背中突かれ事件?

Follow My Heartさんが日本語に訳したティモシー・エルダーさん インタービュー 日本語訳 より―

ナイジェリアでの行動
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ヨーロッパ ツアーの後の、ナイジェリアでのことです。2011年の7月、お父様は、ナイジェリアに行かれました。その最後の日のことです。

その日の日程は、朝5時から、訓読会をやり、そして、それは短いものが予定されていて、その後、空港に向かい、チャーターされていた、ジェット機にのり、ラスベガスに戻られる予定でした。もちろん、燃料補給のため、いくつかの場所、アイスランドとかに、寄っていくのですが、

そう、それはあくまで、予定でした! しかし、再び!!

お父様は、行くべき時間になっても、話つづけられます、、、訓読会は、続けられます。何時間も過ぎていきました。お母様は、非常に、あわてられました。

あきらかに、税関に行かなくてはならない時間に遅れて、税関がしまった後に着いたりして、一晩、飛行機の中で過ごさなくてはならなかった経験などがあるためなのか、とにかく、そのように、お母様には、彼女の理由があり、時間を守られようとされました。
お母様は、飛行機のなかで、一晩過ごさなくてはならなくなるような、不快なことを避けておられたのだと思います。

その時は、お母様は、いろんな、韓国人リーダーを使いながら、お父様を止められようとされました。しかし、お父様は、お話を止められません。

その後、お母様は、ステージから、席をはずされて、どこかにいかれました。私は、同時通訳をやっていて、お父様のお話に集中していました。そのため、私は、お母様が、何処へいかれたのか、わかりませんでした。

しばらくして、私の背後を、誰かが、突くのです。
私は、同時通訳の最中だったのですが、誰かが、私の背後を、突き続けるのです。それで、、

私が、振り返ると、それは、お母様でした。そして、お母様が、”あなたが、いって、お父様をステージからおろしなさい”と言われました。
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メシアをステージから降ろす役目ですか?
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そうです、お母様が、言われるのですから、私は、それをやるしかなかったのです。

だから、私は、目を閉じ、深呼吸をして、勇気をだし、お父様に向かって、こう言いました。 ”お父様!もう、いかなければならない時間です!”

そして、お父様は、私の方を向かれて、言われました!
”あなたは、あなたが私にしてほしいことができると考えているのか?”
もちろん、それで、お父様との会話は終わりです。

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(参考動画)ナイジェリアでの出来事についての亨進様の証


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