2016年11月13日説教「贖われた王国」【英語説教日本語訳】(その2)

Kingdom Redeemed   November 13  2016   Rev. Hyung Jin Moon   Unification Sanctuary  Newfoundland PA on Vimeo.png

贖われた王国 Kingdom Redeemed (その2)

 
この地域で投票に行った人たちと話していて聞いた話で…ロブだったと思いますが…彼がある人と話していて「何が起きたか信じられるか?」と言うとその人は「トランプが勝つとは思わなかった。票が盗まれると思ったよ」と言ったそうです。彼らが票を盗んだと思った人はいるでしょうか。彼らは信じられないほど、目の前で・・彼らは民主党全国委員会ではすでにやっていました。トランプは天才でした。何カ月も前からずっと、彼らは不正を行うと何度も言っていました。

ですから皆非常に警戒していましたので「注意しろ」と言って、5つの州では盗まれましたが他では盗むことができませんでした。すべての州では盗むことができなかったのです。しかし、そのように信じられないような圧力、そしてほとんど霊的な争いと戦争によって・・・当たり前のことです。皆さん。ヒラリーが勝つと誰が思ったでしょうか。なぜなら、彼らが不正しようとしていたからです。彼らは自分の5パーセントを行いました。投票所に行って投票したのです。自分の投票がカウントされなくても構いません。とにかく祈りながらやるのです。もう何も関係ありません。少なくとも何かしようということです(笑)。私が間違っていたら言ってください。

そしてなんとその夜のことです。朝5時まで起きていたのは誰ですか(笑)。私達ですね。フェイスブックでライブしていました。ツイートをライブで配信していました。あきれたものでした。この最初のビデオを見てみましょう。誰もがトランプが勝てないと思っていた様子を見てください。彼が救い主だとかイエス様だとか言っているのではありません。彼は神様に対する、自由と責任と主権、神様が与えた賜物に対する人類の切望の現れだというのです。彼は創造主の元に帰りたいという願いの現れに過ぎないのです。最初のビデオを見ましょう。

Trump Won’t Win Election – Media Fails Compilation
By Mark Dice

「私たちは確信しており我々の専門的な世論調査の経験によれば、ドナルド・トランプは当選しません」「彼は当選しません」「彼は当選しません」「彼は当選しません」「彼は当選しません」「彼が当選するのは不可能です」「それは非現実的な構図です」「彼が当選すると思いますか」「はっはっはっは。ドナルド・トランプが当選?はっはっはっは」
脳が停止しています。愚か者で無知で偽善者です。皆さん、これこそ私たちが立ち向かわなければならなかったものです。これがそうだったのです。毎日毎日、嘲笑い非難し、からかっていました。「外国人嫌悪だ、イスラム嫌悪だ、同性愛嫌悪だ」と毎日言っていました。

あの偉大な戦いの期間、ヒラリーは何を目指していたでしょうか。彼女は文明の中で最も罪のない人を合法的に殺すことができる文明を作ることを目指していました。それは完全な悪です。彼女はそれ以外に何を押し進めていたでしょうか。彼女はロシアが自分のEメールをハッキングしていたと主張し、ロシアが第三次世界大戦を起こそうとしているのでロシアを滅ぼさなければならないと主張していました。

からかっているのですか。私たちの経済は低迷しているのにロシアと核戦争を?これまでの政権は絶え間なく私たちを6つの異なる戦争に引き込んできました。リビア、ウクライナ、シリア、ISIS。頭がおかしいのですか。それで今度はロシアと戦争したいと言っています。水素爆弾で私たちの子供たちは皆殺されますよ。それであなたたち犯罪者は何の罰も受けないというのですか。これが彼女の求めていたことです。彼女はまさしくロシアと第三次世界大戦を起こそうとしていました。なぜならゴールドマンサックスや銀行家たちは皆それを知っていました。人々は今、彼らがすべてのバブルを生み出した者たちであり、すべての人を壁に釘付けにした者たちであり、すべての人をこの混乱に陥れた者たちであり、嘘をついて政治家を買収し私たちから盗んだ者たちであるといったことに気付き始めています。そして人々は立ち上がりつつあります。

