家庭連合―頂上の真実

 
11月29日 文亨進師説教より―
 
(韓オモニが)興南の監獄でお父様が作られた「栄光の賜物」を変更するのも、「私の方が苦労をしてきた」「私の方がもっと困難だった」という自己主張の表れです。

それは錯覚です。実際にお父様と同様の試練を受けてからいって下さいというのです。驕慢は破壊的です。家庭連合では都合のいい宣伝文句とこの世的正義は語りますが、誰も真実を話しません。韓オモニは自分の口で「キリスト教2〇〇〇年の基台は自分のためだった」と言っているでしょう。韓氏王国は偉大で韓国日本まで広がった。韓国人と日本人のすべては韓氏族だというのです。

「結論から話せば、韓半島は再臨メシヤである独り娘を誕生させた国であるので…」

完全に完全に完全に、180度、原理と反対です。2000年間、花婿を待ってきたのですが、その花婿が女性だというのです。花婿が女性ならその花婿は女性と結婚しなければならないことになります。今風ではありますが、神様の命じるところではありません。

(金ソクビョンの写真を見せながら)またそこには口のうまい天使長がいたのです。洒落た高級レストランなどでオモを持ち上げ自己崇拝に陥るように導きました。決してオモニを愛し尊敬していたからではなくお金が目的です。3年前、盗人を信じると後ろから刺されますよと何度も言ったのです。

訓母も出ていきました。「訓母は決して裏切らない。私が主管している。郭がお父様にしたようなことは決してさせない」とオモニは言いました。その後、たった3年間で教会は崩れ落ち、訓母は日本でメンバーを集めているといいます。

 
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