サンクチュアリを裁こうとしたみ言で逆に裁かれる家庭連合

11月8日のサンクチュアリ教会対策1DAYの際に参加者が視聴した太田朝久講師のビデオの一コマだ。

太田講師は「お父様が霊界に行った後はお母様を中心として一つになりなさい」という部分を強調したかったのだろうが、このみ言の重要な内容はその黄文字で強調された箇所以外の部分にある。

【第2弾】サンクチュアリ教会側の批判に対する「応答」:後編(映像38分)

【第2弾】サンクチュアリ教会側の批判に対する「応答」:後編(映像38分) 真の父母様宣布文サイト【第2弾】サンクチュアリ教会側の批判に対する「応答」:後編(映像38分) 13真の父母様宣布文サイト

次のアンダーラインの部分を訓読して欲しい。

【第2弾】サンクチュアリ教会側の批判に対する「応答」:後編(映像38分) 真の父母様宣布文サイト

【第2弾】サンクチュアリ教会側の批判に対する「応答」:後編(映像38分) 13真の父母様宣布文サイト

 

異なる「伝統」を造り出そうとし、真のお父様を中心とせず、お父様が教えられたみ言と原理のみ言にないことを語り、お父様を中心として立っていないお父様が今まで立てた御言と説教集を大幅に削除改訂し、「他の言葉」を話している韓鶴子総裁とわたしたちは絶対的に一つになるべきだろうか?

韓鶴子お母様がお父様が聖和されて以降、3年間行ってきたこと。

  • 天聖経の削除を含む大改編、
  • お父様が涙を流しながら歌われた天一国国歌(栄光の賜物)の変更。
  • 家庭盟誓において「神様」を「天の父母様」に変更
  • 成婚問答の簡略化
  • 女性神の実質的導入
  • 建国の根幹たる憲法から統一原理を疎外
  • 忠実な対象の位置から離脱
  • 自らを「神」「独生女(出生時無原罪)」と称する
  • 文氏の血統(神の血統)より韓氏の血統(純サタン血統)を尊重
  • 御父様の玉座に平然と座る
  • 祝福リングに自分の名前のみ刻む
  • 御父様の統一マークに対する訴訟
  •  

2015年10月24日 韓鶴子総裁

キリスト教歴史のすべては「独り娘」の基台のためにあったというのです!

 

原理講論 第三章人類歴史の終末論第二節(三)

従って、歴史は、人類を再び産んでくださる真の父であられるイエスを探し求めてきたのである・・

 
 
【第2弾】サンクチュアリ教会側の批判に対する「応答」:後編(映像38分) 13真の父母様宣布文サイト

“今お母様が行く道はお父様が今まで立てた御言と説教集を中心として、行かなければならないのです。他の言葉を述べるのを許しません。”

サンクチュアリ教会を裁こうとして持ち出したみ言葉が、逆にお母様と家庭連合を裁いていることに気がつかないのだろうか。
 
 
 【追記】 

「先駆者」さんのコメントの中に太田講師が別グループのための対策ビデオで引用した御言がありました。それをご覧ください。

太田氏のビデオ「霊的集団の誤りを正す」第2弾 第2回 (Nグループ)より

「神様の祖国 解産完成」p78・79

本来、神様がアダムを創造したのちに、アダムを中心としてエバを造ったので、再創造においても、アダムを送り、彼を通してエバを造るのです。・・・それを成そうとすれば、お母様自身がサタンと直接的な争いをしては絶対にいけません。先生に絶対従順しなければならず・・・常に先生の後から影の様についてこなければならないのです。自分勝手に行ったりきたりすれば、サタンの侵犯を受けるのです。

お父様は「先生を中心としてお母様を立てました」「アダムを中心としてエバを造った」と明確に述べておられます。中心→主体その周りをまわるもの→対象を意味します。原理的な位相が異なるのです。お母様は真の父母の対象の位置を守るべきでした。
 
 
 
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サンクチュアリを裁こうとしたみ言で逆に裁かれる家庭連合」への15件のフィードバック

