働きをしたことだろう。彼らは警護のためなら命も投げ出すだろう。どうか神様が彼らと共にありますようにそして彼らとその家族を守って下さるように。

 

5 トランプ大統領が演説を始めたときに雨が降り出した。フランクリン・グラハム牧師は聖書で雨は神の祝福を意味すると語り、素晴らしい祈祷をした。

 

6 意見は違ってもお互いを愛することはできる。すべてに賛同する必要はない。平和な選挙、権力移行をアメリカ人は当たり前のように思っているが、他の国では夢物語にすぎないところもある。

 

7 神様のみ言と祈りが豊かにあった就任式だった。「神のもとの一つの国」という言葉の重みを再確認した。われらの時代は神の御手という信頼に値する場所に委ねられている。主がわれらとともにあることに感謝し、意見の相違を超えてわれわれはそれでも「神のもとの一つの国」である。

 

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2017年1月22日「生まれ変わる王国」 【英語説教日本語訳】(その2)

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2017年1月22日「生まれ変わる王国」 The Kingdom Born Again【英語説教日本語訳】(その2)

 反トランプデモの正体

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これらの人々はまったく正気を失っています。完全にカルト化しています。

(マドンナは)マイクに向かって自分は社会正義のため立ち上がった、などといっていますが、自分たちが支持した候補者はどんな人物だというのか・・・。

国民を完全武装解除し、超大国の内部から全体主義的世界政府につくりかえようとし、オバマの医療制度を支え、一般アメリカ人の医療負担を3倍4倍5倍に引き上げようとしていたではないか。

ある(サンクチュアリの)兄弟はアルベンダゾール(寄生虫駆除の薬)にとてつもない金額を支払わなければなりませんでした。韓国で同じものを買えば50円ですよ。全くの詐欺です。
コモン・コア(アメリカ版全国統一カリキュラム)を導入し、数学、科学を従来のように教祖のえることをせず、その結果、国際的な数学、科学のレベルがガタ落ちになりました。内容が易しくなり、幼い生徒は権威主義の先生の言うことをなんでも信じています。大学の人文科学、リベラルアーツの教授の90%はマルクス主義者、左翼です。にもかかわらず伝統ある大学に行かなければならないといい、4年制大学を出て奨学金返済で20年30年苦しむ。

このような人間を飼いならすシステム、政治的サタン主義をもってスーパーエリート階級が全世界的に君臨することですべての資産、政府、通貨発行を支配しているのです。これを支持するというのです。そして「ドナルド・トランプはヒトラーだ」と連呼します。

(トランプは)税金を下げるから悪者だ、中国に公平さを求めるから悪者だ、企業の競争力を高めるため法人税を下げるから悪者だ、家庭の結束を強めるから悪者だ、男女の結婚を奨励するから悪者だ、就任したその日にホワイトハウスのホームページからLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)に関する議題を削除したから悪者だ、「卑しい人間が吐く二酸化炭素に税を課す」地球温暖化問題に賛成しないから悪者だといいます。略奪階級の正体です。

「富者対貧困者」、「黒人対白人」、「所得分配」、「所得格差」が問題ではありません。問題は「略奪層対一般人」なのです。略奪層はどこにもでも存在します。上流、中流、下層階級を問わず略奪者は存在するのです。普通の人は精神も病んでいないし支配欲に駆られることもありません。89%の人は正常です。残りの5%が異常者(サイコパス)であり、11から15%は社会病質者(ソシオパス)です。それが問題グループです。下層、中流、上流すべてに存在する略奪者、略奪階級。略奪階級は危険な階級です。略奪階級と一般人、これが真実の対立構造です。

金持ちと貧困者、黒人と白人が問題ではないのです。黒人にも白人にも略奪者はいるのです。宗教者の中にもいるでしょう。どのようなグループにもわずかな割合で異常者(サイコパス)が存在するのです。その異常者を権力から排除しなければなりません。中央権力から遠ざけなければならないというのです。略奪的サイコパスは大きな大きな政府を作って中央権力を握ろうとしているのです。私に投票すれば無料給付します―などといいながら人々から略奪するのです。銃を突き付けてお金を要求する、これを皆さんは良しとしますか。

略奪階級はこの世の投票制度を利用して権力の座につき、資源を支配し、仲間にお金を渡し、敵を貶めるのです。こうして見下げ果てた仕組み、とんでもない野獣を生み出すのです。危険な獣です。その集中させた権力を不法な首都に持ちこむのです。

