2016年11月6日説教「王国の王」 【英語説教日本語訳】(その2)

Sanctuary Church Sunday Service Nov 6. 2016   YouTube.png

王の王国 Kingdom of the KING (その2)

「10月の真のお父様(による)聖霊役事」と題する
李相烈(イ-サンヨル)韓国総会長による約55分間の報告。
(ビデオ開始後20分~1時間15分)

そこでは主に下の3点について語られた。

①10月5日龍平での韓オモニのスピーチの内容とお父様のみ言葉との矛盾
②金英順女史の受けた霊界メッセージをめぐる動き
③劉正玉会長による原理本体論講義

李会長にもう一度拍手をお願いします。
皆さんも聞いていた内容かもしれませんがより詳細に解説してももらいました。霊界を巻き込んで大きな闘いがあるようです。

はっきり言っておきますが、私はいかなる霊界メッセージも公認しません。これが私の指針です。様々な所で霊界からメッセージを受け取っているようですがどれも私たちが過去3年間に話してきた内容です。

また霊界と通じる人もこういったとおもったら今度は正反対のことをいうなど、お金と権力の圧力で変節します。しかし今回は公式に霊界通信を受け取ってきた女性(金英順)のものだったので多くのアジアのメンバーに大きな衝撃をもたらしました。
これらのことはすべて今のこの時につながっています。

これからお見せするビデオですが、「We Are Change」という「主権」側に立つグループから発信されたものです。マクロの視点から見れば一方でグローバリスト、中央集権、共産主義、天使長サタンの世界観があり、他方にはトランプに象徴されるアベル側、神側の「国民の主権」のために闘う側があります。もちろん後者は神の国を志向しています。そこでは人々はキリストを受け入れ、天使長圏、つまり天使長、政治家、政府官僚などを凌駕(りょうが)する主権を所有します。言うまでもなくこちらが神様に通じる道です。

昨晩、リノでトランプ候補の暗殺かとヒヤッとする場面がありました。その容疑者と思われる人物は結局、銃を持っていなかったそうですが。

ルーク・ルドウスキー Luke Rudkowski(フリージャーナリスト)という若者はTシャツ姿で時には野球帽をかぶってVIPにインタビューなどしたりしますが真のジャーナリストの仕事をしてます。グローバリスト、エリートたちを追いかけ厳しく追及しているのです。自由側のジャーナリストとして彼の名を覚えておくべきでしょう。インフォ・ウォーズ、プロジェクト・ベリタスなどと共に真実を伝えるために闘っています。彼らの中にも神を信じる者とそうでない者とがいますが、いずれにしても彼らはアベル型の人たちです。彼らが一致していることは、この女性(ヒラリークリントン)は悪魔的だということです。ヒラリーが単なる強欲な政治家、金権の娼婦的政治家であるにとどまらないことを示す事実が飛び出しています。先祖解怨の後に次々とヒラリークリントンとその周辺、ことにトップの者たちが何をしているのか、どのような会議をしているのかなど内部情報が明らかになってきています。これらは先週、先祖解怨後に分かったことです。これらは直接に子供たちと関わっています。

つづく

翻訳:サンクチュアリNEWS管理人
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