家庭連合「最高委員会」に亨進二代王を-米家庭連合会長バルコム氏

サンクチュアリ本部フェイスブック公式サイトより

米国家庭連合会長バルコム氏が最近、公式の場で次のような発言をしたとの報告を受けた。

お母様が霊界に行かれた暁には文亨進師に家庭連合に戻り「天一国最高委員会」に加わることが期待される。

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この発言が単なる噂ではなく真実だとするなら極めて愚かな侮辱的発言と言えよう。
二代王は仮に「最高委員会」の一翼を担うことを期待されたとしてもその申し出を断固拒否するであろう。何よりも家庭連合、あるいはその組織体との関わりを決して持つ意志も動機もない。

『家庭連合の「最高委員会」は上意下達のピラミッド組織であり、すぐにでも解散すべきだ』とバルコム氏のこの発言に対し二代王は応じられた。

情報によればバルコム氏はミネソタでの家庭連合集会で上の発言をしたそうだが、その席では様々な「ポスト韓オモニ」における家庭連合運営に関する質問が出たようだ。

さらに報告によればバルコム氏はその集会の中で(お母さまが霊界にいかれても)私たちには最高委員会がある。亨進ニムも最高委員会の一員だ』とも発言したという。
 
 
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