「真のお父様御聖和の真実」に関する訂正とお詫び

2015年6月4日の投稿記事「真のお父様御聖和の真実」に関して語句「自然死」の用法に誤りがありました。

投稿記事

真のお父様は、天基3年天暦7月17日(陽2012年9月3日)午前1時54分に御聖和されましたが、その死は自然死でした。

韓鶴子お母様はご聖和間際になって、天が定めた日時よりも早くお父様を霊界に送ることを一時主張されましたが、朴普煕(パク・ポーヒ)一人を除く教会指導者と先輩食口の多くがこれに同調、または黙認する姿勢を見せました。
 

しかしカイン・アベル(國進・亨進)が一体となって力の限り反対することでこれを防ぎ、お父様は結局、天が定めた日時に聖和されました。

―引用以上

「自然死」の本来の意味は外傷病気などによらず,生活機能の自然衰退によって死ぬこと。老衰死。三省堂―とあり、お父様の場合、死因は肺炎つまり病気による死に当たりますので「自然死」にはあたりません。この場合「自然死」の代わりに、「延命治療等現代医学で出来る限りの治療を尽くした結果の聖和」と書くべきでした。

尚、事実関係につきましては訂正はございません。

「自然死」という言葉の誤用により誤解を与えたことにつきましてお詫び申し上げます。

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「真のお父様御聖和の真実」に関する訂正とお詫び」への2件のフィードバック

  1. 花火と案 の発言:

    他のコメントにあるように意見が2転3転していますが、大丈夫でしょうか?
    顕進氏と比較されていますが、どちらが相続者ではなく、どちらが父の遺言を正確に守り引き継いでいくか?
    沢山のお話しも、一つの嘘で台無しになりますので、お気をつけ下さい。
    韓国ならば、通用しますが日本は通用しません。 あしからず

    いいね

    • 花火と案さん、事実をしっかりと確認した上でコメントして下さい。亨進様はお父様が「安楽死」をしたなどとは一度も言っていません。

      参照:「Yosiaのブログ」についたコメントhttp://ameblo.jp/yosia621/entry-12035298211.html#cbox6.7.9
          「火に油を注げ」http://kuramatengu.kyotolog.net/%E4%BF%A1%E4%BB%B0%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%AE%E6%9C%AC%E8%B3%AA%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%94%E9%AB%98%E9%BD%A2%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%88%B6%E6%A7%98%E3%81%8C%E8%AA%A4%E5%9A%A5%E6%80%A7%E8%82%BA%E7%82%8E%E3%82%92%E8%B5%B7%E3%81%93%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%97

      その意味で「1転」もしていません。

      >顕進氏と比較されていますが・・

      私は比較していません。
      またここで顕進様の話題を出す必然性はありませんね。御自身の主張の展開はご自分のブログでなさって下さい。

      いいね

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