「お母様問題」の核心

5月10日文亨進師説教より

すべての花嫁はキリストの花嫁なのです。私たちの妻は私たちのものではありません。サタンに勝利した神の子として私たちにキリストの花嫁を愛するために下さったのです。これを知らなかったし、お父様の行かなければならなかった真実の路程を理解できなかった。メシアとして堕落の血統を清算し、この世を神様の血統で覆い千年王国を築かなければならなかったのです。考えてみて下さい。他に説明がありますか?誰も説明できないでしょう。六マリアとは何だったのかまったく分からないでしょう?むしろ話さないようにして来た。説明できないのです。唯一の説明は現指導部が最近言い始めた「お父様は肉体的な弱さを持っておられ、いくつか過ちを犯された。それを真のお母様が救済された」というものです。皆さんにはお分かりではないでしょうが、このことが現在のお母様の問題の核心、根本、根源です。 お母様がお父さまに嫁がれた時、お父様はお母様に六マリアについてはっきりと説明されました。そしてお母様はこの路程を歩むことを同意されたのです。しかし時の流れとともに、数十年が経過するうち、お母様の中で別種の考えに変化していきました。それは何でしょう?「私がメシアだ」「私がお父様を救った」「私が純潔でありお父様を救ったのだ」ここから現在の「独生女」発言があり、今、お母様はメシア、神になろうとしています。それによって教会が呪われ、崩壊することになりました。

 

2015년 5월 5일 생츄어리교회 설교말씀  주님의 신부    YouTube

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