  1. 先駆者 の発言:

    太田氏のビデオ「霊的集団の誤りを正す」第2弾 第2回 (Nグループ)で、

    「神様の祖国 解産完成」p78・79
    本来、神様がアダムを創造したのちに、アダムを中心としてエバを造ったので、再創造においても、アダムを送り、彼を通してエバを造るのです。・・・それを成そうとすれば、お母様自身がサタンと直接的な争いをしては絶対にいけません。先生に絶対従順しなければならず・・・常に先生の後から影の様についてこなければならないのです。自分勝手に行ったりきたりすれば、サタンの侵犯を受けるのです。

    とお父様のみ言を引用されていますが、サンクチュアリ教会にはこれは適用されませんか?

    いいね

  2. 狐狸庵 の発言:

    太田朝久講師って、本当は隠れサンクチュアリメンバーではないですか?
    なぜって?サンクチュアリ教会に有利なみ言葉ばかり引用してくれますから。

    いいね

      • 狐狸庵 の発言:

        そうですね。太田講師の本音が聞きたいです。これでも、私は太田講師に対して大変敬意を持っています。太田講師や神明さんのお母様擁護の小論も歯切れも悪いですしね?

        いいね

  3. 石井 の発言:

    独り娘のみ言葉もすべてお父様のみ言葉にもあり一致していることがわかります。
    お母様は、お父様を証していない???おかしいですね。ミュージカルで証しているのは誰ですか?お父様でしょ。お母様のみ言葉やお父様のみ言葉をただ捻じ曲げてみているとしか思えない不適切な引用が個々のサイトには多くありあきれるばかりです。最後まで、お母様とお父様は最終遺体された、真の父母はともに再臨のメシアだと宣布されたお父様の心情を思うとこのサイトはお父様の悲しみにしかなりません。

    いいね

    • 今家庭連合に残る人達は3つのタイプに分かれるとみています。

      ① 上(アベル)から一方的に与えられる情報を昔ながらの「批判はサタン」という硬直した信仰で思い切り信じ込んでいる人

      ② 原理講師、公職者に多いのですが、韓お母様の過ちを感じているが、生活ゆえにそこに向き合わず、自分を騙し騙し合わせる無責任者

      ③なんとなくおかしいと思うもののこれまでの人間関係、子女の祝福問題などで揺れながらも家庭連合に残っている人

      石井さんは①のタイプのようですね。
      お父様が使った「独生女」とオモニの使う「独生女」は言葉だけ同じで中身が驚くほど異なるものです。なんでも語られた背景まで読み込まなければなりません。
      さて、聖和祝祭(聖和まつり?)というからには一応お父様をミュージカルでもやって追悼するでしょう。当たり前のことです。それをもってオモニがお父様を証していると単純に判断できないから、多くの先輩家庭や現役の地区代表家庭部長などがサンクチュアリに来るのでしょう。

      石井さん、オモニは独生女発言の中でこう話しておられるのをご存知ですか。
      「私は無原罪で生まれたけれど、お父様は原罪をもって生まれました」
      ここには本部の教学担当も少しも反論していない、できていない部分です。

      サンクチュアリのブログをよくよく冷静に読み込んでください。お願いします。あなたは何度お母様に直接お会いしましたか?そこで何時間お母様と直接に語られましたか?

      実の息子の亨進さまは証言しています。

      『その行事(家庭連合の基元節)の後、天正宮の一室であの信じられない体験をしたのです。国進兄さんがオモニに「イギリスの王妃のように、王が祝福した息子を王として受け入れそれを敬うべきではないですか。そして尊厳ある慈愛に満ちた母としてお父様の決定、すなわち天一国についての決定に敬意を払うべきです」といった言葉に対して、ありったけの大声をあげて「私は絶対権力を持っている!」と叫びました。まさに悪夢としかいう他ありません。生まれてこの方そういう場面を見たことがなかったからです。そのときオモニが悪霊に掴まれている事実を知りました。』

