【文国進様のみ言】礼拝後の懇談会にて

2月14日 亨進ニム・国進ニム懇談会

(通訳を文字起こしする際、訳しきれていないところを補足するとともに数か所訂正しています)

国進様: お会いできて嬉しいです。

皆さん迫害をたくさん受けてきたでしょう?迫害を受けることで2代王の存在を知らしめることができる訳でそれは良いことです。

江利川会長の話は面白かったですね。
日本の家庭連合が対策の修練会をすることでサンクチュアリと二代王の宣伝をして、知らなかった人たちが知っ て、会長に何百人と電話して、戻る祝福を受けることになりました。

とりあえず2100祝福家庭の祝福を成し遂げたので、また新しい展開があるでしょう。 だから異端からもっと迫害を受けた方がやりがいがありますね。

どう思いますか?

(感謝です) 私に感謝しないで神様に感謝してください。

本当に迫害を受ける事に、神様に感謝しなければいけませんね。 迫害を受けることは摂理を歩んでいる証拠になるでしょ? アブラハムからイエスまでもそうでした。 摂理歴史をみた時に、ローマ帝国がどれほどキリスト教徒を迫害したか、ご存知でしょう? それでキリスト教徒がその迫害にどう打ち勝ったか皆さんご存知ですね? どうやってローマに勝ちましたか? キリスト教徒は飢えたライオンに食べさせられたでしょう。 だからローマに勝ったんです。
殉教者の血で勝ったということです。

真のお父様が地上におられる時、どういう形で迫害を受けながら、摂理を進めてこられたか、皆さん知って いると思います。
お父様の血と困難で成されたのです。 神様の為に苦労して血を流すことこそ私たちが祝福の民であり、み旨を歩んでいる証拠になるのです。 どう思われますか?

私もたくさんの人から恨みを受ける立場に立ちました。 皆さんも色々な人から、憎まれたり、悪口を言われたりしたでしょ?
どうですか?

(頑張ってください)

皆さんが頑張って下さい。
ここに集られた兄弟姉妹の皆さんは本当に力強い人たちです。 私たちは弱いから強いのです。
お父様の前に弱い者であり、お父様の愛の前に弱い者であり、神様の愛の前に弱いものであって、神様と真 のお父様がいなければ生きていけないのです。 私たちを真のお父様、あるいは神様の愛から引き裂く者は、この世の中にありません。 どんな宮殿も、地位も、権威も、権力も、 お父様の愛と比べるとき、それらは何の価値もありません。 だから私の人生はシンプルだと言うのです。私が死んだら、お父様の家に入るのですから。 簡単でしょう?

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中