首都ワシントンDCは不法な首都です。ジョージ・ワシントンはワシントンDCを嫌いました。トマス・ジェファソンもワシントンDCを嫌いました。ジョン・アダムスもジェームズ・マディソンも嫌ったというのです。DCは首都ではありません。1776年の段階ではワシントンDCは首都ではなかったのです。ニューヨーク市がアメリカの首都だったのです。

現代の私たちはすっかり呆けてしまってワシントンDCが憲法に違反する存在であることに気づきません。建国の父たちはそれとは逆に、そのような権力集中と闘ってきたのではないですか。国民はジョージ・ワシントンがワシントンDCを歩き回っていたと思っているのです。ジョージ・ワシントンも議事堂の前からワシントンモニュメントに向かって演説したと思っているのです。歴史を知りません。ジョージ・ワシントンは今のグラウンド・ゼロにあるセント・ポール教会で礼拝し、ニューヨーク市内で就任式を行ったのです。

ジョージ・ワシントンの銅像が立ち、彼の言葉が刻印されたものがあり、記念碑などがあり、壁に聖書からの引用が刻まれている…だからそれが神聖だとは言えないのです。ワシントンはワシントンDCを嫌ったのです。その存在は憲法に違反しています。それは会社、銀行が国際市場で株を売り買いする場です。決して首都ではあり得ないのです。ドナルド・トランプがそこに入りました。

トランプ就任演説はエスタブリシュメントへの宣戦布告

トランプの就任演説を見ていきたいと思います。

彼の就任演説は前代未聞のものでした。素晴らしい就任演説だったと思いませんか。ついに迎えるべき人物を得ました。全体主義的略奪者の牙城を打ち砕くことができました。ついに迎えるべき人を得たのです。

トランプはエスタブリシュメント(既存支配層)に対して宣戦布告しました。新世界秩序(NWO)に対する宣戦布告だというのです。イスタブリシュメントはトランプが自分たちの言うことを素直に聞く良い子でいてほしいのです。

trump-arms-crossed.jpgトランプは70才にしてはとても健康です。腕を組んだポーズをとった良いポスターがありますね。彼は現代の英雄です。悪との闘いのために神様がトランプを送ったことは明らかです。
・・・きょうの就任式はとても特別な意味を持ちます。なぜなら私たちは単に、1つの政権から次の政権に、あるいは、1つの政党から別の政党に移行するだけでなく、権力を首都ワシントンの政治からアメリカ国民に返すからです。

トランプが就任演説を行う前後に様々な聖職者によって6回祈祷が行われました。この回数は歴代では最も多いのです。この演説文を見て下さい。略奪層、政治的サタンがめざす新世界秩序、新世界政府に対する宣戦布告です。

あまりにも長い間、ワシントンの小さなグループが政府の恩恵にあずかる一方で、アメリカ国民が代償を払ってきました。 (トランプ大統領就任演説から)

この演説をしているトランプのすぐ後ろにはオバマとミシェル・オバマがいたのです。ブッシュもいました。トランプは9・11事件に関してすべて情報公開すべきです。いかなる犯罪集団がこのような殺戮をなしたのか。国民にその極秘文書を公開して、国民にどうすべきか尋ねるとよいのです。この情報開示こそまずやるべきことです。

【就任演説から引用】

ワシントンは栄えてきましたが、人々はその富を共有していません。政治家は繁栄してきましたが、仕事はなくなり、工場は閉鎖されてきました。既存の勢力は自分たちを守ってきましたが、国民のことは守ってきませんでした。彼らの勝利は皆さんの勝利ではありませんでした。彼らが首都で祝っている一方で、闘っている国中の家族たちを祝うことはほとんどありませんでした。すべてが変わります。いま、ここから始まります。なぜなら、この瞬間は皆さんの瞬間だからです。皆さんのものだからです。ここに集まっている皆さんの、そして、アメリカ国内で演説を見ている皆さんのものだからです。きょうという日は、皆さんの日です。皆さんへのお祝いです。そして、このアメリカ合衆国は、皆さんの国なのです。本当に大切なことは、どちらの政党が政権を握るかではなく、私たちの政府が国民によって統治されているかどうかということなのです。

2017年1月20日は、国民が再び国の統治者になった日として記憶されるでしょう。忘れられていた国民は、もう忘れられることはありません。皆があなたたちの声を聞いています。世界がこれまで見たことのない歴史的な運動の一部を担う、数百万もの瞬間に出会うでしょう。この運動の中心には、重要な信念があります。それは、国は国民のために奉仕するというものです。

つづく

翻訳:管理人
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