      以上、冷静な考察をお願いします。
       

      いいね

    • 狐狸庵 の発言:

      石井様、oceanus様

      横から、お二人の会話に突然、参加させて頂きます。狐狸庵と申します。宜しくお願いします。
      実は、私も私なりに勉強致しました。その上で、私も個人的にはoceanus氏の意見に賛同いたします。

      石井さん曰く、「独り娘のみ言葉もすべてお父様のみ言葉にもあり一致していることがわかります。」
      本当にそうでしょうか?

      oceanus氏は「お父様が使った「独生女」とオモニの使う「独生女」は言葉だけ同じで中身が驚くほど異なるものです。」と言われ、お母様は「私は無原罪で生まれたけれど、お父様は原罪をもって生まれました」と言われています。
      ここには本部の教学担当も少しも反論していない、できていない部分です。

      私が調べたところでは、

      独生子=独り子(男)=無原罪誕生=メシア=イエス様。ここまでは、伝統的キリスト教です。
      旧統一教会はこれにお父様の独生子=無原罪誕生=メシア=堕落の血統ではない。が加わります。・・・・全食口はこの様に学びました。そして、これが本来の姿だと思います。

      お母様の言い分
      独生女=独り娘(女)=無原罪誕生=女メシア=堕落の血統ではない・・・になります。

      と言う構図になります。この構図がお父様のみ言葉と合致するのか否か?ということになります。    お父様は「み旨と世界」の中で「メシアは男である」と言われ、「再創造から見て、女というものはどの様に探すべきかというと、アダムを通じて再創造しなければなりません。アダムに倣って造ったのです。ですから、独生子は独生女を探さなければなりません。探して育てなければならないのです」と言われています。  (1981年11月8日のみ言)
      お父様は、堕落前のエバは独生女として無原罪で生まれたが、堕落によって地上には既に、独生女は存在しないと言われています。ですから、お父様のみ言葉の中では、「独生女」と言う表現は2種類あります。
      堕落前と堕落後です。これを見分けなければなりません。しかし、堕落後は堕落世界、サタン世界から女性を復帰して、教育して、完成させて、独生女に再創造させると言われています。

      ですから、メシアは男として生まれ、堕落した世界から女性を復帰して、彼女を教育して独生女に育てなければならないと言われているのです。

      家庭連合の汚い手法は、一般信徒にお父様の言われる「独生女」の違いを明確にせず、敢えて、うやむやにして、お父様も独生女と言う言葉を使っていると嘯いているのです。

      幾つか、お父様のみ言葉を紹介致します。
      お父様、「地球に独り子が生まれました。神様の長子が生まれたと言うのです。しかし、独生子は生まれましたが独生女がいません、なぜ?エバは堕落したので、サタン世界から探して来なければなりません。アダムが責任を果たせず失ってしまったのです。」(み言葉選集、348巻p55 2001年7月6日)

      このみ言葉に「地球に独り子が生まれました。」とありますが、これは堕落前のアダムとエバを示すのでしょうか?堕落後を示すのでしょうか?堕落前であれば、後に続く「独生子は生まれましたが独生女がいません。」は矛盾になります。堕落前はアダム(独生子)もエバ(独生女)も無原罪誕生ですから。
      ですから、「地球に独り子が生まれました。」とはアダムとエバの堕落後を示しています。では、その独り子とは誰でしょうか?イエス様とお父様になります。
      ですから、イエス様もお父様もメシアとして「エバは堕落したので、サタン世界から探して来なければなりません。アダムが責任を果たせず失ってしまったのです。」となります。
      そうなれば、アダムとエバの堕落後、全世界の女性で「無原罪誕生の女性は居ない」ことになります。
      これらの結論から、お母様は独生女、女メシア、無原罪誕生ではありません。

      お父様、「長子権復帰、その次に独生子と言う言葉が出て来ます。独生女はどの様になりますか?イエスが創造しなければなりません。本来、アダムを創造しエバを創造したのと同様、男性が先に生まれなければなりません。独生女ではありません。」(み言葉選集、519巻p304、2006年3月7日)