信じられないようなことでした。人類の生死を賭けたものでした。それは前代未聞の戦いでした。私たちは本当にすごいことになると分かっていましたが、正直に言って選挙の最後の数時間は不安がありました。なぜかといえば、深夜0時にペンシルベニアはまだ青のままだったからです。見ていましたか。ペンシルベニアは青のままだったのです。これまでペンシルベニアはずっと青の州でした。30年間民主党に投票していました。ですからペンシルベニアが決め手だということは分かっていました。摂理的にというだけでなく、お父様がここに私達を送ったからというだけでなく、ニューヨークタイムズですらそれを認めていたからです。

そして深夜0時、ペンシルベニアはまだ青のままでした。午前2時、トランプ254対(ヒラリー)209でした。あともう1つの州で勝つ必要がありました。ペンシルベニアよりミシガンが先だろうと言われていました。しかしアリゾナもあってそのうちの1つの州ということでした。しかし、ミシガンで勝っても選挙人は10名ですので他の州も勝たなければなりません。しかし、ペンシルベニアが勝てば20名の選挙人です。それを得られれば270を超えるので次期大統領に選ばれるということでした。私はフェイスブックで書き込んだりしていましたが、ニューヨークタイムズのメーター(注:当選確率を示すメーターのアニメーション)の画面をキャプチャーしていました。そこでは99.99パーセントはトランプで、ペンシルベニアは勝ちそうになっていました。しかしまだ宣言はされていませんでしたので、宣言されるのを何時間も待っていたのです。95、96、97、98、99パーセント。しかしまだ宣言しません。彼らはルーシェルから祝福されることを死ぬほど願っていたのですが、そうはなりません(笑)。

何時だったか分かりませんが、私たちはコーヒーを飲んでカフェインを取って起きていようとしていましたので・・・何時でしたか。1時36分ですか。まさかもっと後でしょう。まあとにかく、それは信じられないような瞬間で動画に取ってあります。この瞬間を取っておかないと、と思ったのです。セーブドモンク(注:亨進様のYouTubeチャンネル名)のアウトドア訓練をたくさんするためにカメラを持っていますので、その勝利の瞬間を収めようとしました。ミシガンだったかペンシルベニアだったかわかりませんけれども。その瞬間に取ったもので台本もなくやっているものです。

その瞬間のものです。國進兄さんが後ろで叫んでいますね。なんと素晴らしい瞬間でしょうか。子供たちも記憶するでしょう。國進兄さんが50万部の選挙カードを印刷してほとんどの主要な州に配られました。ペンシルベニアで5万部配りました。皆で手分けして子供たちもいっしょにカードを配ったのです。マイクロコズムのその小さな条件がマクロコズムで大きな違いを生みます。なぜなら私たちが5パーセントの責任分担の所有者であるからであり、それがマクロコズムのレベルで影響力を持つからです。そしてペンシルベニアは、彼を最後の決勝ラインを越えさせて第45代アメリカ大統領に当選させただけではありません。それだけでなく、彼の最後の演説はペンシルベニアのスクラントンで行われたのです。そこはここから20分の場所で勝手口のようなものです。ピッツバーグやフィラデルフィアなど別の場所を選ぶこともできたでしょうが、最終日にペンシルベニア、スクラントンに来ることに決めました。

そればかりか他にも大学はたくさんあるのに、ラッカワーナ大学に決めたのです。興味深いと思いませんか。真のお父様によって任命された王(の勝利されたカインの立場である)、國進様がたまたまその大学の諮問委員会のメンバーなのです。そこにトランプは戻って来ることを決めたのです。こんなことをうまく仕立て上げることなどできません。私たちがトランプを追いかけて行ったのではありませんでした。トランプのほうから私たちにつながってきたのです。エリック・トランプもトミー・ガン・ウェアハウス(國進様の銃器ショップ)にやってきました。そして神様はスクラントンのラッカワーナ大学ですべてを一つにしたのです。一体どれくらいの確率でしょうか。アメリカに大学がいくつあるでしょうか。何千とある多くの中からどこでも選ぶことができたはずです。最終日に私たちの裏庭に来て、國進様が諮問委員を務める大学に来るというのは何という偶然なのでしょうか。

