4/18家庭連合公文に対するサンクチュアリ教会の回答

4/18家庭連合公文に対する回答

世界平和統一聖殿(サンクチュアリ教会)は、真の父から後継者、相続人としての祝福を受けた文亨進こそ地上で真の父母の全ての権限を相続する者であると信ずる。

文亨進夫人である祝司長李妍雅(イ・ヨナ)と共に、文亨進師は4月21日に執り行われる聖婚祝福式「真のお父様の権威の下に戻るための聖婚祝福」において、彼が相続した重要な役割を果たすであろう。

本行事に続いて、全ての祝福中心家庭が真のお父様の権威の下に回帰することを可能にする、世界的祝福運動が行われるだろう。

真のお父様の正当性から逸脱した唯一最大の異端、世界平和統一家庭連合は今日、その対照的な立場を以下の文章で会員達に表明した。

それぞれの人が深く祈り神様と真の父の導きを受けられますよう。

【参考】世界平和統一家庭連合(米国)による公文

■ 回答以上

原文

世界平和統一家庭連合(米国)による公文はこちらを参考にして下さい(秀のブログ)

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