【み言映像】3000家庭はお父様を守る勇士(日本語テキスト有)


 
 

お父様は万王の王、主の主、メシアであられ、再臨キリスト、神様の精子、アルファとオメガ、始まりであり、終わりであり、夜の神様の実体、創造以前の夜の神様の実体、お父様の精子は、サタン世界すべてをきれいにすることが出来る、唯一、不変な力なのです。その間、どのような力でもそれは出来ません。国家の力、戦争をしたとしても、新しい世界をつくることは出来ません。またそれは同じような、このような間違った世界しかでてきません。キリストが立てる王国。お父様の精子からでてくる、絶対性夫婦こそが天一国をつくることが出来る原動力なのです。

 その内容をもって、すべての内容がお父様に全ての栄光をかえす、そして喜びをお父様にかえす内容にならなけれなりません。愛の秩序をお父様はくださったのです。本物と偽物、お父様を侍るものとお父様を愛するものたちと、そこから言葉だけでお父様を愛する偽りの内容をもった人たち、その2つを分別するのです。

 その偽りの者たち、これからお父様の権威に戻るための祝福を受けたとしても、それは堕落した者たちとして帰ってくるのです。そして皆さんの後ろに座らなければいけません。そういう人たちは聖人の後ろに座らなければいけません。

その立場を守らないといけない。お父様の勇士に皆さんはならなければなりません。皆さんはその立場を離れた場合には、皆さんが反逆者になります。皆さんがそこを離れたときには、お父様を売りとばした人たちがその立場に立ってしまいます。

 お父様を憎む人だけがそのような事が出来ます。50年間、お父様がついてきたとしても、最後の瞬間には売りとばしてしまったのです。イスカリオテのユダのように。

 皆さんは人間的な考えで、そのような人たちを以前の先輩として、考えてはいけません。そのような失敗はしないでください。不変の愛、そして愛の秩序。お父様の為に迫害を受け、お父様の為に悪口を言われる。そういう最も困難な時にお父様を守っていた、保護していた人たち、そのような人たちが最もお父様の近くに座らなければいけません。わかりましたか?(はい)

 皆さんは皆さんの立場を守ってください。私(亨進様)は私の立場を守ります。皆さんは皆さんの立場を守ってください。(拍手)

 愛の秩序をこれから立てていきます。愛の秩序。最後の者が最初になり、最初の者が最後になります。その内容が真実にならざるを得ない、いま私たちは終末の時に住んでいるのです。いま若い人であっても、反逆した36家庭よりは素晴らしい立場なのです。100万ウォンの月給をもらい、お父様を売り飛ばした。偽り者たち。偽り者たち。彼らは人間ではありません。呪いを受ける人たちです。

 皆さんは神様の愛の秩序を守る人たちです。神様が終末においては最後が最初になり、最初が最後になると約束されました。その約束がいま私たちの目の前に実現されるとき、その約束を嘘にしてしまってはいけません。自分の心が痛いと言って。

皆さんは以前は最も貧しい、最も最後の人たちでしたけれども、しかし神様は終末においては最後の者を拾って、最初の者と立ててくださいます。

なぜ?皆さんがお金があったから?位置があったから?立場があったから?名誉があったから?何かいろいろなものがあったから?違います。

最も簡単な内容は、それは皆さんに愛があったからです。愛があったから、皆さんは最後の者でしたけれども、今は最初になっているのです。最初の人が最後になり。皆さんが立派だからそうなるのではありません。皆さんはお父様を愛したのです。

 全ては愛の戦争です。善と悪の戦い、これが愛の戦争なのです。犬と”そうふ”(?)たち、そして偽りを愛する人たち、そういうふうに聖書に書いてあります。偽りを愛するものたちと書いてあります。ですから愛の問題なのです。何を愛するのか?立場と位置?名誉と自分の、、、何を愛して生きるのか?これが最も大きな問題なのです。その内容を通して、全世界の祝福家庭が今試験を受けました。

 ノアの洪水の時、その時の万民は死にました。全てが死にました。お父様は苦難の裁きの期間までは、昨日(2月13日)までは3000家庭を救ってくださいました。ノアの洪水の時には1家庭しか救えませんでした。モーセはシナ山にいたときに、そして金の子牛を偶像崇拝しているのを目撃した時、その時3000人の首を切りました。神様に侍らないで、金の子牛を侍ったのです。イエス様はイエス様が亡くなられた後、使徒行伝で五旬節の時の、聖霊の役事によって3000人が命を貰いました。