そのようにして表れてきたのです。私たちはその人のために祈っていました。彼が保護されることをずっと祈っていました。皆さんご存知のように、私たちは最初、(会場が)あまりいっぱいになっていなかったため心配していました。しかし、彼が登場する頃には満員になって、皆iPhoneを点灯させてロックコンサートのようでした。人々が主権のために立ち上がっていました。人々は立ち上がり言っていました。「私たちには自由と責任が必要だ」「この共産主義体制の奴隷にはなれない」「私たちには自由と権利が必要だ。そうしてより高い存在、究極的には神様を追求できるし、私たちに生来の権利を与えている聖なる創造主との関係を追求できるのだ」
皆さん、これは信じられないような戦いなのです。私は今までにこのような大統領交代を経験したことがありません。信じられないようなことでした。

見たことがある人がいるかもしれませんが、次のビデオを見ましょう。インターネットで参加している人たちは見ていない人もいるかもしれません。これは翌日のことです。ここの皆さんはピザパーティーに参加しましたね。21枚のピザは完成数を象徴しています。これは選挙の後初めて國進兄さんに会った時のものです。

それが次の日のことでしたが、信じられないほどでした。その日に泣いていた人はどれくらいいますか。信じられないほどの霊的圧力でした。その瞬間まで集められて勝利の日に一気に解放されました。本当に素晴らしいお祝いで、ここの皆さんがいっしょに過ごしてピザを食べました。しかしこの後何が起こったでしょうか。私たちはマクロとマイクロでこのようなことがすべて起こるのを見ていますが、選挙の直後のことです。私たちは何について話していたでしょうか。反撃のことを話していました。インフォウォーズが様々なことを行いました。ウィーアーチェンジ(WeAreChange)も様々なことを行いました。オルタナティブ・メディアが真実を語る真のメディアです。しかしながら、汚い罵りがとてもたくさんあります。今日は子供たちも一緒の礼拝なのでそういう言葉がないものを探さなければなりません(笑)。

扇動者たちがトランプ当選の直後に暴動を起こし始めています。それでNotMyPresidentのハッシュタグのようなものが出るようになっています。そしてすべての都市を混乱と無秩序に陥れようとしているのです。そしてトランプに投票したというだけで殴られたりするような事件が起きていても、大手メディアでは報道されないのです。トランプに投票したという理由だけである人が袋叩きにされていました。少年たちのグループが、トランプに投票したというだけで男性を車から引きずり出して殴っていました。現実に起こっていることです。非常に多くの人がトランプに投票しに行きました。ロサンゼルスやハリウッドでもトランプに投票した人がいますが、彼らは恐れています。

私たちは左翼が寛大だと聞いていました。「愛は憎しみに勝る(Love Trumps Hate)」と叫びながら「トランプ派はレベルが低いが私たちはもっとレベルが高いのだ」と言っていたのを覚えているでしょうか。「トランプ派は非常に暴力的だ」「トランプ派は非常に攻撃的だ」「トランプ派はとても無知だ」などです。そして何が起きているでしょうか。私たちは民主的に圧倒的な差で大統領を選んだというのに何が起きていますか。寛容なはずのリベラルが何をしていますか。不寛容なことをやっています。「トランプを殺せ」と言い出しています。非常に多くのツイートやフェイスブックのコメントで「トランプを殺せ」と言っています。彼らは5日前までリベラルの寛容な人々でした。彼らは「トランプは暴力的な抗議を行っている」「悪いやつだ。彼はレベルが低いが私たちは高い」と言っていました。そして結果が自分たちの気に入らないものだと分かるとすぐに、「もう一度やり直さないといけない」「ヒラリーになるまでやれ」です。

精神的におかしいということが分かるでしょう。精神的な病気です。その病気がリベラルの人々に蔓延しています。なぜなら彼らはリベラルではないからです。リベラルではなく、共産主義者なのです。彼らは暴力と革命を広めようとしています。1週間前には反対のことを言っていながら、政治的な結果を得るために盛んに暴力的な革命を扇動しています。それは抗議とは言いません。本を書くこととは違います。それは国内テロです。暴力的な暴動を起こしているのです。窓ガラスを割ったり、火を付けたり、人を撃ったりするならそれは抗議とは言わないのです。それは抗議ではなく暴動であり、国内テロです。トランプに投票したという理由で人を殴るなら、その人は国内テロリストです。狂っています。精神的な病気です。