      お父様、「お母様は生まれる時から王女様のように生まれ、お母様のように再臨主の夫人として生まれたと思うのか。言ってみよ。堕落した血統を受けて生まれた。」(み言葉選集、461巻、p26)

      お父様、「お母様は堕落した天使長の血統から生まれた。」(2003年10月1日のみ言葉)
      このみ言葉では「お母様は独生女(独り娘)、女メシア、無原罪誕生では無い」。そして、堕落の血統から生まれたと言われています。

      長いコメントになり申し訳ありませんでした。

      oceanus様が掲載され、私も掲載している、お母様の「独生女論」、「真の父母様の一体化」について、
      「真のお父様が願われる真の後継者は誰か?part1,part2」を是非ともお読み下さいますようにお願い致します。

      いいね: 2人

  4. 石井 の発言:

    私はお母様の説教、されていることに常に関心を持って見ています。そして亨進様にもね。世界会長のときの説教集も買って読んでましたよ。だからこんなところを見ているんですよ。お母様は真の父母に侍るという伝統を立てることが必要であるということを伝えたくて、その中心存在として亨進様をお父様に推薦して立てられました。ところが、亨進様は、まことの父母という観点でなく従来のキリスト的観点でお母様のなさることを理解されない。だから、立場をいったん取り下げたのです。お父様を証してないとか、反逆しているという誤解はすべてその観点から生じている気がします。亨進様の説教を全て読んでの感想です。お母様の公的な御言葉の範囲内ならすべて説明がつきます。その他は正確に把握できないので説明できませんが、その前後のお父様の公的な説教やお母様の立場からある程度説明ができます。少なくてもお母様は真の父母としてお父様もご自身も証していることは確かです。自分お独りを証しているのではありません。

    いいね

    • 石井様がお父様を独生子(メシヤ)と確信されておられる前提でお尋ねします。

      独生子を誕生させた忠母様の記念館を片付けてしまい、ひたすらご自分を産んだ大母様を偉大でありマリア以上であると証しています。

      そして、自分は母胎から無原罪でお父様はイエス様と出会った16歳からです、と言われていることに、何も違和感をかんじないのでしょうか?

      お父様は「先生は霊界に行きません」と言われましたが、
      お母様は「もう心配なさらず、神様を慰めて差し上げやすんでください…」というような言い方をしてますが、お父様を知る方の言葉とは思えません。
      果たしてその様なお父様であられるでしょか?肉体を脱がれたら性格も変わってしまわれるのでしょうか?
      私には無理矢理、そういう事にしておこう、としているとしかみえません。矛盾だらけです。

      この4年間で、お父様を熱く証しておられる場面があるのでしたら、教えて頂きたいくらいです。

      いいね

  5. 石井様
    それでは、お父様もイエス様と同じく聖書にあるように準備されてご聖誕されたと、確信されていると思っていいのですね。
    その上で、お母様が6000年歴史をかけて準備された独生女であると言っている事も確信されているのでしょうか。だとすれば、聖書も統一原理とも違ってしまいませんか?
    アメリカに来た時の話は、1000日追慕礼拝(ニューヨーク)ではほぼ証していませんでした。善進様も。その後のラスベガスでは、開口一番が、430代(?)の先祖解怨の奨励だったと聞いています。当時はまだ金孝南さんも最高委員会の一員でしたし。その時、お父様のお席に座られました。最近のベルベディアでもお父様を熱く語られた様子は見ませんでしたが。石井様がご存知の内容があったらお教えください。

    いいね

  6. 石井 の発言:

