絶対にマスコミが報道しないトランプ大統領(その2)

 

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 大方の予想を大きく覆すドラルド・ロランプ氏の合衆国大統領職就任。

多くのキリスト教徒はこれを神の御手が働いた結果とみている。

「キリスト教徒の祈りが大きく選挙の流れを変えた」 フランクリン・グラハム牧師はいう。

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フランクリン・グラハム師

他の数多くのキリスト教徒も同意見だ。

その一人に作家のアン・セベランス(Anne Severance)(80)がいる。セベランスは「神様がクリスチャンの祈りを聞き届けられた」という。「私は神様が彼(トランプ)を選んだのだと思う。なぜなら神様ご自身が大統領を選び、そして退けられるからです。」

またコラムニストのマイケルL・ブラウンはこう言う。「選挙人で大差をつけて当選したとするなら神が働かれたとしか考えることができない。」

著名な前下院議員のミシェル・バックマン女史とウォールビルダーの創設者デビッド・バートン氏はヒラリー・クリントンの勢いとトランプの勢いが逆転した時間をグラフに表し、どの瞬間に神が介入されたのか示して見せた。

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バックマン女史

バックマン女史は「主がこれを成されました。トランプ氏が大統領になる見込みなどほとんどなかったのです。これを覆すことができるのは神様だけです。」

 

HELLO CHRISTIANより

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