自分の選択、自分の投票を尊重すると言いながら、他人が自分の好む方と反対の投票をしたなら彼らを殴りたいと思うのです。なぜなら寛容だから。リベラルだから。愛は憎しみに勝るから。なぜなら平和的な抗議者だから。これが信じられないほどの偽善だと分かるでしょうか。これが、大手の堕落したメディアのように知らないふりをせずに実際に取材をしているメディアを通してアメリカ人が見ている現実なので、本当に驚くべきことです。普通の人々はこの狂気を見て自分たちは支持しないと言っています。なぜなら普通の人々は善良な人々であり、正直さと善良であることと公平な関係を持つことに価値を置いているからです。そして互いの違いと投票のプロセスを尊重しています。そして口で言うだけでなく実際にそうしています。

パリサイ人のように、パリサイ人の独善的な怒りのように一方では言いながら、自分たちのレベルが上で道徳的であり、愛は憎しみに勝つと言って自分たちは平和的な抗議者であると一方では言いながら、同時にまったく逆のことを行っています。暴力的な抗議活動を行いたくないと思っている人々を扇動者と呼び、文明を焼き尽くしたくない人々、革命に参加しない人々をそう呼んでいます。そうではありません。私たちは既に革命を起こしたのです。そして共産主義者は革命に敗れました。私たちは革命に勝利しました。彼らは別の革命をしたいようなふりをしていますが、もう終わっています。あなたたちの負けです。共産主義者の敗北です。泣き叫んでも何もなりません。「えーん。ドナルド・トランプを燃やそう。私は勇敢だからドナルド・トランプのピニャータを作って大きなライターで火を付けよう。私は勇敢でしょう」(笑)

彼らは、たくさんかんしゃくを起こしたら、すべての投票のプロセスをやり直さなければならないと本当に信じています。そして西洋の民主主義のすべての基盤がこのみじめな無政府主義者にひれ伏すのだと。実際には無政府主義者ではなく共産主義者であって、彼らは・・・いいですか。これが問題です。無政府主義というのは政府はいらないとさえ思っているわけです。それが無政府主義という思想です。はっきりさせておきますが、無政府主義というのは、中央集権の政府はもちろん、政府はいらないという思想です。この若者たち、扇動者たちですが、ジョージ・ソロスはBLM(Black Lives Matter)やMoveOn.orgに資金提供しているわけですが、無政府主義を推し進めるためにやっているのではなく、共産主義を推し進めているのです。彼らは中央集権の政府を望んでいます。そこで人々からもっと搾取して自分の友達にプレゼントします。彼らは無政府主義者ではないのです。

そして次のビデオを見れば、暴力的な抗議が全国で起きています。思考が停止した若者たちの中には共産主義の旗を持っている者もいます。ハンマーと鎌の赤い旗を持ってまわっているのです。その旗の下で何百万もの人が殺されてきました。何百万もの男性、女性、子供です。中国共産主義体制は何百万もの少女を殺害しました。ロシアの体制も何百万もの人を殺害しました。彼らはまるでかっこいいと思っているかのように、まるで勇敢だとでもいうように、革命を起こして変革を起こしていると思っているかのように、その旗を振っているのです。彼らこそ地球上でもっとも無知な歴史的人々です。そしてこれらの活動はもちろん、トップエリートによって、トップの天使長によって、支配と中央集権の権力を求めている者たちによって資金提供されています。以前話していましたが、それが大都市ですでに起きています。

今週ポートランドで4夜、暴力的な抗議活動が起こりました。ロサンゼルス、オークランド、ニューヨークでも。カリフォルニアは分離独立したいと思っているとか。愚かなワンパターンの掛け声をかけて、「トランプは人種差別主義者だ」と言っています。彼は人種差別主義者ではありません。何千人もの黒人とラテン系の人々を雇っています。彼は人種差別主義者でなく、ただ法律に従って欲しいと思っているだけです。彼はイスラム系アメリカ人に敵対していません。彼は私たちを吹き飛ばそうとするイスラム過激派に反対しているのです。私たちが戦争をしている国の人たちが来て爆弾テロを起こすことに反対しています。それは納得できることなのではないかと思いませんか。しかし、思考停止した若者が皆、同じパターンの言葉を何度も繰り返しています。「人種差別主義者だ」「最低の人間だ」「偏っている」と。本当の保守派の人なら実際にトランプに反対できるでしょう。なぜなら、彼は同性愛のコミュニティを強力に保護したからです。