    そうですね。お父様のことは当然信じていますよ。少なくとも日本の家庭連合では同じ見解です。最近、出版された「喜びと幸せの生活伝道」という本ではイエス様の召命はメシアとしての自覚であり、そこでメシアになったわけではないと書かれていますし、もともと無原罪であり、神の独り子として生まれたが、イエス様がパブテスマのヨハネから、それまでの神の摂理を継承したようにメシアとしての使命をそこで継承したのだと解釈されています。ですから、お母様もそのような意味で言われたと解釈されています。お母様はご自身で長い言葉で語るタイプでないようでアメリカについてはミュージカルで表現され、お父様はアメリカに来てあのようにされたでしょう?という感じで証されます。最近のみ言葉ではお父様が、祝福家庭〇〇の名で報告祈祷しなさいと言われ、血統を汚してはならない、人権を蹂躙してはならない、公金を乱用してはならないと言われたこと、科学者大会で共産主義は滅びると宣布され、共産主義が滅びたことなどを証されました。

    いいね

    • 石井様
      週刊ブリーフィングが殆どですが、お母様のスピーチを欠かさず見るようにしています。
      おそらく石井様が教えてくださった内容よりも遥かに多い量で、独生女論を語っています。
      まるで新しい神学 です。お父様が今迄その事を語られていないのに。
      ミュージカルが何だと言うんですか!?くだらないです。

      管理人様
      すみません、このくらいでお終いにします。

      いいね: 1人

  7. 離れたのはお母様の方です。

    これは私の個人的な見解ですが…お父様は目の前で明らかにお母様が離れて行っていても(み言改ざんなど、いろいろと。ご自身で調べてみて下さい。)
    最後の最後まで戻ってこられる事を信じて逝かれたと思います。
    お父様の愛の深さ大きさ…足らない表現では表しきれませんが…

    いいね

  8. 石井さん、
    そんな程度で納得できるのですか。
    自分を納得させることができるのですか。
    現実を現実とみる認識力に決定的にかけているという他ありません。

    私などの話すことならともかく、
    亨進ニム、国進ニムは実の息子で、とくに亨進ニムご夫妻は2年間毎日お側で侍った体験も踏まえて一連の現実に気づかされたのです。
    江利川会長もお母様から可愛がられていた方です。神山会長も若いころから真の御家庭に直に侍ってきた方です。

    だからあなたにお母様に何度お会いしましたか、何時間一緒に話をしたことがありますかと聞いたのです。
    「お母様を関心をもって見ています」ってピースTVや機関誌でしょう。検閲済みの情報ではないですか。

    証言者の証を、立場の違いがあったとしてもそれ自体重要視して謙虚に耳を傾ける気はありませんか。

    あなたの反論はサンクチュアリの人間が皆、元々知っていることです。
    今サンクチュアリにいる人々は最初はそういう情報、つまりお母様に異変が起きた
    という情報を疑いの目で精査しながら、家庭連合の現実を考えあわせ、
    祈りながらサンクチュアリに導かれたのです。

    いまや家庭連合は霊的に火事の真っ只中、燃えに燃えて
    もはや崩れ落ちそうになっているのです。
    石井さんもそれを薄々感じるでしょう。

    石井さんが現実を見るきっかけとなればと思いましたが、どうも家庭連合の多くのお花畑の人々と同じで、これでは・・・。
    松戸の公職者のブログ「いつも私の隣」でも読むほかないようですね。
    聖書の言う「平和のないところに『平和』『平和』という者」です。

    エゼキエル13/10~13

    10 彼らはわが民を惑わし、平和がないのに『平和』と言い、また民が塀を築く時、これらの預言者たちは水しっくいをもってこれを塗る。
    11 それゆえ、水しっくいを塗る者どもに『これはかならずくずれる』と言え。これに大雨が注ぎ、ひょうが降り、あらしが吹く。
    12 そして塀がくずれる時、人々はあなたがたに向かって、『あなたがたが塗った水しっくいはどこにあるか』と言わないであろうか。
    13 それゆえ、主なる神はこう言われる、わたしはわが憤りをもって大風を起し、わが怒りをもって大雨を注がせ、憤りをもってひょうを降らせて、これを滅ぼす。

    残念ながらあなたもその一員のようですね。
    これに対するコメントを含めあなたの今後のコメントはもう掲載しません。

    いいね: 1人

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