家庭連合の訴訟に対する亨進二代王のコメント

2016年5月8日礼拝において

Kingdom Dynamics  Rev. Hyung Jin Moon  1May 8th on Vimeo.png

 

(家庭連合が)ここまで攻撃的に法的手段にまで訴えてくることに大きな悲しみを覚えます。表面上は「平和だ」いや「世界の平和と統一だ」と言いながら、一般食口には本当のことを伝えずに実際は「訴えろ!恫喝せよ!」。

 彼らは「知的財産権」を主張していますが、私はお父様の相続者です。お父様自ら全世界の前で3度の戴冠式を執り行われた後継者です。統一マークが「知的財産」だというのなら、その財産は本来私のものではないですか。彼らのものではありません。み言葉も私のものであり、統一教会のすべての基台は私のものだというのです。彼らのものではありません。お父様から私に与えられたものです。あまりに愚かです。脅すだけにとどまらず、訴訟まで起こそうとしているのです。

世界中のサンクチュアリのメンバーは独立した勇敢な起業家たちであり天使長、韓国人幹部の奴隷ではありません。心から真のお父様を愛する者達であり、天使長の給料をわけもわからず支払い続ける愚かな者達ではありません。

サンクチュアリの運動が拡大していく様(さま)を目にする彼らが私たちを排除したいと強烈に思うのは、実は彼らに正統性がないことを自ら悟っているからです。彼らの欺瞞性を自覚しているからです。自分たちが偽り者であり搾取者であることを知っているのです。だから彼らにとって都合の悪い者を排除しようとしているのです。悲しい現状ではありますが、私たちも法律家と話をすることになるでしょう。

 
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家庭連合の訴訟に対する亨進二代王のコメント」への1件のフィードバック

  1. 率直に話し合わずに、逃げ回り、金の力で亨進さま、ヨナ様を、黙らせる、聞かせない。そのお金のほとんどは日本人がだしている。一生懸命働いたり、氏族から復帰した大切なお金じゃないんですか?なにやってるんですか皆さん?

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