彼はこの国をサウジアラビアのようにしたくないのです。ヒラリー・クリントンはサウジアラビアから資金の20パーセントを得ていました。幼児性愛の王国です。その幼児性愛の王様は11人以上の正妻がいます。いや20名以上でしたか。ハーレムを持っています。女性は車の運転もできません。サウジアラビアの女性は非常に解放されていますので、週に1回サーカスに行ってゴーカートを運転できます。本当に自由ですね。その国からヒラリーは資金を受けています。資金の20パーセントです。それなのに女性の権利について話しています。何という信じられないほどの嘘つきの偽善者でしょうか。もちろん殺人もあり、同性愛者はビルから突き落とします。キリスト教徒もそのようなライフスタイルに同意できませんが、ビルから突き落としたりしません。まだ自由と責任を持っています。私たちはただ、結婚を強制されたり、一緒にケーキを焼くのを強制されたり、中央政府によって頭に銃を突きつけられて何かを強制されたくないのです。そこには非常に大きな違いがあります。

それで次に見せるのは、どのようにして権利が侵害されているか、今週この国で起きていることについて簡単に説明するものです。RT(ロシア・トゥデイ)が作ったもので、私たちは明らかにロシアのファンではありませんが、ロシアは私たちと第三次世界大戦を始めようとはしていませんでした。彼らは70年の共産主義政権を経験しました。彼らはただ繁栄を目指しているだけです。彼らは完璧ではありませんし、軍備なども整えています。しかし、本当の危機はこの国を支配してきた政治階級の人々です。それこそがアメリカの人々にとっての本当の脅威なのです。ロシアではありません。ロシアは共産主義の残骸から再建しようとしているだけです。彼らはもうこりごりなのです。彼らは自分たちの通貨を使って自分たちが繁栄したいと思っています。戦争を望んでいません。ISISがいれば一掃したいのです。なぜそれを保護するのかと言っています。第三次世界大戦を望んでいません。

もちろんクリントンキャンペーンは私たちを第三次世界大戦に向かわせようと推し進めていました。そして自分たちがこの世界に引き起こしたとんでもない惨状から自分たちは逃れられるというわけです。ハイチからは何百万も盗みました。サウジアラビア政府からの資金。ウォール・ストリートからの資金。町でデモをやっている若者たちが「ドナルド・トランプはウォール・ストリートの味方だ」と言っています。冗談はやめなさい。ヒラリー・クリントンこそがまさしくウォール・ストリートから資金を受けていたのです。ウォール・ストリートの銀行家から講演料を受け取っていました。

この愚かな若者たちは何と無知なことでしょうか。完全に洗脳されています。嘘のプロパガンダの奴隷になってしまっています。まったく自分で調べようとしていません。そして自分たちは力があり革命家だと言っていますが、そうではありません。無知で自己陶酔的で自分勝手なガキです。文字通り民主的な選挙に対して抗議をしているわけです。あなたたちが負けたのです。試合に負けた後で自分たちが入れたバスケットボールのゴールは全部10ポイントにすべきだとは言えません。試合に負けた後でサッカーのゴールポイントを自分たちだけ全部10ポイントずつにしてくれとは言えないのです。試合に負けてから、「フィールドゴールは全部20ポイントにすべきだ。自分たちは勝つはずだった」。このようなことが今のこの国の狂った状態なのです。そしてその裏には理由があります。背後にトップの天使長がいます。彼らがこれを引き起こしています。では4つ目のビデオを見ましょう。

RTによる動画の概要:
億万長者ジョージ・ソロスの資金提供する団体MoveOn.orgが、トランプが大統領に選ばれたことに抗議するデモを各地で扇動し暴動を引き起こすまでに至っていることのレポート。

つづく

翻訳:BAMBOOS
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