家庭連合に残る人の3つ(+α)のタイプ

 
 
これまでの経験から、今も家庭連合に残る人達は下の3つのタイプに分かれるとみています。

① 上(アベル)から一方的に与えられる情報を昔ながらの「批判はサタン」という硬直した信仰で、全力で、思い切り、信じ込んでいる人。教会の公式見解が唯一の「神の啓示」。いまも「真の父母一体」を信じて疑わない。

あるいはお金を持っているというだけの理由で教会から大事にされている、いわゆるUCリア充。

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② 原理講師、公職者に多いのですが、現在の韓お母様の過ち、家庭連合の非原理軌道ばく進を肌身に感じているが、生活ゆえにそこに向き合わず、自分を騙して体制に合わせる無責任者。霊的引きこもり。

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③なんとなくおかしいと思うもののこれまでの人間関係、子女の祝福問題などで揺れながらも家庭連合に残っている人。苦渋の選択派。

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(+α)上の3つのタイプの内、家庭連合というピラミッドの全重量を支えている人-生態ピラミッドでいえば植物にあたる-の中に最も多いのが③のタイプであり、そこを固めようと「変なもの」を飲ませることを考える、食物連鎖の頂点に立つ韓国の幹部と韓オモニ。
* 食物連鎖(しょくもつれんさ、英: food chain)とは、生物群集内での生物の捕食(食べる)・被食(食べられる)という点に着目し、それぞれの生物群集における生物種間の関係を表す概念である。―Wikipedia

家庭連合では(献金)搾取する、搾取されるの関係か。

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