 成約時代において、お父様の五旬節の役事においては3000人ではなく、3000家庭が救われました。(拍手)

今はその3000の家庭が苦難の時代を通して、天一国の基盤になっていかないといけません。皆さんはほとんどお父様に反逆していた人たちです。愚かな他の人たちの目を見ながら、ほとんどがお父様を反逆していた人たちです。

しかしお父様はその恵みによって皆様を救ってくださいました。聖書には命の書が書いてあると言います。そして全ての人の名前が(そこに)書いてあるといいます。全ての祝福家庭はその命の書に自分たちが入ると思っていましたけれども、ところが3000家庭だけが・・・

 その堕落した内容についていきながら天が泣き、そして先祖が騒いでいたにも関わらず、いままで待っていたその、が結局は韓氏お母さんが自分が神様になろうとした、その考えが故に台無しになってしまいました。自分の栄光を追及して、キリストに背いた、そしてキリストを堕落した精子にしてしまう、そしてその偽りの独生女、サタンの血統を立てて、レズビアン神学を追及する、そのような状態になってしまいました。

 聖書にはそういう内容が書いてあります。アブラハム、イサク、ヤコブの、で晩餐をするときに、その外にいる人たちは泣くであろうと、そして歯を食いしばって泣くだろうと書いてあります。その愚か者たち、その偽りの内容、そして反逆者たちについて行ったので、自分たちは神様の三大王権とともに完成する事が出来るだろうと思っていましたけれども、結局は今は外で歯を食いしばって泣くようになります。

 善と悪を分別せずには神様の王国をつくることは出来ません。その愚かな反逆者たちが帰ってきたとしても、今は堕落したものとして帰ってきます。お父様の前で永遠な罪人として、頭を地につけて、そしてその先祖の悪口を言われながら、これからは生きていかなければいけません。

そのような偽り者たち。帰ってきたとしても、皆さんはその人たちを恐れてはいけません。皆さんは奴隷ではありません。皆さんはそのような人たちの奴隷ではありません。愚か者たちの。皆さんは神様の勇士たちです。その立場を守らないといけません。(拍手)

 終末においては、最初が最後になり、最後が最初になります。これまでお父様は皆さんをいちいち救ってくださいましたけれども、しかし皆さんはそれほど多く直接会うことは出来なかったでしょう。

しかし、これからはお父様が直接導いてくださいます。なぜなら皆さんは宝石です。皆さんはこの世の宝石を集めようとしないで、お父様と共に生きることが出来る、そのような宝石を集めたためです。そのお父様の宝石を捨てなかったためです。皆様が立派であるからではありません。お父様は皆さんをそれほど愛してくださったのです。皆さんはその愛でもってお父様に反逆しませんでした、背きませんでした。

自分でひとりでやったのではありません。ひとりではありません。皆さんはお父様の愛をこれまで頂きましたけれども、最後にはそれを捨てないで守りました。だから決定的な瞬間にはお父様の愛を捨てなかったし、反逆者にはなりませんでした。その全てをもらっていた人たちは、最後の決定的瞬間においては再臨者を売りとばしてしまいました。イスカリオテのユダのように。

 私たちが生きることが出来る、ただ一つの理由は、お父様の愛です。皆さんはお父様を反逆することがありましたけれども、結局最後の決定的な瞬間ではお父様を捨てないで愛し、お父様を守りました。お父様の驚くべき役事を通して、3000の家庭が救われました。

旧約時代には3000人が殺されました。新約時代においては3000名が救われ、そういう聖霊の役事がありました。3000名が救われました。成約時代においては天一国を開くその道が3000家庭によって始まりました。

いまは時計の針を逆戻りさせることは出来ません。実行されることが全て実行されていきます。反逆したものは反逆者なのです。何もなくても捨てなかった人たち、永遠に命の書に名前が残るでしょう。堕落したものたちが帰ってきたとしても、皆さんはその3000家庭に入っていますので、その立場を離れてはいけません。お父様のお供え物の前にまず皆さんからしないといけませんし、その反逆者たちが帰ってきたとしても、彼らから、神様が救った3000名(家庭)がお父様を守らないといけません。
 
 
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