韓お母様問題(その7)―驚くべき独生女宣言

 
 
先週12月4日の日曜日、韓オモニはイーストガーデンに集まった300名の13歳から40歳の青年(?)を前にスピーチを行った。リンク先(米国家庭連合HP)で全スピーチの様子を見ることができます。HPの上から二つ目のビデオです。
 
 
まず冒頭から韓オモニは青年たちを威嚇する。
youth-gathering-with-true-mother-ffwpu-usa
この部分の字幕付きビデオは写真をクリック。

 「あなたたちは全員、二世、三世なの?私は誰ですか。」

青年達:    「・・・・・」

    「え?」

青年達:    「・・・・・」

    「私は独生女です」

青年達:    (促されるように拍手)

*管理人:お父様の聖和直後の有名な事件「私は誰ですか」「神です」のまさに再現シーン。おそらく徳野氏も宋龍天氏も同じイニシエーションを超えたことだろう。徳野氏なら何のためらいもなく「お母さまは神様です」と答えそうだ。(笑)
 
 

次回(その8)で当日ベルベディアでの韓講話「古代韓王朝歴史」を取り上げ検証する。

翻訳・字幕:管理人

イエス様の時、独生女を見出すことができませんでした。
独生女のための基台を天は復帰しなければなりませんでした。

それで神様はイスラエル民族、ユダヤ民族にはもはや働くことができず
他の民族をアジアに捜し求められたのです。

当時、東方に義の民がいました。
神様は堕落人間の中でも最も義なる民を探されたのです。

当時、東方に韓王国がありました。
紀元前8世紀から4世紀ごろこの義の民は今の中国で栄えました。

*訳注:同時通訳ではAD(西暦、紀元後)と訳しているがオモニは「紀元前」と言っている。

この民族は天を証し崇め高度な天文学を発達させていました。
だから遊牧民ではなく農耕文化を発達させた農耕民です。
(この民は)選民です

韓民族は白衣を愛しました。
精誠を尽くし祈るときはいつも白衣を身にまとい天の前にひれ伏しました。
こういう民族がいて、当時中国の中には多くの国がありました。

韓王国は争いを好まなかったので
いつも争いを避けようとしました。
(それで)あちこち逃げ回って韓半島に行きついたのです。
それが今の韓国です。

 
 
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